2026/06/15 - 2026/06/15
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ふらどくさん
函館からの帰りは、津軽海峡フェリーに乗って青森まで移動しました。久しぶりの船旅でわくわくします。良い季節だったので、海風がとても気持ちよかったです。
子供の頃、青函連絡船に乗ったのを思い出しました。出発の銅鑼が鳴り、食堂では、海産物が乗った塩ラーメンの海峡ラーメンを食べたのを思い出しました。
時代が経って、令和の青函連絡船はどうでしょうか?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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函館駅前から津軽海峡フェリーターミナル行のバスが出ます。
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出発前にならんだら、結構な行列でした。
バスがやってきました。 -
バスの車窓ですが、途中で青函連絡船が見えました。
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フェリーターミナルに到着しました。
フェリーがご鎮座されていました(笑) -
売店がありました。お弁当が安いです。
お土産売り場がありました。私が見た中で、函館で一番充実していました。残念ながら写真を撮ってませんでした。
また、立ち売りで、五島軒のカレーパンが売っていました。これも買って乗船して、これも美味しかったです。写真を忘れました・・・ -
お弁当は、こちらを購入。安い!
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こちらが、ボーディングブリッジです。指定席なので、ゆっくり乗船。
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通路はこんな感じです。
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指定席は、こんなペア席です。混んでなければ、一人で座れるように、席を取ってくれるようです。
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指定席の窓。本当に先頭です。
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Wi-Fiが使えます。
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函館港を出港しました。
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イチオシ
船のお名前は、ブルーハピネス。
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函館港の出口ですね。
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さらに進んで、津軽海峡に出ていきます。
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イチオシ
最後に函館山が見えますね。
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津軽海峡の一部は、公海になるので、一度日本を離れるのかな?
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船内探検中
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ちょうど真ん中くらいで、青森から函館行のフェリーとすれ違いました。
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食堂はないですが、このようなお弁当の自動販売機がありました。机と椅子は、船内にたくさんありました。海を見ながらお食事ができますね。
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船の航行状況もわかります。
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小さいですが、青森港の三角の建物が見えてきました。
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青森に到着しました。
乗り継ぎのバスが、10分。新青森からの新幹線の乗り継ぎが5分とすごい綱渡りでした。
バスの中で駅ネットで乗車券を購入しました。新青森では、階段をダッシュして過去込み乗車でした。バスに一緒だったドイツの方と、乗り継ぎ成功と電車の中でハグをしました(笑) -
途中で何も購入できなかったのですが、新幹線で車内販売があり、助かりました。東京まで長いですからね・・・
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函館競馬場で買った、函館競馬場開設130周年記念のサッカーボーイのぬいぐるみ。
無事に自宅まで運べて、良かったです。
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