2026/08/28 - 2026/09/02
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tigerさん
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※アイルランド含めて、12泊15日間の個人的な旅の記録に過ぎないのであしからず。
スコットランドは短期間だったので、目的地はスカイ島とアイラ島です。
いい加減な計画だったので、スリル満点の旅になりました。
1年前にJALマイルで英国ヒースロー空港までのCクラス・片道チケットを
獲得したことから始まった。
復路は同じ57,000マイルで、しかも燃油や税で\61,100追加の上、Yクラス)
目的は「アイルランド」と「スコットランド」をドライブ旅行すること。
いつもよりもっとアバウトな計画で見切り出発し、これまでにない失敗の連続となった。
ドライブでは「Excuse me. I lost my way. Where am I ?. I'm going to・・・ 」を
1日に何度も繰り返すハメに。計画時に1日毎の移動ルートをGoogle mapで調べたのを
プリントアウトして持ち歩いたのが功を奏した。
いろんな失敗を、ドライブ旅行の参考になればと記したいと思っています。
【スコットランド編】(★が本編)
★8月28日 DUB(アイルランド) ⇒ GLA(グラスゴー:英国)⇒レンタカー借入
グラスゴー空港 ⇒ インヴァーガリー インヴァーガリー泊
★8月29日 インヴァーガリー⇒ スカイ島 ⇒ エルギン泊
★8月30日 エルギン ⇒ (フェリー) ⇒アイラ島 アイラ島泊
★8月31日 ⇒ グラスゴー空港でレンタカー返却 グラスゴー泊
★9月01日 GLA⇒ LHR ⇒ (機中泊)
★9月02日 ⇒HND
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 レンタカー 飛行機
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ エア・リンガス JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Dayー9 2026年8月28日(金)
ダブリン空港 10:20発 Air Lingus 3222便
グラスゴー空港 11:30着
機材:ATR72 (双発ターボプロップ)
沖留め、後部乗り込みだった。 -
Dayー9 2026年8月28日(金) グラスゴー空港
英国入国審査なしで拍子抜け。
空港のスタバで、サンドイッチとコーヒーの軽食後、
空港ターミナルから歩いて5分ほどの Hertzへ。
イタリア語訛りの営業マンに、スマホとナビの接続を確認してもらい
13時頃出発。
【 8/28~8/31 4日間 829 mile (1,326km)】
・車種 プジョー B 208 GT (コンパクト、ATを日本で予約)
・レンタル料金 320.02 ポンド (\72,400) :各種保険込み
・ガソリン代 133.61 ポンド (80.69L) (\30,270)
・駐車料金 6.00ポンド ( \1,360)
・フェリー 108.80 ポンド(往復) (\24,640)
(為替:約212円/ポンド) -
グラスゴー空港 ⇒⇒(A82号線)⇒⇒ Invergarry Hotel
空港を13時頃出発。
予定走行距離:123マイル (197km) ⇒ 約3時間の予定 -
Dayー9 15:09 空港 ⇒⇒ Invergarry (A82号線)
-
Dayー9 15:30 空港 ⇒⇒ Invergarry (A82号線)
此処へ至る前、細長い湖畔のA82号線道路が延々と続き、
逃げ道のない片側一車線の道路を1時間位走った。 -
Dayー98 15:50 空港 ⇒⇒ Invergarry (A82号線)
Viewpoint (Buachaille Etive Morという景勝地らしい)
駐車場の空いたスペース確保に手間取る。 -
Dayー9 空港 ⇒⇒ Invergarry (A82号線)
Viewpoint
トレイルがあるので、長時間駐車する車があるようだ。 -
Dayー9 空港 ⇒⇒ Invergarry (A82号線)
Viewpoint
ハイキングできるトレイルが整備されていた。 -
Dayー9 2026年8月28日(金)Invergarry Hotel
17:10到着
グラスゴーからA82号線を北上し、A82からスカイ島(A87)へ
分岐したところにある。
チェックインする際、スカイ島までの所要時間を確認すると
2時間ぐらいとのこと。
20時過ぎまで明るいのでちょっと行って見るかと思ったが、
明日にしたらと、提案された。 -
Invergarry Hotel 「シングルルーム」
朝食込みで、135.01ポンド -
Invergarry Hotel
客室はすべて2階にあるようだ。
シャワー室は同じ位の広さがあった。 -
Dayー10 2026年8月29日(土) 朝食レストラン Invergarry Hotel
1階はすべてパブリック・スペースで
昨夜の夕食とは違う部屋に案内された。 -
Dayー10 朝食
朝食(宿泊費に込み)はメニューから選んだが、なんだか忘れた。
昨夜は、ビール1パイント、サーモンアボカド、牛肉シチュー。
(70ポンド:チップ込み) -
Dayー10 07:45 Invergarry Hotel 全景
1885年設立の歴史有るホテルだった。
朝食後、スカイ島へ向かう。 -
Dayー10 Invergarry Hotel ⇒ (A87) ⇒ スカイ島(Portree)
Portreeの先の目的地「オールド・マン・オブ・ストール」まで
片道距離:89マイル (142km) ⇒ 約2時間 -
Dayー10 08:39 ⇒ (A87) ⇒ スカイ島へ
-
Dayー10 08:39 ⇒ (A87) ⇒スカイ島へ
路肩にスペースがあったので、写真を撮ってみた。 -
Dayー10 09:37 LOCH Viewpoint⇒ (A87) ⇒スカイ島へ
右隅に見えるの橋が「スカイ・ブリッジ」。
この近くで犬と散歩をしていた地元の男性に
スカイ島へ行きたいが?と聞くと、あの橋を渡ると、、、
と教えてくれた。 -
Dayー10 11:10 休憩
インフォメーションセンターかと思って入ったら、
ローソク製造工場に併設されたCafeだった。 -
Dayー10 休憩
毎回、スコーンとコーヒー。(8.47ポンド)
Cafeを出ると、すぐにPortreeの町に入った。 -
Dayー10 11:43
町の入り口に、スカイ島を周遊する道路の分岐があり、
左側の道に入る。
反省1:実は右側に行く必要があった。:激しい思い込み!。
この駐車スペースに、赤ん坊を抱いた若い夫婦がいたので
立ち話をしたら、我が目的地「オールドマン・オブ・ストール」は、
戻った方が早いと教えてくれた。
しかし、時間もあるしこのまま行くことにして走ったが、すぐに
対向車待避スペースがある細い道になり、先を走る牧草を積んだ
大型トラックが対向車とすれ違いの為立ち往生した。
すぐにバックして、先ほどのご夫婦が勧めたように逆戻りするハメに。 -
Dayー10 13:09「オールド・マン・オブ・ストール」
駐車スペースを探し、Old Man of Storr を登り始める。
水色の・・・を登ることにした。
駐車料:6ポンド(確か6時間以内の場合) -
Dayー10 13:11
Old Man of Storr は、遠く離れた場所から確認でき、
昔は周辺を航海する船の重要な目印だった。
今日は低い雲に少し隠れている。 -
Dayー10 13:17
振り返ると、雄大な景色が見え始めた。
右手の道を奥に進むとスカイ島の中心地ポートリーの町がある。 -
Dayー10 13:28
水も持たずに登り始めたので、どこまで登るか思案していたが
写真を撮ってくれたオバさんが、私が登ったのだから
どんどん登れとハッパをかけられた。 -
13:29
-
Dayー10 13:33
途中2カ所にゲートがあり、
野生動物かヒツジなどの防止柵になっている。 -
Dayー10 13:45
トレイルは整備されているが、階段状になってきた。 -
イチオシ
Dayー10 13:47
振り返ると雄大な景色が望める。 -
Dayー10 13:48
足元に気をつけて登ります。 -
Dayー10 13:51
雲が晴れず、「オールド・マン・オブ・ストール」の全容が
見えないので、そろそろ下ることに。
雄大な景色が見られました。 -
Dayー10 14:04
雲が晴れない。 -
Dayー10 14:12
もう少しで駐車場へ戻ります。
駐車場でスナックを食べて、宿泊地までの長距離ドライブに備える。 -
Dayー10 15:24
14:50に駐車場を出て、スカイ島ポートリーの町を経由し、
A87号線 ⇒⇒ インバーがリー⇒⇒ A82号線 ⇒⇒ エルギンと
ドライブします。 -
スカイ島⇒⇒ Laichmoray Hotel
「オールドマン・オブ・ストール」から、今日の宿泊地「Elgin」へ。
予定走行距離:169マイル (270km) 約4時間30分の予定。 -
Dayー10 17:09 風景
-
Dayー10 19:54「Laichmoray Hotel(ライヒモレイ)」(Elgin)
途中、 A82号線が沿う南北に38kmの「ネス湖」の湖岸を走り、
午後8時頃到着した。
「ネス湖」は1500年にわたって目撃され続ける怪物「ネッシー」で有名。
1893年創業のこのホテルは、ニッカウヰスキー創業者「竹鶴 政孝」が
近くのウイスキー蒸留所で1週間ほど研修した際に、泊まったホテルと
言われている。
ただ竹鶴は研修内容の詳細な記録は書き残しているが、宿泊地の記録は
残っておらず、当時から残る3つのホテルでは最も有力だそうだ。 -
Dayー10 20:20 夕食(Laichmoray Hotel)
チエックイン時にもうすぐレストランが終わるけど夕食を食べるか?
と聞かれたのでお願いするとレストランまで案内してくれた。
ギネスビール1パイント
Smoked Salmon
Hot Honey Pork (ハーフサイズ)
夕食は合計 40ポンド(チップ込み) -
Dayー10 「Laichmoray Hotel」(1893年創業)
朝食込みで、111.81ポンド -
Dayー11 2,026年8月30日(日)「Laichmoray Hotel」
昨夜テイクアウトの朝食を頼んでおいたが、
今日はアイラ島までの長距離ドライブになるので、
早朝に出発することに変更。
受付カウンターに、キーとメモを残して、午前7時前に出発。
アイラ島「Port Askaig Hotel」まで、
予定走行距離:241マイル (386km)
予定所要時間:8時間(フェリー乗船時間を含む) -
Dayー11 08:07 ⇒⇒ アイラ島
スコットランドの田園地帯を走っていたが、、、 -
Dayー11 Laichmoray Hotel ⇒⇒ アイラ島
出発してナビに従ったつもりだったが、メイン道路とは思えない所を
走り始めた。
赤い電話ボックスがあり駐車スペースがあったので車を止めると
立ち話をしている人を発見し、声をかけて今どこにいるのか尋ねると
?マーク辺りにいると言う。フォートウイリアムへ行き、アイラ島に
行きたいと言うと、地元の女性はこのままで進んでもOKというが
男性は戻った方が良いとのことで、男性が助手席に乗り込み、
私のスマホに経由地などを入力してくれた。大助かりだった。
つまり、googleナビは間違ってはないが、道は狭いし私に不安を与える
ルートを選択したことになったのだった。 -
Dayー11 フェリ事務所ー ⇒⇒ アイラ島
そんなこんなで、フォートウイリアムから、アイラ島へ行く
フェリー乗り場にたどり着くことが出来た。
港に着き、予約の無いレーンに車を置き、事務所で若い女性に
チケット無いけどどうすればよいか?聞くと此所で帰りのチケットも
一緒に買う必要があるとのことで、慌てて購入。(往復 108.80ポンド) -
Dayー11 17:27 フェリー ⇒⇒ アイラ島
1時間くらい待つとフェリーが入港してきた。この船が折り返して
アイラ島 Port Askaigという港へ向かう。2時間20分の船旅。
反省:フェリーの運航スケジュールくらいは調べておくべき!
これまで、ノルウェーでも何度かフェリーを使ったが距離が
短かったせいか行き当たりばったりで上手く行った成功体験が
怠慢な旅行計画となった。
アイラ島には20時30分ころ着いたので、これが最終便だったかも
知れない。下手をすると、宿にたどり着けなかったかも知れない。
-
Dayー11 18:40 フェリー ⇒⇒ アイラ島
島影は、アイラ島の北側にあるジュラ島と思われる。 -
Dayー11 アイラ島「Port Askaig Hotel」(写真は翌日)
フェリー下船後、他の車と同じように坂道を駆け上がり、
空地を見つけてナビを接続すると、変な所へ誘導し始めたので、
元の道路へ戻ると別の方向へ誘導し、港へ戻ってしまった。
フェリー事務所の明かりも消えており、近くにあった駐車場に
車を置き付近を歩いてみると、明かりの付いた建物が見つかり
ホテルにたどりついた。(21時過ぎ到着)
結局、フェリーは最終便だった、危なかった。 -
Dayー11 「Port Askaig Hotel」
フロントらしきところで、声をかけるが返答無し、
何処かで声が聞こえたので行くとバーだった。
バーに居たオバさんが、予約を確認して部屋や駐車場など
対応してくれた。 -
Dayー11 Port Askaig Hotel 「バー」
500年の歴史があるホテル併設のバー。 -
Dayー11 Port Askaig Hotel 「バー」
円筒形の容器でシングルの分量らしい。
若い男性と宿の受付をしてくれたオバさんが従業員だが、
彼も客の注文を受けてサービスしてくれ、レジも扱う
常連の島民らしい。
この叔父さんの親戚がボウモアの社員だったころ、サントリーを
指導しに何度か日本へ行ったそうだ。 -
Dayー11 Port Askaig Hotel 「バー」
ラガービール1パイントの後、ボウモア15年をシングルで飲んだ。
水をお願いしたら、レモンの乗った水と、
小さなスポイトを出してくれた(左端)。
スポイトで必要な量の水を加えるのかな? -
Dayー12 2026年8月31日(月) Port Askaig Hotel
朝食は、ハーフサイズのブレックファストにしてもらった。
フルサイズだとお皿の中身が倍の量になる。
アイリッシュもスコテッシュもほぼ同じなのは当たり前か。
宿泊費:朝食込みで、¥26,333 -
Dayー12 「 Port Askaig Hotel」
目と鼻の先が港「 Port Askaig 」、
昨夜フェリーで左側の港に着いた。 -
Dayー12 「 Port Askaig Hotel」
今日の天気は、曇り時々晴れ、後シャワーらしい。
朝の気温 13~14℃ -
Dayー12 ボウモアの町
人口3000人の小さなアイラ島には、8~9カ所も蒸留所が点在している。
ホテルから20分ほどで町に到着。
ボウモア蒸留所ビジターセンターはすぐに分かったが
駐車場が無いらしい。ラウンド・チャーチの前から
少し離れた所に車を止めた。 -
Dayー12 Bowmore Distillery(ボウモア蒸留所)
車を置いて、ボウモア蒸留所ビジターセンターへ坂道を
下ると左側に工場がある。 -
Dayー12 「ボウモア蒸留所ビジターセンター」
此所で、ボウモア・シングルモルトウイスキー3本購入
(今冬スキー旅行中に仲間2人にスコットランドへ行くと
言ってしまった ので、お土産用が2本、私のが1本) -
「ボウモア蒸留所ビジターセンター」
すぐそばに海が迫る位置に蒸留所がある。 -
「ボウモア蒸留所ビジターセンター」
蒸留装置が銅製なので、
トイレの配管や水回りの金属なども、わざわざ銅製にしたのだろう。 -
Dayー12 アイラ島 ⇒⇒ フェリー⇒⇒A83/A82⇒⇒グラスゴー空港
予定距離:156マイル (250km)
予定時間:6時間41分(フェリー含む)⇒空港には予定より早く着いた。
フェリーの予約便は、12:35出港。 -
Dayー12 2026年8月31日(月)アイラ島 ⇒⇒ グラスゴー空港
11:49 Port Askaig
念の為、町でガソリンを10L給油してAskaig 港に戻って来た。 -
Dayー12 アイラ島 ポート・アスカイグ 港 ⇒⇒ ケナクレイグ港
昨日、買ったチケットの復路分 -
Dayー12 アイラ島 ポート・アスカイグ 港 ⇒⇒ ケナクレイグ港
レンタカーと共に乗船した。
正面に宿泊した「 Port Askaig Hotel」がみえます。 -
Dayー12 アイラ島 ポート・アスカイグ 港 ⇒⇒ ケナクレイグ港
左側の島がアイラ島(12:35出港) -
Dayー12 ⇒⇒ ケナクレイグ港
船内で昼食代わり。 -
Dayー12 14:11 ケナクレイグ港が見えてきました。
下船後、A83号線 / A82号線を経由して、グラスゴー空港の
Holiday Inn Glasgow Airportでチックインしてスーツケースを
降ろし、レンタカーに給油しHertzに返却。 -
Dayー12 Holiday Inn Glasgow Airport
チェックインした後、レンタカーに給油するため、
ホテルを出て空港外への道を行くとゲートがあり、開かない。
クレジットカードを当てて見たりしている間に、バスが来たので
道を空けるためバックしたところ、運転手さんがインターホンを
使えと教えてくれた。車をゲート前に置き、事情を話すと
ゲートを開けてくれた。一体何だか???。 -
Holiday Inn Glasgow Airport(部屋から)
道路を隔てた所にあるグラスゴー空港ターミナルビル。
歩いて2~3分 -
Dayー13 2026年9月1日(火)Holiday Inn Glasgow Airport 朝食
朝食は、昨夜と同じレストランで、ブッフェ式だったかな?(写真)
昨夜の夕食は、1階のレストランで
ラガービール 1パインとフィッシュ&チップス
29.45ポンド(サービス料込み) -
Dayー13 2026年9月1日(火)JL 044便 にて帰国
グラスゴー14:35発 BA1479便 ⇒⇒ヒースロー16:05着
ヒースロー19:20発 JL044便 ⇒⇒羽田空港 17:20着(翌日)
【ヒースロー空港で、冷や汗】
・GLA空港でスーツケースをHNDまでにして欲しいと言ったところ
一旦、LHR空港で荷物を受け取り、JALカウンターでチエックイン
するように言われた。
・ヒースロー空港では、無料のバスでターミナル3へ移動できると
思っていたところ、案内表示に従うとAIR サイドから出てしまい、
TRAINの方へ誘導されてしまった。
・ランドサイドへ出るのは良いとして、他のターミナルへ行くバスでなく
ロンドン中心部のパディントン駅行き急行電車への改札に誘導。
小生を含めて数人の旅客がそこで立ち往生、係が何か言うが???。
・結局少し離れた所に機械があり、そこで無料のチケットを買うらしい。
丁度、女性のシンガポーリアンがチケットを手に入れるのを見て、
教えてもらう。
・チケットを自動改札機に通して、近くに居た係にターミナル3と
言うと、ホームの方向を指差しファーストストップと言う。
・なんとかT3にたどり着いたが、乗るホームを間違うとロンドンの
中心部へ、ノン・ストップで行ってしまう恐ろしい経験だった。 -
ヒースロー空港 ⇒⇒ 羽田空港 「1回目の食事」
機材:A350-1000 Yクラス 46H ギャレーのすぐ近く。
とにかくJAL便に遅れずに乗れて、ほっとした。
窓側2席が空席だったので、3席使えてゆったりと過ごすことが出来た。 -
ヒースロー空港 ⇒⇒ 羽田空港
食事後のデザートと夜食用の菓子パン。 -
ヒースロー空港 ⇒⇒ 羽田空港 「2回目の食事」
-
ヒースロー空港 ⇒⇒ 羽田空港 「飛行ルート」
復路は南周りだった。 -
Dayー14 2026年9月2日(火)07:39(英国時間)
日本時間だと15時39分。
17時20分羽田着の予定。⇒⇒16:55機外に出た。(日本時間)
通関後にWiFiを返却して自宅へ。
★約2週間の海外ドライブ旅行を無事終わりました。
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アイルランド と スコットランド ドライブ旅行
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