2026/09/04 - 2026/09/10
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vivinyanさん
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今年の夏休みは、以前から行きたかった場所の一つ、ラオスのルアンパバーン
前回インドネシアでは、移動が多くて疲れたので 今回は移動が少なくのんびり旅を計画 今回もおひとり様旅
しかし、本当はスリランカに行くつもりで準備していたのですが、
3月ごろの石油高騰でスリランカのバスやtaxiの長距離移動が断られているとの情報があった
知人のスリランカ人に聞いたが、その時点では先はわからないとのこと、、、、ペラヘラ祭りみたいなぁ、、、、と、かなり悩んだ
決断!!変更することに
今回は、目的地を決める頃は戦争の影響やらで原油高騰、物価高騰などサーチャージ値上げなど貧乏旅には厳しい状況でした
しかし、後日朗報
来年は長期で10日間での休暇でもいいよ~と天使様からのささやきが
スリランカは、今度の機会でよかったと結果luckyな状況になったのでした イェイ~~~~
ラオスの入国管理局の公式HPからデジタル入国カード申請で2次元コード取得して準備もOK
入国日の2日前から申請できます
その中で、不思議な項目があった、、、
*パスポートの顔写真のページと+自分の顔が一緒に写った写真 えっ
、2度見しちゃいました 笑
二次元コードは、スマホのスクショでちらっと見せるだけで大丈夫でした
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅のスタートは、お初羽田空港ターミナル2の国際線の深夜便
オンラインチェックイン済み。ANAはAPPがあるので便利 ミールリクエストもシートのリクエストも完璧
タイのスワンナプーム乗り換え、ルアンパバーンの通しチケットなのですがPGのAPPからのリクエストはどれもできず、、、
メールでミール、シートリクエストしたが対応が早い 数十分での返信ありすばらしい
荷物も自動で預け入れ、Tagを受け取り。
補助をされている妙齢の女性が話しかけてくれた
アンコールワットお出かけですか?と、地域限定 笑
以前に行ったので、今回はラオスですと答えると
ルアンパバーンですね いいところですよと旅慣れているご様子
楽しんでくださいね、と、旅の始まりを盛り上げてくれる
おひとり様には、ちょっとした会話も嬉しい
免税店物色。買うつもりはないけど、、、、
昔ほど、購買意欲はなくなっているわね
第3ターミナルに比べるとこじんまり -
T2国際線は、搭乗ゲートとFOODコートが近く飲食しながら充電も可能なスペースもありとても便利ではあった
深夜発なので罪悪感をかんじながら、折角なので有名なハマグリのラーメン食べてみた 2200円とインバウンド価格
お肉の味が嫌いな私には全然箸が進まないお味、ハマグリの旨味は全然感じられなかった残念
お肉好き向けかな
空港飯失敗のスタートに苦笑 -
出発で~す
もちろん窓際、おひとり様あるある3席で真ん中の席には乗客がいませ~ん
ゆったり、気を遣わずに爆睡
空港の夜景がとてもきれい~
わくわくで、眠れないかも、、、 -
普段は、台湾あたりで目覚めるけど
今回はすでに海南からベトナムあたり
よく眠れた -
あっという間に、スワンナプーム空港到着
2年ぶりではあるが、何度もきているので乗り換えもスムーズ 笑
が、バンコクエアウエィズはプロペラ機きっとバス移動です
なので、ゲートの場所を確認してから、ゆっくり朝食
4時間のトランジット、時間持て余す
まだ眠いので目立たない場所で、充電と仮眠 いい場所をみつけましたキングパワー (スワンナプーム国際空港) 免税店
-
E1は、左にまがり直ぐの場所ですが、
その奥には免税店があり人が少ないべスポジスペースが
外国人もフルフラット状態で爆睡中です -
バス移動~~一番前に陣取ります
子供みたいにはしゃぎすぎで、ちょっと反省 -
お~、来た来たお初プロペラ機
-
後部からの搭乗です
タラップも6段ぐらい
ちっさー 大丈夫か、、、、、少し心配ではある -
CAは2名とこじんまり 2列2列
ルアンパバーン行は、スカスカです
欧米人とタイ人がほとんど、日本人は私だけ -
意外にスムーズに離陸
-
地図好きには、窓側シート必須 楽しい~~
-
今回は9月で雨季だといわれているので、雨予想
途中雲が多くなってきた
でも、私は晴れ女しかも強力な
今回も大丈夫 だと思う -
2時間のフライトですが、軽食あり
シーフードでリクエスト済み
ツナマヨです -
もくもくの夏の入道雲だ~~雨か。。。。
すごくきれいだ
今回のしたいことは、
1、クアンシーの滝をみる
2、パークウー洞窟にいく
3、おいしいと言われているDeer LAOをまったり飲む
4、サンセットクルーズ
5、カオソーイを食べる
6、カオチーを食べる
7、国立博物館で、LAOの踊りを見る
8、料理教室に参加する
と、かなりハードルは低い 天気次第でtour当て込み予定
*中国新幹線で、中国の雲南省西双版??族自治州 に行きたかったけど
新幹線の運航本数も少ないので、日帰りできないようで日程的に難しかった
ので、今回は断念 残念 -
イチオシ
ルアンパバーン無事到着
普通にテクテク空港向かってあるきます
のどかだ、、、、
しかし、ここは国際空港です 笑
入国も2次元コード提示で、顔認証で難なくスムーズに入国
1万円だけ両替、LAK 1,430,000と桁が多すぎるがお金持ち気分になれる
出口左のTAXサービスで、乗合タクシー確か120000KP(840円位)
勧誘も控えめで、穏やかな国民性がでている
20分ぐらいで、ホテルに到着ですルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
-
1つ目のホテル QUEEM'S HOUSE
モーニングマーケットにも、ナイトマーケットにも近いし立地が良かったし、
評判が良かったので2泊
近くには、唯一のセブンイレブンもあるし
おいしいパン屋さんもある -
ROOM tourです
とてもきれい
スタッフもお人柄がいい
お値段も格安の2泊で諸税含み7974円と格安
とても満足でした -
toiletもきれいで、ピカピカ
-
シャワーも問題なし バスタブはなし
アメニティは、最小限歯ブラシとソープのみ -
ベランダ兼入口で、角部屋 最高です
でも暑くて、ここに座ることはなかった、、、
宿泊者も欧米人が多く見受けられた -
ホテル前の小道
治安も悪くなさそうだし、安心 -
さあ、町へくりだし
天気予報では晴れそうだったので
プーシーの丘でサンセット 早めに行ってゆっくり眺めます -
ルンパバーンの街は、街ごと世界遺産
フランス統治下の名残が随所に感じられる
とにかく食べるものが日本人に合うのかパンもヌードルも本当においしい
欧米人が多くて、比較的静かで落ち着ける街です -
さ、観光名所のプーシーの丘にいきます
16:00過ぎたので混む前に向かいました
15分ぐらいゆっくりのぼり、途中で入場料LKP30,000 (210円)
人もまばらで、いい感じ
が、前方に見える階段が長~い -
途中に色々仏像やオブジェがたくさんあるある
-
途中からの眺めも中々いい
-
妖精のような老木
-
招かれてます
-
ナムカ-ン川だったかな
サンセットとは反対側の眺めですが、こちらもなかなかいい感じです -
こちらはメコン川
ミルクティのような川も、キラキラ太陽に軍配
とてもきれいな眺めです -
メコン川はチベット高原に源流を発し、中国の雲南省を通り、ミャンマー・ラオス国境、タイ・ラオス国境、カンボジア、ベトナムをおよそ4200 kmにわたって流れ、南シナ海に注ぎ込む、東南アジアで最長の河川らしい *ウィキペディア(Wikipedia)による
どこかのtourで、船で巡る2泊3日とかでタイにいけるのがあったのを目にした -
てっぺんには、小さなワット
夕方だったので、コウモリのが半端ない数飛んでました -
少しずつ太陽が雲に隠れてくる
-
メコン川も光っていて眩しい
最近は、夕日を眺める心の余裕が無かったな~~ -
ひたすら黄昏ていたら
やはり、c国の団体様がやってきてベンチに靴のまま上がり記念撮影会
そのベンチに私は座っているわけで、、、平気で乗っかっている
しかも、う・る・さ・い、と心で思ったが、勢いに負ける
雲がかかっているので、山へ落ちることはないのではと思い早々退散
静かなひと時は一瞬でしたが、心が解放されいい時間が過ごせました -
本当に素敵な場所です
-
静かなナムカ-ン川を眺めてくだります
遠くに橋が見えるのですが、空港側とのバイクと歩行者だけの橋
後日わたってみたい
普段なら、ナイトマーケットのほうに下れるのですが
道の補修中で、来た道をもどります -
17:30頃の早い時間のナイトマーケット
皆さん準備中で軽く物色
場所取りも兼ねて早めに準備しているよです -
お腹が空いたので、路地裏の屋台街へ
ココナツのパンケーキ、おいしい
疲れたので野菜の天ぷらみたいなものと、もち米カオニャオ、こまごま購入し
ホテルで夕ご飯
明日も早起き4:30起床予定 旅の朝は早い
そう、有名な托鉢を見ようと思います
参加も考えたけど、観光化されすぎていている感じがして
後日参加を検討するこしにして、見てみよう^^
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