2026/08/26 - 2026/09/03
46位(同エリア154件中)
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チチロロさん
8/26 NH207 ミラノ
8/27 リチェット ディ カンデーロ→アルバ→バルバレスコ→バローロ
8/28 モンテロッソ アルマーレ チンクエテッレ
8/29 ベルガモ
8/30 コモ湖 モテーナ湖
8/31 ロンドンに移動
9/1 Rye Conterbury
9/2 ロンドン観光
9/3 NH212 羽田
北イタリアを ワイナリー中心に回り ロンドンから帰ってきました。
イタリアは暑くて暑くて バテバテでしたが ロンドンは涼しかった
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
久しぶり羽田第3ターミナル この頃第2ばかりだったので 少し新鮮
こちらの方がショップは多いね。ラウンジでシャワーを浴びて少し食べて
22:45発 ミラノ マルペンサ行き
搭乗口の上に大きな大谷君 これ加工しすぎじゃないか?こんなにかっこよかった? -
14時間も乗るので ipadに韓国ドラマをダウンロードしてきた。
この頃ANA機内の映画はあんまりおもしろくないなあ -
和食を美味しくいただきました。なかなか今回は良かった
銀座 奥田 監修 夏メニュー -
朝日だったかな
機内でペットボトルのお水を余分にもらって ついてからの水分補給と歯磨き用
夏は100均の水筒も持参していつも水を切らさないようにしている。羽田でも検査おわり ゲートに行くまでの間に飲み水補給 100mlくらいでもあるとないとでは 安心感が違います。飛行機のなかでも揺れがひどくて すぐに飲み物出てこないときもあるしねミラノ マルペンサ国際空港 (MXP) 空港
-
ミラノの空港につき ハーツでレンタカー
もっと小さい車でよかったのだけど SUV 中国のBYD
主人のスマホとカーナビにつないで カーナビ
以前と比べて便利になりました。
ラウンドアバウトの出口 複雑で何本もあるから 出口を間違えることが
多い 手前を出てしまうとか 1本後の後の道を選んでしまうとか
もう少しわかりやすくなると良いのだけど -
チャッピーが教えてくれた
空港から 宿泊のバローロ辺りに行くまでの おすすめの寄り道
リチェット ディ カンデーロ Ricetto di Candelo
イタリア 〒12052, Province of Cuneo, Neive
ピエモンテ州にあるヨーロッパで最も保存状態が良いとされる 中世の要塞集落
まだ時間があるので 寄ってみました -
13世紀から14世紀にかけて 地元農民により建設され 貴族の城とは違い
地域の住民の生活と財産を守るために作られた場所
お祭りなどあるときは賑わうらしいが今は閑散としています
入場料などはいらないので くるっと回ってみた -
なんで編んだかごがぶる下がっているのかな
インテリアなのか お店の商品なのか まだ早い時間だからか??? -
この石畳が好み 歩きにくいけど
これこそが石畳なのかも 本当に丸い河原でとってきたみたいな 丸い石
昔はこんな歩きにくい道を歩いていたのね
今では相当田舎にいっても こんな道はあまりないかも -
真ん中だけ石の向きが揃えてある
細長い石を横向きにしている
もう少し真ん中がへこんでいたら水はけよさそうだけれど。
そういえばポンペイ遺跡の道もこんな 歩きにくい道だった
これって 石は固めてあるのかなあ -
壁はレンガだったり石だったり
お城ではないから そんなに大きな石は使えないのね -
イタリア国旗
レンガの丸いアーチと丸い木の扉 -
お店のようだけど やっていなかった
ツタの絡まる感じ -
レンガと蔦って似合うよね
このアーチを作るのはレンガをこのくらいずらしていって真上まで という職人技みたいな経験測があるのだろうね -
塔が見えるけど ミサをやっていたのでは 入らず
一度入ってしまったら 出にくいミサの感じした -
平時には農作物の保管 戦時には住民の避難や要塞として つかわれていたそう。
壁が残っている -
なんとなく中世の気分になって 一休み
木の根に顔が彫ってある -
坂を下ると 目の前に次の街が見えてくる
この下っていく坂道の感じが好きだな -
今回のレンタカーBYD
レンタカーに中国製が使われるようになったのね
安いのかな?街中でも結構すれ違い 以前との違いを感じる
電気自動車ではなくハイブリッドでした
そのうちに電気自動車になるのでは 日本ではあまり電気自動車は人気がないけれど そのうちに位置を確立してくるかも イタリアでは田舎ばかりを走っていたからかもしれないけれど ドイツ車あまり見かけず ロンドンの方が沢山走っていた -
ネイヴェ NEIVE
辺り一面ブドウ畑です。ここはなだらかな丘に一面ブドウ畑があるのが 連なる感じ 沢山の丘が丸まった舌が波を打つように連なっている所から ランゲ地方と呼ばれ ピエモンテの方言で舌を意味する言葉
大体丘の上に建物があるので この丘あの丘とぽつぽつ家があったり 少しおおきい町であれば 塔がみえたりするのが この辺りの風景 -
アルバの郊外にある町でイタリアの最も美しい町にも登録されてます
ネイヴェ NEIVE
駐車場に観光客の車がポツポツ止まっていて 観光地なのね
海外というより国内の方が来てワインランチしている感じ
日本でいうと勝沼みたいなかんじ
下にある駐車場から階段を上ってきました。 -
St.Pietro e Paolo教会
ピンクの外観で内部は落ちついた感じ -
こじんまりしたホテルかな
バルコニー部分が綺麗だなとおもって
レンガの色がうすい色 窓の白い下部分だけ鎧戸が斜めにあけられるのが
面白い -
街のどこからでもみえる
以前市庁舎として使われた建物 -
坂が多いまちです。坂が結構急坂
ここは真ん中が低くなって 排水が考えられている
石ももっと大きい石が両側の道に敷き詰められている -
黄色の壁に ペチュニアピンクが良く映える
こんな色使いをみるとヨーロッパの色ねと思う -
サン ロッカ門
城壁の旧市街南側入り口 -
ネイヴェ
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建物の切れ間からぶどう畑
-
外でワイワイ飲んでいる方たちで にぎやかな街
ワインショップの銘柄もいろんなものがありすぎて また値段もまちまちで
どれを買えばよいかわからず ウーンとうなって出てきてしまった -
曜日により閉まっているお店が多い
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ネイヴェに別れをつげて移動
-
食の街 トリュフの街 アルバ
この辺りでは大きな町でした -
お腹が空いたのでランチ
テーブルの上にグリッシーニ -
ワインの女王バルバレスコを飲んでみた
-
こんなお色
酸味渋みもそこそこで のみやすい -
黒トリュフスパ
クリームパスタが食べたときは美味しかったのだけど 少し私には胃もたれ
でも黒トリュフの味を確かめながら -
主人の
なんだかあんまりおいしくなかったそうです。
帰ってきてからの話として 前回行った南イタリアでの食事の方が 何をたべても
美味しくて口に合った。パスタでさえあまりおいしくない
食べるなら南イタリアの方がウチにあっているようです -
トリュフ屋 食材やさん
Tartufi Ponzio
Via Vittorio Emanuele, 7/A, 12051 Alba CN, イタリア
黒トリュフ塩がおいしいので 他のお店でも買って2個購入
ゆで卵にぱらぱらとかけて食べるのが好きなのです
今回 別のお店でトリュフオイルも買ってみた。生のマッシュルームサラダにでもかけたらいいかな。まだ試してませんが香りが特別です
ヘーゼルナッツもアルバの名産でチョコレートと相性が良く ヨーグルトにヘーゼルナッツとはちみつバナナで朝食やサラダにオリーーブオイルや塩で美味しいらしい。食べる前に少しフライパンでローストするとかおりがさらに立つらしいので やってみよう。 -
黒トリュフの時期になると この町は大賑わいらしい
-
こんなか感じでトリュフ鎮座してます。1個売り
左はスライサー トリュフ専用のスライサーあるのね
薄ーく切れるのね -
違う食材屋さん
Inaudi - Negozio I Piaceri Del Gusto
Via Vittorio Emanuele, 23A, 12051 Alba CN, イタリア
地下にワインがいっぱいで アルバは食材の買い物が楽しい -
しなぞろえがよかったので バローロとバルバレスコワイン購入
友達と飲み比べをするのが 楽しみです -
アーチの向こうで 何やら話してる
-
レストラン
ここだったら雨が降っても大丈夫 -
レストランのペチュニアが綺麗
-
バローロの宣伝ポスター
バローロからバルバレスコに移動 -
見渡す限りブドウ畑
-
葡萄畑
-
バルバレスコもバローモも ネッビオーロというブドウ品種 単一から作られる。
こんな房は大きいけれど一粒はちいさなブドウから作られる
なかなかほかの地域では育てにくい品種なんだって -
この辺りはネッビオーロ種しか作られていない。
いろんな品種を作っている所ばかりみてきたから 単一品種のみ栽培ってめずらしい。それがワインの王様バローロといわれるゆえんかも -
結構 高く仕立てられていて ブドウは下にぶる下がる感じ
仕立て方がいろいろなのね -
バルバレスコに移動
特にバルバレスコで見るべきところもなく バローロに移動
今回バローロで宿泊 -
真ん中が今回泊まったホテル 長期滞在型ホテル
Asilo in Barolo LUX APARTMENTS
Via Enrico Ghisolfi, Via Asilo, 6, 12060 Barolo CN, イタリア
目の前はブドウ畑です 気持ちの良い風が通る場所で とても静かだった -
ホテルに着き 車を駐車場にいれるのにゲートがあって 開けてもらわないと入れない。また2階から外に出るドアの開閉に開けるときに左に押しながら回すというのが 最初わからず 四苦八苦
お掃除していた方に教わりやっとあけられました
みんなこともなげにしているのだけど できないことってあるよね。
以前キューバに行った時も鍵を差し込み2回ひだりに回す って最後まで苦労した。
テラスからの眺め のんびりとできて良かったホテル -
散歩
お店の名前何で書いてああるのかわからなかったけれど 光が当たって素敵 -
夜のお散歩
綺麗に敷き詰められた石道路 -
Castello Comunale Falletti Barolo
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バローロ城
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バローロ城
なんだか催しがあったようで 着飾った人が並んでます
こちらでは年配でも惜しみなく肌を出す。この日差しで長年日焼けして
シミのかなりういた 肉好きのよい肌を 角度によっては胸の先端がみえるんじゃないか?と思われる格好で着飾っている -
予約してあったレストラン
ロッソバローロ -
外に広いテーブルあり
外で食べるのが大好きで 室内には誰もいない -
主人の飲んだバローロ
私はランチのトリュフパスタで なんだか胃もたれしてしまい、食欲出ず -
お味はあんまりだったみたいですが 牛のバーロロワイン煮込み
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コルク栓
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コルク栓いろいろの看板
一番シンプルなので ウエイターさんはポンポン抜くよね
さすがお上手です -
小さい町なので散歩もすぐ終わり
営業しているレストランも少な目で 小さな町は落ち着くけれど 見るものはあんまりない -
朝のブドウ畑
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葡萄ではじまりワインでおわる
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バローロの地図
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この辺りを自転車でめぐる
自転車好きだよね 電動ではありません。自力で上る
たくましいわけだ -
トリノまで70キロ
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広場に人けなし
昨晩は沢山人がいたのにな -
バローロ城
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ワインの街 ワインツアーの看板
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丘の上の家
ネッビオーロ種の畑の丘の上にぽつんと家が定番の風景 -
田舎町だけど ワインという特徴があるって良いね
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散歩して歩くとちょっと酸っぱいような 赤ワインの樽の匂いがする
住んでいるとわからなくなるのかな -
店先 オリーブの木
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こんな階段 なかなかない。天国まで続く階段だったらいいな
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この窓枠の色使い たまらない
壁のクリームと窓枠 渋めのワイン、レンガ色と 水色
日本人には作り出せない色の組合せ
今回 この後行ったロンドンでは また違う色の組合せがあって
それが楽しい旅だった -
先ほどの隣の家 ぶどうの木が立派でそれも鉢植え
素晴しい -
メインの道路角の家 普通のおうちみたい お店ではないのに おしゃれ
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バラの絵
ワイン色の鎧戸を囲む赤いバラの絵 -
さてバローロをあとにして 次は モンテロッソ・アル・マーレラ
Villa Caribe Bed & Breakfast
Via Padre Semeria, 49, 19016 Monterosso al Mare SP, イタリア
いわゆる民泊でここに住むオーナーさんが何部屋かを貸している感じ
とりあえず 玄関フェンスに鍵 このかんじはすでに おなじみ
4桁がワッツアップで知らされているので 開けると中に鍵が入っている -
このピンクの建物
またまたトラブル まずこの建物のどれがこの鍵をつかって自分たちが泊まれる部屋なのかがわかない。特に表示がない。オーナーさんの部屋にはそれらしきものが貼ってあったので その左の部屋ということで なんとか部屋はわかった。
それから鍵が束になっていて どれがこの玄関の鍵かわからない。 とりあえずさしこめた鍵 こんどは回らない 右も左もまわらない
このあたりから焦り・・・ オーナーに電話するもなんだかよくわからない英語で
今は出かけていて あと1時間くらいしないとかえらないそうで・・・
ガチャガチャやっていたら 下の階の住人 上裸のタツー兄ちゃん 顔をだしたから 鍵が開かないと必死の感じを察し ここのオーナーから電話があって 助けてやってくれと どうやらパスタをゆでていた所だったみたいですが 開けてくれました。
なんのことはない 鍵が違っていてた・・・
昨日から鍵に泣かされる
玄関鍵を開け 部屋が2つ並んでいるので またその一つを扉を違う鍵であけ
やっとはいれました。電源オンにはまた違う鍵をさす
駐車場にも鍵 つかわなかった鍵もあって ワー
日本だったら鍵に書いてあったり あらかじめそれを知らせてくれたりするけれど
ここはイタリア それも民泊 そんなことを求めていてはいけなーーい!!
なるべくお金をかけないで海外旅行がコンセプト -
さて気を取り直して旧市街に行こう
坂をくだると後から乗る鉄道駅みえてきたモンテロッソ駅 駅
-
暑いので皆さん海水浴
-
遠浅とは言えない感じ
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サン・ジョヴァンニ・バッティスタ教会
モンテロッソアルマーレ 散歩・街歩き
-
Enoteca Da Eliseo
Piazza Giacomo Matteotti, 3, 19016 Monterosso al Mare SP, イタリア
ここからは電車なのでワイン よく冷えたチンクエテッレのワイン
外でワイワイしていて 感じの良いお店
エノテカで軽い食事を 飲みながら皆さんしていて 一休みにはちょうどいい感じ -
パンのようなピザ
ナポリ風ピザが好きなのに -
ジェノベーゼソース(Trofie al Pesto)
リグーリア州はバジルを使った「ジェノベーゼ(ペスト・アッラ・ジェノヴェーゼ)」の発祥地です。トローフィエのねじれに新鮮なバジル、松の実、にんにく、チーズ、オリーブオイルを合わせた緑のソースがよく絡む
バジルだけでなくいろんなお味がして美味しかった -
曲がりくねった道
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レモン柄の陶器
GWに行ったアマルフィーみたいだ -
売っていた この石の乳鉢みたいなもの 何だろうとおもって 写真をとってAIに聞いたら
バジルをすりつぶすときに使うもの
ジェノベーゼソース(ペスト・アッラ・ジェノヴェーゼ)を作る際に欠かせないのが、大理石の乳鉢(Mortaio di marmo)と木製の乳棒(Pestello di legno)の組み合わせです
石の乳鉢を使うことで、フードプロセッサーでは決して出せないバジルの鮮やかな緑色と圧倒的な香りを引き出すことができます。
なぜ「石の乳鉢」が良いのか?熱を持たない(変色を防ぐ): フードプロセッサーの刃は摩擦熱を生み、バジルを酸化させて黒ずませ、香りを飛ばしてしまいます。
石の乳鉢は冷たさを保つため、バジルが美しい緑色のまま仕上がります。細胞を「すり潰す」: 刃で切るのではなく、石の重みでバジルの細胞を優しく押し潰すことで、風味豊かな最高級のオイル(精油)がしっかりと抽出されます
だそうです。 -
これは何なのかな レモン型の飾り
-
Cinque Terre は5つの小さな村のある総称で
ホテルのある比較的大きいまちモンテロッソから電車で
Riomaggiore リオマッジョーレにいきますモンテロッソ駅 駅
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電車はアプリから切符を買ってのります
駅員さんはたまにやってくる -
なんとなんと電車は日立製 こんなところで
Inspire the Nextをみるとは
ご苦労様 頑張ってねと なでる -
チンクエッテレで一番南の街 リオマッジョーレ
地下道のような所を通ってリオマッジョーレ駅 駅
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細い入り江とカラフルな建物
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細い道に観光客一杯
暑くて 日差しが強くて バテバテ -
崖の上の赤い建物が目印
次はManarolaに -
マナローラ駅を降りて少し歩いて右の階段を上っていく
マナローラ駅 駅
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クーラーないみたい
室外機なく 窓が開け放たれている -
細い階段
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ここに住むのは大変だろうな
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トンネルのような下の道につながる階段
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隣の家とつながっている
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天気が良すぎたのか白くなってしまったけれど 入り江と海
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階段をおりて港から
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泳いでいる人も沢山
これだけあつければ 泳ぐよね -
あつくてジェラート
レモンソルベあるところ見つけて -
レモンソルベ
暑くて有名所だけみて 退散 8月末でも日差しつよくて湿気はないけど
かなり辛い
この辺りの皆さんクーラーないおうちは大変
また電車で戻る
車が通る道が海岸線近くにはなく 昔は船で行き来していた町
今でも道路は内陸を通るので 移動には電車か船が便利です -
次の日の朝 ガルダ湖方面に向かいます
サービスエリア Autogrill Brugnato Ovestで朝ごはん
どこで食べてもクロワッサンがおいしい
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