2026/08/26 - 2026/09/03
137位(同エリア147件中)
チチロロさん
8/26 NH207 ミラノ
8/27 リチェット ディ カンデーロ→アルバ→バルバレスコ→バローロ
8/28 モンテロッソ アルマーレ チンクエテッレ
8/29 ベルガモ
8/30 コモ湖 モテーナ湖
8/31 ロンドンに移動
9/1 Rye Conterbury
9/2 ロンドン観光
9/3 NH212 羽田
北イタリアを ワイナリー中心に回り ロンドンから帰ってきました。
イタリアは暑くて暑くて バテバテでしたが ロンドンは涼しかった
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
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ミラノ マルペンサ空港からロンドンへ LCC WIZZ AIR でルートンエアポート
LCCなので重量オーバーでの課金は避けたいと オリーブオイルやワインの本数を二人で調整しつつ 搭乗
寒すぎるとか特になくロンドン郊外 ルートンに着きましたロンドン・ルートン空港 (LTN) 空港
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ここからバスでロンドン市内へ
バスから地下鉄に乗り換え ハマースミス駅まで -
ハマースミス駅から歩いて10分くらいかな
今回の旅初の ホテルらしいホテルホリデイ イン エクスプレス ロンドン ハマースミス バイ IHG ホテル
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チェックインし 一休みして川沿いのパブへ
Rutland Arms
15 Lower Mall, London W6 9DJ イギリス -
映画「ボヘミアンラプソディ」のロケ地だったそう
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なんとフィッシュ&チップスは売り切れだそうで そんなことある??
とりあえずビール -
テムズ川沿いのお店
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店内にいる人は少なくて みんな外のテーブルで飲んでる
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由緒ある感じ
外のテーブルはあいてません -
テムズ川の夕陽
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みんなこんな感じ
テムズ川沿いランニングの団体入ってきて 大賑わい -
ビール1杯のんだので 隣のお店
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The Blue Anchor
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ちょっとギネスにしてみた
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ここで フィッシュ&チップス食べられた
魚大きすぎて 二人でも多い感じ こんなフライばっかり食べていられないよ
が 日本人の感想かと -
誰かが おいていったグラスと橋
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夜景 川に映る光がいいね
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ロンドンは 暑かったイタリアからぐっと涼しく ほっとする
夜は羽織がないとさむい感じ もう9月だものね -
次の日の朝 朝食
凍っていたけれど ヨーグルトとブラックベリークランベリーがおいしい
トマトだけでなく 生野菜サラダが食べたいなあ -
最寄り駅 地下鉄 ハマースミス駅
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King's Cross St. Pancras
ここから電車に乗るのだけど 駅が巨大でうろうろ
ギリギリじかんに来なくてよかったキングス クロス セント パンクラス駅 駅
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信号故障で乗る電車がなかなか到着せず 何番線かも表示されない
違う電車に問題はないようで 沢山人が降りてくる。ダウン来ている人もいるし 半袖の人もいるて感じ 通勤時間だからかもしれないけれど 顔をしかめっつらしている男の人が多くて イタリアの陽気な顔のおじさんとちょっと違う こんなところにも国民性ってでるのね -
窓の外はこんな景色 駅がおしゃれなのよね
窓枠 グリーンにレンガ色が映える
この色の組合せが イギリスかも
駅を通る女性の色の組合せに 日本人はあまりしないモスグリーンとピンクの組合せなんかや グリーンに青の組合せが素敵だなあと ボーと見ていた -
チケットも持たずに乗ったら罰金100ポンド
だけど21日以内に支払えば 50ポンドになるって面白い
電車の検札 なんどか電車に乗り換えたりもしましたが 一度だけ回ってきました -
おくれてやっと来たけれど 駅員さんみたい人はどこにもいない
掲示板にあるホーム番号から乗る -
電車に乗って1時間くらいの街
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Rye というまちに到着
ライ ヘリテージ センター 散歩・街歩き
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こんな感じの店可愛いね 駅の隣のお店
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駅の景観 あまり観光客いないかな
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可愛いお店が沢山でキュート
駄菓子屋さん -
パン屋さん 美味しそうなパンです
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甘そうなバナナチョコレートドーナッツ
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坂にレンガのおうちが連なる中世の街並みが残る小さな町
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ドアの向こうに緑が見えたのは お庭があるのかなあ
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こんな石畳
Mermaid Street
中世から残るチューダー様式という建物 あみあみ模様の窓
白い壁に黒い木の梁 小さめの窓が縦に並んで 煙突の屋根
アーチ型の玄関 石とレンガのくみあわせ -
窓と蔦
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つたつた
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この坂道が一番人がいたような気がする
Mermaid Street -
イチオシ
綺麗に治して家を大事にしてるよね
チューダー様式とは少し違うけれどレンガの家 -
またイタリアとは違う家で レンガに白い窓
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煙突からサンタは来るのよね
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タイルを組み合わせて貼るのかな
4枚セットや8枚セット多い -
自分の好きなタイルと 番号名前など自分で作る
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いろんな絵が描いてあるタイルがあって 欲しくなったけれど 買ってどうする?と
思いとどまったけれど 1枚くらい買っても良かったかな でも店員さんがいなかった -
絵皿の絵付けの教室もやっているようでした
お皿に文字を入れる
何かの記念日を入れたりするのかな -
家を綺麗にしてるのよね 白く保たれている壁
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教会が見えました
St Mary’s Church -
ステンドグラス
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三角の旗がかわいい
小さい町だったけれど なんだかホッとするような可愛い町だった
駅から1時間くらいでまわれるイングランド 南西部イーストサセックス州の中世の街並みの残る町でした -
次は電車をのりかえて30分もかからない Conterburyの街に移動
朝の信号故障のせいか なかなか電車が来なくて 予定が狂ってしまった。
このレンガと青の色使いと このペチュニアのピンクが映えて なかなか良い
色見本を見ているようで ヨーロッパの色で素敵
ツイードのジャケットを連想してしまう -
こちらは レンガ色にワイン色と渋めの緑
これもいいなあ 派手なみどりではなく このくらいのカーキ?モスグリーンにレンガ色が良く似合う。白のアクセントもいいね
日本人の色のセンスがイマイチなのも うなずける -
ここのグリーンの色もうすいレンガ色といいのね
色合わせが上手です -
レストランだったかな サフィニアが綺麗に咲いていたので綺麗だった
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こちらはベゴニアの方が多かったかな
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公衆電話 2つ並んでいるのは意味あるのかねえ
以前に比べて電話ボックスあんまり見なかったような気がするけれど そりゃそうだよね スマホがあるし -
街の中に入るゲート
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車もこの中を通る
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川が流れていて船にのってます
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カンタベリー城 ちょっと混んでいたので 中には入らず外から見ただけですが
6世紀に創建のイギリス国教会の総本山で 世界遺産 -
カンタベリー城の門
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蝶の絵が描かれたおうち 蝶というより蛾みたいに見えてしまうけど
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レストラン 2,3階はチューダー様式にの近いかな
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ドイツの木組みの家にも似てます
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さてお昼
Bill's Canterbury Restaurant -
とりあえずビール
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Bill's Canterbury Restaurant
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サンドイッチ
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主人のハンバーガー
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入り組んだ水路に船
川下り パンティング -
ウエストゲイト ガーデンズ
グレートストウ川沿いの公園 -
ウエストゲイト ガーデンズ
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ウエストゲイト ガーデンズ
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このおうちもなかなか素敵です
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カンタベリーは観光客も多く Ryeよりは大きい町
綺麗に手入れされてました -
駅の外で座って待っていたら
ベンチ隣の若い男の子が顔に口に鼻に何個もピアス 首からタトウー全身の子 花束を持っているの
電車が来たらしく人が沢山降りてきて その中に待っていた女の子がいて
彼女に持ってきた花束をわたして 久しぶりだねみたいなハグして仲良さそうに歩いて行ったのだけど
その女の子も顔にタトウーがあって体にも 日本ではあまり見かけない光景だなと
申し訳ないけれど 盗み見してしまったのです。花束もタトウーのすごさも
花束とタトウーの組合せも -
帰りも電車が遅れていて 1時間から1時間半で帰って来るところが時間がかかって 駅のホームには人がいっぱい
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ハマースミスまで戻ってきました。
The Swanスワン バー
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にぎやかな店内
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ホテル近くのスーパーで青イチジク売ってた。
未熟な青イチジクではなく食用のこのまま食べる青のイチジクみたいです。
数日おいて柔らかくなったら そのまま皮ごと食べられるようです
食べてみたかったな -
次の日荷物をフロントに預け チャリングクロス駅から ナショナルギャラリー
入場は無料なのに ハイレベルのコレクション
ロンドンは有名な美術館でも無料なのが有難いし 写真もOK
混んでいないし すぐちかくで見れるのが素晴しいナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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トラファルガー広場の前
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私の好きなターナー
戦艦テメレール号 1839年
老朽化した戦艦が解体されるため曳航されている
夕陽が美しく イギリスでの雲がターナーの絵と同じだった
ターナーの白 -
ゴッホのひまわりは どこかに貸し出し中とのことで なかった。残念
糸杉のある麦畑1889年
いろんな色彩のうねる雲と そこにそびえる糸杉
実物をみれてよかったな 一番気に入った一枚 -
モネ
睡蓮の池 1899年
自宅の睡蓮の池と日本風太鼓橋 -
モネ
アイリス 1914ー1917頃
晩年の作品 白内障のためか大胆な筆遣いになっている
自宅の睡蓮の橋に架かる太鼓橋から見下ろした視点と言われている
私の好きな印象派だけを選んでみてきました。とても楽しかったけれど もう一つ行く場所があるので ピンポイントで回ってみました -
ロンドン交通博物館
ナショナルギャラリーから少しあるいて到着 -
お子さんと一緒の家族が多かったですが 大人でも楽しめます
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ロンドン2階建てバス 今回は乗らなかったな
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馬車 御者がいて馬2頭
この馬車はちゃんとレールの上をはしっていて それを馬が引いている
こんな時期もあったのですねロンドン交通博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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レールの上を走っていたと知らなかったので ちょっと新鮮だった
その方がお馬さんも楽だよね -
こんなかんじで乗る
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模型がわかりやすいかも
道路に線路がいっぱい
こんな路面電車みたいな感じで走っていたのね -
次の時代 蒸気機関車の搭乗
もうこれはトーマス だ -
中に入ったりもできました
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ロンドンの1800年
橋を渡る馬車だわ
このグレーの空 -
ポスターが沢山あって
地下鉄TUBE
紳士はステッキもって淑女はロングドレスにハット
窓口で切符を買って乗りましょう。
今はクレジットカードタッチ決済 -
地下鉄駅員さん
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地下鉄車内
お帽子よ お帽子 -
年代物ポスターが好きで見入る
ちょっとレトロな感じで 大好きかも
特に花のイラストや人物の服装だったり -
ポスター
交通博物館でポスターをみて文化の違いを感じるな -
花
イギリスはグリーンがかっこいい ブルーとか黒じゃないんだね
ストックとバラかしら -
ゴルフしたり乗馬したりカヌーしたり
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チューリップとアネモネかな
色の使い方がワイン色と 深い緑がイギリスっぽいな
はい 堪能いたしました。
ここの売店でポストカード2枚買うのに じっくりとこれでもかというほど悩みました。美術館ではないけれど もっと庶民的なイギリスのセンスが垣間見れた場所 -
そして歩いて移動
最後にチーズを買うのが ヨーロッパ旅の定番となっております
Neal's Yard Dairy
日本のアロマのニールズヤードはイギリス発のオーガニックアロマブランドで
名前はおなじでもチーズのニールズヤードは別会社ニールズ・ヤード 専門店
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量り売りのみ
イギリスらしいチーズが わからなかったので
チャッピーに ニールズ ヤードで日本に持ち帰りおすすめ3種類を聞いてみた。
試食させてくれます -
1 Lincolnshire Poacher コクが強くすこしナッツ系 癖は少な目
2 Montgomery’s Cheddar 熟成感ありのチェダー
3 Stichelton 青カビStiltonよりも繊細
というチャッピーおすすめのままに購入 -
ここではバキュームパックはしてくれないそうで チーズペパーにつつんでくれました
-
ホテルに戻り 持参した3コインズの圧縮袋でチーズを圧縮し またパンチすると急冷するの冷却材を外からチーズをはさんで 持参したタッパーで日本まで持ち帰り 問題なく 持ち帰れました。
ラウンジでシャワーに入り シュワシュワでお疲れ様会
旅行中あまり食べられなかった生野菜サラダをたべて 休憩 -
帰りはThe Room
広くて 個室感はとてもありがたいけれど 乾燥して顔がバリバリ
いつもはあまり使用しないアメニティーからクリームをだして塗る
私は鼻の中が乾いてバリバリパリパリになるのです。客室乗務員さんたちは大変だな -
夕焼けをみて 帰国
今回もやっぱりイタリアのオリーブオイルとバルサミコは美味しくて サラダにこれをかけるだけで完結すると知ってしまったら もう戻れない
野菜がおいしく食べられるって この上ない贅沢ですね
やっと今回の旅行記が完結です。
ここまで読んでいただきありがとうございました
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