2026/07/29 - 2026/07/31
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この旅行記のスケジュール
2026/07/29
2026/07/30
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徒歩での移動
ココスーパー&路面店でショッピング
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ダプール・サンタイ プールバー&グリルで夕食
2026/07/31
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車での移動
コートヤードバイマリオットバリヌサドゥアリゾート 10:50<送迎車>フランジパニスパ
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フランジパニスパで2.5時間のスパ → フランジパニスパ 14:10<送迎車>次のリゾートへ
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この旅行記スケジュールを元に
【交通手段】シンガポール航空
【宿泊先】コートヤード・バイ・マリオット・バリ・ヌサドゥア・リゾート/プレミア デラックス(約41㎡)
【行程】
7月28日(火)関西国際空港 → (機中泊)
7月29日(水)チャンギ空港 → ングラ・ライ国際空港 → フランジパニスパ→ コートヤード・バイ・マリオット・バリ・ヌサドゥア・リゾート →★この旅行記はここから
7月30日(木)コートヤード・バイ・マリオット・バリ・ヌサドゥア・リゾート
7月31日(金)コートヤード・バイ・マリオット・バリ・ヌサドゥア・リゾート →
フランジパニスパの送迎車で、ヌサドゥアに移動しました。
初めてのヌサドゥア、どんなステイになるのか、楽しみです(^^)。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【7月29日(水)2日目】
ヌサドゥアエリアでの滞在先は
「コートヤード・バイ・マリオット・バリ・ヌサドゥア・リゾート」
です。
リゾートのゲートでも、ふたたびセキュリティチェックがありました。
到着して、車寄せからエントランスを見たところです。コートヤード バイ マリオット バリ ヌサ ドゥア リゾート ホテル
-
そして振り返ると、リゾートの広い正面玄関があります。
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歓迎を表すガムランの音色が、響いていました。
フロントは、この写真の正面中央にあり、まずはこちらでスーツケースを預けます。 -
中庭を眺めながら、
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廊下を歩いていくと、
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天井の高いロビーへ。
美しい照明を見上げると、 -
フロント上の繊細な透かし装飾が施された窓や、ダマスク調の美しいゴールドの壁をはじめ、細やかな装飾に目がとまりました。
フロントでチェックイン手続と館内の説明を受け、 -
セルフサービスのウェルカムドリンクをいただきながら、少し寛ぎます(^^)。
-
「コートヤード・バイ・マリオット・バリ・ヌサドゥア・リゾート(以下、コートヤード)」は、2011年開業。
リゾート内には、4階建ての宿泊棟が5棟(緑)あり、全客室数は247室。
その他、カフェ、レストラン、バーが各1カ所、そしてプールやジム、スパ、キッズクラブの施設があるリゾートです。
【リゾートMAP】
★がリゾートエントランス
赤〇(黄)がロビー -
スタッフに案内され、お部屋へ向かいます。
フロント横にある「MoMo Bar」を通り過ぎ、 -
階下に見えてきたのが、レストランです。
朝食はこちらでいただきます。 -
廊下を渡ると、
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左側にプールが見えました。
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ロビーが1階で、プールやレストランは0階です。
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ロビーから1フロア上の2階へ。
-
私たちは、廊下の一番奥のコーナーのお部屋にアサインされました。
ルームナンバーの「1201号室」は、1号棟の2階、1番目の客室を意味するそうです(*^^*)。 -
扉を開けて、まずお部屋の全景。
-
手前には、ラゲージベンチとデスクがあり、
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その奥にベッド。
-
【上段】美しいドレープの上には可愛らしいゾウさん。
【中段】ベッドサイドには、ユニバーサル仕様のコンセント。USBポートはありません。
【下段】薄いサンダル。客室用だと思いますが、サイズが大きくて使用せず(^^;)。 -
ベッドの足元側には、背の高いクローゼットとミニバーコーナーがあります。
-
クローゼットの右側には、水着が干せる大きな物干しラックがあり、とても便利でした。
左側には、バスローブやセキュリティBOXが用意されています。 -
ミニバーコーナーの上には、コンプリのお水2本と、湯沸かしポットやグラス&マグカップがあり、木箱の中には、紅茶とインスタントコーヒーが入っていました。
下段には、空の冷蔵庫があります。 -
そして、その左側にある摺りガラスの引き戸を開けると、
-
ウェットエリアです。
洗面所にも、コンプリのお水が2本。
日本のホテルや旅館では、500mlのお水を置いているケースが多いのですが、こちらは小さめの350ml。
次に滞在したホテルでも同じサイズだったので、飲み切れる量を提供...ということなのでしょうか。 -
洗面所に置かれているアメニティは、ボディクリームとソープ、歯磨きセットのみ。
下記アメニティは、リクエストするスタイルです。
・シェービングセット
・シャワーキャップ
・サニタリーバッグ
・バニティキット
・爪やすり
私たちは、基本持参するので、特に不便も感じることはありません(^^)。 -
向かって右側に、トイレとシャワールーム。
左側にはバスタブがあり、水量&湯温は快適でした。 -
ふたたびお部屋に戻り、窓を開けると、
-
ベランダがありました。
-
そのベランダからは、広いガーデンが見渡せます。
お散歩ができる小道が見えましたが、滞在中、通る機会がなく(*^^*)。 -
アサインされた1号棟のフロアマップ。
赤〇が、今回滞在したお部屋です。 -
フランジパニスパで提供されたお食事を、今回はテイクアウトしました。
OTTOはナシゴレン、私はミーゴレン。
この日は、テイクアウトした食事をお部屋で食べて、早めに就寝(*^^)v。 -
【7月30日(木)3日目】
チェックイン時にもらった朝食会場の混雑状況。
8時30分までが、最適な時間のようです。 -
7時過ぎにプールサイドを散策しながら、
-
朝食会場のオールデイダイニング「MoMo Café」へ。
-
「こんなに広いレストランが満席になるの!?」と半信半疑だったOTTO。
9時頃にふたたびレストランを覗き、見事に満席になっていたことに驚いていました。
ゆっくりお食事をされたい方は、早朝のご利用をおすすめします。 -
室内かテラスを選べたので、プールサイドのテラス席へ。
-
私たちのテーブル席の近くには、ヌードルカウンターがありました。
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エッグステーションに飲茶、カレーやサラダ、フレンチトーストやパンケーキ、フルーツコーナーと、豊富な種類のビュッフェです。
-
中でも充実していたパンコーナー。
クロワッサンやドーナツなどのペストリーコーナー(写真)の他に、トースト用のブレッドコーナーがありました。
今回の滞在中では、食べきれません(≧∀≦)。 -
フレッシュなフルーツジュースもたっぷり(^^♪。
-
バリで最初の朝食は、ナシ・クニンとサラダ。
OTTOは、たっぷりのサラダに、お粥やスイカ、ドーナツと自分の好きな物をチョイスしていました(^^;)。 -
食事をしていると、突然OTTOが
「あそこにリスがいる!!!」
と\(◎o◎)/!。
うわぁ、かわい~~い(^O^)。 -
それぞれの木に丸い器が置かれています。
説明書きを読むと、その中にリスの好きなご飯が入っているそうです。
食事を終える頃、後方から迫力のある赤ちゃんの泣き声が聞こえてきました。
どんな赤ちゃんなのかと振り返ってみると、 -
そこには赤ちゃんではなく、な~んとネコがいました(@_@;) 。
「ごはん、ちょうだ~~~~~い!」と鳴き叫んでいるようです...。 -
その鳴き声を聞き、奥からスタッフが出てくると鳴き止み、
-
もらったごはんを、一心不乱に食べ始めます。
私たちが近寄っても、まったくお構いなしです(*^^)v。
ごはんがなくなると、また「おかわりちょ~~~~だい!」と鳴き始める始末(^^;)。
スタッフに訊ねると、どうやらリゾート内に2匹の猫がいて、この子は「ジンジャー」という男の子。
ほぼ毎日出てきて、ごはんをねだるそうです。
もう1匹は、たまにしか出てこないようで、今回の滞在中に出逢うことはありませんでした。 -
朝食後、一旦お部屋に戻り、午前中はプールで過ごすことにします。
さてここで、リゾート内の説明を少し。
「コートヤード(オレンジ枠)」は、マリオットバケーションクラブ(MVC)「マリオット・バリ・ヌサ・ドゥア・ガーデンズ(以下ガーデンズ、緑枠)」という施設と、敷地内で繋がっています。
同系列のリゾートなので、プールやレストランは相互利用ができて、ほぼひとつのリゾート感覚で過ごせます。
ただ、プールタオルに関しては、それぞれが宿泊しているタオルステーションでしか、レンタルできないようです。 -
私たちは、その「ガーデンズ」のプールで過ごします。
-
午前中、陽の射さない場所にセッティングして、
-
イチオシ
まだ人の少ない時間帯のプールを楽しみます。
-
プールベッドの後ろには、流水プールがあり、私もこの男の子に続いて、流れてみました(*^^)v。
-
日中になると、こどもたちが続々と流れていたのですが、
-
その中に、水面に浮くおじいちゃまの姿を発見。
えっ、大丈夫(+_+)!?
よくよく見ると、上に乗るスタイルではなく、逆に下から浮き輪を持って、水面を流れるという斬新なスタイル。
このおじいちゃま、なかなかのアイデアマン(^O^)。 -
プールが少しずつ賑やかになってきたので、「コートヤード」側のプールへ、ひとり散策に出かけます。
-
手前に見えるのが、キッズプール。
右横の建物は。キッズクラブです。 -
その奥に、緑の木々に囲まれたプールが見えます。
まるで森の中にあるプールのよう(^^)。
浅瀬と深いエリアがあるので、大人もこどもも楽しめます。 -
各棟の1階のお部屋から、直接プールにアクセスができるので、小さな水着や浮き輪が置かれていました。
ファミリーには最適なお部屋ですね。 -
そして、そのプールの中央にあるのが「Pool Bar」。
今回は一度も利用しませんでしたが、アルコールだけではなく、ランチや軽食もいただけるようです。 -
マリオットのビーチクラブへは、「コートヤード」と「ガーデンズ」の両方から、無料シャトルバスが運行されています。
-
午後からは、このビーチクラブへ行ってみることにしました。
往路は「ガーデンズ」のフロント前から、シャトルバスに乗り、 -
約10分ほどで、そのビーチクラブに到着。
-
シャトルバスで移動したルートです。
-
シャトルバスを降りると、ドライバーさんがビーチクラブまで案内してくれました。
-
このエリアが、マリオットのビーチクラブです。
タオルを用意してくれたスタッフが、
「今日は強風で、ビーチパラソルは使えないよ。」
と教えてくれました。
ひとまず、ビーチチェアのセッティングをして、 -
まずは、ビーチ周辺を散策してみることにします。
今、歩いてきた道を戻り、 -
反対側のビーチに行ってみました。
こちらのビーチは、穏やかな波が打ち寄せてきます。 -
車道の先にも何かありそうなので、
-
歩いていくと「Nusa Gede Island」と書いてあります。
「ペニンシュラ・アイランド」と呼ばれる公園のようです。 -
可愛らしいゾウさんたちが、出迎えてくれました。
-
割れ門の向こうには
-
大きな像がそびえ立っています。
-
割れ門の手前にある小道を進むと、
-
白波が勢いよく打ち寄せてくる海が見えました。
まさに『バリの海』という印象です(^^)。 -
この海岸線の先に、名だたるリゾートホテルが並んでいます。
ヌサドゥア・ビーチ ビーチ
-
冷たい海水が心地よいので、浅瀬の海を歩いて、
-
マリオットのビーチクラブへ。
-
OTTOはビーチクラブに戻るや否や、海の中へ飛び込んでいきました(^^;)。
1時間ほどビーチで過ごし、 -
シャトルバスで「コートヤード」へ帰ります。
コートヤード バイ マリオット バリ ヌサ ドゥア リゾート ホテル
-
一旦お部屋に戻って、シャワーを浴び、ふたたび「コートヤード」の車寄せへ。
今度は、バリコレクションへ向かいます。 -
ヌサドゥアエリアでは、清掃されている方々を見かけ、その行き届いた手入れのおかげで、街並みが美しく保たれていました。
-
バリコレクションでは、ローカルマーケットが開催されていたので、覗いてみます。
バリ コレクション ショッピングセンター
-
特に、買いたいものは見つかりませんでしたが、
-
そのかわりに、かわいい三毛猫を見つけました(^^)。
-
小柄なニャンコですが、ものすご~~いボリュームのごはんをもらっていました(*^^*)。
-
こちらでは、1時間ほどショッピングを愉しみました。
-
お部屋に戻ると、ベッドの上から可愛らしい女の子が出迎えてくれました(^^♪。
-
夕刻、近所のスーパーへ歩いて出かけます。
-
私たちのお部屋は、「コートヤード」側の一番端。
お部屋のすぐ横には階段があり、「ガーデンズ」側へのアクセスがよく、とても便利でした。 -
「ガーデンズ」側のエントランスを出ると、
マリオッツ バリ ヌサドゥア ガーデンズ ホテル
-
そこはもう、バリの街並みです。
-
途中、放牧されている牛。
「牛さ~ん!」と呼びかけると、カメラ目線をくれました(^^)。 -
約5分でスーパーに到着。
このスーパーは、レストランも併設していました。 -
店内には、お土産コーナーもあり、品揃えも充分です。
-
ショッピングを終え、購入したアイスで少し休憩。
-
スーパーの近くに、路面店を見つけたので、覗いてみることに。
歩き始めてすぐのお店のおじさんから、日本語で
「寄ってって~~~!」
と言われ、思わず
「後でね♪」
とお返事してしまいました(^^;)。 -
こういうお店で、現地にしかない掘り出し物を探すのって楽しい♪
何点かお土産を購入して、先ほどのおじさんの前を素通りすると
「なんで寄ってくれないの~~~~~!」
吉本並みの素早いツッコミに思わず、OTTOと爆笑(^^)v。 -
「ガーデンズ」側のエントランスにも、セキュリティスタッフが常駐しているので、とても安心です。
マリオッツ バリ ヌサドゥア ガーデンズ ホテル
-
夕方の流水プールは、とても静か。
スイムアップバーで、大人の時間が過ごせそうです。 -
この日の夕食は、「ガーデンズ」にある「ダプール・サンタイ プールバー&グリル」。
-
オープンエアーで、落ち着いた雰囲気のレストランです。
-
私はペニンシュラ・ジンジャエードのモクテル(右)を、OTTOはフローズンカクテルのマンゴーダイキリ(左)をオーダー。
-
私のモクテルは、ショウガのスライスが山ほど入っていて驚きましたが、とても美味しかったです。
-
【上段】クリピ・ウビ(さつまいもチップス)、チキンとポテトサラダ
【下段】タイガーエビのグリル、ビーフンゴレン
どのお料理も見た目が美しく、とっても美味しかったです(^^)。 -
夜の「ガーデンズ」側のプールサイドと
-
「コートヤード」側のプールサイド。
どちらもステキ!
その木々の間から見えたお月さまは -
満月でした!
-
【7月31日(金)4日目】
前日、朝食会場の混雑ぶりを目の当たりにしたOTTO。
今朝は率先して「早めに行こう!」と。
「室内かテラス、どっちにする?」
と訊ねるスタッフに、
「ジンジャーの近くのテラス席!」
と即答する私(*^^)。 -
この朝は、前日よりも早い出勤のジンジャー。
すでに待機していました。 -
スタッフに許可をもらって、持参したチュールをあげてみることに。
写真にはありませんが、私の膝に前足を乗せるほどの前のめりの興奮状態でした。
とっても気に入ってくれたようで、よかった!(^^)!。 -
この日は、サラダとパンケーキのフルーツ添え。
OTTOはサラダにお粥に、前日気に入ったドーナツをいただきました。
2日ともプールを眺めながら、ゆっくりと、朝のひとときを過ごせました。 -
朝食後、お部屋に入る前に見つけたリス。
どうやら朝のお散歩中だったようです。 -
チェックアウトの時間まで、昨日と同じプールサイドのチェアで過ごしました。
-
この時間は、プールの水が冷たく感じますが、でも気持ちい~い!
シャワーを浴びて、11時前にチェックアウト。 -
ヌサドゥアに入る際にはセキュリティゲートがありましたが、帰りはシンプルに割れ門から出るだけ(^^;)。
楽しかったヌサドゥアエリアを離れ、次のリゾートへと向かいます。
つづく。 -
今回2泊した「コートヤード・バイ・マリオット・バリ・ヌサドゥア・リゾート」。
コンパクトなリゾートかと思っていたのですが、実際に滞在してみると、併設の「マリオット・バリ・ヌサ・ドゥア・ガーデンズ」の施設を相互利用でき、それぞれ異なる雰囲気のプールやレストランを楽しめる充実したリゾートでした。
今回アサインされたお部屋は、とてもアクセスがよく、室内の設備も十分でした。
私たちは角部屋だったので、そこまで気になりませんでしたが、やはり大型施設なので、ときどき隣室の物音や廊下の話し声、プールサイドからの歓声等が聞こえました。
滞在時のゲスト比率は、欧米人が7割、中国&韓国2割、日本人が1割といった印象でしょうか。
リゾート内のスタッフは、みなさん親切で、私たちが日本人だとわかると、フレンドリーに知っている日本語で話しかけてくれました。
シャトルバスで訪れたビーチクラブには、あまり大きくはありませんが、マリオットのレストランがあり、トイレやシャワー等も併設しているので、ビーチで終日のんびり過ごすのもよさそうです。
今回初めて訪れたヌサドゥアエリア。
多くの高級リゾートがありますが、さらに2029年にはウォルドーフアストリアが開業する予定だとか。
ますます充実したリゾートエリアになっていきそうです(^^♪。
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