2026/07/05 - 2026/07/07
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Mulderigさん
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家族が行きたいというので、茨城県で魚介類を楽しみ、内陸の栃木県では、ホテルで人気のビュッフェをいただくという旅行に行くことになった。しかしまた食べすぎるのが不安。さらには、山深い奥地での某有名神社と同名の神社との出会いも・・・。今回は珍しく車で出かける。
- 交通手段
- 自家用車
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昼食を、途中の笠間のPAでいただくこととした。
笠間パーキングエリア (西行き) 道の駅
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うどんでもいただこうかと考える。
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こちら。モツが入っていてなかなかうまい。高速道路のSAやPAの食事も侮れない。この日は日曜日で某高等専門学校の陸上部の生徒が、遠征帰りか合宿帰りかで、集団でいた。
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お手洗いに行くと、あ、ツバメの巣がある。
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ご用心。高速道路のPAやSAでは、ちょいちょいツバメが巣を作っていると思う。
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ソフトクリームをいただく。こちらもなかなかうまい。疲れたとき、ましてや暑い時期は、やはり冷たいデザートは欠かせない。
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同行者の希望で、穂積家住宅へ行く。江戸時代の旧家の家屋が残っている。高萩市にあり、ロケなどにも使われているとのこと。
穂積家住宅 名所・史跡
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花がきれい。
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では中に入る。
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確かに時代劇なんかによく出てきそうなところである。
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母屋へ向かう。
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庭もきれいにされている。
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母屋もなかなか雰囲気がいい。
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うーん、いい雰囲気。
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説明のパネルを見る。
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囲炉裏というのも趣がある。
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池に橋があるあたり、その裕福さがうかがえる。
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さらに中を見る。
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こういう部屋は、なかなかいいと思う。
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衣装関係の部屋か。
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屋根が「おお!」だ。
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天然光でこういった写真が撮れるとなかなかいい。
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そろそろお暇する。
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次は、北茨城市方面へ向かう。
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予想以上に穂積さんの家で時間を費やしたので間に合わなそうだったが、六角堂へ向かう。
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六角堂は、岡倉天心が作った建物である。
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海のすぐ近くだ。
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関係する掲示もある。
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観光名所でもあるので地図も完備されている。
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残念ながら入場打ち切りだった。東日本大震災の津波で流されてしまったが、現在再建されている。
六角堂 名所・史跡
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次の機会にゆっくり拝見したい。現在は、茨城大学が施設管理をしているとのこと。
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海辺を歩く。
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では、本日の宿へ向かう。
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こちら。あんこうで有名な宿。
平潟港温泉 あんこうの宿 まるみつ旅館 宿・ホテル
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チェックインする。色紙がぎっしり。
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さすがに壮観。
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簡素なフロントである。
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水槽だが、中身は確認しなかった。
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同行者は土産物に興味があった。
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あんこう鍋で日本的に知られた店である。
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部屋へ案内される。
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お菓子もあんこうをイメージしている。
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廊下にも色紙がいっぱい。
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まさにびっしり。
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当方あまり詳しくないが、テレビや雑誌、ネットなどでいろいろ取り上げられているのだろう。
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ではお待ちかねの食事を。刺身がうまそう。今回は、あんこう鍋は見送り。
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ごはんもさすがにうまい。
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あら汁もおいしい。
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七味で味を調える。たいへんおいしかった。こういった旅館などでおいしい刺身ほかをいただく機会があまりないが、やはりこういったところも来ないといけない。
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翌朝、風呂に行き、その後朝食をいただく。やはり魚で売っている宿なの、いろいろ魚に関するものが壁などに飾られている。
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要は島がないが、自転車で走ってもよさそうだ。
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朝食をいただく。
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朝から豪快に魚をいただける。
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サラダもうまい。
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朝からなかなかのボリューム。
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あら汁に焼けた石を入れて温度を維持する。別に珍しいアイディアではないのだろうが、なかなかいい考えだと思う。
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魚だらけ。
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では本日はチェックアウトする。
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ちょっと海岸へ。やはり魚命の地元なのだろう。
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鳥居があり、
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これもなかかか良い。
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野口雨情の生家近くの銅像である。
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このあたりも津波で相当やられた?
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そのすぐ近くに雨情の生家がある。
野口雨情生家・資料館 名所・史跡
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やはり裕福な家だったのだろうなと思う。
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今日は特に中に入る予定はないが、なかなかいいところなようだ。
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いや、すごい家である。近くに野口さんの経営する歯科医院があったので、たぶん雨情の一系? でなくてもたぶん野口性の多い築なのだろう。
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山の方に行ってみる。こちらは水道施設。
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山奥の寺に行ってみたいと思ったのだ。
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ひいひい歩く。
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こちら。浄蓮寺。
浄蓮寺 寺・神社・教会
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中に入っていいらしいので入ってみる。
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鐘もある。
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こちら。
https://www.kitaibarakishi-kankokyokai.gr.jp/page/page000013.html -
中を散策する。
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あいにく管理する人がいなかったので、境内は入れなかった。帰ることとする。
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また駐車スペースに戻る。
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次なる目的地へ。
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今回は、花園神社というところへ行ってみる。あれ、有名な神社がほかにもあるよね。
花園神社 寺・神社・教会
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鬱蒼とした森の中である。
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では中に。
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てくてく歩く。
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心が洗われる。
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滝の音も心地よい。
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神社らしい巨木である。
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鳥居をくぐる。
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なかなか立派である。
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なかなか良い神社だった。同行者もだいぶ気に入ったらしい。
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下界へ。神社近くの家屋である。
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上に同じ。わりと立派な家が目立つ地区である。
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ダム湖? 水沼ダム?
水沼ダム 自然・景勝地
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こから大洗市へ。高速道路をとばす。
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鮨屋へ行く。
悠久 グルメ・レストラン
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数人が並んでいた。
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私たちの番でしめきり。
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いただく。ネタはいいが、私の好みでは、シャリをもっと固く握ってくれた方がよかった。
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こちらもうまい。
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店を出て、今回の最終目的地区へ。
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ホテルエピナール那須である。
ホテルエピナール那須 宿・ホテル
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ビュッフェが自慢のホテルで、やや到着が遅れたので、レセプションで20時半からの夕食のオファーがあり、交渉して20時からの夕食となる。
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いろいろ装飾の多いロビーである。
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部屋へ。
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部屋から。
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夕食に向かう。
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入ると過去の利用の有無を聞かれた。やはりリピーターが多い? 初めてと答える。
エルバージュ グルメ・レストラン
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配置図があるので、構成はそんなに変わらない?
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酒のオーダーを聞かれたので、やはり地ビールでしょとこちらを注文。
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では食事を取りに行く。
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ローストビーフを複数いただく。
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さらにいろいろ取る。
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ビールを飲む。なかなかうまい。昨今地元のビールが飲める機会には、最大限飲むようにしている。
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ローストビーフを追加してしまった。
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さらにいろいろ。
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台湾の屋台などでもおなじみ、炸鶏排をいただく。期待していなかったがわりとうまかった。
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だいぶ席も空いてきた。
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昼に鮨をいただいたのに、好奇心が優って食べてしまう私。
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では締めでスイーツ系を。
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ドリンクバーも、いまさらながら飲む。こちらは、コカ・コーラ系統の機械。
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ジェラートをしつこくいただく。甘味は別腹であることを証明してしまった。ここで上がる。ビールは部屋付けにしてもらった。
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ロビーでライヴをやっていた。
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飲み物が配られていた。これはおオレンジジュース。
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カクテルもあった。どちらもいただく。
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アーティストが日替わりで出演しているとのこと。
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翌朝風呂に行った後朝食をいただく。同行者は、(食べ過ぎで?)胃の調子を悪くしてしまってこちらはパス。
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朝から懲りずにドリンクバーとデザートもたっぷりいただいた。アイスクリームはジェラートでなくシャーベット。
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チェックアウトする。本日は午後から仕事であり、早急に戻る必要がある。
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魚とビュッフェ(バイキング)と、やや食い物が何でもありの感もあるが、まあまあ面白かった。次回は、六角亭と野口雨情の関係をしっかり極めたい。
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平潟港温泉 あんこうの宿 まるみつ旅館
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