2026/08/10 - 2026/08/10
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jambarayaさん
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シャーヒ・ズィンダ廟群
これが今日のメイン。
お墓だが、一番美しい。
朝から晩まで、客いっぱい。
写真撮影、大変だった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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おはようございます。昨日のタジキスタン7つの湖ツアーがなかなか過酷だったのか、朝起きれなかった。ゆっくりの朝ごはん。
朝一でシャーヒ・ズィンダ廟群に行きたかったが、到底無理だった。 -
ウルグ・ベク天文台の前に建てられたウルグ・ベク(ミルゾ・ウルグベク)のブロンズ像
恒星時1年間を365日6時間10分8秒と計算した人 -
まずは、ウルグ・ベク天文台へ向かう。
1420年代にティムール朝の君主であり卓越した天文学者でもあったウルグ・ベクによって建設された、中世イスラム世界最高峰の天文台遺跡 -
1908年にロシアの考古学者ヴィヤトキンが古文書を基に地下遺構を発見された。
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巨大な六分儀(縦溝遺構)天文台の主軸となっていたのは、半径46m、高さ30mにも及ぶ巨大な大理石の六分儀(または四分儀)。
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地上部分は破壊されたが、丘を削って作られた深さ約11mの地下のアーチ状の溝と2本の観測レールがそのまま残されており、間近で見学できる。太陽や星が南中する瞬間をとらえ、その高度を極めて正確に測定していた。
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ちなみにここまで宿からタクシーは17000スム
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ウルグ・ベク記念天文学博物館
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ここから金がかかる。この施設だけ。
75000スム -
天文観測の想像図、観測器具のレプリカ、『キュレゲン天文表』の写本、ウルグ・ベクの肖像画、さらには天文台を発見した考古学者ヴィヤトキンの墓の資料などが分かりやすく展示されている。
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職場に、天文の知識がある人がいてね。
こういう人だったら、きっと楽しい施設だろうな、と思う。 -
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これはすごい。保存状態がよい。
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さて、40分程度で見学終了。次、見学に行こう。
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近所を歩いて、モスク見学。
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こじんまりとしたモスク。近所の人がきれいに掃除していた。
入れないところが少なくて、お気軽にどうぞ、というというモスクが
ウズベキスタンは多かったなぁ。 -
丁寧に掃除されている様子がわかる。
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しばらく休憩。必ずモスクに行ったら手を合わせている。
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ホジャ・ダニエル廟(ダニエル廟)へ向かう。
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ここ、グーグルマップだと1時間近く歩くと出てくるが、ショートカットの道があるから20分程度で到着する。公園を横切るんだ。
でも暑いから、過酷だけどね。 -
40000スム
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長さ約18メートルにおよぶ巨大な棺(墓石)
「ダニエルの遺骨が毎年成長し続けているため、それに合わせて棺を長くしていった」という神秘的な伝説が地元で深く信じられている。 -
敷地内にある「奇跡のピスタチオの木」
500年の眠り: 樹齢およそ500年と言われるこのピスタチオの木は、長い間完全に乾燥し、枯れ木となっていた。
奇跡の開花: 1996年、当時のロシア正教会最高指導者であるアレクシイ2世がこの地を訪れて祈りを捧げ、聖水を撒いたところ、翌春に突然青々とした新芽を吹き返し、再び花を咲かせた。
聖地としての崇拝: それ以来、この木は特別な生命力が宿るパワースポットとみなされ、多くの参拝者が訪れて木を囲む柵の周りから祈りを捧げている。 -
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景色はよい
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ホジャ・ダニエル廟のふもと、シアブ川のすぐ近くに湧き出ている「聖なる泉」が目当てでここに来たのだが、なかなか見つからない。このおじさんに聞くと。
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下だった。
チケット売り場の横。くやしい。
別に、お墓ばどーでもよかったから。
40000スム、損した。
馬の蹄から湧き出た水: 14世紀、英雄アミール・ティムールが預言者ダニエルの遺骨を馬に乗せてこの地に運んできた際、馬が突然足を止め、地面を力強く蹴った場所から水が勢いよく湧き出たという伝説が残されている。 -
現地では「体だけでなく魂も癒やす、万病に効く水」と信じられている。
わたしもいただく。
腹は壊さなかった。 -
さて、メインに行きましょう。。
シャーヒ・ズィンダ廟群 80000スム
タクシー22000スム -
一番暑い時間だから客は少ないだろう…と思っていったが、ここは1日中人が多い。
阪急のツアー客もうじゃうじゃいた。 -
ここは長居しそうだな。
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どうして長くなるのか。
みんな、SNS用のイメージ写真撮影をしたがるからなんだよ。
スカーフまで巻いてさ。 -
きれいだから、わかるんだけど
墓だよ、墓。
ここは、天国への階段(審判の階段)入口の門をくぐると、目の前に36段の長い石段がある。 -
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ペルシャ語で「生ける王」を意味し、細い通路の左右にターコイズブルーやコバルトブルーのタイルで埋め尽くされた美しい霊廟が一直線に建ち並んでいる。
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さぁ、では堪能しましょう。
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シャーヒ・ズィンダ廟群(Shah-i-Zinda)は、サマルカンドで最も美しく神聖な場所の一つであり、旅人が憧れる「サマルカンドブルー(青の都)」の真髄を最も深く体感できる壮麗な霊廟群(ネクロポリス)
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えーっと、ここからは順番に回ろうという意思はあったのだけど、結構撮影に時間をかけている人たちがいっぱいいて、結局すいている墓から回らなきゃならなくなったりしたから、行ったり来たりしています。
ご了承ください。 -
シャーディムルク・アカ廟:
ティムールが急逝した最愛の姪のために建てた霊廟。全体が非常に濃く深いサマルカンドブルーのタイルで装飾されており、内部のドーム天井の細密な美しさは必見 -
死者の通り(青の回廊)
階段を上りきると、目の前に息をのむような青の世界が広がります。きらめくマヨリカタイルやモザイクが壁面、ドーム、アーチを隙間なく覆っており、「青に飲み込まれる」ような圧倒的な美しさが広がる。 -
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「宝石箱」と称される内部は、息をのむほど鮮やかなサマルカンドブルーの世界
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すごいわぁー
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「シリン・ベカ・アカ廟(Shirin Bika Aga Mausoleum)」の美しい天井ドーム
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この天井が一番好きだった。
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朝一の7-8時が一番おすすめなのはわかるが、人は多いけど、この時間の太陽の当たり方もよい。多少、人が写るけどさ。
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「シリン・ベカ・アカ廟(Shirin Bika Aga Mausoleum)」の正面外観(ピシュタク / 入口ポータル)
ポータルの壁面全体を覆う青い装飾には、「彫刻モザイク(モザイク・ファイアンス)」という非常に手間の how-to 技法が使われている。 -
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日陰が少ない。この日、一番日焼けした。
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シャーヒ・ズィンダ廟群の最深部近くに建つ「ホジャ・アフマド廟(Khwaja Ahmad Mausoleum)」の正面外観
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中東っぽいなぁ
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動画撮影者やインスタ撮影者が多くて、ほんと、その待ち時間で疲れていくんだ。
待っているのに、「すみません。」「Excuse Me!」と言い続ける撮影。
こっちがわるくないのに。。。。
これで疲れていくんだ。 -
ウルフ・スルタンベギ廟
誰を埋葬するために造られたのかが正確に分かっていないため「名無しの霊廟」と呼ばれているが、一説にはティムール一族の女性「ウルフ・スルタンベギ」のものではないかと推測されている。 -
ツアー客がまたなだれ込むんだ。
あの人たち時間に制約があるから、遠慮がない。
結構、ストレスがたまる施設だった。 -
「アミール・ブルンドゥク廟(Amir Burunduk Mausoleum)」
アミール・ティムール(タメルラン)の軍を率いた有力な将軍、アミール・ブルンドゥクの墓 -
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「クサム・イブン・アッバース廟(Qusam Ibn Abbas Complex)」の内部(祈祷室:ズィヤラトハナ)のドーム天井
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ここはシックで高級感がある。
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廟群の中で最も古く、最も神聖とされる極めて重要な空間
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「シャーディムルク・アカ廟(Shadi Mulk Aka Mausoleum)」
ティムール朝盛期の霊廟群の中でも最初期に完成した極めて保存状態の良い傑作 -
奇跡的に人がいない写真。
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だから記念撮影。
ここは美しい。 -
この目抜き通りが一番素晴らしい。
奥に行けば行くほど、人がいない。 -
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これらの建物って、やはり多少離れて鑑賞したほうがいい。近づいても悪くないけど、遠くからのほうがきれいだ。
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「シャーディムルク・アカ廟(Shadi Mulk Aka Mausoleum)」
入口ポータルの周囲を縁取るアラビア文字のカリグラフィーには、「これは至福の宝が眠る庭、比類なき真珠が失われた墓である」という、愛娘の死を深く嘆き悲しむ母親の切ない詩が美しく刻まれている。 -
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ここはちょっと奥まったところから撮影。この辺りは、やはり人が少ない。青の建築が少ないからだ。
目抜き通りの入り口が一番混雑している。 -
ほら。
だからこのような空っぽの写真も真昼間に撮影できるんだ。
だけど、ここはシャーヒ・ズィンダ廟群には見えないよね。 -
私自身天井を写すのが好きで、シャーヒ・ズィンダ廟群でもいっぱい天井を撮っていた。
おかげで首が痛くなった。 -
あと何往復も空腹を忘れてしていたから、本当に疲れた。8往復くらいしているんじゃないかな。
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シャーヒ・ズィンダ廟群の最深部近くに位置する「トゥマン・アカ複合体(Tuman Aka Complex)」のドーム内部(祈祷室:ズィヤラトハナ)
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1405~1406年頃、アミール・ティムールの最も寵愛を受けた若き第四夫人、トゥマン・アカによって建設された非常に格式高い霊廟・モスクの複合体
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やっぱりここのストリートが好きだなぁ。
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このシャーヒ・ズィンダ廟群の一番良かった点は、お土産屋が内部になかったこと。マドラサとかっていっぱい入っていたじゃない。
お土産屋の存在は、その建物の価値を下げるよ。 -
ベンチもあるけど、暑くて誰も座らん。
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お名残り惜しいが、そろそろ退散するか。
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最後に入り口で記念撮影。
墓でこんなに撮影したの、生まれて初めてかもしれない。 -
墓やで、墓。
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世界一の墓のテーマパークやぁ。
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休憩所ではないが、ここで休んでいる人も多くいる。
ツアーの場合は、入り口付近が集合場所となる。 -
「トゥマン・アカ廟(Tuman Aka Mausoleum)」
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シャーヒ・ズィンダ廟群の最奥にあるこのエリアは、人通りも少し落ち着き、中世ティムール朝の優美な建築美をじっくりと堪能できる特別な空間
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2時間近くいたかな。そんなに広くないのに。
この建物から5分ほど歩いたところに、スーパーマーケットがあり、そこまで行く。 -
お土産を購入。
ウズベキスタンって、はちみつが有名なの、知ってた??
お世話になっている人へ。 -
あと、ジュース。
お疲れ様でした。
トータル 216000スム。 -
さて、宿へ戻って休憩しましょ。
戻る道は、小高い丘に登るから、全景がきれいに見えた。 -
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やはり、墓のテーマパークやったなぁ。
部屋で軽く休む。残ったフルーツを平らげて、軽くおひるね。暑い。
窓を開けていた。 -
休憩後向かったのは、アフラシヤブの丘の南端に建つ「ハズラト・ヒズル・モスク(Hazrat Khizr Mosque)」
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宿から20分くらい歩いて到着。
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サマルカンドの歴史において最も古いモスクの一つとされている。
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「ハズラティ・ヒズル・モスク(Hazrat Khizr Mosque)」の内部にある、極めて美しく装飾されたミフラーブ(Mihrab)
ミフラーブとは、すべてのモスクの壁面に設けられている「聖地メッカの方向」を示すための窪み(凹み)の空間 -
ハズラティ・ヒズル・モスクの敷地内に建てられた「イスラム・カリモフ初代大統領の霊廟(Mausoleum of Islam Karimov)」
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夕日のメッカらしい。また体力があったら来よう。
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この向かいには、昨日見学したサマルカンドを代表する巨大建造物「ビビハニム・モスク(Bibi-Khanym Mosque)」
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さて、昨日も通ったレギスタン広場まで続く大通りに向かおう。
子の大通りに日本人が経営するお店があるから、ここでご飯にしようかな。 -
「イカット・ブティック・カフェ&レストラン(Ikat Boutiques Cafe & Restaurant)」
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JICA青年海外協力隊としてサマルカンドに赴任されていた日本人の奥様と、ウズベク人のご主人のご夫婦が経営されている非常に有名でアットホームなカフェ
だから日本語が通じる。 -
宿が停電だから、充電もさせていただく。
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ラグマンをオーダー
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これ、量もちょうどよかった。うまい。
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ティーもうまかった。税金サービス料がとられて、合わせて73000スム。
ここにオーナーさんがたまたまいて、公衆浴場情報をいただく。
よし、明日、行ってみよう! -
レギスタン広場に近づくと、お土産と工芸品を扱う体験場みたいな施設も見えてくる。
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ツアーでは立ち寄り場となりそうなところ。客はほとんどいなかった。
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レギスタン広場の噴水。
虹が出ていた。 -
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ええなぁ。
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スーパーマーケットで夕飯を買う。
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といっても、フルーツだけ。ここの店の子どもが一生懸命店番をしていてね、お父さんを手伝っていて、ほぼ毎日通った。何とか売り上げに貢献したくてね。
きょうは27000スム。 -
宿に戻る。よく歩いた日。
19時40分
宿の屋上からのサンセット。 -
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この時間になると、宿の電気も水も復活していた。
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また散歩に出かける。
夜のレギスタン広場。 -
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ここにトウモロコシの屋台が出ている。
1本10000スム。
中学生くらいの女の子が一生懸命売っていてね、塩振って渡してくれるんだ。
昔から子供が働いている姿を見ると、弱い。 -
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夜になると露店も出ているんだ。毎日。
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りんご飴もある。
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サーカス団もいたりしてにぎやか。
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おちるなよー。
よく歩いた1日。よく汗をかいた1日。
お疲れ様でした。
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