2026/08/24 - 2026/08/28
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marucoさん
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2日目は白馬岩岳でネズコの森をハイキングしてランチ、午後は八方尾根の兎平までゴンドラで上りました。
25日
ホテル9:00==白馬岩岳ゴンドラ乗り場9:07/9:23***(ゴンドラ)***山頂駅9:30…白馬マウンテンハーバー…ネズコの森をガイド付きハイキング10:00~11:05…ランチ11:15~(フリータイム)…山頂駅12:30***ゴンドラ乗り場12:40/13:24==八方駅13:32/13:44***兎平(白馬マウンテンビーチ)13:54/14:25***八方駅14:35/14:50==ホテル14:55
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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"ホテル白馬" 今日の最高気温32℃。朝から暑い。ツアー出発前に散歩。
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白馬三山に雲がなく快晴の朝、絶景かな。
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ボタンヅル
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ナツズイセン(夏水仙)
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イヌゴマ
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白馬鑓ヶ岳・杓子岳・白馬岳
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唐松岳・八方尾根
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"白馬ジャンプ競技場"
茶色く見える木々は紅葉ではなく、枯れているのです。 -
ホテルの前を流れる大楢川に架かる橋(「八方尾根入口」信号付近)
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ジャンプやスキー滑降のデザインもありました。
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ニラの花があちこちで花盛りでした。
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白馬岩岳のゴンドラは新しく、10人乗りに3人で乗って快適でした。
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ゴンドラ山頂駅から白馬マウンテンハーバーへ歩いて行きます。
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林床にレンゲショウマが咲いていました。
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ヤッホー!スウィングの向こうに白馬三山が見えました。雪渓は幾つか見えましたが、ガイドさんによると、ここから大雪渓は見えないそうです。
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マウンテンハーバーから。もう雲がかかり始めました。
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難所の不帰ノ嶮(帰らずのけん)です。不帰は「帰らず」と読みます。怖いですね~。ここから見るだけで十分。
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白馬岩岳から見た冬の白馬岳(しろうまだけ)2012.2.20撮影
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2班に分かれ、ガイドの案内でネズコの森をミニハイキング。落ち葉でフカフカ、足に優しいです。
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ブナの樹幹流の跡が見えます。雨が降った時に、幹を流れ落ちた跡です。
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ネズコの巨木その1
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ネズコの巨木その2
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ガイドさんによると、樹齢400年。
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ヒノキ科です。
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冬のネズコの巨木(2012.2.20撮影)
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ミヤマママコナ
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11:15 レストランで「信州サラダと洋風デリプレートの昼食」
紫米(古代米)を混ぜたお握りと白馬岩岳の天然水も。 -
ゴンドラのチケットでリフトに乗れます。久し振りにリフトに乗って楽しかったし、風が気持ち良かったです。
ジャイアントスウィング(大きなブランコ)や斜面を利用したマウンテンバイク、マウンテンカートのコースなど、夏休みのファミリーで賑わっていました。「白馬岩岳マウンテンリゾート」という名称に納得。 -
リフトで戻って、散策。三角点がありました。馬も10頭くらい、食事中でした。
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八方尾根のゴンドラで兎平まで。背中合わせに2人ずつの4人乗り。昔のままで、狭い。下る時に冷たいおしぼりのサービスがありました。
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"白馬マウンテンビーチ" (1,400m)
兎平駅の屋上にありました。ハイキングの時には素通りしていました。 -
涼しい風が吹く中、眼下に広がる緑のきれいな白馬村を眺めて過ごしました。宿泊しているホテルも中央に見えました。
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こんなゴンドラもありました。
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