2026/08/07 - 2026/08/07
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jambarayaさん
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青の都 サマルカンド レギスタン広場
なかなかの完成度で美しい。ヒヴァ、ブハラとやはり違う。
夜も、きれいです。
が。トラブルも。
①ウズベキスタンの料理で、やられて、下痢が止まらない。
②宿の前が工事中で、日中は電気、水道、Wi-Fi使えない。
夜は全て回復するけど、不便である。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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3時30分起き。
ブハラは夜中はライトアップはしない。深夜12時くらいまでなのかもしれない。
きょうは、サマルカンドへ移動である。 -
NAVOホステルのおやっさんがタクシーまで手配してくれた。40000スム。
おやっさんは朝食も用意してくれた。で、何度もブッキングドットコムの評価をよく書いてくれとお願いしてきた。やはり評価が大事なんだよね。
評価のためならここまでするのか、と考えさせられた。なんか無理しているような気がしてね。
4時出発。 -
4時30分、駅到着。
えらくぶっ飛ばしていた。 -
駅は24時間営業。
お土産や以外は営業していた。ここでカフェオレを買う。37000スム。 -
乗車は5時前。
電車は到着していた。 -
つーか、始発だったのか?
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寝台ではなく、普通の座席。まぁ2時間やし。
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モニターもある。
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スーツケースを置く場所がないから、仕方なく横に置く。
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おやっさん、パンをくれた。本当にありがたい。
5時30分、出発。 -
そろそろ日の出
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朝日を追いかけていたら一睡もできなかった。よい車窓だったが、やはり朝早いのは辛い。
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定刻、到着。ウズベキスタンって遅れない。
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サマルカンド駅。シンプルでよろしい。タクシーを呼ぶが、場所がわからずそばにいた駅スタッフに電話を渡し、自分の場所を説明してもらった。
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この辺りまで歩かないと、タクシーに乗れない。駅前はダメ。
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20分くらい走って、宿到着。
宿前は工事中で、結局5分くらいスーツケースをゴロゴロしながら歩かなきゃならない。
タクシー 25000スム -
到着したら、チェックインはできないから、とコーヒーと西瓜が出てきた。ありがたい。荷物を預けて、少し休憩させていただく。今回の宿はHOTEL SOFI GONI 999000スム 5泊。朝食付き。
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さて、部屋に入れるのは12時過ぎとのことだったので、レギスタン広場だけでも行くことにする。
ウズベキスタンの初代大統領であるイスラム・カリモフ(Islom Karimov)の銅像 -
10時を過ぎると中国人で混雑するというので8時30分に到着したレギスタン広場。
確かに人が少ない。
広場入場料 100000スム -
ティラカリ・マドラサ(神学校)
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ティラカリマドラサ
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先代の2つのマドラサ(ウルグ・ベク、シェルドル)が左右で対面しているのに対し、このティラカリは中央奥に構えることで、広場全体の建築的調和を完成させている。
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ウルグ・ベク・マドラサ(神学校)
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ウルグ・ベク・マドラサ(Ulugh Beg Madrasah)の内中庭。
ここからスタート。 -
寄宿部屋(フジュラ)を再現した展示
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寄宿部屋(フジュラ)を再現した展示
ウズベキスタンってこたつあるんだね。 -
このような博物館もある。
丁寧に展示されている。この時点で、この広場は長く見学に時間がかかりそうと過る。 -
縦縞模様(フルーティング加工)が入ったメロン型の美しい青いドームは、ウルグ・ベク・マドラサの背後に位置する礼拝堂
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天文学者ウルグ・ベクのシンボル(星のモザイク)中央の大きなアーチの上部(ティンパヌム)や壁面を拡大して見ると、青いタイルの中に無数の「星」をモチーフにした幾何学模様が緻密に描かれているのがわかる。これは天文学に深く傾倒し、ここに天文台も建設したウルグ・ベクの象徴的なデザイン。
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正面大アーチ門(ピシュタク)の内側天井を、真下から見上げて撮影
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卍(まんじ)模様に見える幾何学装飾(スクエア・クフィ体)上部の傾斜した天井部分には、日本の「卍」に似た模様が連続して敷き詰められているように見える。
これは単なる幾何学デザインではなく、「幾何学的クフィ体(Square Kufic)」と呼ばれるアラビア文字の書体です。青と白のタイルを使って、イスラム教の聖なる言葉(「アッラー」や「ムハンマド」の名など)が暗号のように精巧にデザインされている。 -
星を散りばめたアラベスクムカルナスの周囲やさらに奥の壁面には、天文学者ウルグ・ベクの象徴である無数の「星」をモチーフにした、極めて細密な植物・幾何学文様(アラベスク)がゴールドや青のタイルで埋め尽くされている。
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アーチで区切られた小さな部屋が2階にわたって連なっており、かつて世界中から集まった学生たちが寝泊まりしていた歴史を感じさせる。
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正面左側にそびえるミナレット(塔)
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イスラム教徒に礼拝の時間を告げる「アザーン」を呼びかけるための塔だが、ウルグ・ベクの時代には天体観測のための観測塔としても使われていた。
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シェルドル・マドラサ(Sherdor Madrasah)の美しい正面全景!
行ったり来たりしていたから、写真が3つのマドラサ、ごっちゃになっている可能性もあります。本当にすみません。 -
シェルドル・マドラサ(神学校)
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扇状に広がる大きなムカルナス天井: ウルグ・ベクのムカルナス天井はもっと細かく、上に向かって鋭角に縮んでいくような星型の構造をしているが、シェルドル・マドラサのこのエリア(中庭を囲むいくつかの大きなニッチ)の天井は、写真のように大きく丸みを持って扇状に広がるリブ(ひだ)状の装飾になっている。
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17世紀ならではの明るい色彩: アーチ上部の奥の壁面をよく見ると、深い紺色だけでなく、明るい黄色(金彩模様)や黄緑色のタイルがちりばめられている。これらは17世紀前半に建てられたシェルドル期に最も洗練された配色スタイルだ。
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シェルドル・マドラサの一番の見どころである「正面アーチ(ピシュタク)のタイル絵」を解説
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世界遺産「レギスタン広場」に建つシェルドル・マドラサ(Sherdor Madrasah)
案内板に記載された歴史情報
建築期間: 1619年~1636年に建てられた。
統治者・発注者: サマルカンドの支配者(ヤラングトシュ・バハドール:Yalangtush Bakhodir)の命令によって建設された。
主任建築家: ウスト・アブドゥジャボール(Usto Abdujabbor) -
木製ベッド(チャパカン): 中庭のフジュラ前には、観光客が座って撮影できるお馴染みの木製ベンチベッドが配置されている。
この椅子に座って撮影してもよい。 -
左側の壁面に、黄色・緑色・ターコイズブルーがふんだんに使われた花や植物のアラベスク模様が密集している。これはまさに、正面の「ライオンと太陽」のモザイク画でも有名な17世紀建築のシェル・ドル・マドラサに固有の、最も鮮やかで美しい色使い。
美しい。 -
「こたつ(サンダリ)」を囲む学生たちの展示室
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「シェル・ドル・マドラサ(Sher-Dor Madrasah)」の中庭の主アイヴァン(西側の大きなアーチ構造)
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礼拝堂に続く前室・通路の内部空間
基本的にマドラサの中は、展示かお土産屋 -
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中庭をよく見ると、ティラカリの平屋構造とは異なり、2階建てのフジュラ(寄宿部屋)がずらりと連なっているマドラサ特有の建築構造がはっきりと確認できる。
ベンチがあるから、ちょっと休憩。 -
かつての礼拝堂や講堂のスペースを利用した「歴史博物館・展示室」の様子
外が暑いから、ちょっと涼む。 -
こういう保存が好き。
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展示の仕方が上手。つい、長居してしまう。
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ここが大好きで、何枚も撮影。
シャッターが久々に止まらない。 -
15世紀当時、世界中から集まった100人以上のエリート学生たちがこの部屋に寝泊まりし、数学や天文学、宗教哲学を学んでいた。
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この壁面にも、カクカクとしたイエローとブルーの「幾何学的クフィ体(卍模様のアラビア文字)」が隙間なくデザインされており、空間全体の圧倒的な密度を感じさせる。
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引きの構図で見ることで、アーチの最上部にある青い背景に満天の星が輝くようなアラベスク(植物幾何学文様)の帯が、非常にダイナミックに配置されているのがはっきりと確認できる。
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中庭がいいなぁ。
学生の声が聞こえてきそうだ。 -
中庭にあるアイヴァーン(アーチ空間)の下部で見られた、マヨリカタイルの非常に細密なモザイクパネル(星型アラベスク)
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この中庭はずっといたくなる。ピクニックがしたい。
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マドラサはこのような階段があるが、上がるのは不可。危ないな。
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時間制ではないから、ずっといてもいい。わたしも何回もチケットを出し入れして3か所を回った。
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ちょっとトイレ休憩。
トイレは外にあった。無料。 -
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外から見たほうがきれいかもしれない。フォルムが好きなのかな。
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トイレはここ。
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広場中心部に出るたびに、四方八方にカメラを向けてしまう。ヒヴァ、ブハラではなかったこと。
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ティラカリマドラサ
中央の巨大なアーチ(大アイヴァン)の左右を挟むように、2階建てのアーチ状の小部屋(寄宿部屋群)が横に長く、対称に並ぶ平らな構造をしている。これは、ファサードの左右がドームに挟まれた構造を持つ「シェルドル」や「ウルグ・ベク」とは明確に異なり、広場の安定感を生み出しているティラカリだけの特徴。 -
中央の大アーチ内部には、非常に美しい星や幾何学模様のアラベスク(植物文様)がぎっしりと施されており、偶像崇拝否定の戒律に則った、まさに「黄金の礼拝堂」にふさわしい清廉なイスラム建築の美しさを示している。
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ちょっと人が増えてきたなぁ。10時を過ぎると人がわいてくる。
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横からもいい。これは、シェル・ドル・マドラサね。またよそ見をしてしまった。
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この角度のウルグベルもいいなぁ。
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シェルドル・マドラサ
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ティラカリ・マドラサ(Tilya-Kori Madrasah)の「内中庭から見た大礼拝堂と大ドーム」の完全な全景
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最後はここ。
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ティムール朝~ジャーン朝(15~17世紀)時代の貴重な「大理石の碑文(墓碑・記念碑)」のオリジナル
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ティラカリ・マドラサ(Tilya-Kori Madrasah)の黄金の礼拝堂(モスク)の内部
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から降り注ぐ黄金のムカルナス(天井のくぼみ)画面中央上部にある、白い放射状のラインから下へと広がる鍾乳石状の立体装飾「ムカルナス」が、立体的に浮き上がって見える。
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記念撮影
ここは人が多かった。 -
主壁のゴールドから一歩外側(画面の左右と上部)へ目を向けると、鮮やかなコバルトブルーとゴールドを組み合わせた細密なアラベスク(植物・幾何学文様)が壁一面を埋め尽くしている。
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左上からの光と影のグラデーションによって、ムカルナスの凹凸や壁面の細密な浮き彫り(クンダル技法)の質感がリアルに際立っており、現地の厳かな空気感がそのまま伝わってくる。
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天井も好き。
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ドームの表面には縦縞がなく、完璧に滑らかなターコイズブルーの半球形(こちらの写真)をしていることが分かる。
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完全にスッキリとした「平屋(1階建て)」の構造になっているのがはっきりと分かる。
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こちらの中庭も好き。
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この椅子に座って、少し休憩。
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ティラカリ・マドラサとシェルドル・マドラサの間、東側の木立の中にある「シャイバニ朝のダフマ(Shaybanid Dakhma / Shayboniylar daxmasi)
家族墓(ダフマ) -
広場正面から見ると、右側の東ウイングが2階建て、そして左側の西ウイング(画面左奥)はスッキリとした「1階建て(平屋)」の上にテラスが乗る構造になっている。
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旧講堂(ダルスハナ)または礼拝堂の側面ニッチ(凹み空間)を正面から美しく捉えたもの
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旧講堂(ダルスハナ)または礼拝堂のドーム天井
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展示室(旧講堂・ダルスハナ)の正面壁と透かし窓(パンジャラ)を完璧な真正面のアングルで捉えたもの
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3時間以上近くいてしまった。
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展望スポットもあるが、ちょっと遠い。柵があるから、そこからの写真撮影がいいかな。
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さて、部屋も用意されているから宿に帰りましょう。
体調があまりよろしくないから、フルーツを買おう。
ニンジンがある。
そう、黄色の人参もあるんだよね、こっちの国。 -
サマルカンドのパンは、つやがいいなぁ。
サマルカンドのレギスタン広場近くには、小さなストアが2件ある。コンビニエンスストアがないから、ここを利用するしかない。 -
13時、部屋到着。
シングルルームを予約していたが、ツインルームをくれた。
5泊はここ。
広くて、洗濯ものも干しやすい。日当たりもよかった。 -
宿に戻ったら部屋が用意されていた。
そして、おまたせー、も含めて、宿の方がサマルカンドバージョンのピラフをおすそ分けしてくれた。
あまり体調も良くないが、頂いたから食べることにする。 -
ここの宿は家族経営だったが、2日に1度、ランチはピラフだった。
ウズベキスタンって食の種類が少ないのか?
それか、ここの家族がピラフ好きなのかな?
味はよかったが。 -
屋上からの眺め。
この宿は朝日がきれい、ということで、予約したところ。確かにアサヒはよかった。 -
向かいは工事中。
何かホステルでも立てているのかな? -
買ってきたフルーツやヨーグルトは、夕飯にしよう。
40000スム。
食後はシャワーを浴びて、洗濯して、少しおひるね。
朝、早かったしね。 -
さて夕方。
日の入りは19時40分。
レギスタン広場へ遊びに行きましょう。 -
今回、サマルカンドは長居するから、がつがつ観光は詰め込んでいない。
初日はここしかしていない。 -
このレギスタン広場は、毎晩通った。
うん、よく日本人にあったなぁ。 -
サマルカンドだけはよく来るんだろうなぁ。日本人。
ライトアップは、徐々に派手になっていく。 -
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おそらく22時くらいが一番きれいなんじゃないかな?
私は体力がなく、今宵は断念。
お疲れ様でした。
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この旅行記へのコメント (2)
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- レネさん 2026/09/12 11:30:23
- 素敵!
- サマルカンドは、今行ってみたい場所なので、とても参考になります。
ゆっくり拝見させてくださいね
- jambarayaさん からの返信 2026/09/12 16:28:19
- ありがとうございます。
- 拙い旅日記、よろしくお願いします。
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