2026/08/22 - 2026/08/24
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やすとらかるしんさん
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この旅行記のスケジュール
2026/08/23
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バスでの移動
路線バスなんだか観光バスなんだかよく分からない便に乗車。湾岸なので眺めがいい
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えげつない行列。まさかこんなに間近で海が見れるとは思わなかったよ…
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「りそな万博」一発目は、パビリオンに行けず悔しい思いをしたヨルダンの飯!
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ここでチェコビールも入手。プラカップだったけど…
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「いのち輝くコブラツイスト」の本物を鑑賞
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30分以上粘った末、動くミャクミャクの撮影に成功。閉幕日以来だから10か月ぶり!
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電車での移動
ニュートラム、ホームがちっちゃいなと思ったら車体もちっちゃくて可愛かった(笑)
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大阪来るとき、2回に1回くらいはここに泊まってる気がする
2026/08/24
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ちょっくらミャクミャクグッズを物色
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電車での移動
帰りの新幹線は指定席に限る!
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この旅行記スケジュールを元に
万博が終わってはや10ヶ月。それでもまだまだ終わらぬグッズ展開と、かつて万博に一緒に行った友達のミャクミャク熱にビビりつつも、都内のポップアップショップでおもろい商品が出ているのを見るとつい買っちゃう&友達にプレゼントしちゃうわたし。
そんなある日、りそな銀行が主催するアフター万博イベントが万博会場から程近い大阪南港エリアで開かれるという知らせを聞きつけたのでした。1度目の販売(平日実施)が瞬殺だったと聞き、ダメもとで2度目の販売(土日実施)チケット購入を試みたところ、なんと日曜日の午後の回の購入に成功。これであの時の熱気(にたぶん近いもの)を感じ直すことができる…はず!
さっそく別の用事(友人訪問とか)も兼ねつつ大阪にホテルを取って、再び西へと向かったのでした。
万博が終わったというのに、数ヶ月に1回のペースで大阪に赴いている…(笑)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル
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家を出るときは大丈夫だったのに、東京駅に着いた途端に大豪雨発生。
のぞみ号の窓がずぶ濡れになるほどの雨足!東京駅 駅
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局所的な降雨だったらしく、新横浜を過ぎたあたりで雨はぱったりと止みました。新幹線のダイヤに乱れが無かったのが幸いでした
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2時間半ほどで新大阪駅に到着。
初日は友人のところにお世話になり、翌日の通称「りそな万博」までのんびり過ごします新大阪駅 駅
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翌朝になりました。
堺駅から目的地への直通バスが出ていることを知り、あえてこちらを選択堺駅 駅
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予約不要とはいえ立ち乗り不可で、満席なせいで1本見送ると次は1時間後という運用だったことを知りバス待ちの時はひやひやしたものの、そこまで混んでおらずスッと乗れました。ああよかった…
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バスは大阪湾岸エリアを進んでいきます。長距離バスみたいなスタイルなので車内はゆったり
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会場のATCホールに着きました!
「あれ?意外と列短い?」と一瞬嬉しくなったものの、実はこの後ろに入場待ち列が延々と伸びており、ホールの敷地を半周移譲するくらいの長蛇の列に…ATCホール 名所・史跡
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最後尾はここ。ATCホールの真裏、海の目の前です。
ホテルのオーシャンビューは嬉しいけど、長蛇の列のオーシャンビューは勘弁(笑) -
なかなかいい天気で気温も高く日差しも強く、半分以上の人が日傘をさしてました。なんか万博会期中の入場列を思い出すな…
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わたしが当選した午後の部は14時開場・17時半終了。14時を少し過ぎたあたりで一気に入場が始まったのか、行列がグングン進みます。
「列に並んでるうちに開催時間の大半が終わっちゃった」みたいにならずに済んでよかった… -
本物の万博に比べたら勝負にならないレベルで小規模だけど、スタッフさんのフレンドリーさは流石でした。
ここで入場チケットを作動して中に入ります -
朝から何も食べてなかったので、下に見えるブースを尻目にまずは外へ。
ホール横の駐車場スペースに、万博展示に因んだキッチンカーが結構出ているっぽいのです(行列に並んでる最中に見えた) -
真っ先に行ったのは、ヨルダン料理とお菓子を出しているキッチンカー。
会期前半頃の混雑はそうでもなかったのに、展示物が話題になりすぎてしまって結局入りそびれてしまったヨルダンパビリオンのことを、わたしはいまだに根に持っていたのです(笑) -
ああ、初めて万博行った時に入っておけばよかったなヨルダンパビリオン…あの時はまだ行列はそこまで長くなかったし、入場予約もいらなかったんだよな…
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米料理と一口サイズのバクラヴァ(これウズベキスタン旅行でも食べたやつ!)をオーダー。
キッチンカー真下のテーブルに、ヨルダンパビリオンがバズるきっかけとなった本物のヨルダンの砂漠の砂がお気持ち程度に展示されていて、「ご自由にお触りください」とあったので手を突っ込んで思いを馳せてしまいました
パビリオンに入りそびれたから、いつか本場にも行かなくちゃ。ペトラ遺跡とか気になるし -
続いてはビール。
チェコパビリオンは友人との万博訪問時に無事入れたので未練はないのですが、単純にチェコビールが飲みたくて… -
ノーマル版の「ハラディンカ」と、泡まみれの「ミルコ」。
両方注文したのですが、提供が万博中のガラスジョッキではなくプラカップだったので、一気に残念な感じに(笑)まあしょうがないよね。
パビリオンでの提供時には凄くオシャレに見えていたはずのミルコが、プラカップだと単なる「注ぐのに失敗したやつ」に見えてしまうのが切ない -
外にテーブルスペースはほぼ無いので、屋内に戻って食事開始。お米がパラパラでスパイスも効いてて美味しかったです。バスマティライスだろうか。
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空飛ぶクルマの展示。
さすがに屋内ということで、遠巻きから眺めるだけしかできません。
言っちゃ悪いけど「クルマ」と呼ぶには名前負けしてる感じのデカい造形だし、会期中にこれを飛ばす計画が相次ぐ不具合のせいでおじゃんになったそうなので、残念ながらあまりいいイメージが無い…
いっそ「乗れるドローン」みたいな名前だったらガッカリ感も低減しただろうに…とつい余計なことを考えてしまいます -
ニュースでちょっと話題になってた博多人形のミャクミャク(しかもなぜかコブラツイストかけられてるやつ!)が再展示されてました。
一度は実物見てみたかったんで、これにはビックリ -
解説分も合わせて読んでみたけど、「ちょっと何言ってるか分からない」状態なのがたまらん
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グッズ売り場もご覧の行列。並ぼうか迷ったけど、時間も限られてるし、最終日且つ最後の開放枠で品物がどれだけ残ってるかも読めず、名残惜しくも諦めました。市内のポップアップショップで買おう…
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石黒教授のアンドロイド展示。
実はこの展示も抽選制だったのですが、どうやらアンドロイドと直接対話できる枠だけが抽選制だったみたいで、当たらなかった来場者も後ろから対話の様子を普通に見物できます。写真だと伝わらないけど意外とヌルヌル動くのですごい。
そう思いながら眺めていたところ、私の一つ後ろで同じ光景を眺めていた男女二人組(夫婦かカップル)が「もうここまでくると人間かロボットか分からんくなるよな」「あんくらい表情ない人普通におるもんな。生身やのに」みたいに世間話をしてるのが耳に入ってきて、噴き出しそうになりました -
万博会場にハンドソープを提供していたブランドのブースで、当時と同じものを使用できることに気づきやってみることに
嗅覚から思い出が甦るかどうかを試してみたくて…というつもりで入ったのですが、結果は「まあ、そういえばこんな香りだったかも…!」みたいな感じ。
あの時もっとしっかり己の鼻に覚えさせておけばよかったと少し後悔したのでした -
なんだか賑やかだなあと思って行ってみたら、なぜかオーストリアパビリオンのマスコットキャラ「赤白赤ちゃん」が出現しておりフォトセッション状態に。
この週末のために引っ張り出されたんでしょうか。
ちなみにオーストリアパビリオンは五線譜をかたどったデザインがよく目立つおかげか連日大盛況で、いつ行っても列に並ぶこと自体が止められてる状態。最終日にようやくわずかなチャンスに遭遇し列に並び入場にこぎつけたという、ある意味思い出深いパビリオンです。
ラストチャンスでの入場時にこのキャラが映像展内にいたのを思い出し、ちょっと懐かしくなったのでした -
万博期間中一番人気だったと言っても過言ではなかったイタリアパビリオンからは、レストランの「Eataly!」が出店。
たまたま列に並べたのでリガトーニとカクテルをいただいたのですが、並んでる最中にスタッフさんから説明されたのが
「詳細は明かせませんが、来年をめどに関西にEataly!が戻ってくるんですよ。まあ東京には数店舗あるんですけど」
という発言。
前に並んでた関西在住の方(並んでる最中に話しかけられ立ち話が弾んだ)はそれを聞き大喜びしていたんですが、わたしはそれを尻目に内心(だったら都内で行けばよかった!)とちょっとズコーとなったのでした。わたしったらリサーチ不足… -
あれよあれよという間に時間が過ぎ、食べ物系の展示もおおかた品切れで閉まってしまったので、最後にステージで開かれるクロージングイベントを見てみることに。
ミャクミャクが出るということで、用意された椅子どころかステージのあるホールからはみ出るレベルで人がごった返し、カメラを構えてスタンバイしていました。
周囲の人たちの話を聞いたところ、これを前列で見たいがために他の展示やフードブースを一切無視してずっとステージ前で張ってたお客さんもちらほらいたとか… -
府知事やら本イベントを開催してくれたりそな銀行のお偉い様やらの長…ありがたいお話が(当初の予定よりも押して)30分以上続いたのち、ついにドアが開いてミャクミャクが登場。
アイドルかセレブでも出てきたんかってくらいの大歓声があがってました。
生身(?)のミャクミャクが動いているのを見るのは万博閉幕日以来! -
白い頭をしているのは、りそな銀行のゆるキャラ。
この2人(2匹?2頭?2体?)の出番は、全員の挨拶終了後のわずかなフォトセッションのみだったのですが、その割には集客力がハンパない。
ミャクちゃん、アンタ当初の低評価からは想像もつかぬほどすっかり人気者になったね… -
去り際はドアの前にちょっとだけ留まって、来場客が写真撮影をしやすいようしばらくクルクル回っていました。ここでも再び大歓声。
造形は「奇っ怪」そのものなのかもしれないけど、立体で動いているところを見ると妙なかわいげと愛嬌があるんだよなあ。ふしぎ。 -
チケット購入時に申し込んでいたはずの抽選は1つも当たっておらず、ご飯を食べては各社のブースをうろつき、飽きたらまた食べて…みたいなヌルい参戦結果にはなってしまったものの、それでもなんだかんだで閉場まで居座ってしまいました。
それにしても印象的だったのが「それが無いと入場許可が下りないの!?」と勘違いしそうになるほど、万博グッズやミャクミャクグッズを身に着けて来場していた人々の数が多かったこと。
中でも一番度肝を抜かれたのは、青の全身タイツを着てミャクミャクリングを装着した子供たちを連れていたご夫婦でした。普通こういうのって子供のほうが嫌がったり恥ずかしがったりしそうなもんなのに、見た感じ当の子供たち自身がノリノリでコスプレをやってて(すごい、万博強火勢の一家がいる…)と恐れおののいたものでした。
開幕前や開幕直後は色々言われてた万博だけど、ファン層はしっかり形成されているんだなあと実感しました。 -
最寄り駅のトレードセンター前駅はATCホールとそのままつながっているので通路を歩いていたところ、会期後半に会場内に鎮座してた寝そべりミャクミャクの像を発見!
ここで写真撮りまくったのを思い出して少しホロリとします -
まさかこいつもここに(台座ごと)移転してきているとは知らず、再びあの日に戻ったみたいに写真を撮ってしまいました
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ちなみに私も今回、会場に空気に飲まれぬようにとデブバージョンのミャクミャクを連れております。
「いい歳ぶっこいてぬいぐるみなんて…」と思われてしまうこと必至ですが、「会場内だとむしろ『何も持ってないほうがほんのり気まずい』くらいな感じだからこれくらい大丈夫…」と自分に言い聞かせております -
さあ、電車に乗ってホテルエリアに帰ろう
トレードセンター前駅 駅
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1駅だけニュートラムに乗ります。
なんかちっちゃくて大江戸線を思い出しました -
もう次の駅ですぐに乗り換え。コスモスクエア駅。
そういえば、実際に乗ったこの電車も含めて何度か大阪メトロ中央線の電車を眺めていたのですが、万博の時に走っていた新型車両になぜか一度も出会えませんでした。
ダイヤの都合なんでしょうか。それとも単に巡り合わせが悪かったんでしょうか。一体何が…コスモスクエア駅 駅
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本町で乗り換え、梅田駅に到着。ホテルはこっから10分少々歩きます。
遠いけど地下街抜ければなんとかなる距離です梅田駅 駅
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半ば常宿と化しつつあるこちらにチェックイン。
いつもお世話になっております。駅から遠いけどやっぱり使いやすいし、朝ものんびり過ごせる by やすとらかるしんさんKOKO HOTEL 大阪梅田 宿・ホテル
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チェックインを済ませ、アメニティを取るべくコーナーに行ったのですが、なんと下段の棚がネットカフェみたいに漫画で埋め尽くされておりました。こんなのあったっけ!?
しかも鬼滅の刃とかハガレンとかエヴァンゲリオンとか東京喰種とか、妙に海外ウケのいい作品が並んでいます。
他所でのクチコミによると、ここのホテルはインバウンド(なぜか欧米系ばかり見かける)の利用客も多い傾向があるらしいのですが、それと何かしら関係があるんだろうか… -
いつもの喫煙シングルユース。ベッドは毎回同じアングルで撮ってしまう。
今回も素泊まり&11時チェックアウトということで、めいっぱい朝寝坊をしてやりました -
さて翌朝。この日も超快晴&なかなかの高温。
梅雨だ台風だで大人しかったはずの2026年の酷暑は、少し遅れてやってきたようです -
チェックイン時とは異なりちょっと地上を歩いてみます。
月曜日だというのに、まだ学生は夏休み期間だからか人出が多い! -
梅田ベンチとUMEDAベンチ。座れるようにはなっているけれど、人通り多いしクッソ目立つだろうしで座る勇気が出ないやつ
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市内在住の友達と合流して、たまたま目的が合致したので大丸梅田店へ行きます。わたしはミャクミャクグッズ、友達はポケモンセンター
大丸梅田店 百貨店・デパート
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さすがにスペースは開幕中に比べて相当縮小してしまったけど、大丸梅田店にはまだ常設のポップアップショップがあるんです。
ミャクミャクグッズを集めている友達のため、ここでちょいとお買いもの -
一通り友達に付き合ってもらったので、今度は彼のご要望通り13階のポケモンセンターへ。
この階にはポケモンだけではなく他のグッズショップも固まって入居しているのですが、やはりぶっちぎりで客足が凄いのはポケモンセンター。コンテンツとしての吸引力がすごいポケモンセンター オーサカ 専門店
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特に買うつもりはなくても、懐かしさ&ぬいぐるみとしての出来の良さについつい見入っちゃうんですよね。
ちなみにここもインバウンド客がわんさか集まってました。見てて面白いのが、ちびっこ達だけではなく親御さんたちもどこか浮足立っているところ。
ポケモンを履修した世代が次々と親になり、財力と愛する家族を得たあげくに来日してるんだろうなあ、と推測が捗ります -
「せっかくの大阪だし最終日だし、粉もんが食べたい」とリクエストしてみたところ、阪急三番街にあるお店に連れて行ってくれました。
一人一枚明石焼き!!ぶぶ亭 阪急三番街店 グルメ・レストラン
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シェア用にノーマルのたこ焼きも注文し、トッピング(セルフ)は全部乗せでいきました。
レストランタイプのたこ焼き屋だと、たこ焼きはすっぴんで提供されてトッピングは自分たちで何とかするスタイルが多いですね -
改札前の551でチルド肉まん(4個入り)を自分用のお土産として購入後、友達に別れを告げ、一人大阪駅のホームへ。
なんだかんだで今回の滞在もあっという間だったなあ…
でも飽きないなあ大阪大阪駅 駅
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大阪駅特有(?)の、プロレスのリングロープみたいなのが上にビヨーンと伸びるタイプのホームドアを眺めるのが面白くて地味に好き。
都内だと見かけないんだよなあ -
意外と余裕をもって新大阪駅に到着。
もう流石に大人だし、せっかくの帰路で無駄にホームダッシュだ座席争いだで疲れたくないので、最近は復路だけは必ず指定席を取るようにしています新大阪駅 駅
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はい。いつものルーティーン。去り際に改札内でミックスジュース
Juicer Bar 新幹線新大阪店 グルメ・レストラン
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551にミックスジュースというコッテコテの大阪コンボを見せびらかしながら、わたしは帰路についたのでした。
やっぱりいいなあ大阪。万博に関係のない時でも、機会さえあれば頻繁に訪れたいなあ、と行けば行くほど思います
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