2026/08/08 - 2026/08/16
43位(同エリア42件中)
がくりんさん
その1・・・レイキャビック散歩
https://4travel.jp/travelogue/12068772
その2・・・ゴールデンサークル ~ パフィン堪能
https://4travel.jp/travelogue/12068923/
その3・・・ひたすら氷河を楽しもう
https://4travel.jp/travelogue/12069336
その4・・・再びパフィン~皆既日蝕(顛末込み) これです
その5・・・リーガ前編
その6・・・リーガ後編
の予定です!?5で終わらせるつもりだったんだけどなぁ・・・
本当は、翻弄された部分は旅行記・・・その0 として書こうかと思って始めたんだけど、半分愚痴だしそんなの誰も読まんだろう^^;ということでここに挟み込むことにします。
半分旅行あるある的なネタの部分もあるんですけど!?書いても仕方ないけど書かなきゃやってられない的な(笑)。
文章が多いので読み飛ばしてもらってOKです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エアバルティック
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12日 7:00 雨がポツポツ。。。
天気予報で分かってはいましたが、今回の旅で初めて朝の散歩が出来ません^^;そして皆既日蝕が見える可能性は低そう・・・ -
8:45 晴れていればソゥルヘイマヨークトル氷河(Sólheimajökull)へ行く予定でしたが、氷河はもう満足したしそれよりももう一度パフィンが見たいということで再びディルホゥラエイへ来ました。
情報だと自然保護区で9:00~19:00が開いている時間だと書いてありましたけど9時前にもう開いてましたね。ディルホゥラエイの灯台 史跡・遺跡
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9日に来た時は崖にいっぱいいましたが、昼間はやっぱり陸にいる数は少ないのでしょうか?海上を飛んでいるパフィンの数が多いです。
そして風がかなり強いです^^;ディルホゥラエイの灯台 史跡・遺跡
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ちなみにパフィンを撮るために持って行ったレンズは180-600mmです。パフィンは結構近くで撮れるので200mmあれば撮れるというブログもあったんですけど、持ってきて正解でした♪
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でも鎖から数メートル先に巣があったりするので歩いているパフィンなら200mmでも十分撮れるし実際妻はiPhoneで動画を撮っていたんですけどね。
妻がiPhoneで撮った写真↑ -
でもやっぱり飛んでるパフィンを綺麗に撮りたいし~
いつも旅行用に持っていくレンズは、14-30mm(星景を撮りたいときは20mm f1.8)と 24-200mmの2本ですが、鳥を撮るなら500mmは欲しいなと3本目を持っていくことを決断。そうするとリュックの重さが7kg近くなるんだよね^^;
最近は飛行機の手荷物の大きさ・重さにうるさいし、フィンエアー7㎏制限だったのでオーバーして測られたりしたら、妻にレンズ1本持ってもらうかなぁ・・・なんて考えたりして(でも一度も手荷物は測られなかったけど)ディルホゥラエイの灯台 史跡・遺跡
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海上をぐるぐる飛んでいるのが多いですが、たまに巣穴に戻ってくるパフィンもいます
ディルホゥラエイの灯台 史跡・遺跡
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そしてついに魚を銜えたパフィンが撮れたぁ\(^o^)/
これってどうやって魚を捕えてるんでしょうね?ディルホゥラエイの灯台 史跡・遺跡
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そのまま巣穴に入っていきます。
飛んできて巣穴の近くに降り立って数秒で穴に入っていくのでなかなか撮るのに苦労しました^^ディルホゥラエイの灯台 史跡・遺跡
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ホント、たまに体が押されてふらつくくらい風が強かったんで崖近くに寄りすぎないように気をつけてたんですけど、雨はパラパラと降ったりやんだりする程度でよかった^^
気温は8℃でこの強風だったので激寒だったのですが、写真を撮ってるときは寒さを忘れるね。結局また1時間以上ずーとパフィン撮ってました(笑)ディルホゥラエイの灯台 史跡・遺跡
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11:00 セリャラントスフォス (Seljalandsfoss)に移動してきました。
ここはアイスランドでグトルフォスと同じくらい有名な滝ですね。私が最初にアイスランドに行きたいと思ったのも、写真家の高砂淳二さんのここの写真を見たのがきっかけだったと思います。セリャラントスフォス 滝・河川・湖
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晴れていればここの景色が素晴らしいはずなんですよ。。。残念
セリャラントスフォス 滝・河川・湖
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裏見の滝で後ろを一周できる遊歩道があります。そして飛沫がすごいので合羽は必須です。
ちなみにこのズボンはミレーの防水ティフォン ストレッチパンツなんですが、軽いしちゃんと防水だし山行だけじゃなくて旅行にもとっても便利ね♪高いけど^^; -
晴れていれば、いい写真を撮るために一瞬人がいなくなるタイミングまで粘ったんですけどね(笑)
セリャラントスフォス 滝・河川・湖
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そしてセリャラントスフォスから歩いて5分ほどのグリューフラブイ(Gljúfrabúi)へ向かいます。
ここは、車通りからは見えない隠れた滝なんですけど楽しいのでセリャラントスフォスと一緒に行かなきゃ損です! -
道がない(濡れないように石の上を渡っていく)細い割れ目を入っていくと頭上から滝が降り注ぐ感じ♪
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合羽を着ていても思いっきり濡れますけどそれでも楽しいのでおススメです♪
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セリャラントスフォスから1時間ほど走ってセールフォス
(Selfoss)の街近くまで来たところでレンタカー10万キロ達成(笑)。
オートクルーズが91キロになっているのは、制限速度90キロで90キロで走ってもどんどん抜かれていくのでなるべく邪魔にならないようにペースを上げるため、googlemapのスピードが89キロのギリギリのところを狙ったら91キロになったんです!? -
13:45 昼食時間です。
雨が降ってきているけど、万が一皆既日蝕が観れると残念過ぎるので16:00には見える場所に行きたいねということで、ここではスーパーマーケットでパンを買って簡単にお昼を済ませることにします。
アイスランドのスーパーマーケットでここが安いよと言われる Bónus さん。 -
冷蔵庫じゃなくて冷蔵室になっている・・・。寒くてゆっくり商品を選べないんですけど^^;でも地元の人はみんなそもそも普段からダウン着ているから冷蔵室でも寒くないんだね(笑)。
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1つ800~1000ISKくらいだから確かに他のスーパーよりも安いです。アイスランドは本当に物価が高いんですがサンドウィッチ1つが1200ISKするのって日本人の感覚からすると狂ってますね。。。
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そのまま駐車場でお昼ご飯を食べます。
前日に買ったクラッカーとチーズの残りも全部食べちゃいましょう。 -
14:30 出発しようとしますが、そういえばスマホのアンテナがずーと衛星のままでインターネットにつながってくれない^^;
運転手なので昼間ほとんど使うことはないし、宿はどこも田舎だしここは圏外でもwi-fiがあるから困らない!って思ってたんですよ。
NAVIもその2のgooglemap写真のところでも書いたように行きたい場所は全て保存してあったのでその場所へのルートはネット環境になくてもちゃんと検索して案内してくれます。
でも、今回の旅で唯一皆既日蝕を観る場所は決めかねていて保存してなかったんですよね。なので検索できないとNAVIとしてgooglemapが使えない・・・orz
そんなわけでまずは車載のNAVIでとりあえず間違いなくスマホ圏内だったレイキャビクのホテル近くに向かうことにします(よく考えればそこそこ大きいセールフォスの街が圏外なんてことはあり得ないよね)。でも結局レイキャビク市内に入ってもそのまま衛星マークが出たままでした・・・。機内モードに切り替えたりローミングのオン・オフを切り替えたりしても電波拾わず・・・結局iPhoneを再起動したら 電波拾ってくれました。なんだったんだろうか???
駐車場アプリParkaは最初のゲイシールだけ使ってそのあとはずーと圏外で使えなくてダメじゃんって思ってたのは私のスマホが悪かったのか????? -
レイキャビクの街から空港方面へ向かいますが渋滞がすごいです。
人口が30万人程度のアイスランドでこんなに渋滞することなんてあるんだ!!っ感じですけど、皆既日蝕を見るために渋滞の可能性はあるって書いてあったので仕方ないですね。
16:50の日蝕が始まる時間が近づいていたので晴れてたらイライラしたかもしれないけどw -
17:00 日蝕は始まっていますが私が皆既日蝕を見るための候補地にしていた場所の一つ Kálfatjarnarkirkja に到着。曇り空で全く太陽は見えないですけどね。
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教会とゴルフ場入り口の前に道をふさいで車が停まってて、駐車場に入れるのに1000ISK取られました(ToT)。普段はお金を取られるよな場所ではないんですけど、皆既日蝕のための特別料金です。もう今さら他の場所にも行けないし仕方ない。。。
でも、ゴルフ場のクラブハウスでコーヒーを出してくれたので、コーヒー2杯で1000ISKならいいことにします^^
だんだん暗くなってきているはずですが、なかなかわからないものです。でも最後一気に暗くなってきて... -
17:48 皆既日蝕キターーーーーーー(笑)。
ホント真っ暗、夜ですね。この1分くらい夜が訪れたので実際の皆既日蝕状態の太陽は見れなくてもちょっと感動しました^^
2030年は北海道で絶対観たいです!!!!!!!!
カメラレンズ180-600mmを持ってきたのは皆既日蝕のコロナを撮れたらいいなぁなんて思ったのも理由の一つではあったのですがね。今回の旅は三脚は持ってきたけど一度も使わずに終わってしまった^^; -
18:10 明るさは戻って来ながらもまだ日蝕中ですけど観測できないし移動することにします。まぁいい思い出にはなりました^^
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18:30 日蝕の後は道路がまた混雑するかもしれないからレイキャビクには近づけないし、ケプラヴィーク空港の近くにブルーラグーンのほかに別に見たいものがあるわけでもないので返却時間にはまだ早いですけれどレンタカーを返却することにします。
へプンの街からケプラヴィーク空港まで480キロ+ちょっと寄り道した分で520キロぐらい走ったので燃費は13.5km/L弱くらいかな。QASHQAIありがとう。 -
19:00 GO ICELAND CAR RENTAL到着。メーターを確認して簡単に車の周りを一周見てOKと言っただけで返却終了♪よかった^^
そして空港に送ってもらってアイスランドの旅は終了です。
レンタカーで回ると乗り物のトラブルとか少ないので旅の話のネタとしては少ないね?ケフラヴィーク国際空港 (KEF) 空港
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さてここで、皆既日蝕とトランプに翻弄された話をしなきゃいけない・・・というか愚痴を聞いてほしい(笑)
元々は、8日にレイキャビクに入って10,11日はヴァトナヨークトル氷河近くに2泊して12日にレイキャビクからセールフォス(Selfoss)近くの街あたりに宿を取って、13日午前中の便でゴットランド島に飛ぶ予定を立てたんですよ。
そして8日のレイキャビクから順番に宿をbooking.comで取っていき、さて12日の宿はどこにしようかな?と見ると・・・なんだこの値段!?1泊40万?70万円?????しかも、予約できるホテルの数が圧倒的に少ない。何が原因?なんかこの時期レイキャビクですごいお祭りとかあるのかしら??と調べて、スペインからアイスランドにかけて12日の18時前に皆既日蝕であることを知ったのです。。。
マジかぁ・・・
“アイスランドで皆既日蝕が観れるなんて最高だなぁ~~~”
なんて思う訳がなくて、どうすんだよ。別に皆既日食を観るためにアイスランド行くわけじゃないんだけど・・・
しかし、7日夜便の羽田からレイキャビク便と15日のヘルシンキから羽田便はもうすでに予約しちゃった・・・^^;
もうアイスランドに行く日程を変えるわけにはいきません。なので
●1案 15日までアイスランドだけに居ることにして、12日はヴァトナヨークトル氷河よりもさらに東まで足を延ばして宿を取る。そちら側なら皆既日蝕にはならないため比較的宿が安い!?
とは話はうまくはいかないわけで、レイキャビクから100キロ近く離れた宿もみんな10万円超え。ここはまぁなんとか5万円♪と思って見たら、学校跡地でテント泊(一応グランピングみたいにベッドはあるらしい。でもクチコミみるとハエが多いとか)。。。
●2案 12日の夕方便でヴィスビューへ向かう
でも、折角の皆既日蝕の機会に当たったなら皆既日蝕も観てみたいよね^^かつ、12日の夕方の便にしちゃうとアイスランド観光の日があと1日減ってアイスランドを十分に楽しめない気がする。。。
そして、調べたところ13日0:55発のスカンジナビア航空オスロ行きの便があることを見つけました。これなら18:00の皆既日蝕を空港近くで見た後レンタカーを返却し乗り換え2回だけど接続も悪くなく全部スカンジナビア航空で13日の昼にはビスビューに行ける! -
ということで、SASでレイキャビク~オスロ~ストックホルム~ビスビューのチケットを取りました。2回乗り換えで面倒だけど、全部SASで荷物のピックアップとか無いから何とかなるでしょう。
15日もビスビュー~ストックホルム~ヘルシンキの飛行機を確保。
そして、時は6月まで流れます。
トランプ大統領がイラン攻撃を始めて、欧州で航空機燃料が不足しているというニュースは4月ごろから流れていたので心配していたのですが、SASからレイキャビクからオスロまでの航空機がキャンセルになりましたとメールが届いてしまいました。。。(ToT)一緒に代替え案として13日朝の便でレイキャビク~コペンハーゲン~ストックホルム~ビスビューなら差額無しでチェンジできると来てますがそうするとビスビューへの到着が22時だったんですよ・・・ヴィスビューの空港って街までバスはあまりないし、タクシーもちょっと空港でモタモタしているとすぐにいなくなっちゃうのでアプリを入れて呼ぶべし!という情報は見ていたんですよ。
まぁ、昼間ならそれもできるし、最悪空港から旧市街のホテルまで歩いて1時間半ぐらいで行けるらしい!? しかし、英語すらしゃべれない我々夫婦に夜間22時にそんなことができるわけがない!!万が一タクシーが来てくれなかったら詰むじゃん。
しかも1日半ゆっくりできるはずだったヴィスビューも1日になってしまう。 -
もうアイスランド諦める?とJALに今回の行きの飛行機チケットをレイキャビクまでじゃなくヘルシンキから先を他の目的地に替えられるかチャットで問い合わせてみると、「可能ですが、羽田からのチケット手配し直しになりますので燃油サーチャージ入れると+30万円になります」と・・・・・・・・・。アメリカめ!意味ないイラン戦争なんて始めやがって!!!!!!!
やむを得ない、アイスランドは予定通り行こう!そしてヴィスビューは諦めて12~13日の深夜便でレイキャビクから行けるところを探そう。SASのヴィスビューからヘルシンキまでの航空券は払い戻ししてくれないので無駄になってしまうけど、13日を1日移動だけで無駄に過ごすより、13日の朝に着いて遊べればそのくらい取り戻せるさ!?
レイキャビクから深夜に飛ぶ便は、フランクフルトとかパリとかあるんですけど、そのあたりの街はまた別の機会に行くでしょうということでその中から選んだのは、リーガ(ラトビア)♪新婚旅行の時に行ったエストニアのタリンが素敵な街だったので、バルト3国のラトビアのリーガも興味があったのよ。分離独立前はロシア第3の都市で、アールヌーボーの街並みが可愛らしく治安もよいらしい^^。ロシアvsウクライナ戦争中でロシアはいろいろ言ってますけどまぁほかに手を出してくる余力はないだろうから安全でしょう!?
そんなわけで、SASのレイキャビク~ヴィスビューチケットは払い戻しました。ヴィスビュー~ストックホルム~ヘルシンキまでのチケットは直前まで持っててSASがフライトキャンセルしてくれればラッキー(結局ダメだったけど)として、13日0:45のバルティックエアーのレイキャビク~リーガと15日AMのフィンエアーのリーガ~ヘルシンキを押さえました。 -
そんなわけで、ケプラヴィーク空港からリーガを目指します。
0:45の便でチェックインは22:15~と書いているけど、19:00でもう自動荷物預け機でスーツケース預けがOKだったので、預けてそのまま制限区域に入ってしまいます^^ケフラヴィーク国際空港 (KEF) 空港
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20:00 制限エリア内の店はほとんど閉まっています^^;
制限エリアに入った意味は。。。 -
それでもフードコートは開いていたのでアイスランド最後の食事です♪
YUZU BURGER です。セイロに入ってますが別に柚子なわけではありません。 -
そして22:00を過ぎると店が開きだしました。20:00は離陸便が少ないから休憩タイムだったのかしら?
初日にATMから20,000ISK下ろしたうちの5,000ISKが残っていたので使ってしまいましょう!ホント、無理に使わなかったらアイスランドで現金じゃなきゃいけないところなんて1軒もなかったよ。。。
5,000ISKは無駄遣いなんですけど、残って持っててもおそらく一生使うことなく終わるだろうからねぇ~ -
0:15 リーガ行きのエア・バルティックに乗ります。
国営航空会社らしいですね。でもローコスト経営で手荷物とかの条件も厳しいとか!?リュックの重量オーバーとかチェックされたらヤダなとか気にしてたんですけど、そんなことなかったですね。シェンゲン条約域内だからパスポート等を見られることもないのでだからかな? -
そして、ラトビアへの入国には旅行保険に入っていることが条件になっています。
ここ最近はクレジットカードの旅行保険だけでいいやと入っていなかったのですが、今回は加入。旅行保険ってリーガにいる日だけ入ればいいやと思ったんだけどそういう旅程の一部だけ掛けるような掛け方ってだめなのね。 -
0:45 ケプラヴィーク空港発 ~ 7:20 リーガ着 なのですが、時差が3時間あるため3時間半のフライトです。朝に着いてそのままリーガ観光に入るためすぐに寝ます・・・でも日除け下ろさず寝ていたらフライトして2時間ぐらいで朝日が射してきて目を覚ましてしまいました^^;
-
ラトビアは農業、林業が盛んな国らしく広々大地が広がっています。
リーガも天気がよさそう♪ -
7:20 予定通りにリーガに到着
あれ?乗ってた飛行機airBalticの黄緑じゃなかった!!
さて・・・その5 リーガ編に続きます。リーガ空港 (RIX) 空港
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旅行記グループ
アイスランドで皆既日蝕に翻弄された旅
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