2026/07/31 - 2026/07/31
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hhb00102さん
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空模様見て、天気予報見て…行けそうな気がしますね。奥入瀬渓流まで徘徊に行ってきましょう。
来る途中のみずうみ号で、観光案内の放送ありました。それによると、石ヶ戸から十和田湖に向かって歩くが良いかな?
始発08:00は、朝ごはん後に慌ただし過ぎるんで、09:00発に乗車。30分ほどで石ヶ戸バス停に到着して、徘徊開始。帰りは、子ノ口バス停15:35発が最終やから、たっぷり時間はあると思ふ。みずうみ号車内放送やと、10kmも無いらしいし。
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07:00から、宿の朝ごはんです。お母さんのにご挨拶したり、他のお客さんにご挨拶したり、茹で玉子剥いたり…ちぃいと忙しない。けれど、これから出発の方々、もっと忙しそう?
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8:45くらいには、十和田湖駅に。時刻もあらためて見ておいて。
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厠借りて戻りますと、乗車時間です。積み残しは無さそうやね。
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09:30過ぎに石ヶ戸到着。途中もチラッと降りる方いたけれど、ここは流石に降りる方多いかも。
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立派な休憩所ありますし。
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ちょこっと説明書きもありますし、
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熊の注意もありますし…
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あまり迷うようなところは無さそうかな?河童は居ないそうですが、流れが早過ぎる?ツチノコ…懸賞金は無いのね。
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売店もあります。おにぎり300円…一応買っておきますかね。熊さん用では無く、自分のですけど。
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と、時計見るに到着から10分少々。何をしてたら、そんな時間経過するんやろ…出発です。
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遊歩道、ここが始点とちゃいますのね。んでも、初めてならこっからの10km弱くらいにしといた方が良いのかな?
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階段降りて行ったら、渓流が見えてきます。
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遊歩道始点の焼山まで5kmちょっと。遊歩道全行程で15kmくらいなら、始発から終バスで歩けそうな気もする。
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んと…よく育ってますね…
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って事で?時間に余裕ありそやし、少しだけ反対下流方向歩いてみる。
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地図にあった名所とはちゃうかもですが、変化があってえぇ景色ですなぁ。
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石ヶ戸に戻りまして、上流への徘徊開始。
と、石ヶ戸ってこちらですね。 -
女盗賊さんの棲家だったらしい…
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渓流沿いの遊歩道、ホンマ渓流が近いね。
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所々泥濘は見えるけれど、心配したほど濡れてないかも。前日けっこ降ったけど、降りっぱなしで無く、スコール多かったから雨量はそれほどでも無かったのかしら。
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激しい流れの方が、見映えはする。んでも、静かな流れも落ち着いた風情が良いですなぁ。とは言え、落ちたら溺れる自信はあるけれど。
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車道もすぐ近く。どっちによろめいても…
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おや?木漏れ日ですか。あまり暑くならないと嬉しいけれど。
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橋のような倒木も各所に。んでも、苔生していたりで、最近ってもんでも無いよね。
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苔好きや、菌好きの方にもえぇ散歩道。
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ほんの時折、明るい色見かけると、なんか和みます。
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まだ石ヶ戸からそれほど来てないけれど、ひと気少なくなり?路駐の方々なんか、戻らなくちゃですからね。
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苔生した…なんでしょね?車両は入れるようなとこちゃうし…
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まだ700mですか。1/10も進んでへんやんけ。盗賊さんの家から15分くらい経過してるのに。
んでも、ここまで歩いた感じも、バスの車窓からの雰囲気も、あまり登り降りの無い遊歩道です。途中で必要なら、スピード上げることも出来ると思ふ。 -
途中の島にも、びっしり何やら生えてますなぁ。
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自然の作るゲイジツ?
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小さな瀧…は、お名前見当たりません?
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対岸の木々の向こう、崖が見えて来ました。
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屏風岩って、ここかしら?
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何やら、真っ直ぐで節のある草がびっしり。
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トクサで合ってますでしょうか?写真が活きていれば…
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向こうは、羊歯だらけですなぁ。
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蕗の葉って、こんなだっけ?
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飽きない景色ではあるものの、似たような写真ばかりになりますね。
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ゆっくり撮影出来るとこでは、ちょっと遊んでみましょう。っても、お手軽プログラムシフト。1/6秒にしてみる。
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1/5秒でも頑張ってみる。
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次は車道側が見所でしょうか?絶壁ですな。
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対岸にも絶壁。
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キュビズムみたいな?人手ちゃうけど。
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1/5秒くらいやと、指先緊張するんで、1/10秒くらいでもえぇかな?
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橋渡ります。欄干に整列…
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かなり近寄らないと、まるで気にしていなさそうな。この辺の茜蜻蛉、ヒト族気にすること無さそうで。
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まだ、ところどころに色付いた紫陽花。
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まだシャッタースピード落として遊んでます。やっぱり、1/10秒くらいが程良いかな?
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色褪せ始めた紫陽花。
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色褪せると、緑色になるのね。景色に溶け込んでしまう。
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上流向かうにつれ、泥濘増えてる気がする…
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流れの早いとこやと、1/10秒は長過ぎる?まぁ良し…
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ここも小さな瀧みたいに。
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流れの無いとこに、魚がジッとしておりますな。
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イワナでしょか?それともヤマメ?脂鰭あるし、どっちかのお仲間と思ふけど。
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ちょっと入ってみたくなるような浅瀬…
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飛金の流れってぇとこ。お名前、なんかピンと来ぬけど、どういう言われやろね。
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再び1/10秒。流れの速さとの相性もあるから、ホンマは設定変えて何枚か撮りゃええんやけど…多分、後で選別の手間を惜しんで放ったらかしそうで…
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また少し日差しが。長くは続かないけれど。
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随分と可愛らしい瀧ですね。水量もちょぼちょぼと。
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こちらが、千筋の瀧。みずうみ号の放送によれば、どんな日照りでも涸れないとか。
今日は日照りにゃ程遠く、何より梅雨の最中ですから、ホンマはどうなんでしょね? -
林の中なので、イマイチ天気がよく分かりません。日差しが出て来たのか、日差しの場所に出ただけなのか…
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また縦列で休憩中な方々。
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次の瀧は、雲井の瀧。20mですか。
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車道側、ちょいと奥まって。
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木々の向こうやけど、十分な迫力です。
https://youtube.com/shorts/OTGk3r_b_wY?si=z_GvOepD2qgOTb1I -
ただ、ここは人多くて、ゆっくり見てられまへんでしたね。たまたまやろけど、瀧見てる人、バス待ってる人、某リゾートの送迎バス待ってる人…
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んでも、けっこな規模で、みずうみ号の車窓から見えんかったとことか、しっかり見学出来ましたかな。
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瀧を離れると、ひと気も少なく、静かに歩けます。
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歩き易い遊歩道ですが、ちょっとくらいは難関もあり…
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次は白布の瀧。ずっと向こうに見えてる?
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ここは水量豊かな瀧。
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ちょっと幅もあるって事で、布なんやろね。
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湿ってなければ、ピクニックに良さそうな。
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入ったらあかんやろけど、手を伸ばせば渓流の水に届きそう。
https://youtu.be/RRd5gyMWbew?si=ZaZ-qmR-6-MOxTho -
でも、流れは早いので、1/25秒でもスローシャッターみたいに。
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泥濘の向こうに登りの石段。何があるのかな?
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見所と言うか、流れの早いところで、遊歩道が少し高いとこに。
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近付かぬが良さそうな水量ですし。
https://youtu.be/XhRm6wNEksE?si=oLQqURc9-I6N-Br8 -
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激しい水音を離れて、静かな林の中を。
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渓流だけやなくて、林の中も見所と思ふけど…ひと気おまへんね。
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少し広い河原。
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数分でしたけれど。
さて、徘徊に戻る。 -
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笹だらけ…
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スローシャッターみたいな1/200秒。
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この辺で、水辺で、おにぎりいただくかな。座るとこは…濡れてるけれど、広いし。
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行儀悪く、立ち喰いしながら渓流眺める。
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どこにでもいらっしゃいますのね。人通りも車通りもあるけれど。
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玉簾の瀧が近いみたい。どんなだっけ?
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瀧の気配が無いけれど、遊歩道進む。
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なんだかオモチロくて、やめられぬスローシャッター…
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崩れかけんとこあるけど、通って良いよね?
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白絹の瀧。どちらかな?
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ちと遠いかも…
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石垣みたいな。
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野面積みの石垣より、よっぽど人手に感じる…
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少し先にも瀧ですかな。
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ここも、ちと距離あるね。
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広い河原に出ます。記念撮影の方多くて、あまりウロウロ出来ない…ってぇ事は、見所とかバス停が近いかな?
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確かに瀧あります。
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ここも木々で、全体は見辛かったり。
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双白髪の瀧。言われて見ると、二本になってる気がする。
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反対側に不老の瀧。
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木立の向こうに。
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ちと遠いけれど。
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みずうみ号乗ってた時の感じやと、だいぶ進んでるはずですが、どなんでしょうね?
もうすぐ13:00ってところ。 -
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九段の瀧。ここは、みずうみ号の車窓から見辛かったところ。遊歩道から瀧への道が別で設置してます。
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そちらへ進むと、眼前に九段の瀧。
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段々を瀧の水がこぼれ落ちていく。
https://youtube.com/shorts/YOHtGgMQiqA?si=ctETlB_3rRci1UBX -
遊歩道に戻る。渓流が続きます。
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岩場も続きます。
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佐藤春夫さんの歌碑と言うか、看板。
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の先に、大きな瀧が見える。銚子大瀧ですかな。
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高さ7m、幅20mの大瀧は、魚が越えられないと。そ言えば、十和田湖には元々魚居れへんかったて見た覚えが。
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今までの瀧、チョロチョロな感じに見えてしまう。
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銚子大瀧まで来たならば…やはり最終地点、子ノ口までもう少し。
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銚子大瀧過ぎ、遊歩道途絶えます。車道歩きですか…
と、銚子大瀧バス停、すげぇ並んでますね。十和田湖方面?乗り切れるんかしら。 -
遊歩道復活かなと、反対側へ。
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しばらく流れに沿って歩きますが、また車道に戻る。
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と、通行止めです。が、私の進行方向とは反対、銚子大瀧方面です。大瀧からここまで0.5kmは遊歩道不調なのかな。大瀧側で通行止め見た覚えが無いけれど。
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ちょっと先から、子ノ口方面遊歩道が復活です。最後、も少し渓流沿いに。
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水門ですな。
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子ノ口ですな。
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ここで、渓流の水量調節ですね。
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ってぇ事で、湖側は綺麗な青いダム湖みたいに。
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渓流と同じく澄んだ水ですが、流れが無いと、まるで違う景色に。
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橋の向こうに十和田湖な気配。
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終点到着です。13:40かな。
石ヶ戸の女盗賊さんとこから4時間15分ってとこです。思ふたより早く着きましたね。 -
と、子ノ口バス停にみずうみ号と人集り。時刻表見るに、13:30のバスが遅れてます?
近寄ってみますと、どうやらほぼ満席。かなりの人数が積み残されそうな感じです…ん?銚子大瀧んとこの行列が乗車してるん? -
私、その次の14:28か14:50でも問題無し。その辺ほっつき歩いてくるか。
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今日もしっかり曇天です。渓流は曇天でもえぇけど、湖はイマイチですなぁ。
あ、あの辺が休屋ですね。遊覧船見えてます。 -
いつの間にか、みずうみ号出発してますが、バス停にゃまだ10人以上はいらっしゃいますね。
建物の反対側、青森駅方面も並び始めてます。 -
んとこ…眺めはイマイチやし、
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お店は空いてへんし…
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早めに並んどくかなと、14:00前にバス停に戻るのですが…途中、ちょうど青森駅方面のみずうみ号出発時間。何故か休屋方面を待ってた方々10人くらい、そちらに流れていくんやけど…反対方向乗って、どないするんやろ。
と、思いながらかなり列が短くなった休屋方面乗り場へ…と、バスがやって来ますね。臨時便の十和田湖行きとなってますな。予定より早いけど、ここ居ても仕方なし。便乗いたしますね。 -
宿に戻りますと、ちょうど雨降り始めます。臨時便、おおきにでした。
さて、晩ごはんまで居間で大人しく… -
今日の晩ごはんは、通常通りのバラ焼き定食になります。
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お母さん忙しそうなんで、自分で着火。
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桃川のねぶたをチビチビ、少し待ちます。
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で、今日は秘密兵器?自前の七味を振ってみる。
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が、黄七味って、そんなに強く無いから、バラ焼きの甘さにゃ負けちゃいますか。残念。
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ま、ごはんと一緒に美味しくいただきましょう。
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