2026/07/12 - 2026/07/16
108位(同エリア638件中)
ヒバリさん
ブルネイという国をご存知ですか?
東南アジアのボルネオ島にある小さな王国で、豊富な天然資源に恵まれた非常に裕福な国です。
何かのきっかけで知り、ずっと行ってみたかった美しいブルネイに行ってきました!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ブルネイ一人旅2日目。
おはようございます。
ホテルの朝食はないので外に食べに行きます。
徒歩10分ほどの場所に良さげなカフェがあるのでぶらぶら歩いていきました。
道路標識に「80」って出てて
「え、この道路80キロ制限なの汗」
とビビりましたが、これは明日の国王80歳を祝う看板のようでした。 -
やって来たのはGoogleマップで見つけた「Roasted Sip Pavo Point」というカフェ。
朝8時に来ましたがブルネイの皆さんでほぼ満席!
人気のほどがうかがえます。
ブルネイは街中にオサレなカフェがあちこちあって、カフェ好きな人は楽しめるんではないでしょうか。 -
サーモンのキッシュとホットコーヒーを注文。
こちらのお店は珈琲豆にもこだわりがあるようで、とても美味しい一杯でした。
キッシュももちろん美味しいんですがスイーツも充実してるみたいで、町歩きの休憩にもよいですね。 -
ホテルへ戻ります。
川沿いには船着き場があり「乗ってかないかーい?」みたいな感じで声をかけられます。
看板を見ると・・え、ワニがいるの汗!? -
さて、今日はまずボートでマングローブに向かいテングザルを探しに行きます。
最初日本で現地ツアーを予約していこうとしていましたが、一人だと追加料金かかり1万円以上しまして!
現地でも申し込めるみたいなので、ホテル前の水上ボート乗り場に来ました。
船見つかるかなーと心配でしたが、一目で分かる観光客(=私)はたくさん声をかけられました(当たり前だけどインドみたいにしつこくないです) -
事前にチャッピーに値段の相場を聞いたところ「30~40BD(約3500~4500円)が妥当」との事でした。
いざ交渉開始!
最初は50BDと言われたので30でお願いします!と言うと、「テングザルのいる場所は遠いんだよ~」と言われ、交渉の結果35BDでまとまりました。
救命道具を身につけて船に乗り込みます! -
あ、ちなみに乗り物酔いのスペシャリストの私は念のため酔い止めを飲んでおきました。
(テングザルツアーは1~1.5時間かかります)
波のある場所で停まると揺れますが、走り出してしまえば全く問題なかったです。 -
予想以上のスピードで爆走し気持ちいい~~!!
-
遠くに見えるのは国王が住む王宮だよ!と教えてくれました。
-
20分もするとマングローブ林に到着します。
朝ワニの看板を見ていたので「ワニはいますか?」と聞くと「いるよ」と(怖)。
それを聞くと全ての物がワニに見えてきて
私「あ、あそこにワニが!!」
船「違う、あれはゴミです」 ←笑
を何度も繰り返しました。
今日は水位が高いのでワニは水中に隠れているから見えないよ、と教えてくれました(それも怖い)。 -
スピードを落としてさらに進みます。
目を凝らしてテングザルを探しますが私は全く分かりません。
すごいなと思うのが、船頭さんは少しの木々のゆらめきを見つけて「あそこにいる!」と教えてくれます。
テングザルは人間に気付くと隠れるので静かに静かに近づきます。 -
かろうじて写真が撮れたのはこれだけですが、肉眼ではもっとハッキリ見えて、3頭のテングザルを見ることが出来ました。
途中すれ違った船が「だめだ、今日は全然見れないよ~」と話していたので良かったです。
でも見れないとしてもボートで水上を進むのはとても気持ちよく、それだけでも十分楽しめます! -
帰りは世界最大の水上集落「カンポン・アイール」を船から見学します。
(午後からまた訪れて上陸予定)
水上集落というと貧しいスラムのイメージがありますが、ブルネイでは好んでこの場所に住む人が多く、現在も1万人の方が水上で暮らしています。
なので住宅もきれいで、電気ガス水道やネット環境もきちんと整備されています。 -
これは学校(だったかな・・)。
この他にも消防署やモスクも水上にあり、かつては王宮も水上にあったのだそうです。 -
約1時間半の水上ツアー終了~!
テングザルも見れたし満足満足。
これはブルネイに来たらぜひ体験してほしいアクティビティです! -
オールドモスク(正式名称:スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスク)がちょうど拝観可能時間だったのでそのままやって来ました。
オールドモスク、ニューモスクともに観光客が内部に入れる時間は限られていますので事前に調べておきましょう。
わー、しかし美しい・・ -
昨日のニューモスク同様、国籍・氏名などを記入して「コニチハ~」という挨拶を受けて、ヒジャブを身にまとい中へ入ります。
-
モスク内部も本当に美しいです。
後ろの方に座らせてもらって静かに鑑賞させて頂きました。 -
ちなみに純金のドームをはじめ、イタリア製の大理石・中国産の御影石・イギリス製のシャンデリアなどが贅沢に使われ、その建設費用は500万米ドルだそうです・・
-
昨日ライトアップを見に来た映えスポット(死語)に再びやって来ました。
昼も夜も、どちらも美しいですね~ -
再び近くの船着き場から対岸の水上集落へ向かいます。
これは値段が決まっているみたいで、片道1BDでした。
船はタクシーみたいにたくさん待機してるので、待ち時間なくすぐ渡れました。 -
カンポンアイール(水上集落)の博物館に行きたいと伝えましたが、ちょっと離れた船着き場につきました。
「ここから歩いていけますか?」と聞くと「行けるよ」との事だったので、Googleマップを片手に歩くことに。 -
水上集落はカンボジアのトンレサップ湖に行ったことがありますが、遠くから眺めるだけでした。
実際自分の足で水上集落を歩くのは初めてなので楽しみ! -
・・とは言っても空き家の前の道は木が腐れている所もあったりして、リアルに怖いです。
(下にはワニもいると言うし・・)
しかも他に数名観光客がいたんですが、「俺怖くないぜ~」みたいな感じでスタスタ横を歩いて行くので、その度に板が浮いたりして怖いんですけど!! -
先ほど「ブルネイの水上集落はスラムではなく、好んでここで暮らす人が多い」と書きましたが、この辺りは空き家が多かったです。
(ボートから見た地域はコンクリート造りの新しい家が多かったです)
政府による陸地への移住奨励政策などにより、年々水上で住む人たちが減少しているそうです。 -
レストラン?なんかもあったり。
(営業しているのかは不明) -
このカンポンアイールですが猫ちゃんが多くてですね♪
(気のせいか美ネコが多い気が)
2枚目の子なんかニャンニャン甘えた声を出して撫でてモード全開だったので、右手を押さえるのに必死でした涙
↑
一応海外なので狂犬病の心配もあるから自粛しました -
Googleマップ片手に博物館を目指します。
何だろうこの矢印?
でもGoogleマップでは博物館の道はまっすぐだから無視して進みます(フラグ)。
こんな場所の道まで網羅してるGoogleマップ、改めてすごーい。 -
カラフルな立派な家もありました。
で、この先が博物館なのですが何と直前で行き止まり!
え、どういう事!?
近くに地元の方がいらっしゃったので話を聞くと、この先の道は危ないから封鎖されているんだそうです。
道を戻ってこう行ってこう行って~・・と丁寧に教えてくれました涙
自分の家の前をよその国の人間がうろついているのに嫌な顔一つせず笑顔で教えてくれるブルネイの人。
ほんと優しい人が多くて涙でます。 -
なるほど、先ほどの矢印はそういう意味だったんですねー。
という訳で道を戻ります。
しかし暑い。汗が噴き出してきます・・ -
ようやく見えてきたカンポンアイール博物館。
-
こちらの博物館はなんと入場無料で入る事ができます。
しかもエアコン完備&綺麗なトイレ&日本語パンフレットもありしばらく涼んでました。
ブルネイや水上集落に関する資料なども多数展示してありました。
(撮影してよいのか分からなかったので写真無しです) -
こちらには展望台もあり~
-
水上集落を上からぐるっと眺める事が出来ます。
奥の方は新しい建物がたくさんありますね。
景色を堪能して博物館前の船着き場からまた対岸に戻りました。
ブルネイに来たらこの水上集落はぜひ歩いてみてください! -
対岸に戻りお昼ごはんを食べに行きます。
やって来たのはブルネイで本格的な和食が食べられるという人気店「KAIZEN SUSHI」です。 -
綺麗な店内。
奥の方は日本のお寿司屋さんみたくカウンター席になっています。
無料でお茶も出してもらえました。 -
海鮮丼を注文。
ネタは(おそらく)サーモン、たこ、まぐろ、何かの貝、しめ鯖でした。
いやこれマジ日本!
どのネタも美味しいんです!!
実はこの少し前に世界一周中の旅友がこのお店を訪れてたんですが、唐揚げも日本のものと全く変わらないクオリティだったそうです。
海外ですぐ日本食が恋しくなる私みたいな人には大変おすすめしたいお店です! -
大変美味しいランチでした。
ここで小雨が降って来たのと暑さでやられたので、いったんホテルに戻り小休憩。
ホテルはすぐ近くなので良かったです。 -
少し休んだ後、ホテル近くのヤヤサンショッピングモールへ。
ここの2階にあるお店は定番のお土産(アイラブブルネイマグカップとか)が充実してました。 -
テングザルのかわいいフォトスポットも♪
-
そして昨日行けなかった「Sapphira Cake House」へ再チャレンジ!
良かった~
今日は開いてました~涙 -
ここに来たかった理由は、ブルネイの伝統的なスイーツ「クエ ラピス(Kueh Lapis)」が食べられるからです。
このお店の店員さんもとても気さくで、おすすめのフレーバー等を丁寧に説明してくれました。
見た目は甘そうに見えますが、実際は甘さ控えめのしっとりしたパウンドケーキみたいな感じで、とても美味しかったです。 -
そのまま近くのガドンモールへ。
地下のスーパーでばらまき土産を購入。
「メイドイン・ブルネイ」のお菓子がなくて、結局「メイドイン・インドネシア」のお土産になった事だけが心残りです・・ -
晩ご飯はガドンモール内でたまたま見つけた丸亀製麺にて。
(海外で日本食ばかり食べてすみません・・)
晩ご飯の時間には少し早かったんですが店内は結構賑わってました。 -
カウンターの天ぷらなどを取っていくのは日本と同じ。
ドリンクメニュー等が日本と違って新鮮。
お茶は有料で飲み放題でした。 -
肉ぶっかけうどんを注文。
あんまり日本でも丸亀製麺には行かないんですが、多分日本のと味などは全く変わらない!はず!
日中の暑さにやられて食欲が減退すると、どうしても食べ慣れた日本食に逃げてしまうんですよね(と言い訳)。
店内の挨拶も日本式で、食器を下げて帰る時は大きな声で「アリゴトゴザマシター!!」と一斉にいわれました。
美味しかったです。
ごちそうさまでした! -
ブルネイ3日目。
おはようございます。
今日はいよいよブルネイのハサナル・ボルキア国王の誕生日祝賀パレードの日です。
チャッピーにパレードの時間やおすすめの待機場所等を聞いたら的確に教えてくれました。すごーい。
パレードはホテルのすぐ横で行われるので朝7時にホテルを出発しました。 -
警備体制も厳重です。
-
式典は朝7時半ごろから始まり、9時過ぎには終わるそうです。
早い時間にあるんだなーと思いましたが、朝のこの時間はまだ涼しく、そういったものも配慮されているんでしょうね。 -
チャッピーによるとこの場所がベスポジとの事。
国王の車列が会場に出入りする様子を間近で見ることが出来るそうです。
ボルキア国王はもちろん来日された事もあり、特に令和が始まる「即位礼正殿の儀」の際にはマティーン王子とともに参列されました。
マティーン王子はその際「あのイケメン王子は誰!?」と日本でも話題になりましたよね。 -
マティーン王子でしょうか?
隣にいたブルネイ女性たちと「今のマティーン王子ですよね!キャー!!」と一緒に盛り上がってました笑
(下世話で申し訳ありません)
国王の車は違いましたが、それ以外の車はレクサスだったのは日本人として誇らしかったです。 -
私のスマホではこれが限界ですが・・
ボルキア国王のお姿も拝謁できました。
(車の中央にお立ちになられているのがボルキア国王です)
本当に偶然ブルネイ旅行と式典が重なり、また国王のお姿をこの目で見る事ができたのは大感動です。 -
会場の上を編隊飛行も飛んでいき、祝賀ムードは最高潮!
-
車列が会場を出られる際は私の立ち位置は最前列になり、さらに間近で拝謁できました。
(国王は反対側の席だったようです)
沿道の皆さんは笑顔で手を振られ、本当に和やかな雰囲気で式典は終了しました。
皆さんの幸せそうな姿を見てるとこちらもほっこりとして、一生の記念に残る思い出となりました。 -
式典が終わると会場は出入りが開放されました。
本当にこのタイミングでブルネイを訪れる事ができて良かったです! -
そのままホテル横の「Piccolo Cafe」で朝食。
サンドイッチも温めるか聞いてくれて、コーヒーも私好みのお味。
先ほどのパレードの感動の余韻を味わいながら頂きました。 -
チェックアウトは12時なので荷物の整理などして最後の観光に出掛けます。
式典会場はすっかり人がいなくなっていました。 -
炎天下の中15分ほど歩いて「ロイヤル・レガリア博物館」にやって来ました。
ブルネイ王室の資料や貴重な宝物が展示してあり楽しみにしていたんですが、なんと閉まってる!!
と言うのも私の下調べが足りなかったんですが、この日は国王の誕生日に合わせ特別な祝日のようでして。
ここ以外にもヤヤサンショッピングモール等も飲食店以外は軒並み閉まっていました涙 -
仕方なくホテルに戻りチェックアウトまで大人しくしておく事に。
ホテル横の商店でアイス買って帰りました。
ソーダ味で普通に美味しかったです。 -
ホテル→空港は日本から送迎を予約していました。
(Dartでも良かったんですが、国王の祝賀パレードと重なり交通規制も入るという事でDartが捕まるか不安だったので)
結果、パレードは9時過ぎには終わったので問題はないようでした。
あー、楽しかったブルネイ旅も終わります~涙
ブルネイは他の東南アジアの国と比べると知名度も低いですが、モスクをはじめとした美しい景色、圧倒的な治安のよさ、穏やかで優しい人々・・と本当に素晴らしい国でした。
成田からロイヤルブルネイ航空の直行便もあるので一人でも多くの方に訪れてほしいです。 -
まだチェックイン出来なかったので先にお昼ごはん。
ブルネイ最後の食事は空港の敷地内にあるこちらで。 -
ハンバーガーと迷いましたが、結局安定のこちらで。
旅の最後もグレイビーソースはよい仕事をしてくれて、大満足のジョリビーでした。 -
チェックインを終えロイヤルブルネイ航空のスカイラウンジへ。
(シンガポール航空もこちらを利用します)
この時間他に出発便がないからか、まさかの私一人・・笑 -
食事は軽食が中心でした。
サンドイッチなどつまんでいたら少し人数が増えてきて安堵。
(さすがにラウンジに一人はね・・) -
ブルネイ→シンガポールの食事は、往路と同様フルーツミールを予約していました。
この後ふかふかの温かいパンもサーブされ満足♪
隣の席の男性としばし談笑しました。
今回の旅で嬉しかったのは、英語がだいぶ話せる&聞き取れるようになった事!
もともと英検準一級は持ってましたが「使える英語」とはほど遠く、今も毎日英語の勉強しています。
急に話しかけられるとまだ一瞬言葉につまりますが、単語でなく文章で返せて、ちゃんと会話のキャッチボールが出来るようになり嬉しかったです!
(完全ネイティブの人に早口で話されると無理)
これからも海外旅行は続けるので英語をもっと習得できるように頑張ります~ -
シンガポールでは約7時間のトランジットです。
市内に出るか迷いましたが旅の疲れもあるので、入国だけして空港内で過ごすことに。
今日もレインボーテックスは美しいです。 -
時間潰すのに最適なマッサージでも受けようかなと思い、「お手頃な料金」と紹介されていたお店を覗いてみましたが。
フットマッサージ60分106SGD(約13,500円)!!
↑
え、これまさか米ドルじゃないですよね汗
あぁ円安・・ -
お手頃な価格のマッサージすら受けれない哀れな日本人は、ターミナル間を移動するスカイトレインに乗って時間を潰すことに笑
-
「なんてかわいそうな人」と思われた方もいるかもしれませんが、違うんです!!
スカイトレインはレインボーテックスの真横を突き抜けていくので、超間近で滝を見ることが出来るので楽しいんです(必死)!! -
他にもスカイトレインがジュエルに飲み込まれていく瞬間や、ジュエル内を突っ切る様子など見れて意外と楽しいです。
もちろん無料なので何往復もしてました笑
↑他にも同じ事やってる人、結構いました -
この後はジュエル内の無印良品やユニクロをめぐり、トンカツを食べてラウンジで過ごしました(日本食大好き)。
-
帰りは深夜01:20発なので疲労マックスで搭乗ゲートまで行き、いざ今から搭乗・・という所でトラブル発生。
なんと飛行機に不具合が見つかり出発20分前に機材変更!!
チャンギ空港使った方は分かると思うんですが、チャンギは保安検査が搭乗ゲートの所でありますよね?
ゲートも変更になったので保安検査も全員一からやり直し。
荷物や機内食も積み替えになるという事で結果約2時間遅れで出発となりました・・ -
という訳で飛行機に乗った後はすぐ寝る体制に入り写真はこれだけ。
最後の最後でトラブルに見舞われましたが、でもやっぱりシンガポール航空は最高でした。
これからはスタアラはシンガポール航空、ワンワールドはキャセイを積極的に活用していきたいと思います! -
最後にPPの状況です。
今回のブルネイ旅で見事解脱!!の予定だったんですが。
間違ってセール運賃で買ったために積算率も低いし搭乗ポイントもつかないしで、結果この状況です。
残りはゆるりと国内線でも飛ぼうかと思います。
(と言いつつ台湾にいく可能性も・・)
めざせ紫組!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- 犬のしぇりーさん 2026/07/28 20:43:18
- KAIZEN SUSHI
- ヒバリさん こんばんは
KAIZEN SUSHIまだ健在なんですね。
私が行ったときは、デリバリーしかやっていませんでした。
ブルネー奇麗なんですが、お酒がねー
- ヒバリさん からの返信 2026/07/29 23:50:35
- Re: KAIZEN SUSHI
- 犬のしぇりーさん
コメントありがとうございます!
KAIZEN SUSHIは前からあるんですね。
本格的な和食でとても美味しかったです。
暑さでやられてなければ唐揚げとか別のメニューもたべたかったんですが涙
>ブルネー奇麗なんですが、お酒がねー
私はお酒そこまで飲まなくても苦にはなりませんが、お酒好きにはつらい旅となりそうですね・・
でも綺麗で人々が親切で、大好きな国となりました!
ヒバリ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
74