2026/07/19 - 2026/07/20
187位(同エリア468件中)
りちおin USAさん
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旅行前のルーマニアの印象は、正直あまり良くありませんでした。
2021年には、ルーマニアでボランティア活動に参加予定だった日本人女子大学生が命を奪われるという痛ましい事件がありました。また、旅系YouTuberの「行ってはいけない国ランキング」にも名前が挙がっていたこともあり、「少し怖い国」というイメージを持っていました。
そんな私に、ChatGPTは何度も「りちさんは絶対ルーマニアを気に入りますよ。ぜひゆっくり滞在してください」と勧めてくれました。
「本当にそんなことあるの?」と半信半疑のまま訪れたのですが、その予想は良い意味で裏切られました。
結果は、大好きな国の一つに。
街並みは美しく、人は親切で、食事もおいしい。何より、この旅で出会った人たちがとても温かく接してくれたことが、ルーマニアという国の印象を大きく変えてくれました。
「その国の印象は、そこで出会った人によって大きく変わる。」
そんな当たり前だけれど大切なことを、改めて実感した旅でもありました。
7月11日(土):イスタンブールからカッパドキアへ
7月12日(日):カッパドキア観光
7月13日(月):カッパドキアからアルメニアへ
7月14日(火):エレバン観光
7月15日(水):ジョージアへ移動
7月16日(木):トビリシ観光
7月17日(金):トビリシからトルコへ
7月18日(土):イスタンブール観光(アンディさん帰国)
7月19日(日): イスタンブール→ブカレスト
7月20日 (月) 死亡
7月21日 (火) ドラキュラ
7月22日 (水) ブルガリア観光
7月23日 (木) クラクフ観光
7月24日 (金) アウシュビッツ
7月25日 (土) ワルシャワ観光
7月26日 (日)帰国
-
17:45 アンリ・コアンダ国際空港到着!
ドン!って着陸した時、機内は拍手で溢れた。
飛行着陸時に拍手が起こるのは
南米と、ロシア系でよく起こるけど、機長さんへの
感謝の気持ちが伝わる良い習慣だと思う。
さて入国審査は意外に厳しく、ホテルのバウチャー
日本に帰国する飛行機のバウチャーなんかも
確認さえたけど、主人は「全部妻が持ってる」で
乗り切ったらしい。「日本のパスポートなんだから」って
主人はプンプンしてたけど、ルーマニアの人にとって
そんなの知らねえよってかんじでしょ。
ということで、ルーマニア入国際はバウチャー用意しておくと
良いと思います。 -
空港から市内までは100番のバスが便利です。
到着してからバス停まで、床にシールでずっと
案内されていてすごくわかりやすかった。
前空港で導入してほしいな。 -
バスは立ちっぱなしで辛かったけど、
途中年配のおばあさんが乗り込んできた時、
周りの人がソワソワ、どの席が楽かソワソワして
最終的には近くの人が席を譲ってるのを見て
ルーマニア人の印象がよくなった。
におばあさまは一言も「ありがとう」を言わない
のが気になったけど笑
ルーマニアの独立と、第一次世界大戦後に国が統一されたことを記念し
て建てられたモニュメントの凱旋門。 -
今日から2泊(結局3泊したけど)
グランドホテルブカレスト
ブカレストで一番格式が良いとされているホテルで
参加するツアーの集合場所でもあるのでこぎらにしました。グランド ホテル ブカレスト ホテル
-
最高!ふっかふっかのお布団!
まくらもちょうどいい。
お年頃になってきたのでホテル選びは結構慎重。
安さだけに惑わされず、疲れがしっかり取れそうな
お部屋を選ぶようにしています。
お年よねぇ。 -
疲れ切っていたけど、15分ほど歩いて
チャットさんおすすめのレストランに行くことにしました。
おおおーーこれは明らかにロシアの影響をうけた
キノコ教会。 -
整備はされていないし、一階には落書きなんて
されてる建物も多いけどれ歴史を感じる重厚な
建築物があちらこちらにあります。
お金がなくて綺麗にすることができない一方で
発展しなくて残された歴史の物たちのリアルな姿を
みることができます。 -
ゴッホカフェ。
素敵だなって思って写真を散っていたら、
入り口の前に立っていた女性がピースサインしてくれた!
この後道すがら、着ぐるみを着た可愛い女の子に話しかけられ、
写真を撮ろうと言われたけど、お金がないからごめんね、っていうと
あっさり「オッケー!ノーウォーリー」って笑顔だった。
ルーマニアの女の子かわいい。 -
レストランはCaru' cu Bere
疲れてるから近場で食事したいって、チャットさんに
行ったのに「入った瞬間にルーマニアを感じられるよ!
りちおさん絶対好きだよ」ってしつこく言われてきたけど
大成功!! めっちゃいいかんじ。
レストランのハウスビールが、すっきりしていて
冷え冷えでとってもおいしい!
ウェイターさんもすごくいい人で、日本人だって言うと
「welcome」って日本語で何て言うっけ?忘れちゃって
っていうので「いらっしゃいませ」って教えたら
「いらっしゃいませ」を連呼していて可愛かった。
今後この店を訪れて「いらっしゃいませ」と言われたら
それは私のおかげですw -
さぁ、名物はこれ。豚の脛肉をオーブンで
時間をかけて焼いたもの。
これで2人前ってほんまかいな!
皮はパリパリ、肉ほろほろでめちゃくちゃ美味しいんだけど
こんな、こんなに豚肉ばっかり食べられないですうう。
食べられないってわかっててもも、日本人の呪いで
残しちゃいけないって思っちゃうから本当辛い。
ここは外国、誰も気にないって思っても、やっぱり
残すことにお店の人にも豚さんにも申し訳なくて残せない。
これはほんと、日本人にかけられた呪いだと私は思っている、
でもボックスに入れてくれるって言われてほっとした。 -
建物の内装。
ざ、ゴージャス。
昼間にはダンスなんかもあるようです。
料理もおいしいし、ウェイターさんは面白いし
ブカレストに来た方がぜひ食事してみてください。 -
お店を出たらこの夜景!
あーヨーロッパに来たんだなって思ったよ。 -
7月22日
この日はブルガリアのツアーに行き予定だったのに
お腹を壊してしまいなんとすごい下痢(T . T)
正露丸を飲んで朝まで様子を見たけど、微熱もあえうし
ツアー中にお漏らしなんかしたら地獄だなと
泣く泣くツアーはキャンセル。
寝てる主人にその話をしたら「やったー!寝てられる」
だって。そんなことある?
くやしいい。 -
夕方5時くらいになって、やっと体調が戻ってきたので
せめて国民の館くらいみてやりましょうと街歩き開始。
ブカレストは見るところ無いっていうけど
黄金時代に建てられた建築物はなかなか見応えがある。
こんな立派な銀行ある? -
国立軍事クラブ(Cercul Militar Na?ional)
小さなパリと呼ばれる所以の一つとなった
ルーマニア軍の将校たちの社交クラブとして建てられた
豪華な建物です。 -
トイレ代やチップ代に必要かなと
150ラリだけお金を引き出した。
ここのCECって銀行は手数料が無料!
この前に試したところは8ドルだったから全然違う。 -
ブカレストの街は、道路がどこも広いし、サークルが多いので
人間が移動するのは結構大変(><)
車通りが激しいわけではないのに、
パリの凱旋門並みのサークル・・・・ -
やっと辿り着いたのが「国民の館」
ルーマニアの独裁者 ニコラエ・チャウシェスク が1
980年代に造らせた、超巨大建築。
「豪華な宮殿」というより独裁政権の巨大プロジェクトで、
チャウシェスクは首都ブカレストを大改造して、
ここを政治の中心にしようとしたため周辺の古い住宅街や
教会などが大規模に撤去され、多くの住民が移転させられたんだって。
結局1989年に革命が起きてチャウシェスク政権は崩壊。
あたりまえじゃーー
建物は未完成だったけど、その後工事を続けて、
現在はルーマニア議会の建物として使われてるのです。
しかし、独裁者ってどうして生まれるんですか? -
国民の館の前は、パリのシャンゼリゼを意識した
巨大な大通りまで整備したのです。
そんなに人も歩いてないけどね。
チャウシェスクはブカレストで大集会を開いて国民に演説中
ブーイングが始まり、チャウシェスク夫妻は
ヘリコプターでブカレストから逃亡しようとしたけど、
身内にも裏切られ、銃殺刑になったんですよね。
権力って恐ろしいですよね。結局最後に銃殺刑にされる
くらいなら、権力なんていらないな。 -
むむむ・・・これは?かわいいぞおお。
帰り途中で見つけた可愛い、お菓子屋さん。
ROSHEN(ロシェン)というウクライナの大手製菓メーカーで
2025年にルーマニア初の直営店をブカレストにオープンしたらしい。
できたばっかりだった! -
チョコレート、ボンボン、キャラメル、トフィー、
ウエハース、クッキー、マシュマロ、ケーキなんかもあって、
出来立てのエクレアなんかも売ってて楽しかったー!
このウエハースがすごくおいしくて高見えもするので
ルーマニアのお土産としていい感じ! -
翌日の朝
お腹はまだピーピーだけど、コントロールできるように
なったので、今日はルーマニアの郊外の
ツアーに参加します。
出発は宿泊しているGrand Hotel Bucharestからで
お腹壊し気味の私にはありがたきツアー。 -
ペレシュ城に到着ー
いかにも中世のお城!という見た目だけど、
実は建てられたのは19世紀後半。
ルーマニア初代国王カロル1世が建てた王室の夏の離宮です。
ちなみに現在のルーマニアに王様はいません -
お城は中の方が豪華らしいけど、この日はクローズ。。
残念すぎるうう!
* ウィーンから取り寄せた家具
* 約800枚ものステンドグラス
* 絵画
* 彫刻
などが飾られ、芸術品の宝庫らしい!
でも木組が独特で外見だけでも十分素敵って思ったけど
そのはなしをきkjと、やっぱり中に入りたいなぁ。 -
小さな塔がいっぱいある、おとぎ話のお城みたい!
この地方の建物は、お城に限らず
冬に雪がする落ちるように
細長い尖塔、小塔(タレット)を多用しているのが印象的です。 -
ドローン飛ばしていた家族が、警察に囲まれて
めっちゃ怒られてるw
ドローンダメとか書いてなかっんだけど
息子の前で怒られちゃって、お父さんかわいそう。 -
「ヨーロッパ王室とつながりのある外国の王子を迎えれば、
国際的な信用と政治的安定が得られると考えて、
ドイツのホーエンツォレルン=ジグマリンゲン家から
カロルが引き受け、ルーマニア初代国王として正式に戴冠しました。
ガイドさんの話によると、
カロルは典型的なドイツ人で、時間にも非常に厳しく、
「10時と言ったら10時!」←当たり前の気が。。。
というタイプ。
当時のルーマニアの政治家たちは、
「時間はまあ、だいたいでいいじゃないか、という感覚。
という感覚でした。
議会にも遅刻する人がたくさんいたそうです。
カロル1世は、それが気に入らず、←私もいや、そんなの。
遅刻した人には懐中時計をプレゼントするようになりました。
もちろん親切心ではなく……
「時間を守ってくださいね。」
という皮肉たっぷりのプレゼントだったそうです(笑)。
ガイドさんはドイツ人をディスりぎじだったけど、それって
当たり前じゃない?
なんか、ルーマニアは賄賂とかもまだあって、スピード違反で
捕まっても賄賂で許してもらうことが、まだあるそうです。 -
ブラショフの街で見つけた市の紋章。
王冠は、かつてこの街がラテン語で『Corona(王冠)』、
ドイツ語で『Kronstadt(王冠の町)』と呼ばれていたことに
由来しているらしいです。 -
ブラショフの街に入りました
ここで1時間半の自由タイム!旧市街を楽しみます。
ブラショフルーマニア中部・トランシルヴァニア地方を代表する古都で
ドイツっぽい中世ヨーロッパのような街並み。
お腹さえ壊さなければブラショフに一泊する予定でした。
でドラキュラ城を見に行くのに、なぞに
ブラショフ発よりブカレスト発のツアーの方が
お安かったので、このパターンでも良かったかなと。 -
-
「ブラックチャーチ(黒い教会)
1689年4月4日、
教会の塔に雷が落ちて火災が発生しまし、
教会の壁は厚い煙によって真っ黒になってしまいました。
修復は行われましたが、壁の黒いすすは長年残り、その姿から
「ブラックチャーチ(黒い教会)」
という愛称で呼ばれるようになったそうです。聖メアリー教会(ブラックチャーチ) 寺院・教会
-
お楽しみのランチタイム
ガイドさんおすすめの
La Ceaun - Michael Weiss La Ceaun - Weiss
にきました。 -
私はまだお腹の調子が悪く、食欲お大したないので
スープにしました。
お腹ピーピーだけど、コントロールできて
出せるときに出せば何とかなるくらいの壊し具合です。 -
主人は肉料理。
右下にあるのはルーマニアの定番ママリガ。
コーン粉を練ったもので、日本でいうお米みたいな役割。
癖もなく食べれるけど、そんなにいらないかもー
美味しくいただきました。
あ、ちなみにお腹壊してるのにビール飲んでしまいました。
私って・・・・ -
ドイツ風にお花とかもたくさん植えてあって
可愛い旧市街です。
ドイツの小さい村みたいーかわいいー -
さてバスは、ドラキュラ城に向かいます。
ところどころひまわり畑があって、とっても可愛い。
やっぱりルーマニアはヨーロッパだなぁ。 -
このツアーのメインのドラキュラ城と呼ばれている
ブラン城にきました。
でも実は本物のドラキュラが住んでいた城ではないんですけどね。
ドラキュラ伝説のモデルとされるのが、
15世紀のワラキア公ヴラド3世。
敵を串刺しにして見せしめにしたことで恐れられた人物なんだけど
このお城とは関係ないみたい、
でも国を守るためなら、敵陣を串刺しにすることなんて、
なんの残酷さも無いと思うし。。
物語のドラキュラともちょいと違うような。。ブラン城 城・宮殿
-
実際に住んでいたのはルーマニア王妃マリア。
なので城内もドラキュラ的な毒々しい雰囲気は全くありません。 -
最後の最後で、ドラキュラ感を出そうとしてるのか
スクリーンに怖い映像が流れてたけど、
何が何だか。 -
幽霊的な映像もあったけど、
取ってつけた感満載! -
おっ、これは王様が首をくし刺しにしたってやつだな。
これはちょっと怖い。 -
ということで、ドラキュラ城でした。
旅行記でもなかなかの不評ぶり。
きっともっとメジャーな国なら、世界がっかりスポットの一つに
確実に選ばれるんでしょうけど、
訪れる人も少ないので選ばれないのでしょう笑
でもルーマニアの小さな村村はとても可愛いので
訪れるのはありだと思います^^ -
バスの座席のテーブルに、I pad を置きっぱにしてたら
バスが急ブレーキかけた時に吹っ飛んでって
壊れてしまった。。あ、でも私のじゃなくて旦那のです笑
アメックスの海外旅行保険で直そうとしたら、
もう携行品は無責になってた!!調べてJALカードが
使えたのでそれで請求予定だけど、
JALカードも今年いっぱいで携行品保証対象外になるそうです。
いくらいってもカバーつけないから、こういうことになるんだよね。
カード付帯の海外旅行保険を使ってる人は、気をつけてー -
19:00にはブカレストに到着しました。
写真はブカレストのスターリン建築、「自由報道の家」
モスクワ大学みたいな、いかにもスターリン様式
の巨大でどっしりした建物。
共産主義時代に新聞社や出版社が入ってた建物です。
市内からは少し離れているので、ここで写真を撮ることが
できてよかったです。
さて、この日も夕飯は主人が大量に持ってきてくれて
「こんなにいらないよー」とケチをつけたカップラーメンにしました。
<そして次の日はブルガリアの1DAYトリップに行きましたので
旅行記はこの後書こうと思います。> -
<ブルガリア旅行記の続き>
ブルガリアから帰ってきて、食事はホテルの
ルーマニア料理のお店に入りました。
元気になってきたので、今日はスパークリングワイン
飲んじゃいます! -
飲み物は強気なくせに、食べ物は弱気でスープ。
付け合わせのピクルスやヨーグルトを入れて食べると
美味しい! -
主人は魚料理
ちょっとだけいただきましたが、おいしかったです。
一応5星ホテルのレストランなので、
ウェイターさんはナイスガイだし、料理も美味しくて最高。 -
あーもうこれが一番おいしかった。
ルーマニアのデザート。
中にチーズが入ったドーナツに、サワークリームと
ブルーベリーのヨーグルトをたっぷりつけて食べるんだけど
めっちゃおいしいいー!
旦那は一頼まなくていい、頼んだとしても一個で十分って
言ってたくせにちゃっかり一個半食べてしまったくらい
美味しい。こんなに美味しいなら、無理してでも
毎日食べておくべきだったー -
そろそろ空港に向かいます。
ブカレストのバスは、カードのタッチ決済で乗れるので
めっちゃ便利です。
全世界これにしてくれー -
今日の空港はLCC専用のアウレル・ヴライク国際空港
こっちの方が市内から近いです。アンリ コアンダ国際空港 (OTP) 空港
-
まぢで小さい空港で。2時間前に来たけど
待つ場所がないという(涙)
搭乗時間の1時間前じゃないと、ゲートには入れないので
1時間半前の到着を推奨します。 -
0:00ちょうどのライアンエアで
ポーランドのクラクフに飛びます。
クラクフまでは1時間45分。時差があるので0:45に到着です。
つづく
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この旅行記へのコメント (3)
-
- Jさん 2026/09/18 11:39:38
- かわいいー
- りちおさん
やだー、表紙の猫のマスコットにくぎ付けー、かわいい。
ルーマニアってなんとなく暗いイメージ(歴史から)がありました。
今回、そのイメージ一新しました。
お料理も風景もすべて魅力的です。
そして、りちおさんのお腹ピーピーをコントロールできるのがすごい!
術を教えてほしいです・・・
ではでは続きを楽しみにしています。
J
- りちおin USAさん からの返信 2026/09/19 21:47:14
- RE: かわいいー
- Jさん
ですです!猫のマスコット超かわいかったんです。
しかもチョコも美味しくて最高でした^_^
なかなかこういう可愛いの、白人圏でみつけるのが
難しいので驚きですうう笑笑
ルーマニアって旅行系you tuberでも
行っちゃいけない国とかに入っていたので
かなり警戒してたんですけど、
人も優しいし、寂れた感じがまた良かったんですよ。
お腹壊してなきゃ、もっと色々食べたかった!
お腹は。。お尻の穴をキューーーっとしめて
後で大丈夫、っていいきかせるんです笑笑
でもやっぱりストッパーは持ち歩いたほいがいいですね!
反省。。。
りちお
- りちおin USAさん からの返信 2026/09/19 21:48:25
- RE: かわいいー
- Jさん
ですです!猫のマスコット超かわいかったんです。
しかもチョコも美味しくて最高でした^_^
なかなかこういう可愛いの、白人圏でみつけるのが
難しいので驚きですうう笑笑
ルーマニアって旅行系you tuberでも
行っちゃいけない国とかに入っていたので
かなり警戒してたんですけど、
人も優しいし、寂れた感じがまた良かったんですよ。
お腹壊してなきゃ、もっと色々食べたかった!
お腹は。。お尻の穴をキューーーっとしめて
後で大丈夫、っていいきかせるんです笑笑
でもやっぱりストッパーは持ち歩いたほいがいいですね!
反省。。。
りちお
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