2026/07/09 - 2026/07/12
771位(同エリア1826件中)
オッさん
この旅行記のスケジュール
2026/07/09
2026/07/10
2026/07/11
2026/07/12
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
満開のラベンダ-畑を見たい!と、この時期の北海道旅行を計画しました。
ラベンダ-と言えばファーム富田。もう20年以上も前の8月中旬に一度訪れたことがありますが、その時はラベンダーも終わりの時期でガッカリした記憶があります。
4トラで皆さんの旅行記を読みながら、改めてラベンダ-のきれいな時期に行ってみたいと思い、この時期に絞って計画しました。
3泊4日の旅は初日「ファーム富田」へ寄ってから旭川に1泊。翌日は旭山動物園を観光し、夕方JRで札幌へ移動して札幌に2泊。2日ほど札幌市内を散策して最終日は新千歳空港から羽田空港へ帰る行程です。
旅行中は、あいにく雨が降ったりと天気が今一つでしたが、ラベンダ-畑を訪れた初日は雨は降らず、時々青空も顔を出すなど、何とか1日持ちこたえてくれました。
開花のタイミングはピッタリ大当たりで、写真のとおりラベンダ-ブル-の海の中を歩き回ることが出来ました。合わせて旭山動物園や札幌の散策や食事の様子なども一緒に紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅は「北海道の翼AIRDO」で羽田から真っすぐ旭川空港へ飛びました。空港からはレンタカ-を借りて、まずは富良野まで行ってお目当てのラベンダー畑を観光する計画です。今日の天気は曇りで夜は雨の予報。明日からは雨が続きそうなので、初日にラベンダ-を見に行くことにしました。
-
空港から車で50分ほど走り15時過ぎにファーム富田に到着。広い花畑はこんな配置で、広大な畑がいくつかのゾーンに分けられています。
マップの右下外れた辺りに無料駐車場があり、既に観光客の車で一杯でしたが、係の人が案内してくれるので、ノロノロと進んでいくと何とか駐車出来ました。
なんと驚いたことに、ここは入園料・駐車場ともに無料です。 -
駐車場から少し歩くと、いきなりこんなラベンダーの海が待っています。素晴らしい!満開のラベンダ-ってこんなに綺麗なんですね。
ファーム富田は、北海道空知郡中富良野町にあり、日本では最大級の歴史あるラベンダー農園で、 毎年約100万人もの観光客が訪れる、富良野を代表する観光名所となっています。 -
こちらは「倖(さきわい)の畑」と命名され、ファーム富田で栽培されている花色の異なる4種類のラベンダーが揃った畑です。
“倖”という名はファームを訪れる方々の倖せを願い名付けられたそうです。ファーム富田 公園・植物園
-
トラクタ-もラベンダ-カラ-。オシャレですね。運転席に座って写真も撮れます。
-
何気に小さなオブジェも置いてあります。
-
北海道の富良野地方は夏が涼しく乾燥しているため、高温多湿を嫌うイングリッシュラベンダーの栽培に最適な土地なのだそうです。
富良野では、この種類をベースに開発された4つの代表的な品種が主に栽培されていて、それぞれ開花時期や見た目、香りに特徴があります。 -
坂を右のゾーンに上っていくと「トラディショナルラベンダー畑」があります。
ここは、ファーム富田の原点となった、日本で最も歴史のあるラベンダー畑です。
国鉄のカレンダーで紹介されたことで富良野のラベンダーを全国に広めるきっかけとなった畑でもあります。 -
畑の上まで登ると、風に揺れるラベンダーの向こうに富良野盆地の田園風景と十勝岳連峰が一望できます。
紫の絨毯を広げたかのように、斜面一面をラベンダーが埋め尽くします。 -
左のゾ-ンに移動すると「森のラベンダー畑」があります。木々に囲まれた畑の中に、手前が「おかむらさき」、奥の方が「濃紫早咲」と異なる品種のラベンダーを眺めることができます。
-
ファーム富田は、日本のラベンダー観光の「生みの親」です。1970年代に安価な海外産の輸入香料や合成香料の台頭により、香料原料としての日本のラベンダー栽培は壊滅の危機に瀕したそうです。
-
そんな時期に周囲の農家が次々と栽培を辞めていったそうですが、当時の国鉄のカレンダーにここの写真が採用されたことで、その圧倒的な美しさが全国に知れ渡り、一躍大人気観光地へと生まれ変わったのです。
-
こちらは「森の色どりの畑」です。森に囲まれた山の斜面をラベンダーやポピーなどの鮮やかな色の花々が彩る畑です。
-
ラベンダーは、鮮やかな紫色の花と心地よい極上の芳香が魅力のシソ科ラベンダー属の多年生ハーブです。
地中海沿岸を主な原産地とし、「ハーブの女王」とも呼ばれて世界中で愛されています。 -
ここには黄色が美しいキバナコスモスとラベンダ-。
-
結構暑い中を歩いた後は、これが定番!ラベンダ-ソフトクリ-ム。私はメロンミックスにしましたが、少しだけラベンダ-の香りがします。
ちなみにファームの広大な土地は、急な斜面も多いので、ずっ―と歩いていると結構な運動量になります。 -
この辺りはドライフラワー用にラベンダーの刈り取り等もするそうです。
-
こんな素晴らしい景色がゆっくりと自分のペースでしかも無料で眺められるのです。
ファーム富田は「花畑を見せることでお金をもらう」のではなく、「花畑で感動してもらい、その感動の思い出として商品や食を買ってもらう」という、循環のビジネスモデルを成功させています。
観光地と言えば何処に行っても駐車料金や高い入場料。これが当たり前の感覚になっていましたが、違う方法もあるんですね。 -
この辺りは「彩りの畑」です。紫のラベンダー、白のカスミソウ、赤のポピー、ピンクのコマチソウなどが、なだらかな斜面に美しい七色の帯を描く、ファームを代表する絶景スポットです。
-
森に囲まれた山の斜面をラベンダーやポピーなどの鮮やかな色の花々が彩る畑で、針葉樹の深い緑色の背景がラベンダーと花々の色をより一層引き立ててます。
ファーム富田 公園・植物園
-
畑の頂上からは十勝岳連峰を見渡すことができます。花畑だけではない。ずっと向こうに広がる富良野盆地や十勝岳連峰、この景色が「ザ・北海道」、これが良いんですね。
ちょっと曇り空が残念ですが、美しい風景です。ファーム富田 公園・植物園
-
斜面も急で遠くまで良く見渡せますね。こんな感じが良いんですよ~
-
随分とゆっくり歩きながら「花人の畑」まで下りてきました。この辺りはキンギョソウが並んでいます。この曲線も良いです。
ファーム富田 公園・植物園
-
赤いキンギョソウや、、、
-
黄色いキンギョソウ。花畑としてはこれだけでも美しい。
-
入場口付近にある土産物屋の店内はドライフラワ-で奇麗に飾られています。
冨田ファ-ムは「高品質なラベンダー製品のメーカー」でもあり、園内各所にあるショップでは、自社工場や「蒸留の舎」で作られたオリジナル商品を多数販売しています。 -
さて、「倖の畑」に戻りました。園内中央に位置し、富良野の4大品種(濃紫早咲、おかむらさき、ようてい、はなもいわ)が一度に植えられており、紫色のグラデーションを実感できます。
-
入場を無料にして観光客の来訪のハードルを下げることで、年間約100万人を呼び込み、園内での体験や買い物でしっかりと利益を上げる仕組みが出来上がっているんですね。
それにしても、これだけの規模の畑の維持管理ってどれだけの手間がかかっているのでしょう。想像もできません。 -
今回旅行の最優先目的を達成し、大満足で本日は旭川市内に宿泊です。
夕食は適当にお店を探しましたが、人気店は予約で一杯の所が多かったです。昨年も同じ様に夕食難民となり市内を彷徨ったので、やはり予約するべきでした。
しかも夜は予報どおりの雨となり、雨の中でのお店探しに難儀しましたが、行き当たりばったりで「やわ屋」というお店に入れました。 -
入った時は何故か店内ガラガラで、2階の個室に案内されたので、大丈夫かな?と心配になりましたが、料理も値段も普通の居酒屋と変わらず、オツマミなど頂きながら、喉を潤しました。
焼き枝豆も美味しかったし、北海道はどこに行ってもサラダはデカいです。 -
ホッケは期待したほど大きくはありませんでしたが、まあまあの味。さほど量はいらないので、これで十分です。
ホテルは温泉大浴場付きでしたので早めにホテルに戻りました。帰りに見ると結構お客さんが入って賑やかになっていました。 -
本日のホテルは「ホテルWBFグランデ旭川」部屋はこんな感じです。写真撮り忘れたので、ホテルのHPからこの写真お借りしました。
ホテルWBFグランデ旭川 宿・ホテル
-
そして2日目の朝食です。ビュッフェ形式で郷土料理も含め沢山の料理があります。定番のスープカリ-は結構美味しい。
-
今日は1日雨の時間も長そうだったので、午前中に旭山動物園に来てみました。
全国的に人気があり、なんで人気があるのだろうと、一度行ってみたいと思ってました。
園内はとても広く、高低差の大きい丘の形状を上手く使って動物たちが自然に近い環境で生活でき、見学者も見やすい作りに工夫されています。
結構な坂道を歩くことになるので、上の方にある東門から入って下っていくのが良いとAIさんが言うので、そうしました。帰りはシャトルバスがあるとか。。。
でも帰りに判明したのは、シャトルバスは上の方の一部分だけで、結局大半の坂道は歩いて戻ることになりました。下から入っても同じでは?AIさんどうなの? -
ここは、ありのままの動物たちの生活や行動、しぐさの中に「凄さ、美しさ、尊さ」を見つけ、「たくさんの命あふれる空間の居心地の良さ」を感じてほしい。
そんな理念を持った動物園なのです。 -
沢山の動物がいたので、一部分だけ紹介します。「ワオキツネザル」サルの仲間でも原始的なサルで、体温調節機能が十分に発達していないため、1日のはじまりは、座ったまま両腕を広げ、朝日をたっぷり浴び体温を上げてから行動するんだそうです。人間も太陽の光を浴びて目を覚ましてから行動するなど似たような所がありますね。
-
「ボルネオオランウータン」マレー語でオラン(人)ウータン(森)は「森の人」を意味しています。その意味どおり、生活のほとんどを樹上で過ごし、握力の強い手とたくましい腕を使って、木から木へ移動します。
旭山動物園では高い鉄柱が建てられ、高さ17メートルのところを綱渡りする様子が見られます。大きな体で軽々と動きますので、運動神経はかなり高いです。 -
トナカイのオスとメス。シカの仲間ですが、その中でトナカイだけがどちらにも角があるそうです。
-
「タンチョウ」広い場所で自然に近い環境にしてのびのびと飼育されています。
-
こちらはシカ。オスに角が生えています。
-
「シセンレッサーパンダ」昼間は樹上で寝ていることが多いらしく、旭山動物園では、少し高い所に小屋や渡り廊下などを設置して、寝ている姿が見られます。
このレッサ-パンダは最初に出会った時と園内を一通り回ってきた後も同じ場所で同じ体勢で寝転んでました。 -
「アムールトラ」トラの仲間でもっとも寒い地方に住み、もっとも大きいトラになります。このように模様が美しく大きなアムールトラは、絶滅寸前であり野生では現在約400頭程しかいないそうです。
旭山動物園 動物園・水族館
-
アムールトラのしま模様は、自分の体を隠すための模様。この模様は目立ちますが、実際は周りの草にまぎれてしまい、どこにいるかわからなくなるそうです。
-
ライオンのメス。ガラス1枚で仕切られているので、目の前のライオンは迫力があります。
-
「ゴマフアザラシ」銀灰色の体に黒と白のゴマ模様が点々としているのが特徴です。流氷と共に、オホーツク海を南下し北海道にやってきて、流氷の上で出産し、流氷が去る3月ぐらいに北へ帰ります。
-
あざらし館では、アザラシが泳いでいる姿を水槽の内側から見ることができます。好奇心がとても強いらしく、この円柱水槽を下から上に向かって通るときは、周りを見ながら楽しそうに泳いでいます。
旭山動物園 動物園・水族館
-
「フンボルトペンギン」日本で最も飼育数が多いペンギンで、野生では絶滅危惧種に指定されているそうです。ペンギンなのに本格的な冬の寒さにはあまり強くありません。
-
「キングペンギン」エンペラーペンギンに次ぐ大型のペンギンで、オウサマペンギンとも言います。首と胸にオレンジ色の部分があるのが特徴です。
-
モグモグタイムが終わってお腹がいっぱいなのか、みんなじっとして動かないのです。休憩中。。。
-
せっかくの水中トンネルですが、本来ペンギンが元気に泳ぐ様子が見られるはずが、みんな食後のお休み中の様でした。残念。
-
カバは1日のほとんどを水中で過ごし、排泄、出産、交尾も水中で行います。水の中にいるカバを横から見るとデカいです。
かば館では、深さ約3mのプールの中でのカバの行動を観察することができますが、ほぼ動きなしでじっとしてました。でも良く見えます。 -
ダチョウは部屋の中にいました。野生の鳥ではもっとも大きく、飛べないことで有名です。飛べなくても陸上を走る速さは時速約60kmらしい。
-
「ヨーロッパフラミンゴ」片足で真っすぐ立って寝ています。よーく見ると、足がプルプル震えていました。一生懸命頑張っているのでしょうか。。。
-
「ホッキョクグマ」唯一の海洋性のクマで、他種のクマなどに比べて体が長く、泳ぐのに適した流線型をしています。
-
北極の氷はとげとげしているため、足の裏の保護の役割として毛が生えています。また、すべり止め、低温から足を守るといった役割もあるそうです。
旭山動物園 動物園・水族館
-
そして北海道と言えば、最近何かと話題になる「エゾヒグマ」。やはりでかい。人間のようにかかとを地面につけて歩く、日本最大の陸生動物です。
-
がっしりとした四肢に長い爪、がんじょうなあごと歯をもち、木に登ることもできます。この青いポリタンクをパンチして一人?で遊んでました。木にぐるぐる巻きになると自分で反対側まで行って戻してまた遊びます。やはり賢いんですね。
-
左からホッキョクグマ、ヒグマの順に並んでます。体の大きな順です。
-
「オジロワシ」扇形のような白色の尾羽、うすい黄色いくちばし、体の羽の色は灰褐色が特徴の鳥です。翼を広げると2mを超す個体もいる大型の猛禽類です。
-
「ワシミミズク」ちょっと気取った感じでスッと立ってます。
-
チンパンジーの老夫婦かな。動きがゆっくりで寄り添ってました。
-
こちらは元気な子供のチンパンジー。観客を意識してか、自慢げにあちこち飛び回ります。動きがかなり速い。
-
さぁて、半日ゆっくりしました。こちらでお土産が買えます。当初は2時間くらい見て、その後花畑にでも寄ろうかと考えていましたが、意外?(失礼)に結構楽しかったので、午後も使ってじっくり回りました。
あとは旭川駅でレンタカ-を返して、16:30旭川発の特急ライラックで札幌へ向かうことにしました。 -
で、18:30には札幌のホテルニュ-オ-タニにチェックインできました。
19時に夕食の予約を入れていたのですぐに出発します。ニューオータニイン札幌 宿・ホテル
-
今日の夕食はサッポロビール園でジンギスカンです。市内からは少し離れているので、往復はタクシ-を使いました。
いつ以来だろう、、、覚えていないほど久しぶりだな―。
いつの間にか大人気になり、最近は予約しないと入れないんですよね。サッポロビール園 ガーデングリル グルメ・レストラン
-
まずは定番の札幌ビ-ル。
-
ジンギスカン、行きます!やっぱりうまいぞ。
-
追加でラムチョップも。お店の雰囲気もお洒落で良いですし大満足でした。
-
そして3日目のニュ-オ-タニの朝食です。
こちらも評判のビュッフェです。 -
今日は小雨模様。時間は丸1日あるので、行ったことの無い北海道神宮に行ってみます。
地下鉄で円山公園まで行き、少し歩いて公園口鳥居から入ります。 -
途中にある開拓神社。
-
開拓神社拝殿。
-
本殿が見えます。明治2年、新政府は「蝦夷地」を「北海道」と改称し、明治天皇は開拓民の守護神とするために開拓三神を祀り北海道神宮の創祀となりました。
-
北海道神宮の本殿は、大国魂神、大那牟遅神、少彦名神の開拓三神と明治天皇を祀る、伊勢神宮を範とした神明造の社殿です。
北海道神宮 寺・神社・教会
-
境内には、六花亭の直営店である「六花亭 神宮茶屋店」があります。
ここでしか販売されていない限定商品が「判官さま」というそば粉を配合した非常に柔らかいお餅です。
店内の鉄板で焼き上げられた熱々の状態で提供されます。外はパリッと、中はモチモチの食感で、中には粒あんが入っています。かなり美味しいです。
この写真は六花亭の動画からお借りしました。六花亭 神宮茶屋店 グルメ・レストラン
-
そして夕食は根室の回転ずし「花まる」でお寿司です。ここは回転しないお店で、カウンタ-の他にボックス席もあり、注文してから調理するため、お寿司は新鮮な握りたてを頂けます。
-
まずはアツアツの天ぷらが登場。
-
お刺身の盛り合わせも新鮮で、厚みもあり食べ応え十分です。
-
握りは炙り5貫セットでスタ-ト。
四季 花まる 時計台店 グルメ・レストラン
-
追加でデッカイボタンエビ。でっかいど―!
-
せっかくなので地酒も一杯。
-
追加でお好み5貫です。いや~、そりゃ美味いよ。十分満足しました。
-
最終日の朝食。北海道では有名なカツゲンを飲んで今日の主食はおにぎり。
本日夕方の便で帰るまで1日時間があるので、大通公園付近で買い物尽くしです。 -
あっという間に新千歳空港です。旅の最後は空港内の富川製麺所で札幌ラ-メンを頂き締めました。
北海道は相変わらずインバウンド(韓国や欧米の方)が多かったですが、某国の方がかなり減少したことは明らかで、観光地や宿泊先では落ち着いて日本の良さを楽しめました。
これからしばらくは国内旅行も楽しもうと思ってます。富川製麺所 新千歳空港店 グルメ・レストラン
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったグルメ・レストラン
富良野(北海道) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
84