2026/07/01 - 2026/07/01
432位(同エリア783件中)
hhb00102さん
- hhb00102さんTOP
- 旅行記5714冊
- クチコミ190件
- Q&A回答111件
- 4,076,597アクセス
- フォロワー103人
今日も1日バスですね。ちうても、昨日みたいに車窓眺めるだけって事は無いはず。小木線で終点宿根木まで行って…何があるんだっけ?たらい舟乗り場あるってくらいの知識で向かふ…
なお、二日乗車券の二日目になります。新潟交通佐渡のバス賃は最大860円みたいですから、2000円の一日券だと、最大運賃のとこ1往復と、も少し乗らんと割高。んでも、3000円の二日券やと、1日1往復を2日続ければ良しです。まぁ、前日すでに2500円以上乗ってると思ふけど。
-
けっこ本数あるように見える小木線やけど、終点宿根木まで行くんは、佐和田バスステーション発09:40と12:50の2本だけ。って事で、09:30くらいにやって来ました。まだ受付は開いてまへんね。
-
忘れずに二日乗車券。今日は3番乗り場です。
-
博物館とか、海から離れたとこ走ってる事が多いかな?なので、車窓からは、海府線や七浦海岸線ほどオモチロくは無いかと。どんより天気ってのもあるけれど。
-
始発言うても、終点宿根木には10:52着です。まぁ、観光にはえぇ時間くらいですけれど。
-
たらい舟の海岸行く前に、駐車場に案内図っぽいの見えまして、そちらから。と、案内所なんやね。お姐さん出て来て、簡単に順路とか説明いただきます。んで、協力金100円を集金箱に。
-
先ずは、洗濯物干してるとこからメインストリートへと。目印の洗濯物…
-
昔とは随分地形がちゃうらしく、往時は大浜であったと。
-
で、メインストリートは世捨小路ですと。
-
車どころか、ケッタマシンでも難しそうなメインストリートに入る。
-
素敵な木壁並ぶ中には、酒店なんかも…やってへんかな?トラック入れへんとこで、現代の酒屋はしんどそう。
-
柴田収蔵さんの生家。簡単な紹介ですが、鎖国下に世界地図を記すって、何を元に?
-
何処まで行っても木の壁って、独特な雰囲気ですな。
-
-
概ね今でも生活されてるお家だそうですが、数軒公開してるそうです。こちら、清九郎さんとか。
-
やはり、船で儲けたお宅らしい。
-
ここだけ青色。他と雰囲気がちゃうけれど…
-
郵便局ですな。
-
-
お向かい、穴口さん。後悔はしてへんけど、お高めな御食事処なってるみたいです。
-
その先は、メインストリートより広いかも。
-
とは言え、広く感じるは水路の分ですかね。
-
-
もちろん、生活用水よね。
-
少し離れますと、公会堂。
-
と、集落の歴史の説明板。鎌倉時代から始まってますのね。
-
白山神社の石鳥居の説明。石は尾道からって…荷物を上方で下ろした帰り、重し代わりに積んで?
-
あちらの鳥居ですな。
-
-
扁額も鈴も…賽銭箱も見当たりませんので、遠目からご挨拶だけ。
-
少し先に井戸あります。皆様ここまで水汲みに。
-
しかも、ここより高台の集落での利用ですか。
-
-
このすり減った石段は、水持って上がった跡だそうです。
-
あたしゃ身軽に登ってみます。
-
バス通りに出ちゃいそうなんで、引き返すか。
-
-
すり減ってない石段もありますね。現代のものかな。
-
三角家さんも、公開民家です。が、本日お休み。
-
三角さんのお宅で無く、三角形の家。
-
-
蔵がありますね。が、すげぇ違和感です。他のお宅と同じ木壁の中に土壁。海風から漆喰を保護するのだとか。
-
木壁が多いのは、造船の余りや廃材を使ったからと。んで、虫害のため数年で取り替え。昔々の説明としては納得なのですが…廻船やめた今、どないしてますのん?
-
宿根木的暮らしと祭り。なかなかに奇祭かも。
-
伊三郎さんは、公開民家では無いのかな?
-
こちらが珍しいって事で、説明板。
-
15分くらいと言われたけれど、案内所に戻るまで25分でした。しかも、民家に入ってないのだけれど。
-
では、今度は海岸の方へ。白い石柱は、船を停めるための…シロボウズ?ボウズ感無いけれど。
-
たらい舟の向こうにも見えますね。
-
ここいらも、長手岬同様に溶岩地帯ですな。
-
-
対岸の穴が気になる…
-
-
-
-
たらい舟は、眺めるくらいでえぇかなと思いましたが…すぐ出せますよと。んで、こちらの売りは、沖にも出る事らしい。って事は、25分のBコースからがおすすめですね。希望あれば、70分とかもあるらしいですが…何処まで行くつもり?
-
せっかくですから、乗せてもらいましょうか。
-
んじゃ、よろしくお願いです。
屋号のはんぎり、たらいの事らしい。酒樽とか味噌樽とかを”半切り“したらしい。今は観光用ですから、1人乗りちゃうんで、専用に大きいに作るそうです。 -
漕ぎながら、たらい舟の歴史のご説明。この辺の海岸が隆起してしまい、北廻船入れなくなり、その後は漁とかで海に出るにゃ、そこの浅いたらい舟だそうで。
ってぇ事で、明治くらいかなぁ?と言う事らしい。 -
溶岩達は、やはり火山から。ただし、1400万年くらい前かなと。今は、この島にゃ火山無いらしい。
-
溶岩見ながら、世間話と言うか、よくある“何処から?”とか、“佐渡は他何処に?”みたいな感じで。
-
-
-
-
-
フジツボ?亀の手?
-
-
ぼんやり向こうに見えるは、妙高らしいです。
-
ちょいと外海。
-
-
-
漁に使ってたらしい。こんなので、海ん中覗けます。
んでも、今日は砂が多いらしい。砂が多いと、明日は雨らしい…普段どないか分からへんけど… -
外海との境界は分からねど、戻って来たのかな。
-
-
-
なかなかオモチロく。お話も色々聞けましたしね。おおきにでした。
-
案内所横で、灰皿を借りて。厠処も借りとくかな。
次は、気になる穴ボコです。船頭さんによると、遊歩道だそうですが、行ってみますかね。 -
呑気に漁船を眺めている間に、宿根木始発のバスが出ます。次は3時間後くらい、15:10の終バスですが、なんとかなるでしょ。
-
遠目にシロボウズ達。隆起の前は、ボウズが頭出す感じたやったらしい。
-
穴ボコ前です。遠目に見ても、近くで見ても、人手な感じよね。
-
確かに遊歩道。でも、途中寸断されてるっぽい。
-
昭和の初めに、作業場と貯蔵庫として掘ったとの事ですが…すげぇ労力と思ふけど。
-
横穴も、元来は景色見るもんちゃうよね。
-
金山と違って、水平移動を少々で出口見えてます。
-
この先に遊歩道って事ですか。
-
入口には、少し緑色でしたが…こちらは荒涼と。
-
なんとも、どんより天気が似合う感じ。
-
長手岬同様な風情ですが、荒涼感はこちらが上のように。
-
-
多分、妙高をデジタルズーム最大で。
-
向こう、草木が見えてるかも。
-
ちょいと振り返ってみる。
-
-
隆起波食台ってそうです。赤茶けた岩場が、火星みたいだそうです。
-
日差しの加減かな?赤くは無いけれど。
-
火星はともかく、オモチロい散歩道ですな。
-
クレーター?
-
そろそろ通行止め?でも、ここは倒木では無いけれど。
-
対岸には、碑が立ってたりやけど、どうせ折り返しならこの辺で。
-
こんなとこ歩いてたんやね。
-
ちゃんと、遊歩道あるけど。
-
穴ボコに戻って。
-
バス通りの高台へ。
-
世捨小路かな。屋根の上には石が並んでます。海風対策やろね。
-
-
-
ちょっと歩くと、民俗博物館入口。
-
昔的ガッコ?お役所?
-
受付はまだ奥みたい。
-
500円納めまして、千石船展示館から。歴史が説明されてます。
-
-
河村さんが航路を開発…開発って、港の整備とかでしょか。
-
中央には千石船の白山丸。
-
海には出た事ない感じかな?再現したんでしょね。
-
先ほどの、柴田収蔵さん。宿根木はパリやロンドンに並ぶ扱いな郷土愛。
-
-
模型も展示です。造船前、設計の確認で小さいの作ったらしい。
-
-
明治の終わりまで、廻船主されてた伊藤さんの展示品。
-
船大工さんの工具、デカいですなぁ。
-
暖をとる?
-
-
船尾まで来ております。
-
こちら、白山丸には乗船する事ができます。
-
展示用の新造船ですからね。
-
エンジン部分と言うか、これ回して漕ぐってぇやつですね。通常は帆を張って進むのでしょうけど。
-
-
白山神社の神棚あります。
-
船頭さんの部屋…部屋と言っても扉も無いけれど、そう言うもんかしら。
-
御影石は尾道のん。先ほど神社さんでもお見かけしましたね。やっぱ重しになってたみたい。
-
船倉にも入れます。外からはデカいと感じた白山丸ですが、船倉はなんだか圧迫感の空間。
-
それでも米俵1280個積んでましたと。
-
下船して、今度は2階へ。
-
流石に帆は張ってませんし、そもそも巨大な帆柱は畳んであります。
-
帆を張った姿なんて、もっと勇壮でしょうなぁ。
-
国営放送に登場の際の色々。
-
ここ、やっぱり元はガッコやったんね。太陽に塔の年に閉校やから、けっこ昔かも。
-
ガッコが博物館になるまでの細々が展示されております。
-
宿根木の奇祭と、外出中の白山丸。
-
昔的ガッコな廊下。
-
教室は、展示室になってますな。生活用品とか、
-
信仰とか。
-
薬屋さんの看板?
-
ガッコの教室も再現してます。
-
共感するにゃ、昔過ぎるかな。
-
-
次の教室には、佐渡のものはおまへんと。無くても、こんなに色々とって事でですかな。
-
-
昔な冷蔵庫。
-
昔的洗濯機?多分、祖父の世代。
-
なんとも、みっちり詰め込まれた展示物。
-
金山でお見かけしました?
-
消防署?
-
なんとも雑然とした展示品達。これはこれでオモチロいかも。
-
-
最近にも思える品々ですが…骨董品ですよね。
-
-
-
昔的黒電話にゃ、自分の番号。
-
-
雑然とした展示は、“見た事ある!”ってな楽しみはあれど、今の人達にゃ、意味不明な品々なんやろな。
さて、旧校舎から次へ。 -
新館です。
-
土器の展示とか。縄文時代ですね。
-
本館同様、雑然とした展示の気配が良いですな。
-
近海の魚達は、剥製で登場。
-
はんぎりですかね。
-
漁具も多数展示。
-
この辺、シイラ獲れるんや。海流で海が暖かいのでしょうね。
-
この辺から農機具かも。
-
-
-
赤線な写真とかでしょか。海の男達の町にゃあるもの?
-
ブラブラ展示眺めるにゃ、えぇとこでしたな。お邪魔しました。
んと、小木の方に向かいますか。海の方は、興味あれど時間かかりそう。 -
空模様…微妙ですが、ここで終バス待つくらいなら先へ。
-
洞窟とお地蔵さんと…それより、先に向かうかね。
-
すぐ着きそうには思えんし。
-
と、山の方に見えるは、幸福地蔵さま?
-
由来とか気になり、やって来てしまふ。
-
お寺さん、お名前は…
-
昭和五十年代のお地蔵さまらしい。
-
-
下から見上げる角度のせいか、口元に幸福感が無いかも。
-
-
街道に戻って、小木を目指します。
-
-
-
大きな、新しそうな石碑。
-
の、向いにゃ、琴浦への矢印です。1kmなら行ってみようかな。
-
車両へのお知らせで1kmやったり?って事は、1.9kmとか無いかしら?無いとえぇけど、どうも先が見えぬ光景に。
-
ミステリーサークル?
-
なんともw、海に向かってる気がせぇへんちうか…
-
とりあえず、琴浦に出る事は出られました。
-
-
修学旅行生受け入れでバタバタ中のダイビングスクールですが、お兄さんが声掛けてくれました。
・この先に見所あり。
・崩れてるとこあり。立入禁止なれど、そこんとこは~~と。 -
この先?
-
立入禁止がありましたね。
-
んで、あれが見所の洞窟ですかな。
-
落石って事なんで。洞窟には近寄らず、望遠で眺める。
-
宿根木と違って、こちらは天然のようです。
-
洞窟入らないのなら、あとは海岸見るくらいですかな。
-
となると、宿根木と変わらんと言うか、向こうの方が見応えあるし。
-
まぁ、そんなに時間もない事ですし。
-
戻りますかね。
-
-
で、地図とか見てへんかったけど、琴浦から小木の方へは、バス道に戻らにゃいかんそうです。まぁ、小木方面って、立入禁止洞窟でしたしね。
-
ちょいと不発な感じで、トボトボと戻る。
畦道に白詰草花盛りですが…誰も通らないの? -
しばらく、おとなしく小木方面に歩いてますが…また寄り道ポイントかな?お地蔵様の横に下り坂。
-
ここにもたらい舟ですね。って事は、観光スポットよね?
-
集落の中へ。
-
廃墟が見えて来ますが…海はまだ先だし、大丈夫ですよね?
-
石塔と洞窟ですかね?
性善房ってお寺さん跡みたいです。島流されてた日蓮さんのお弟子さんにゆかりと。 -
日蓮さんですから、南無妙法蓮華経。
-
お次は、年季の鳥居が素敵な神社さん。
-
も少し先、たらい舟ですなぁ。
-
陸地側には、体験交流館なる案内所?でも、ここも修学旅行生で貸切ですか。
で、今更ながら、ここ矢島ってぇとこなのですね。 -
沖、ちうても目の前、橋渡って行けるとこに、矢島って島がありますな。
-
行ってみるかな。
-
溶岩の上に遊歩道です。
-
振り返るに、向こうに小木の町が見えてる気がする…が、ここから海沿いには行かれへん気がする…
-
島の向こうが、小さな港になってます。多分水深無いでしょから、たらい舟と小型船だけでしょうけど。
-
お光さんて、人のお名前でしょうか?
-
も一つ橋渡るみたいですね。現在地は…経島で、向こうが矢島みたいです。
-
-
神社さんあるんかなと、朱塗りの太鼓橋を。
-
渡った先の建物が、外観撮影も要入館料との看板。撮らなくてもえぇねんけど…避けて撮影するには、ちと目立つ…
なんの建物だっけ? -
矢島、経島それぞれ由来もはっきりと。
-
矢島の先には、さらに橋ですね。めがね橋らしい。
-
振り返って、港の方。
-
ここは、ところどころ綺麗な緑色の海ですな。
-
1802年の地震って、宿根木に大型船入れへんようになったんと同じ?
-
めがね橋を渡って、矢島を。チラッと件の建物入るけれど…このくらいならえぇよね?そもそも開館してへんから払いようも無いかもですけど。
-
こっちが経島。矢島より随分小さいですね。
-
たらい舟出てますねぇ。
-
-
-
こちらは、普通に漁船かな。
-
グルッと回って、体験交流館に戻りました。が、修学旅行生で賑やかなだけ。さっさとバス道に戻りますかね。
上に写ってる橋がバス道ですから、けっこ登り坂… -
んで、これを渡って、さらに歩いて…どのくらいで小木に辿り着けるかな?
-
矢島の集落、随分下に…
-
と、矢島入口ってバス停です。橋の手前、矢島遊園前ってバス停はなんも考えずに通過でしたが…そ言えば乗り放題です。あと10分くらいで15:16の終バス来ます。乗ってくかな。
-
佐和田バスステーション行きでしたが…車内で確認するに、小木発ならまだ数本ありそう。下車しちゃいましょう。
-
ここもたらい舟ですなぁ。場所柄、宿根木や矢島より賑わってる気がする…タイミングかもですけど。
-
城山とかありますが…だいぶ脚に来てますから、見なかった事に。
-
公園の向こうが、佐渡汽船。直江津航路やね。
-
-
-
小木で下車しましたは、こちらの登録有形文化財な旅館にお邪魔しようかと。
-
太陽の塔の年に閉館済みですから、泊まりに来た訳では無く。
-
ゴローカフェってのが営業中。もう15:30ですから、食事するなら喫茶店とかかなと。
-
中に入って、左奥へとの指示です。
-
障子の奥に、チラッと文化財な旅館の部屋。
-
普通にコーヒーでもと思ふてましたが、おすすめはレスカですと。
-
お食事は…
-
ピザですね。まだやってるそうです。上二つは甘そう…三つ目、ソーセージかな。へんじんのソーセージ…
-
先客さんお帰りで、貸切に。
-
ママさんは、奥で調理中。
-
飲みもんが先ですね。レスカ…では無く、レモネード。熱いのもえぇかなと思ふたけど、すでにお冷お代わりしてるくらいですから、冷たいの。
底の方に沈んでますのは、レモンの皮みじん切りですなぁ。食べるレモネード。 -
へんじんもっこソーセージピザ、焼き上がりです。
-
唐辛子ソース、辛いので味見ながらどうぞと。
-
色違いと言うか、種類のちゃうソーセージが3種。それぞれ2切れです。
-
手で持って…もちろん熱いね。ふんわりなピザ生地にパリッとソーセージは、えぇ相性ですな。
-
ごちそうさまでした。16:30って、もすぐ閉店時間だっけ?って、ラストオーダー過ぎで空っぽになったかしらね。
-
あ、登録証…
-
小木のバスステーションで待っても良いけど、佐渡汽船ターミナル見物して来るかなと。こっちもバス通るし。
-
そ言えば、佐渡おけさっていつなんでしょね?
-
16:30です。次のバスは16:51ですから、それほど時間無いかな。って、ラス前やん。もっとあると思ふてました…
-
待合所に上がる…ひと気おまへんね。もう船出ないのかしら?
-
と、こがね丸が入港です。カーフェリーですね。船首は車下ろす準備中。
-
歩行者はもう下船…見当たりまへんね。んでも、下船済みの方々が階段降りて、バス停を…素通りですか。
空っぽのバス乗って、帰路です。(途中、乗降も数人いましたけど) -
佐和田バスステーション到着して、少しだけ買い足しして。もう晩ごはんの時間です。なんか、今日は慌ただしい…
-
適当に選んだパスタ、茹で時間が8分でした。もっと短くてお手軽なんあると思ふけど。豆乳と残った小葱と。
-
目玉焼きと…半夏生前日だし、タコさんウィンナーしようと思ふたら、切れ目入り。これ以上切ったら細切れって事で、フライング半夏生は見送り。
-
ポン酒は金鶴で。純米は好みですねぇ。
-
食後のデザート?チーズを細切れして、ネギと醤油かけてみる。んで、半分は近くにいたお姉さんがポン酒中やったんで提供してみる…なんで一気に食べる?そ言えば、あんまり酒の合間につままないお国柄の人達いるんだっけ?
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
佐渡島(新潟) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
273