2026/05/07 - 2026/05/27
172位(同エリア1061件中)
milkさん
たまたまSNSに流れてきた演劇「ドラキュラ」の広告。
主演はシンシア・エリヴォ。
気になって詳細を調べると、ロンドンで上演しているシンシアのひとり芝居でした。
しかも、原作は私の大好きなブラム・ストーカーの「ドラキュラ」
うわ~っ、観たい(≧▽≦)
上演期間は5月30日まで。
有給は4月でリセットされるから行こうと思えば行かれる...。
「これは呼ばれてる?」
ちょっと急だけど一か八か友達に声をかけてみる。
「観たい!行かれるかも!」
せっかく行くなら長く行きたいので、仕事場にお伺い立ててみる。
私 「GW明けから2~3週間お休み頂けますか~?」
会社 「GWを外してもらえればいいですよ」
えっ、いいんだ(^▽^;)
ちなみに1月にタイ、3月にベトナムで休んでます(笑)
最後にいつもお世話になっているホストファミリーに連絡。
「その頃なら大丈夫よ~」
はい、決まった~(≧▽≦)
そして早速航空券を予約しようとしたら中東問題勃発。
ここで「どうしよう?」じゃなくて、「航空券値上がりする前に取っちゃおう!」と考えた私でした(^^;)
「Mちゃんも行くかな?」
声をかけたら即答でご夫婦で参加決定!
こうしてあっという間に英国行きが決まったのでした。
Mちゃん夫婦なんて、決めた翌日には航空券取ってるのだからすごい(≧▽≦)
ちなみに今回旅する4人はミュージカルの専門学校で共に学んだ仲間。
私以外は現役で活躍する役者さんです。
皆さんは稽古の予定などがあるので渡航期間は1週間程度。
限られた時間の中で観た作品はなんと5本!
観劇の間に観光したり、美術館に行ったり、アフタヌーンティーしたり、お買い物したりと濃厚な時間を過ごし、みんなは先に帰っていきました。
残った私はホストファミリーのお家へ移動。
2日ほどのんびりと過ごしたら3泊4日の一人旅へ。
行ってみたかったブリストルやコッツウォルズの村巡りを堪能。
一度ロンドンに戻り、最後の週末はホストファミリーと一緒にコッツウォルズの秘密の村でのんびり過ごします。
これから1月のタイ、3月のベトナムの旅行記の作成なので、先にダイジェスト版をお届けいたします。
後半はブリストル&コッツウォルズ一人旅とロンドン滞在記、ホストファミリーと過ごすコッツウォルズをお送りいたします。
※前半はこちらの旅行記をご覧下さい。
https://4travel.jp/travelogue/12058993
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月15日
今日から4泊5日の一人旅に出かけます。
まずは電車に乗ってブリストルへ。
ずっと来てみたかった街です。ブリストル テンプル ミーズ駅 駅
-
ここは素性不明のアーティスト、バンクシーが生まれ育った街。
街中にはバンクシーの作品が残されています。
ホテルに荷物を預けたら早速バンクシー探し。
予めリサーチをしておいた場所に行ってみるも見つからない...。
消されてしまったかな?
代わりに素敵なアーケードをみつけました♪ -
とっても美しい街並みのブリストル。
でも、ちょっと横道を入ると落書きがいっぱい(≧▽≦)
いや、これはウォールアートと呼びましょう。
ほら、ギャラリーがあるでしょう?
ブリストルは芸術の街のようです。 -
お腹が空いたので先にお昼ごはんを...。
実はホテルのフロントでお勧めのお店をいくつか紹介して頂いていました。
そのうちのひとつ、チューダー様式の美しい建物のTea Roomへ行く事に。
お店の名前は「お嬢さん」という意味を持つ「Ahh Toots」
「わ~っ!かわいい~」「美味しそう~」という意味にもなるらしいです。 -
イチオシ
店内には美味しそうなケーキがずらりと並んでいました。
サラダも美味しそうだったのでランチ&デザートタイムに。
ケーキは悩みに悩んでキャロットケーキ。
これがまたしっとりしていて美味しかった~( *´艸`) -
お腹いっぱいになったので街歩き!
と思ったら雨...
ありがたい事にすぐ止んでくれました。
バンクシーを探しながらしっかり観光も。
こちらはブリストル大聖堂。
美しい建物ですね。ブリストル大聖堂 寺院・教会
-
ゴシック様式の美しい大聖堂はステンドグラスや小さな礼拝堂、ステンドグラスの回廊など見どころ満載でした。
-
続いてブリストル美術館。
実はここにもバンクシーの作品が飾られています。
それほど大きくはない美術館ですが建物自体も素敵で、所蔵品も素晴らしかった☆ブリストル博物館&美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ガボット塔に登ってブリストルの街を一望し...
-
港の方へ移動します。
ここでまた雨に降られる...。
青空が見えているのに、結構な雨(+_+)
すぐ止むと思って、木の下で雨宿り。 -
予想通りすぐに止んでくれました。
そして最後にクリフトン吊橋を眺めます。
本当は近くまで行くつもりでいたのですが、結構アップダウンの激しい街でもう疲れてしまった(^▽^;) -
この日に見たバンクシーの作品は4つ。
日本でも開催された「天才か反逆者か」で見た作品の本物が目の前にあって感激~(≧▽≦)
ここまで来て良かった☆ -
ホテルのお部屋にもバンクシーの作品が飾られていました。
それにしても1日で良くこんなに回ったな~。 -
5月16日
この日のホテルは朝食を付けていなかったので、朝ごはんを買いに行こうと思って外に出たら晴れてる!
これは今のうちに街歩きをした方が良さそうと思い、先に昨日行かれなかったエリアまでバンクシーを探しに行く事に。 -
相変わらずストリートアートの多い街。
-
そして見つけたバンクシーは2つ。
他の場所に移されている作品もあり、残念ながらこれ島見られませんでした。
それでも初期の作品(上)が見られたのは貴重だわ( *´艸`) -
チェックアウトをしたらバスで次の町へ。
本当は大好きなバースに泊まるつもりでいたのですが、ホテルが高い!!!
いろいろ探していたら、ブリストルとバースの間にお手頃なマナーハウスを発見( *´艸`)
Keynshamという町で一番古い建物だそう。
★The Old Manor House Hotel
https://www.oldmanorhousehotel.co.uk/ザ オールド マナー ハウス ホテル ホテル
-
もうお部屋の用意が出来ているとの事で、すぐにチェックイン出来ました。
アサインされたお部屋は最上階(と言っても3階)の屋根裏部屋。
こういうお部屋、大好き♪ザ オールド マナー ハウス ホテル ホテル
-
イチオシ
荷物をお部屋に置いたら今度は電車でバースへ。
私のお気に入りの町です。
着いたらあいにくのお天気...。 -
お目当てはバース名物、バース・バンズの人気店「Sally Lunn's」
このバンスにたっぷりのクロテッドクリームとジャムを添えて頂くCream Teaが最高に美味しいの( *´艸`)
★Sally Lunn's
https://www.sallylunns.co.uk/サリー ランズ 地元の料理
-
地下は昔のパン作りを再現したミュージアムになっています。
昔は遺跡を見られるくらいだったのにね。 -
雨が降り出してしまったので、とりあえずバース寺院にでも入ろうかな。
と思ったら...。
なんと入場料£9も取られるようになっていた(+_+)
えっと、昔は無料でしたよね?
バースという町の名前の由来になった「ローマ浴場」も£33という恐ろしい値段に爆揚がりしていたし、併設の「パンプ・ルーム」でお茶しようと思ったらアフタヌーンティーが1万円もするし...。
全てが高過ぎてお手上げです(T_T)バース寺院 寺院・教会
-
そんな中、無料で入れる美術館をみつけました(≧▽≦)
お手洗いも借りられたので助かった~! -
パルトニー橋を歩いていたら、川を見下ろせるTea Roomを発見。
ちょうど窓際の席が空いたのでお茶することに。
寒かったので温かいカフェラテでホッとひと息。
お天気が良ければロイヤルクレッセントまで行きたかったけれど、そんな気力もなく早めに退散...。 -
5月17日
おはようございます。
イギリスの小さなお宿に泊まった時の楽しみは朝ごはん。
当時のままの壁を使った素敵なダイニングルームで頂きます。 -
イギリスの朝食と言えばイングリッシュ・ブレックファースト!
豪華なビュッフェもいいけれど、イギリスはこっちの方が好き。
ミニトマトのグリルが可愛いですよ。 -
朝食を済ませたらレイコックまで移動します。
王道の行き方はチッペナムからバスなのですが、Google先生によるとどうやら私がいる場所からはTrowbridgeという街まで電車で行き、そこからバスの方が良いらしい。
コッツウォルズの村巡りは交通の便が悪いのでちょっと心配ですが、その後ルートで行ってみる事に。
駅からバス停まではちょっと離れていますが、ナビ通りに向かってみる。
バス停があるはずの通りに見つけられず、通りを抜けてしまった(@_@)
とりあえず戻ってみたら人が集まって来ていたのでバス停発見!
反対側の道を歩いていた事もあって見逃していたようです(汗)
念のため待っていた方に確認すると、目的地が同じ。
良かった~(≧▽≦) -
そして無事レイコックに到着。
この街並みを見て「あっ!」と思った方は某映画のファンですね( *´艸`) -
とりあえずホテルで荷物を預かっていただき、先に観光することに。
レイコックは小さな村で、唯一の観光名所はレイコックアビー。
まずはそちらへ向かいます。
ちなみに入場料はチケットは大人£23.10
って、日本円にしたら5000円ですよ(*_*)
じっくりと見させて頂きましょう。
★Lacock Abbey(National Trust HP内)
https://www.nationaltrust.org.uk/visit/wiltshire/lacockレイコック アビー 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
ここはソールズベリー伯爵夫人であったイーラ(Ela of Salisbury)が1232年に夫を亡くした時、尼僧として余生を捧げるために建てた修道院だそう。
回廊がとっても美しい...。
柱には1350年ごろのオリジナルの絵もかすかに見られました。
そしてこの回廊は、あの人気映画「ハリーポッター」シリーズでホグワーツ魔法学校の回廊として使われているのです!
映画ファンにとってはたまらない場所ですね。レイコック アビー 博物館・美術館・ギャラリー
-
回廊の周りにあるお部屋も教室として使われていたんですって。
こちらは魔法薬学の授業が行われた教室。 -
実はこの修道院、1539年ヘンリー8世による修道院解散令によって閉鎖に追い込まれたそう。
あれよね、当時の奥さんと離婚して別の女性と結婚したいからローマ・カトリック教会から離れ、イギリス国教会を作ってカトリック系の修道院を解散させたのよね。
この修道院も被害を被ってしまったのですね...。
でも、その後は富裕な貴族のカントリーハウスとなったそうで、当時のままの姿が残されたのは幸いかな?
2階はタルボット家の人のかつての居住区として再現されていました。 -
レイコックアビーを堪能したら、村を散策。
こちらのお家はハリーポッターの産まれたお家として使われたそう。
個人宅なのでお静かに...。 -
その近くにはハリーの両親(ジェームズとリリー)が眠る教会。
この村自体がバドリーババートンの村として使われたのだそう。 -
スラグホーンの隠れ家。
もう一度、映画を見返したくなって来た(^▽^;) -
ちょっと村を出るとこんなのどかな風景も。
-
本日のお宿はこのハーフティンバーの可愛いお家。
こちらの建物もハリーポッターに登場します。
知らずに予約しました(^▽^;)
★Sign of the Ange
https://www.signoftheangel.co.uk/サイン オブ ザ エンジェル ホテル
-
レストランも併設されていて、美味しいと評判だったのでここでランチすることに。
ランチと言っても、私の場合はスコーンと紅茶のセット、Cream Teaです( *´艸`)
もう、毎日これでいい!
ふっかふかに焼かれたスコーンは大きめで、これだけでお腹いっぱいに。サイン オブ ザ エンジェル ホテル
-
チェックインの時間になったのでお部屋へ。
これがまた可愛いお部屋でした☆サイン オブ ザ エンジェル ホテル
-
夜になるといっそうハリーポッター感が出てきました。
とっても小さな村なので正直日帰りでも十分なのですが、この静かな村を堪能したくて泊まる事にしたのでした。 -
イチオシ
5月18日
今日も美味しい朝ごはんから始まります☆
ベジタリアンはなくてビーガンにしたので卵料理がありません。
レストランが人気なだけあり、朝食も美味しかった( *´艸`) -
少し時間があったので朝のお散歩。陽の当たる礼拝堂が美しかった聖シリアク教会。
-
次の村までの移動が今回の旅で一番心配...。
まずは乗り継ぎをするチッペナムという町へ。
そこからカッスルクームへ行きたいのですが、平日はバスの本数が少ないのです。
1本早めのバスでレイコックを出て、チッペナムに向かう事に。 -
バス停でカッスルクーム行きのバスを確認したら、時間まで町歩き。
「コッツウォルズ村巡りの起点となる町」と言うわりにはこじんまりとした町でした。 -
メインストリートの先にはエイヴォン川。
鳥さんたちが寝ていました。 -
チューダー様式のお家もありました。
教会も覗いてみた。 -
思いの外小さな町。
寒いし、時間を持て余したのでミュージアムへ。
無料でした。 -
そして無事にバスに乗れて憧れのカッスルクームに。
いきなり素敵すぎる☆カッスルクーム 散歩・街歩き
-
イチオシ
憧れていたのはこの景色(≧▽≦)
良くガイドブックや旅行のパンフレットに乗っている景色です( *´艸`)
この村はスティーブン・スピルバーグ監督の「War Horse」(戦火の馬)の撮影が行われた村でもあるんですよ♪カッスルクーム 散歩・街歩き
-
イチオシ
こちらも良く目にする景色です。
バイブリーのアーリントン・ロウにも似たこの建物は、この村にあるマナーハウスのコテージでした。 -
村の小さな聖アンドリュー教会
-
飾られているお花はこの村に咲いているものなのかな?
素朴でとっても可愛かったです。 -
ザ・マナーハウス
お高くてとても一人では泊まれないのでせめてお茶だけでもさせて頂きましょう。 -
素敵なダイニングルームを独り占めしてクリームティーを頂きました。
雨が降って来てしまったので、しばらくゆっくりさせて頂きます。 -
たった500mほどのメインストリートに立ち並ぶお家とマナーハウスくらいしか見どころはない、本当に小さな村。
雨もやみそうにないのでホテルにチェックインしてのんびり過ごします。
カッスルクームでのお泊まりはキャッスル・イン。
予約してから知ったのですが、マナーハウスと同じ経営でした( *´艸`)
今日のお部屋も最上階の屋根裏部屋。
くまさんがお出迎えです☆ -
人気のパブも併設されていたので、せっかくなので夕食を頂きました。
と言っても、スコーンを食べてしまったのでカリフラワーのスープだけ。
濃厚で美味しかった♪
夜もお散歩に行きたかったのですが、雨はやまないし、締め出されそうだったので断念...。 -
5月19日
朝のお散歩を楽しみにしていたのに、雨は止まず...。
とりあえず朝ごはんをいただきます。
私的なダイニングルーム。 -
こちらのイングリッシュブレックファーストも美味しかった~( *´艸`)
特にベリーのスムージーが美味しくておかわりちちゃいました。
そして、焼きたてのクロワッサンが最高! -
やっと雨が止んだので、観光客が押し寄せてくる前に朝のお散歩。
「そう言えば、藁葺き屋根のお家もあったはず...」と、村の外れまで行ってみたら...
晴れて来た~(≧▽≦) -
やっぱりおと天気が良いと景色も映えますね~( *´艸`)
-
束の間の青空でしたが、晴れてくれてありがとう☆
これで悔いなく帰れます(≧▽≦) -
バスと電車を乗り継いでロンドンへと帰ります。
ここまで順調に回れていたのに、最後の最後でシステムトラブルで電車が止まる...。
でも、もうロンドンに帰るだけなので慌てなくても大丈夫(^▽^;) -
お家の最寄り駅に着いたらなんだかものすごい人混み...。
今週からチェルシーフラワーショーが始まり、その関連イベントの「Chelsea in Bloom」も開催されていました。
とにかくすごい人出で、大きな荷物を持っている私は家に辿り着くまでがひと苦労...(;´Д`) -
一度お家に戻ってひと息ついたら、私も「Chelsea in Bloom」のフラワーディスプレイを見に行ってきました。
お家の近くのKing’s Roadを歩くだけでも見応え十分。
これ、全部生花でびっくり!
それにしても、本当にすごい人(;´Д`) -
夜なら人通りが少なくなっているだろうと思い、出かけてみた。
このエリアに住んでいる特権ね( *´艸`)
ライトアップされて幻想的でした。 -
5月20日
今回の旅ももう後半。
しかもこの後の3連休はコッツウォルズのホストファミリーのコテージへ行く事になったので、ロンドンを満喫出来るのは残り僅かとなりました(+_+)
やりたいことを詰め込んでいきますよ~。
まずはロンドンに住んでいる友人Hちゃんが指圧のお仕事を初めていたので、旅で疲れた身体をほぐして頂きます。
場所はShoreditchというお洒落な地域。
駅を降りるとウォールアートでいっぱい!
この辺りにはバンクシーの絵もあり、前回ロンドンに来た時に歩き回ったエリアです。 -
友達が働くサロンはオーナーさんがイギリス人なのに日本らしいものがたくさん!
なんだか日本に帰って来たような感覚に。
友達の施術も疲れてる身体をしっかり緩めてくれて至福のひと時でした(*^-^*) -
施術後はベトナム料理でLunchをしながらおしゃべりTime??
フォーは濃いめのスープと思いきや、思いの外あっさりで美味しかったです。
そしてご馳走になってしまった...。
Hちゃん、ありがとう☆ -
その後はキングス・ギャラリーに移動してエリザベス女王のファッション展「Queen Elizabeth II: Her Life in Style」へ。
この展覧会、実は会期中のチケットは全日売り切れでもう見られないと諦めていたのですが、前日に何気なくサイトを見たら14時からに空きを発見!
見られないと思っていたので嬉しすぎる~(≧▽≦)
★Queen Elizabeth II: Her Life in Style 公式HP
https://www.rct.uk/collection/exhibitions/queen-elizabeth-ii-her-life-in-style/the-kings-gallery-buckingham-palace
※2026年10月18日までの開催でしたが、2027年4月18日まで延長されました! -
いやもう素晴らしいコレクションの数々☆
ウェディングドレスや日本に来日された時の桜のドレスなど、帽子やバッグなどの小物も含めると300点以上のアイテムだとか! -
イチオシ
こちらは戴冠式のドレス。
こんな貴重なものまで見せてくれるなんて!
ほんと、来られて良かった~(T_T)
じっくり堪能していたら、閉館時間になってしまいました(≧▽≦) -
そして夜は「プラダを着た悪魔」のミュージカルを観劇。
映画とほぼ同じ内容で、ファッショナブルな衣装でとっても華やかな舞台でした。
音楽はなんとエルトン・ジョン!
そしてミランダ役はヴァネッサ・ウィリアムズ(≧▽≦)
楽しかった♪ -
5月21日
そろそろお土産も買っておかないと...。
お天気が良いので、買い物がてら近所をお散歩します。
裏道にもこんなフラワーディスプレイが。 -
King’s Roadではアイスキャンディー配ってた( *´艸`)
-
「ちょっとお腹が空いてきたな」と思ったら、行列が出来ているベーカリーを発見!
焼きたてのクロワッサンを買って、公園で頂きました。 -
公園のすぐ近くにあるガーデニング専門店「The Chelsea Gardener」
そういえばここにカフェがある事を思い出して、お茶することに。
お花いっぱいの可愛い店内です。 -
たまにはカフェラテ。
お天気良くなりすぎてなんだか暑い...。
今思えば、この時すでに熱波が来ていたのかも? -
イチオシ
お店の中にあった赤い電話ボックス。
イギリスと言ったらこれよね♪
どこにあっても絵になります。 -
買い物を済ませて家に戻るとホストファミリーも帰って来ていたので、アイスクリームを食べに行きました。
こう暑いとアイスクリーム食べたくなるよね(^▽^;)
この日はなんと30℃超えでした...。 -
夜はまた観劇の予定があったので、早めに出てピカデリー周辺を散策。
-
相変わらず美しいリバティの建物。
-
と思ったら、地下鉄の入り口に落書き(≧▽≦)
-
ロンドンでも有名な待ち合わせ場所、ピカデリーサーカスのエロスの塔。
こんなに人がいたら探すの大変よね(≧▽≦)ピカデリー サーカス 広場・公園
-
観劇前にパイ食べておこう。
-
そして「Dracula」 再び!!!
今回の渡英はシンシア・エリヴォのひとり芝居「Dracula」が観たくて決めたもの。
1回観たもののスピードに圧倒されて頭が付いていかなくなりました...。
私の乏しい英語力に悲しくなった(T_T)
クローズは5月30日。
せっかくまだやっているならもう一度観てみましょう!
チケットはほぼ売り切れ状態でしたが、1度観ているので3階の最後列をGet。
大体の流れは覚えているので前回より集中して観劇。
いやいや、やっぱり圧倒されてしまいました...。
休憩なしで2時間、しかもいくつもの役を1人で演じ続けたシンシアの集中力も素晴らしい☆
もう一回観て良かった~(≧▽≦)
大満足です♪ -
5月22日
午前中はハマースミスというテムズ川沿いの街までお出かけ。
今日も天気が良すぎて暑いです(汗) -
この美しい橋は1824年にテムズ河に初めて架けられたハマースミス橋。
なんとひび割れが見つかったので車は通行禁止になっています。 -
お目当てはウィリアム・モリスが晩年を過ごした館「ケルムスコット・ハウス」
現在の所有者は別の方なので、見られるのは外観のみ。
一部が「ウィリアム・モリス・ソサエティー」と言う協会のオフィスとして使用されています。
★The William Morris Society
https://williammorrissociety.org/ -
ミュージアムも併設されているので、見学させて頂く事に。
ちなみに開館は毎週木曜日から日曜日の午前10時から午後4時までなので要注意。
チケットは£5でした。
ミュージアムにはモリスの持ち物やオリジナルの壁紙、ファブリックにケルムスコット・プレスの印刷物などが展示されていました。 -
モリスのファブリックが使われたリビングが素敵すぎた☆
-
ケルムスコット・プレスはウィリアム・モリスとエメリー・ウォーカーによって設立された出版社。
そこで使われていた印刷機が展示されていました。 -
イチオシ
ミュージアムを出ようとしたら美しい影がお見送り(*^-^*)
-
そうそう、この前入れなかったフリーメイソンズ・ホールにも行こうと思っていたのでした!
まだ時間はあるので行ってみる事に。
建物の前にアイスクリームのキッチンカーを見つけてしまい、あまりの暑さにご購入(^▽^;)
このソフトクリーム、ふわっとしていて美味しいの( *´艸`) -
フリーメイソンズ・ホール、再び!
相変わらず美しい建物ですね。
★Freemasons' Hall
https://www.ugle.org.uk/freemasons-hall -
今回は建物の中に入ることが出来ました!
うわ~、噂通り美しい内部ですよ( *´艸`)
ちなみに1階は写真撮影禁止。 -
2階はミュージアムになっていて、なんと無料で入ることが出来ました(*^-^*)
フリーメイソングッズも売っていますよ!
展示物を見ていると、「本当に秘密結社があったんだ...」となんだかわくわくする。 -
帰りにコヴェント・ガーデン周辺をお散歩。
-
ロンドンでこんなにお天気が良いなんて嬉しいけれど、とにかく暑い(;´Д`)
-
お家に戻ったら支度をして、ホストファミリーと一緒にコッツウォルズへ出発!
明日から3連休なので、道路はちょっと混んでいました...。
着くころにはすっかり陽が落ちていました。 -
5月23日
今日から3日間は秘密の村でのんびり過ごします。
まずは遅めの朝ごはんから。 -
食後は村をお散歩。
相変わらず可愛い村です☆ -
のんびり歩いてたら後ろから日本語が聞こえてくる...
皆さんジョキングしていたので私を追い越しがてら「Hello」と挨拶してくれたので「こんにちは」って返したらびっくりして止まってくれました(笑)
皆さん駐在の方だそうで、連休だからとコッツウォルズに遊びに来たのだそう。
のどかな景色を眺めながらのジョキングも最高ですね。 -
薔薇も咲き始めていました☆
-
夜はお隣さんを招いてバーベキューパーティー。
-
私はトマトサラダとカットフルーツを作りました。
イギリスではオレンジをこんな風にカットすることはないのか、「食べやすい!」と好評。
ハーブはお庭から積んでくるの!
これぞ田舎暮らし( *´艸`)
とっても楽しいバーベキューでしたが、SNS等のアップNGなのでその様子をご覧いただけないのが残念です...。 -
イチオシ
食後、夕暮れ時の景色を見にお気に入りの場所へ。
ほんと、美し過ぎる...。 -
5月24日
お天気が良いので朝からみんなでコッツウォルズの丘をお散歩。
お隣さんは2匹のわんちゃんも一緒です。 -
丘の上からの景色は最高ですよ☆
-
途中で機関車も走って来ました♪
-
動物も沢山( *´艸`)
2時間ほど歩いていい運動になりました。 -
お散歩から戻ったら朝食タイム。
お隣さんが朝食を用意してくださいました( *´艸`) -
イギリス滞在も残り少ないので、もう一回Cream Teaを食べたくてブロードウェイに連れて行って頂きました
お隣さんがお勧めしてくれた人気のティールームはお休み。
ならば有名な「The Lygon Arms」で頂きましょう。
☆The Lygon Arms
https://www.lygonarmshotel.co.uk/ -
こちらは1300年に建てられた歴史あるお宿。
アンティーク家具が置かれた素敵な内装にうっとりです -
人気なのはテラス席でしたが、あまりにも暑いので室内へ。
ふっかふかのスコーンは期待を裏切らない美味しさです( *´艸`)
クロテッドクリームと一緒にレモンカートも付いて来ました。 -
コテージに戻ったらまた村をお散歩。
他にする事がないのです(笑)
今日は村の小さな教会をのぞいてみました。 -
素敵なステンドグラスがいっぱい!
昔から村人に親しまれている教会なのでしょうね。 -
乗馬を楽しむ人の姿も。
それにしても、今日も暑い(汗)
コッツウォルズでもこんなに暑くなるなんて、想定外でした...。 -
そして今夜もバーベキューパーティー。
なんかみんなお洒落してる。
こんなに暑くなる事も想定外だったので、夏仕様のワンピースなんて持って来ていません。
そしたらホストファミリーが可愛いワンピースを貸してくれました!
お料理手伝うのでエプロン借りたらこれもまた可愛くてワンピースによく似合うの。
気に入ってこのままでいました。
ちなみに右が私、左がホストファミリー。 -
今夜もお隣さんと一緒にバーベキュー。
今日はなぜか陽が弱くてなかなか焼けず...。
結局オーブンで焼いていました(^▽^;) -
デザートもありますよ~。
-
今日のサンセットは丘の上で。
でも、出遅れてしまい、もうすっかり陽は沈んでいました...。 -
夜はみんなでボードゲーム。
田舎でこうして週末を楽しむのも素敵ね。 -
5月25日
今日もお隣さんが朝食を作って持って来てくださいました。
毎日こんな素敵な朝食が頂けるなんて!
私はまたカットフルーツ担当。
切れ味の悪いペディナイフしかないので見た目が悪いのはご愛嬌。 -
ひと休みしたら帰り支度を始めます。
お天気が良いので使ったリネン類を洗濯。
お部屋も綺麗に掃除します。
洗濯物が乾くのを待つ間、違うところへお散歩しに行こうと思いましたが、暑過ぎて無理...。
こんな事なら日避け用の帽子持って来れば良かった!
日傘もロンドンに置いて来ちゃったよ。
そして夕方、コテージを出発。 -
そもそもこんなに暑くなる国じゃないので、車にもエアコンは付いていません...。
窓全開で走る(笑)
一応ベンツなんだけどね(^◇^;) -
途中でガーデニングショップに寄り道。
-
ここはまたとっても広くてお洒落なお店でした。
-
ディスプレイのスケールが違う...
帰りはそれほど混まずにロンドンまで帰って来られました。
夜はスーパーでサラダを買って来て軽く済ませたらパッキングです。
明日帰るのね~(泣) -
5月26日
今回の旅もいよいよおしまい。
夜の便で帰国します。
午前中は妹や母から頼まれたお土産を買いに出かけます。
いやいや、ロンドンも暑い...。 -
妹からのリクエストはディズニーストア。
何かイギリスらしいものが欲しいらしい。
衛兵さんなりきりスティッチとか、可愛いけどお値段可愛くない(^▽^;) -
この街並みも見納め...。
また来年来たいな~。 -
ホストファミリーに別れを告げて空港へ向かいます。
「来年は日本に行く!」と言っていたけれど、今度こそ本当に来てね~。
サウスケンジントン駅まで歩いて行けば、あとはピカデリーラインで1本でヒースロー空港まで行かれるのですが...。
なんと途中駅でシステムトラブル発生(ーー;)
仕方なくパディントン駅でエリザベスラインに乗り換えて向かう事に。
以前なら高いヒースローエクスプレスに乗るしかなかったので、エリザベスラインが出来たのは本当にありがたいと思いました。 -
エリザベスラインに乗ったおかげで早めに空港に到着(笑)
カウンターが開くまで少し待って、荷物を預けたら名残惜しいですが出国します。
出国審査が何にもないので心配になる。
ラウンジに行く前にお土産を物色。
本当に色々高過ぎて買えないです...。
キャドバリーのチョコレートはブースにはビックベンが。 -
そしてBAのラウンジにお邪魔しました。
お食事の種類が豊富ですよ(*^-^*) -
サンドイッチやスコーンがあったので、アフタヌーンティーになりました(≧▽≦)
最後にスコーンがいただけるこの幸せ( *´艸`)
それだけでこのラウンジ大好き。 -
お茶と一緒にデザートをもう少し。
はい、食べ過ぎました(^▽^;) -
ヒースロー空港は搭乗ゲートまでが遠いので早めにラウンジを出て移動します。
-
やっとゲートに着いたと思ったら、準備が遅れているとかで搭乗も遅れるとの事。
このゲートがまたエアコンがないので暑くて暑くて...(汗)
日本人スタッフの方はずっと謝っていました。
窓の外には登場するJALさんが。 -
そしてようやく搭乗。
帰りもエコノミーです。
実は空席があったらプレミアムエコノミーにでもアップグレードしちゃおうかなと思っていたのですが、なんと£550(約12万!)と言われたので断念...。
でも、それで正解!
私の席は真ん中3席の通路側だったのですが、他2席は空席だったので3席独り占めだったのです( *´艸`)
おかげで快適なフライトでした。
チェックインの時にお話しした日本の方がなんと通路挟んでお隣だったのでびっくり(≧▽≦) -
機内食の鳥そぼろ丼は美味しかったのですが、お腹いっぱい過ぎて食べきれず...。
でも、アイスクリームはしっかり完食(≧▽≦)
2回目の機内食はパエリアで、魚介が食べられない私はパスしてフルーツとヨーグルトを頂きました。
その間におやつも食べていたので十分かな?
帰りもほとんど映画を見てしまい、あっという間に日本上空です。 -
私の家の上空を通って旋回するのね。
そして無事に日本に到着。
JALさん、今回も快適なフライトありがとうございました。
取り急ぎ作ったダイジェスト版、ご覧頂きありがとうございました。
本編の投稿まではしばらくお待ちくださいm(__)m
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- akikoさん 2026/07/10 11:19:02
- 素敵な思い出が詰まったイギリス旅行記.:*☆*:.
- milkさん、こんにちは~
イギリスの旅行記、2編一気に見せてもらいました。
もうメチャクチャ楽しそうな旅でワクワクしながら拝見!昔、一緒にミュージカルのレッスンを受けていたお友達と巡るロンドンはどれだけ楽しかったことでしょう!
ミュージカルもたくさんご覧になれたことに加えて、ロンドン通のmilkちゃんがおすすめのスポットを訪ねたり、ロンドン名物のお食事やアフタヌーンティーやクリームティーを楽しまれたり… うらやまし過ぎです~~.:*☆*:. どこが素敵か挙げ出せば、スペースがどれだけあっても足らないほどなどで省略しますが、旅行記を見ながら「いいな、いいな」と何回思ったことでしょう。やっぱりロンドンって魅力的な街ですね!!!
そして旅の後半はブリストル&コッツウォルズ一人旅☆彡 ブリストルは最初ピンとこなかったんですが、そうそうバンクシーの生まれ育った街でしたね!私も一時、バンクシーに興味がわき、いろいろ調べたことがありました。なので、milkちゃんがバンクシーの作品やウォールアートがあるところを案内してくれて、とてもうれしいかったです(#^.^#)
街歩きで立ち寄られたブリストル大聖堂もフランスやイタリアの教会とはまた違うゴシック様式で素敵ですね!
そしてバンクシーの作品はいくつかは見覚えがあって、知らない作品もありました。私は展覧会やTVの特集で見ただけですが、実際街角で作品をご覧になると感激もひとしおだったことでしょう。
バースも大好きだった街で、イチオシのバルトニー橋あたりの風景がとても懐かしいです。「Sally Lunn’s」は私も行きました!バース寺院やローマ浴場は有料になっているんですね!それもかなりのお値段で、残念な情報でした(>_<)
レイコックは行ったことがないので、興味津々。前日も素敵なマナーハウスに泊られて、レイコックのお宿も可愛くて素敵でしたね~ 超円安の今ですが、このようなお宿に宿泊できてよかったです♪ カッスルクームは中世の時代のまま残された絵本のような村ですよね!マーケットクロスやパンフレットに載っているあの景色、旅した時のことが思い出されました。キャッスル・インも懐かしい~~☆彡
その後、またロンドンに戻られフリーメイソンズ・ホールにも行かれたとのこと。そしてホストファミリーの方と再びコッツウォルズへ!忘れられない思い出がいっぱいできましたね!私もとても楽しませてもらいました(^^)♪ 前編・後編共とても素敵なハイライト旅行記でした.:*☆*:.
akiko
- milkさん からの返信 2026/07/11 23:48:38
- RE: 素敵な思い出が詰まったイギリス旅行記.:*☆*:.
- akikoさん、こんばんは☆
イギリスのダイジェスト版をご覧頂き、ありがとうございます(*^^*)
暑くなってきましたが、お体は大丈夫ですか?
今回の旅の前半は同期達とわいわい滞在出来て、とっても楽しかったです!
1人では躊躇してしまいそうなロイヤルオペラハウスにも行かれましたし、イギリス初めての二人には短い期間でロンドンを満喫してもらおうといろいろ詰め込みました(≧▽≦)
ダイジェスト版でとりあえずかいつまんで全部載せたのでひとつひとつコメント頂いていたら大変なことになってしまいます(^▽^;)
どうぞ、お気になさず~♪
一緒に楽しんで頂けたら嬉しいです☆
ロンドンは私自身もまだ行きたい場所がたくさんあるので、何度行ってもいいなと思っています。
後半の一人旅はガラッと変わってこちらも楽しかったですよ(*^-^*)
そう、ブリストルはバンクシーの生まれ育った街なのです!
akikoさんも興味を持たれて調べた事があったのですね!
嬉しいです( *´艸`)
4トラではあまり行っている方が多くはないようで...。
本編では街の魅力を伝えられたらいいなと思っています。
バンクシーの作品、実際に目にすると本当に感動しますよ☆
バースもお好きでしたか!
バルトニー橋あたりの景色は本当に素敵ですよね。
「Sally Lunn's」は美味しいですよね~。
また食べたくなってきちゃいました(≧▽≦)
バース寺院は無料だと思っていたので、有料になったのはショックでした...。
本当に何もかもが高い(泣)
レイコックはカッスルクームより行きやすいのでお勧めですよ。
どちらの村も可愛くて、のんびり過ごせてよかったと思っています。
キャッスル・インはakikoさんの旅行記を拝見していたのでとっても楽しみでした☆
確か朝食は簡単に済ませて早くに村を出られたのですよね?
ここの朝食、すべてが美味しかったので「akikoさん、もったいな~い!」と思ったのでした(笑)
フリーメイソンズ・ホール、実在していたことにびっくりです(≧▽≦)
そうそう、これは「ダ・ヴィンチ・コード」に出て来るのですが、その連作の「天使と悪魔」の舞台になっているローマの教会巡りをいつかしたいと思っているんです( *´艸`)
なので、akkkoさんのローマの旅行記は私が「いいな、いいな」と思いながら拝見していました☆
最後のコッツウォルズの田舎暮らしも良かったのですが、とにかく暑くて...。
最近のヨーロッパの熱波は本当にひどいですね。
帰国してからの方がしばらく涼しかったです(^▽^;)
そして、ようやく今になって秋の大阪の旅行記をアップしました!
先にタイとベトナムと思っていたら、まだ秋の旅行記をアップしていない事に気付いて慌てて作りました(^▽^;)
お時間がありましたらご覧下さいね。
milk
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ザ オールド マナー ハウス ホテル
評価なし -
サイン オブ ザ エンジェル
評価なし
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
イギリス の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
141