2026/06/02 - 2026/06/22
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bikke3さん
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ANAのマイルを使ってミュンヘンin・outで約20日の旅。ドイツは何度目かの訪問ですが、旧東ドイツのエリアは初めて。過去に何度も他国に侵略された歴史を持つポーランドやバルトも回って、その痕跡も目にし、いろいろ考えさせられる旅となりました。
6/1 夜便でHND→MUC
6/2 MUC→HUM ハンブルク観光(ハンブルク泊)
6/3 リューベック、シュヴェリーン日帰り(ハンブルク泊)
6/4 ミニチュア・ワンダーランド、ハンブルク観光(ハンブルク泊)
6/5 ドレスデンへ移動 オペラ鑑賞(ドレスデン泊)
6/6 ドレスデン観光(ドレスデン泊)
6/7 ヴロツワフへ移動、ヴロツワフ観光(ヴロツワフ泊)
6/8 クラクフへ移動 クラクフ観光(クラクフ泊)
6/9 アウシュヴィッツ日帰り(クラクフ泊)
6/10 ヴィエリチカ岩塩坑日帰り クラクフ観光(クラクフ泊)
6/11 ワルシャワへ移動 ワルシャワ観光(ワルシャワ泊)
6/12 ワルシャワ観光(ワルシャワ泊)
6/13 リガへ移動 リガ観光(リガ泊)
6/14 リガ観光(リガ泊)
6/15 シャウレイへ移動 十字架の丘 (シャウレイ泊)
6/16 カウナス経由でビルニュスへ(ビルニュス泊)
6/17 ビルニュス観光(ビルニュス泊)
6/18 ベルリンへ移動 ベルリン観光(ベルリン泊)
6/19 ベルリン観光(ベルリン泊)
6/20 ベルリン観光、ベルリン・フィル鑑賞(ベルリン泊)
6/21 ミュンヘンへ移動
6/22 ANA便で羽田に帰国
まずはハンブルク編。日帰りでリューベック・シュヴェリーン城にも行ってきました。
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出発はANA217便。夜の羽田空港は外国人のほうが多い感じ。22:55出発のはずが、整備の問題で1時間遅延しました。
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別切りチケットのルフトハンザでハンブルクへ。念のため乗り換え時間はたっぷりとってあったので良かったけれど、まわりには焦っている人がたくさん。写真はラウンジにて。プレッツェル見るとドイツに来た!って実感がわきますね。
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11:15発の便でハンブルクへ。
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ハンブルクの空港からS1の電車で25分、ハンブルク中央駅へ。大きな駅
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ハンブルクの宿はブッキングコムで予約したボーディングハウス ロセンストラッセというアパート。1階にオフィスがあって管理人さんがいます。14時の到着でしたが、お部屋に入れてもらえました。
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中央駅から徒歩5分ぐらいと便利なロケーション。お部屋はこんな感じ。広々として使いやすかったです。ベッドがちょっと狭かったけど。
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備品など。調理器具はまあまあ最小限のものはあり。食器洗い機、コーヒーメーカーも。
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少し休んで、軽く街へ散策に。アルスター湖の奥に市庁舎が見えます。湖畔はのんびりお散歩したり座ってくつろぐ人がいてのんびりした感じ。
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すぐ近くにニベアの本店があるというので行ってみよう。ちょうど携帯サイズの日焼け止めがほしかったので購入。
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途中のスタンドで、カリーブルスト。スパイシー?って聞かれて、yesって答えたら、結構辛かった。このコンビで8.5ユーロ。
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市庁舎前広場。ヨーロッパってどこも市庁舎が立派ですよね。
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ハンブルクには3泊するので、食材を買いにエデカという大きなスーパーへ。うどん、ラーメン、しらたき麺なんて売ってるのね(買ってない)
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2日目。今日はリューベックとシュヴェリーン城へ日帰り旅行へ
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まずは電車で45分ぐらいのリューベックへ。これは駅舎。
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駅から徒歩10分ちょっとで旧市街の入口にあるホルステン門に到着。15世紀に作られたもの。このエリアでは、こういうレンガの建築物をたくさん見ることになります
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門の内側から撮った写真。
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さらに5分ぐらい歩くと聖ペテリ教会が見えてきました
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ここはエレベーターで!塔に登れます。ひとり5ユーロ。レンガ色のかわいい町並みが一望できて素敵。
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先ほど通ったホルステン門も見える
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プロテスタントの教会なので、中はかなりシンプルな感じ。第二次大戦で破壊され、1987年に再建されたそうです
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市庁舎前広場。13世紀末~14世紀あたまにできたのがやはり戦争で破壊され、再建されたもの
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マジパン発祥の地とされるCafé Niedereggerへ。日本でも有名なだけあって、日の丸が!
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上は博物館になっているとのことだったけれど、すっかり忘れて行けませんでした。
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たくさん並んでるなかでどれを買おうか迷って、お店のお姉さんに「どれが人気?」と聞いて、おすすめしてくれたものをテイクアウトで買いました。写真撮り忘れちゃったけど、マジパンの概念を覆す美味しさでした!
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右に写ってるのは聖マリア教会
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教会の中に入ると、オルガンの音が。ちょうど練習中だったようです。すごく柔らかい音色が印象的でした
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16世紀に作られた天文時計。オリジナルは1942年に焼失しましたが、のちに精巧に復元されたそうです。この日はあいにく「故障中」の張り紙が。
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この教会、こんな骸骨のモチーフがあちこちに。こんなステンドグラスとか。
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絵画とか。
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こんなところにも!
というのも、消失前に長さ26mもある「死の舞踏」の巨大な壁画があったそうで、この教会にとって「死の舞踏」は今も重要なテーマになっているとのこと。 -
焼失当時の写真
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壊れてしまった鐘。今回の旅ではあちこちでこんな戦争の爪痕を目撃することになります。
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教会の前の通りにあった不思議なオブジェ。AIに解説を頼むと、アバカスというそろばんの一種で、リューベックの、商人の町としての歴史へのオマージュ、科学の街としてのアピールとして作られたもの。土台が赤レンガなのも、世界遺産にもなっている「レンガ・ゴシック様式」を表しているそうです
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聖霊養老院。一見教会風の建物。無料で入れるらしいので、中をのぞいてみましょう。
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ステンドグラスなどがあり、礼拝堂ぽくはなっている。
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さらにドアを開けて奥に進むと、廊下の沿って小部屋が並んでいます。ここは救貧院と病院を兼ねた福利施設だったところ。裕福なハンザ商人たちが自分たちの死後の救済を求めて作ったんだとか
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手前のひとつだけ中が見えて、当時の雰囲気が分かるようになっています。
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ブルク門まで来ました。旧市街はここでおしまい。
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川沿いをぐるっと歩いて、ホルステン門に戻ってきました。手前が公園になっています。レストランに入っている時間がもったいないので、ここで持っていたケーキやパンで軽くランチ。
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リューベック駅から電車でシュヴェリーン城へ向かいます。その前に駅でトイレ。ドイツのトイレはほぼすべて有料。
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直行電車はないので、Buchenで乗り換え。次の電車まで1時間ぐらいあるのに、駅には何もない!
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Googleマップを見て、歩いて5分ぐらいのところにあるカフェへで待つことにしました。
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ようやくシュヴェリーン駅についたのはもう16時。この季節日が長いから、全然夕方って感じじゃないけれど。
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お城まではバスもあるようだったけど乗り場が分からず、歩いていくことに。湖畔は景色がきれいなので気持ちいいです。
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写真を撮りながらゆっくり歩いて30分ぐらいでシュヴェリーン城につきました
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お城の中には入らず、お庭や周囲を散策。
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緑がたっぷりで、すごく癒される空間。
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湖越しに全城の全景が見える場所まで行ってみました。北のノイシュヴァンシュタインと言われるだけあって、美しいお城です。
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朝から沢山歩いてさすがにクタクタなので、Dolci Note Trattoria da Vitoというお店で夕飯。とっても美味しかった! ただ、お会計のときに機械が壊れているからと現金払いになりました。現金持っててよかったー。グラスワイン2杯とピザ1枚、カルパッチョに水で52.4ユーロ。
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マルクト広場を通って。
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大聖堂にも一応ご挨拶。
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また湖畔を歩いて駅へ。
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シュヴェリーン駅。この日の電車チケットは前日アプリで買ったSchleswig-Holstein-Ticketのグループ券を使いました。ふたりで27ユーロ。
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ハンブルク3日目。この日のメインはミニチュア・ワンダーランド。ハンブルクに来た最大の目的です。8時半からのVRツアーつきチケットを予約していました。アプリでハンブルク市内交通の1日券を買い、最寄りのバス停からバスに乗るつもりで、十分余裕を持ってホテルを出ました。バス停ではこのように何分後に来るか表示されていて安心していたのですが。
最初は違う行き先のバスも何台か来ていたのに、途中でぱったり来なくなり、気がつくとバス以外の車も全く通らなくなりました。バスが来る方向を見ると、どうも手前の交差点ですべて左折しているようです。何かの交通規制? -
仕方ないので、大慌てで歩いていくことに。30分ぐらいでなんとか時間前についたのですが。な、な、なんと。予約の日にちを間違えていたことが発覚!
幸い、VRツアーは駄目だけど入場だけならokと言ってもらえました。翌日には移動の予定だったのでで、入れてもらえて良かった。 -
入口にあった、国別入場者数。帰るときにも見たけど日本人増えてなかった。リアルタイムじゃないのか、日本人いないのか(実際ひとりもみかけなかった)
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御当地ハンブルクのエルプフィルハーモニー。
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私は建物よりも、こういう人間たちがすごく生き生きと再現されているのがすごいなぁと思いました。
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いきなり巨人到来! スタッフが何か修復してました(笑)
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スタッフのコントロール室ものぞけるようになっていました
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有名な飛行場。いろんな会社の飛行機が並んでます。写真撮りそこねたけどANAの離陸シーンも見られました
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運河から出てる白い巨大な手、なに???こういう遊び心も楽しい♪
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トレビの泉、人がいないと雰囲気でないかも~
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一通り見終わるのに2時間半ぐらい。じっくり見てたら1日いられそうだけど、結構な混雑だったので疲れてしまって、もういいや。カフェで軽く腹ごしらえ。
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タッチパネル式で注文したカリーブルスト(またかい?)コーラとセットで10.2ユーロ。良いお値段ですなぁ。(味は予想通りいまひとつ)
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荷物はこのロッカーに入れておけます。暗証番号式なんだけど、なぜか開かない。スタッフを呼びに行って鍵で開けてもらいました。
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歩いて15分ぐらいのミヒャエル教会へ。
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12時からのmisaに間に合った!
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クリスチャンではないのですが、ドイツ最大級クラスと言われるパイプオルガンの音色が聞きたくて。もちろん30分のミサ中は写真も控えて一番後ろで大人しく見学させてもらいました。
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Landungsbrückenまで歩いて、72番フェリーに乗ります。これも1日券でok。
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フェリーに乗ったのは、エルプフィルハーモニーをこの角度から見たかったから。
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船のデッキはこんな感じ。
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10分~15分ぐらいの短い時間ですが、楽しかった
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降りたところはエルプフィルハーモニー。長蛇の列のこともあるみたいですが、このときは5分も並ばずに無料入場券をゲット。
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エレベーターで展望台へ。さほど高くはないけど、窓や柵なしに見える外の景色はなかなか。
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歩く途中で撮った、運河と赤レンガの倉庫街。函館や横浜もこのイメージで作ったのかな。
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歩いてカタリナ教会へ。ここもパイプオルガンが有名らしいのだけれど、コンサートは日程が合わず、音は聞けませんでした
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写真だけ撮らせてもらって。
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14時すぎてお腹ペコペコ。Google mapで見つけたWarung Garudaというアジア料理やさんへ。奥のがente chop sueyってやつで、手前のがパッタイ。安くて美味しかった。お店も普通にきれいで、スタッフも感じ良かったです
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聖ニコライ教会。戦争の空爆で破壊された遺構と博物館があるようです。塔の上にも登れるらしいけど、外から写真を撮っただけ
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ホテルの近くにある郵便局のATMでユーロのキャッシュを引き出し(wiseを利用)。殆どの場所がカード使えるけれど、前日のレストランのように機械が壊れてることもあるので念のため。
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歩いて市庁舎前広場まで行き、そこから地下鉄に2駅のっていったんホテルへ戻ります。
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1日券買ってあると気軽に乗れるのがうれしい。
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ホテルで休んだ後、歩いてジェームス教会へ。教会自体はシンプルですが、お目当てはまたもやオルガン。
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オンラインでチケットを買っておいたオルガンコンサートを楽しみました。
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一夜明けて、ハンブルク中央駅から電車でドレスデンへ向かいます!
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