2026/06/06 - 2026/06/07
1377位(同エリア1972件中)
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なおくんさん
この旅行記のスケジュール
2026/06/06
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飛行機での移動
11:25 ルアンパパーン空港着
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車での移動
ワゴン車でホテルへ
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ヴィラ オアシス ルアン プラバーン
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自転車での移動
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Le Banneton Café & French Bakeryでランチ
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自転車での移動
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自転車での移動
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T56 Café and Barで休憩
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自転車での移動
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ヴィラ オアシス ルアン プラバーン(チェックイン)
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徒歩での移動
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タンゴー レストラン バー & ラウンジで夕食
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徒歩での移動
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ヴィラ オアシス ルアン プラバーン
2026/06/07
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自転車での移動
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自転車での移動
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自転車での移動
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ヴィラ オアシス ルアン プラバーン (ホテル朝食)
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車での移動
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車での移動
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空港のコーヒーショップでビール
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飛行機での移動
12:35 ルアンパパーン空港発 PG942でバンコクへ
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この旅行記スケジュールを元に
毎年恒例となってしまったおっさん達の一足早い夏休み旅行です。
別名「男を磨く会」です。
私もメンバーになって、3回目の参加です。
いつの間にか世界遺産を巡る旅となり、バンコクから1泊でラオスのルアンパパーン(街全体が世界文化遺産)へ足を延ばすことになりました。
バンコクでは、観光メンバーとゴルフメンバーに分かれての行動で、私は観光メンバーです。
東京メンバーが4名、福岡メンバーが3名の参加ですが、当然のごとくスケジュールもフライトも行動もバラバラです。
今年も福岡空港からベドジェット航空を利用してバンコク入りを考えていたのですが、燃油高の影響もあり運休のようです。
エアーアジア航空の利用も考えましたが、スケジュールや値段が許容範囲外であったため、久しぶりにJALの特典航空券を利用することにします。
(燃油サーチャージの料金にはびっくりでしたが、更に上がるようなので早めに予約です)
乗り継ぎは発生しますが、福岡~羽田~バンコクのルートで入ることにします。(福岡メンバーの1名は、ANA便で同じルートです)
バンコクからルアンパパーンへの往復も、JALのマイルを利用してバンコクエアウエイズの利用です。
(予約後、プロペラ機からジェット機への機材変更があり、フライトスケジュールも変更となりましたが、フライト時間が短くなるのはOKです)
福岡への戻りは、福岡メンバーのリクエストもあり、ベトナム航空を利用して、8日にハノイ経由で福岡に戻ることにします。
しかし、今度は予定していたハノイと福岡間の便の欠航が決まり、9日の便へと勝手に振替えられていました。
無料でキャンセルもできたようですが、せっかくなのでハノイ観光を楽しむことにします。
今回の旅では、タイへのオンライン入国登録が2回あり、さらにラオスでは入国・出国の登録も必要だったため、便名やホテル名が混同してしまい、何が正しいのか迷う場面がありました。それでも、ベトナムへの入国登録が不要だったのは救いでした。
行きは台風の影響で福岡空港で便の変更をし、予定していた帰りの福岡便が欠航、ルアンパパーンでは人生初の苦い経験と、出発前からアクシデント続きの旅となりました。
本旅行記(バンコク編)は、以下の■印の行程となります。
【旅程】
<6月3日>
18:20 福岡空港発 JAL326
20:05 羽田空港着
<6月4日>
01:20 羽田空港発 JAL033
05:45 スワンナプーム空港着
※バンコク泊
<6月5日>
※バンコク泊
<6月6日>
09:55 スワンナプーム空港発 PG941
■11:25 ルアンパパーン空港着
■※ルアンパパーン泊
■<6月7日>
■12:35 ルアンパパーン空港発 PG942
14:00 スワンナプーム空港着
※バンコク泊
<6月8日>
11:55 スワンナプーム空港発 VN610
13:55 ノイバイ空港着
<6月9日>
01:30 ノイバイ空港発 VN356
07:35 福岡空港着
【ホテル】
<タイ泊(4日、5日泊)>
西鉄ホテル クルーム バンコク シーロム
■<ラオス泊(6日泊)>
■ヴィラ オアシス ルアン プラバーン
<タイ泊(7日泊)>
グランド BS エアポート ホテル スワンナプーム
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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少し早めに到着しこれから入国審査です。
ラオスは、入国だけでなく出国もオンライン登録する必要があるため面倒です。
審査官へ登録後のQRコードをスマホで提示しましたが見ません。
ホテル名だけ聞かれ無事に通過です。
バーツも使えるので、キープへの両替はしません。 -
大きな空港を思い浮かべていましたが、意外と小さな空港です。
空港からは、タクシーらしきワゴン車でホテルに向かいますが、別の観光客も乗り込んできます。ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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ホテルの前まで行くのかと思いきや、細い道の入口で降ろされます。
全員、不満たらたらです。
運転手からは、翌日の車の手配もお願いされましたが無視です。 -
我々が宿泊する「ヴィラ オアシス ルアン プラバーン」です。
この入口では、車の停車は無理ですね。ビラデサ ゲストハウス ホテル
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ウエルカムドリンクをいただきます。親切そうなスタッフです。
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あまり綺麗そうな池ではありませんが、アジアのリゾートぽいです。
2部屋しか準備ができていないようなので、1部屋に荷物を入れて自転車で観光に向かいます。自転車に乗るのは数年ぶりです。 -
自転車で旧市街を走ります。
車やバイクのドライバーは、意外と我々にやさしい運転をしてくれます。
アジアではよく見かける光景ですが、1台のバイクに3人や4人で乗っていたり、小学生くらいの子どもが普通に電動バイクのような乗り物を運転していたりします。 -
昼食のために立ち寄った「Le Banneton Café & French Bakery」さんです。外観もおしゃれです。
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恒例の記念撮影です。
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店内でパンも販売しています。
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ランチと言うよりビールのおつまみとして、2種類のピザとフライドポテトをオーダーです。
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メコン川とナムカーン川が合流しています
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この辺りにもおしゃれなカフェが点在します。この竹は日本では見ないです。
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雨が降ってきたので「ワット・シエントーン」の入口でしばらくは雨宿りです。
ワット シェントーン 建造物
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無料なので内部を見学することにします。
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引き続き旧市街を散策します。
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交差点の向こうには、何やらステージらしきものがあります。
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休憩場所に立ち寄った「T56 Café and Bar」さんです。このお店もおしゃれな外観です。
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せっかくなので「マンゴスムージー」をオーダーです。
この後、ホテルに戻ってチェックインです。 -
チェックインしてお部屋に入ります。当然、USB端子などはついていません。「Amazonプライムビデオ」や「YouTube」も観れますが、言語がラオ語?であるため、さっぱりわかりません。言語切替もできるか不明です。とあえず、アニマルものを観ることにします。
※部屋によって、傘やサンダルの有無がありました。 -
この後は、マッサージ組と観光組に分かれての行動です。
私は観光メンバーで「プーシーの丘」に行く予定でしたが、ドシャ降りになったため、しばらくはホテルで待機です。 -
マッサージ組と合流して、これからナイトマーケットを見ながら食事場所を探します。ステージはありましたが、イベントはなさそうです。
ナイトマーケット 市場
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フードエリアを歩いて進んでいきます。
ここで、誰かが後ろにぴったりと付いている気配を感じましたが、そのまま歩き続けました。 -
ナイトマーケットの通りをひたすら進んでいきます。
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「パバーン像安置祠)」がライトアップされています。
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夕食は「タンゴー レストラン バー & ラウンジ」に入ることにし、他のメンバーの到着を待ちます。
ここで何気なくウエストバッグを見ると、ファスナーが開いています。
バーツをファスナー付きのケースに入れていましたが、それがありません。スリにやられました。たぶんマーケット入口のフードエリアです。
普段使い慣れているウエストバッグを、つい日本と同じ感覚で後ろに回していました。
2000バーツ弱でしたが、何よりこのような初歩的なミスを起こした自分にショックです。 -
全員が揃っての最後の食事です。
お店では他のメンバーが「ホテルに忘れているだけは?」と励ましてくれましたが、それはないと確信しています。
気分ダウンですが、パスポートは無事であるため、気分を切り替えます。 -
ビールの後は「LAO GIN」です。
東京メンバーの1名が、このビンが気に入ったようで、空きビンを持ち帰るようです。(このビンは、空港の荷物検査で没収されました) -
ラオス料理?らしきフードやお酒を次々にオーダーです。
店員さんは、我々がかなり飲み食いするため、ウキウキしています。 -
ホテルに戻る途中、東京メンバーが「Beer lao」のTシャツを記念に購入です。
当然、お店によって値段は違うようですが、安く購入できたようです。
この後「LAO GIN」を購入するために、スーパーやコンビニにも立ち寄りましたが売っていませんでした。 -
旅行、5日目の朝です。
朝食前に数名のメンバーで自転車で托鉢見学です。ちょうど良いタイミングです。ルアンパバーンの托鉢 寺院・教会
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「パバーン像安置祠」を見て、ようやく全体の位置関係が理解できました。
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これから「プーシーの丘」に登ります。
事前調べでは、チケット販売所は開いていない時間ですが、なぜか人がいます。きちんとチケットを購入します。 -
これから328段の階段を登っていきます。
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メコン川はわかりますが、どこに何があるのかまったくわかりません。
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どこも同じような街並みで、派手さはないものの、街そのものの美しさが伝わってきます。
プーシーの丘 山・渓谷
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続いては朝市を見学です。今回はスマホ以外は何も持っていません。
朝市 市場
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蜂蜜や蜂の巣、カメムシ?らしき生き物が売られています。
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お肉の売り場のようですが、買う勇気はありません。
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日本では見たこともない魚が売られています。この暑さで大丈夫なのかな。。
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お土産品?らしき物も売っていますがスルーです。この後、ホテルに戻って朝食です。
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朝食は、7:30からと聞いていましたが、窓から見える朝食場所には、既に数名の宿泊客が食べています。そのため、私も早めに行きます。
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炒め物のライスは美味しく、おかわりも考えましたが、ホットケーキを食べていたため、もう食べれません、
早めにチェックアウトして、ホテルで手配していただいたチャーター車で、「クアンシーの滝」へ向かいます。
昨日の雨の影響で、エメラルドグリーンの景色が見れればよいのですが。。 -
「クアンシーの滝」の入口に到着です。
チケットは、キープでしか購入できないようで、クレジットカードもNGです。
係員から、目の前の売店でバーツをキープに両替するように案内されます。レートは悪そうですが、仕方ありません。 -
カートに乗り込み更に上に行きます。
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広場で下車するなり、数匹の犬が近寄ってきます。
犬が向かう方向と入口の方向が同じで、我々を案内してくれているみたいです。 -
園内には、クマの保護センターが併設されており、数匹のツキノワグマがいます。
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綺麗なエメラルドグリーンです。とりあえず昨日の雨の影響はなさそうです。
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更に上っていきます、
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街中とはまた違った癒しの空気が流れています。
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木々も東南アジアぽいです。
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まだまだ上に向かいます。
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ここで折り返します。
後でわかったことですが、さらに上に滝つぼがあり、そこが一番の見どころだったようです。メンバーの1名だけが、無事に見ることができたようです。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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これから空港へ向かいます。
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チェックインだけ済まし、空港内の1階のコーヒーショップで休憩です。
(制限エリア内に入ると何があるか不明のため、ここで休憩です)ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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バーツか使えるようで、クアンシーの滝のお土産ショップで購入したバナナチップスをおつまみに、見たことがないラオビールをいただきます。
冷蔵庫には色々な種類のラオビールが入っています。 -
制限エリアの免税店で「LAO GIN」が売っています。
東京メンバーが購入しようとしましたが、クレジットカードの端末が使えません。現金はキープとドルのみのようです。
たまたま私ともう1人のメンバーがドルを持っていたため、なんとか無事に購入です。 -
色々なことがありましたが、無事に出国です。
■■■この続きは、「2026年 少し早いおっさんたちの夏休み②(タイ・カンチャナプリやバンコク編))」の途中からに記載します。■■■
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この旅行で行ったホテル
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ビラデサ ゲストハウス
3.15
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