2026/06/06 - 2026/06/06
230位(同エリア707件中)
hhb00102さん
- hhb00102さんTOP
- 旅行記5698冊
- クチコミ190件
- Q&A回答111件
- 4,063,971アクセス
- フォロワー103人
今日は秩父鉄道でお出かけにします。秩父滞在の1番の目的地、長瀞へ向かふ。のですが、長瀞駅下車して岩畳眺めて来るだけではオモチロくないですね。一駅手前、上長瀞駅から荒川沿いに歩いてみる。
んで、お昼近くになりますので、良さげなお店を検索。豆腐屋さんなんてえぇかも。
お昼いただいたら、秩父三社の三社目、寶登山神社お参りして…奥宮までロープウェイありますのね。乗ってくかな。
-
秩父鉄道秩父駅へ。毎時2~3本あるみたいですから、時刻も確認せずにやって来ましたけれど…4~5分後、09:03に出るみたいです。慌てるほどでも無いけれど、さっさとホームへ向かふ。
-
同時刻に反対方向にも出るみたいで、青い車両が先に入線。海辺走ってそうな塗装ですけれど…
-
もちろん、秩父はジオパーク。山に川に素敵な地形やし。
-
-
わたしはこっちにピンク色の方に乗車します。
-
15分くらいかな?上長瀞駅で下車。
-
降りてから車両見ますに…お花の列車ですね。
-
ゆっくり見る間も無く、長瀞駅に向かわれます。彩色兼備らしい。
-
いつの頃の駅長室、と言うか驛長室ですね。
-
係員不在なのに、クラフトビール販売中って、ど言う事で?
-
オモチロい絵の下、色々ご紹介ですけれど…詳しくはQRコードですか。
-
駅舎は、まぁまぁに立派やったり。
-
広々待合所かな。やや放ったらかし感はありますけれど。
-
ここでは、まずは橋を見に行こうかと…案内図に載ってへんけど、まぁ、川の上の線路は一箇所ですから。
-
鮫が居るらしい…三峯神社の方にも、昔海やったと説明板ありましたしね。
-
素敵な散歩道があるみたいです。関東ふれあいの道。が、よく見ると起点の根古屋橋まで行ったらバスですか…よく調べて行かないと、本数がとっても不安ですので、今日のところは見送りで。
-
鉄橋に向かいます。長瀞八景ってのですね。他の七景…は、書いてまへんね。この後、どっかで逢えるかな?
-
車道のどんつきから、川原に降りられますな。
-
ん、荒川が荒々しいです。
-
-
けっこ、青石もそこかしこですね。
-
-
で、下流方向に目を向けると、荒川橋梁。鉄道橋です。
-
年季感じますなぁ。
-
-
せっかく誰も居てへんので、川原散歩。
-
-
足元注意は必要やけど、川に近付かなきゃ、それほど歩き辛くは無いかな。
-
-
-
-
-
ガタゴトと聞こえて来ます。列車が橋渡るかも。
-
秩父方面に向かふ…なんか思ふてたんと違う雰囲気の?
-
貨物列車…でも無いですね。石炭とか砂利とか運びそうな。今時、石炭って事は無いか。
-
どうも、からの車両を運んでるようですから、これから何処かへ積み込みに行くんやろね。
-
思ふてたんとちゃうけど、橋の上の列車も撮れましたし。長瀞駅に向かいましょか。
-
ここも十分素敵な川原ではありますが。
-
-
地図ありました。鮫の博物館辺りから、川辺の散歩道があるみたいですね。哲学の道って…
-
通せんぼ?って、どうも背中が痒いかしら。んでも、あまり車道に近付きませんように。
-
地質学発祥の地。博物館前くらいかしら。
-
賢治さんの歌碑。この辺から荒川に行ってみますかね。
-
と、こちらにも石碑。読めへんけど…
-
虚子さんでしたか。
-
川沿いの散歩道の案内板に出ました。地図は広域過ぎて、長瀞がすぐそこになっちゃいますけど。とりあえず左行けば岩畳やね。
-
-
どなたか祀られてますか。
-
少し泥濘もありつつ、でも歩き易い。
-
でも、だいたい林道歩く感じかしら。
-
流石に川原を歩いてくって事は無いですね。荒川見えてはいるけど。
-
ここも荒々しい…
-
岩場の向こう、少し淵になってるのかな。
-
なんか住んでそう。
-
-
-
一度散歩道見失いかけ…続きはここかな?
-
-
時々川の近くへ。
-
-
さっきの岩場が目前です。
-
岩場の上、上がれますね。
-
天然の階段みたいな。
-
散歩道は、多分左手に見えてますが。
-
岩の上、歩いてみますか。
-
なんの印?
-
岩の上ですが、花咲いてます。
-
-
水溜まり?
-
なにやら、水生植物育ってますかね?
-
水辺には紫蘭でしょか?自生するもの?
-
近付いて見るに、小さな花も咲いてるみたいです。
-
小さな可愛らしい黄色い花。
-
光学ズームだけでは良く分かりまへんね。
-
デジタルズーム最大。
-
そ言えば、お江戸でもこんな花にお逢いしたような?堀切だっけ?水元公園?
-
どうにも人手に見えてしまう道?を。
-
”この先キケン“が出現しました。
-
ってぇ事は、ちょい手前くらいで眺めてりゃえぇんですね。承知いたしました。
-
んで、対岸は絶壁ですなぁ。おそらく、わたしの足元も?
-
瀧、と言うか水が滲み出てるのかしらね。
-
こんなところを歩いてるけれど…いつに間にか、名所の岩畳をずっと踏んでましたかね?
-
-
-
やはりと言うか、いつの間にか乗っかってますね、岩畳。
-
対岸は、赤壁らしいですが…赤くは無いよね?
-
-
ふと…長瀞名物の川下りの船、この辺ちゃうのかしら?ここまで一艘も見てへんけど。
-
-
-
歩いてる人、ちょっと増えたかなと思ふたら、前方になかなかの混み合い具合。
-
なるほどな景勝地やね。急に人増えたし、長瀞駅近いんやろね。
-
畳の上をウロウロと。
-
出っ張ったとこ、けっこ人が座ってたりなんで、写り込みませんように。
-
と、岩畳終了ですかね。川原へ。
-
-
しばし岩畳の上でしたから、向こうにのどかな川辺も良さそうですけど…川沿いには行かれへんかな。
-
こっから有名な川下り…が、今日はお休みみたいね。水量足りてるように見えたけど、足らんかしら?
-
岩畳眺めつつ、階段登る。
-
-
-
登った先は、観光地的お土産屋さんとか。
-
鮎ですか。えぇなぁ。
-
んでも、食事処はまだ10:30開いてへんかな。
-
秩父鉄道の線路越えて、
-
長瀞駅は、随分可愛らしいのね。
-
中もこじんまり。すげぇ乗降客いると思ふけれど。
-
駅の売店もこじんまりかな。
-
デッカい石碑。新一万円の方の書らしい。
-
お昼処を検索して、駅から10分ちょい。お豆腐のお店は、うめだ屋さん。
-
-
タッチパネルの整理券ですと。観光エリアから離れてるし、そんな混雑な店と思ふてへんかったけど。
-
開店前10分少々、まだ3番ですし。
んでも、この後続々とお客さんで、開店時には外でお待ちの方も。えぇタイミングでした。 -
待ってる間に頼むもんを決めて…春のおとうふランチ一択みたいね。
-
11:00開店。座敷に着席して…外のお品書きより、ちょこちょこ増えてますかな。
-
んでも、おとうふランチに、なんか追加するかどうかってとこかね。
-
って事で、おとうふランチに、ちょこちょこ追加でお願いしました。
-
お茶と、おとうふ用にお塩。お塩には、海藻入りって事ですから、藻塩みたいなんやろね。
-
お茶は、意外と冷たいの。んじゃ、後でえぇかな。
-
混み合って来ましたし、ゆっくり待つかなと…
-
ランチ一択やから、けっこ早いのね。
んで、それぞれご説明もいただきます。 -
待ち時間にと思ふた、一番搾りもご一緒でした…
-
突き出しに、お隣売店で販売のおからのクラッカー。
-
んで、ランチに主役はおぼろどうふ。
-
あんかけのがんもどきもえぇですなぁ。
-
お惣菜三点盛りも、豆豆してます。
おからのサラダ、高野豆腐と仲間達、小松菜かな?白和えっての。 -
お猪口に豆乳と、
-
生湯葉ですね。
-
で…ランチが出て来てみると、十分過ぎるくらいに豆腐やねんけど…なんかいっぱい書いてたんで、追加したくなり。絹ごし1/2丁。
-
なんだか、凛とした佇まいに見えたり。
-
先ずは、おぼろどうふ。そのままです。甘味しっかりな大豆を選んでるそうで、確かにすげぇ甘味ですな。
-
絹ごしの方も、そのままで一口。とってもしっかりな絹ごしですな。
-
飛龍頭…やなくて、がんもどき。これは、ポン酒欲しくなる感じ。置いてへんけど。
-
藻塩を少々で、さらに甘味引き立つと。でも、砂糖の甘みちゃうから、これは甘いほどえぇかも。お塩も優しいから、かけ過ぎくらいでもえぇ感じに。
-
完全に隅っこで脇役なごはん。十五穀米らしい。
-
絹ごしの方は、薬味たっぷり醤油少々もえぇかもと…やっぱポン酒欲しいなぁ。
-
こちらもごはん同様、隅っこな味噌汁。もちろん豆腐入ってますね。
-
ごちそうさまでした。流石に豆の味濃厚で、毎日って事は無いかな?週一回くらいがえぇかも…来られへんけど。
-
駅の方に戻り道ですが、駅前を西へ。白い鳥居が、寶登山神社の参道入口になりますね。
-
扁額も無い、素とした感じで。
-
緩やかに坂道登ってくと、ここから境内かしら。
-
また…案内図が広域過ぎて…
-
遠足のお子達かしら?ちょっとずらした方がえぇよね。
-
御由緒、ってほどでも無さそな説明板見てみたり。簡単だけど、分かり易くてえぇかも。
-
御炊上祭は、七日ですから明日ですね。って、午前五時半ですか。涼しくてえぇかも知れまへんけど。
-
縁結び…
-
-
では、そろそろこちらの…二の鳥居になりますかね。くぐりましょ。
-
手水舎に寄りまして、
-
階段登るのね。
-
立派な拝殿と思ふけど、秩父三社の中では一番控えめかも。
-
でも、素敵な龍がいらっしゃいます。
-
-
ホンマもんの御由緒。元は火止で“ほど”でしたのね。御利益も火災避けと。
-
拝殿周り、彫り物見て回りましょか。
-
関帝と赤兎馬ですか。
-
御本殿は、彫りものとか控えめな感じかも。
-
奥にまた白い鳥居です。
-
お稲荷さんですね。
-
-
こちらは、江戸時代後期の創建のようです。
-
-
横には天神様も。
-
こちらは…いつからなのか読み取れず。玉泉寺って何処かしら?
-
御本殿裏手です。
-
彫りものの解説。読みながら、上を眺め直しながら。
-
日本武尊様の祠はひっそりと。
-
-
御本殿周りの柵の中、みそぎの泉。井戸にしか見えへんかったけど。
-
-
藤谷淵神社ってとこ、随分たくさん御祭神いらっしゃるのね。
-
こちら側には、趙雲さんです。暴れん坊?の同僚さんは居ないのかな?
-
他の方々も、何と無く大陸っぽいですかね。
-
秩父三社ですし、秩父宮様。
-
お参りと徘徊はこんなところでしょか。お邪魔しました。
-
なにやら駅がありますね。この絵はロープウェイですか。
-
駅舎くらい冷やかしに行ってみるかなと…
-
すぐそこではあるけれど、
-
とってもハイキング気分で駅に向かふのですね。
-
見えて来たかな?
-
けっこ大きな駅ですなぁ。
-
どうやら奥宮が登った先にあるらしいです。片道料金があるんで、下り歩けるもんなのか、受付のお姉さんに質問。にこやかに“40分くらいです”とのお返事。んじゃ、下りは歩いてみますかね。
-
片道切符、硬券なんやね。往復の方は全然ちゃう感じのをお持ちと見受けるのですけど。
-
この娘さん、長瀞駅にもいらっしゃいましたっけ?って事は、ロープウェイも秩父鉄道の運営かしら。
-
あと6~7分で出発みたいですから、並びますかね。受付で人数くらい数えてるでしょうし、積み残しは無いと思ふけど。
-
時間になりまして、検札です。ゾロゾロと黄色いのに。
-
座れちゃいましたが…よく考えたら、車窓の景色見えへんやん。往復なら帰りも機会あるけど…
-
山頂駅かな?到着したとこで、ちょっとだけ。
-
すぐに下りの乗車始まります。そんなに頻発でしたっけ?
-
では、山麓駅まで行ってらっしゃいまし。
-
動物園あるみたい。んでも、ロープウェイにけっこお子達居ましたよね。おいさん1人はちょっと…でしょうね。
-
どうやら、梅と蝋梅の名所らしい。かなり時期がちゃうけれど。
-
では、山頂駅から徘徊開始ですね。
-
先ずはその辺から、遠くの眺めを。
-
まぁ、曇り空と山々と、って事になりますかね。
-
-
鐘の向こうもやっぱり山々。
-
梅園ですかな。の、中の登り階段登って行けば良いかしら。
-
神社さんは火止やったけど、お山はそもそもから宝の山やった?
-
梅は咲いてへんけど、紫陽花は色付いて。
-
躑躅もまだ咲き残る。
-
蝋梅の実ですよね。なんか使えるのだっけ?
-
扉があるのですけれど…トマソンですかしら?
-
扉越し、格別な眺めってのでも無いように思へるけど。
-
引き続き斜面を。
-
向こうに、見覚えのある山。の麓かな。上の方は雲かかってるけど。武甲山と秩父の町ですね。
-
思ふてたより遠いかも…
-
-
ちなみに、こんな展望スポットからの眺めです。
-
-
山頂駅も随分下に。
-
-
カフェでもあるなら、混み合うのも分かるけれど、座るとこだけだったりする。
-
山頂に行ってみる。
-
看板のとこが山頂でしょか?それとも、向かって右の方の石柱?
-
意外と、500m弱なのですね。
-
あの辺からもえぇ眺めかも。
-
そんなに変わらないかな?
-
んでも、先ほども展望台より空いてますし。
-
寶登山奥宮です。本殿横に出ましたけど、いったん鳥居の前へ。
-
-
売店には、飲みもんとかの他に…やっぱりいらっしゃるのかしらね。
-
んではお参りに。
-
ここも狛狼さんかしら?
-
やっぱり火止山ですよね。
-
-
入れ替わり立ち替わり、お参りの方々。
-
帰りは鳥居の方から。
-
けっこな石段ですから、登りの方はなかなかにしんどそう。
-
-
これ、写真用のフレーム?でも無いかな?看板の跡かも。
-
下り道を探しに、山頂駅に戻る。厠処と煙処も借りて…道が見当たりまへんね。素敵な電話機はあるけれど。
-
カフェの先に下山道の案内でした。
-
んじゃ、下りましょうか。
-
-
とりあえずは楽チンな下り道。
-
-
少し山道っぽく。
-
-
-
やっぱりと言うか、クマ…
-
山道が続くと思いきや、整備された林道に。
-
-
-
もしかして、林にいる間に晴れ間でしょか?
-
ん、えぇ天気どすなぁ…
-
関東ふれあいの道らしい。
-
-
奥宮辺り、杉林ばっかでしたけど…そ言えば、いつの間にか雑木林でしたね。なるほど。
-
年季を感じる注意書き。もちろん、投げませんし、そもそも山ん中で吸うたりしませんけど。
-
なんだか、轍も見えますね…
-
下山完了みたいです。下山道の案内のとこから30分くらい。山頂駅からなら、まぁ40分弱ってとこですかね。
-
では、お邪魔いたしました。
-
長瀞駅への帰り道。ちょっと横道に入りますと、資料館あります。
-
こっちは、酒蔵?
-
-
と、花の里ってのが。ハナビシソウってのが咲いてるみたいです。300円ならお邪魔しようかな。
-
これはちゃいますよね?
-
白いのは、アナベル?時期が早いのか、薄緑の方が多いけれど。
-
こちらがハナビシソウのお花畑みたいです。
-
橙色のお花ですな。
-
遠目にゃ、キバナコスモスかと思ふたり…
-
色違いも少々。
-
-
アナベルも、かなり植ってますね。ハナビシソウの後の主役でしょか。
-
-
意外と広いですね。北の大地のお花畑みたいな。
-
-
-
-
-
信号機のベンチ?座れるんやから、トマソンでは無いか…
-
お花畑だけやと単調になるけれど、周りの景色がえぇよね。
-
-
撮影用にNAGATORO。ついさっきまで、数人お嬢ちゃん達が撮影に勤しんでいたり。
-
-
-
デッカい耕運機かしら。お花の入れ替えん時に出動でしょかね。
-
行き先も時刻表も無いバス停あります。
-
-
-
-
-
そろそろ干物になりそな陽気です。出口へ向かふか。
-
-
-
-
ハナビシソウとアナベルの後は、どないなんでしょね?
-
お花畑を出まして、ちょいと酒蔵へ。
-
新品な外装と違って、中は年季を感じるえぇ風情。
-
ちょっとだけ買い物。んじゃカエル…帰る。
-
と、パタパタとCOFFEEの幟。
-
コーヒースタンドですね。
-
人気No.1がCOLD BREWですか。んじゃ、お願いしようかな。
-
店内でいただくとこおまへんけど、お店の前が休憩所です。
-
コールドブリューとしても、かなり優しいと言うか、薄いかな。ゴクゴク呑むならえぇ塩梅かも。
-
今度こそ帰るってんで、長瀞駅です。
-
-
秩父・御花畑方面は、踏切の先もホームですから、早めにと。
-
のどかですなぁ。
-
駅係員の方々、のどかどころか、すげぇ案内が大変そうだったり。
-
-
ここですれ違いかな?反対ホームに羽生行き。すでにこちらへの踏切は閉まっております。数人取り残されてます?んでも、無茶しないように、駅員さんが踏切前に出動してますな。
-
ちょっと頭ん中が時代を遡り…ラグビーのワールドカップ、いつの話だっけ?
-
帰りの電車入線です。失礼ながら、味気無いジュラルミン色。
-
20分少々、秩父駅着。見事なまでに武甲山がくっきりと。
-
出発するみたいですね。行ってらっしゃいまし。
-
今頃晴天も勿体無いような、んでも、涼しい中徘徊出来たし良かったような。
-
ちょっとだけ買い足しして、晩ごはん作って。あんまり耳に入って来ないけど、報道番組を賑やかしにq。
-
鶏がお安かったんで、胡瓜と玉葱とでカレー味。
-
と、醤油焼きそば。
-
秩父錦も、今日空いちゃうかな?
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
長瀞(埼玉) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
312