2026/05/02 - 2026/05/03
123位(同エリア237件中)
ぜにさん
5/1 池袋サンシャイン 夜行バス 19,600円往復
快活クラブで時間調整
観光案内所で自転車レンタル 1日800円
しんきろうロード⇒魚津~滑川~魚津
米騒動発祥の地
ホタルイカミュージアム 820円
お昼 ラーメン 800円
水だんご 藤吉 820円
埋没林博物館 640円
魚津駅前で夕飯調達
辻わくわくランド 民宿茶弥 チェックイン 4500円/1人
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今日も、WillerExpress の夜行バスで富山へ向かいます。大体仙台と同じくらいかな。時間としては。朝、越中境パーキング到着~。眠い目をこしりながら、、トイレ。休憩4か所全部行った私~(笑)。。と、、もう旅行から2ケ月過ぎとりますが、、実はカメラのSDカードがまんまと破壊されておりました。その画像を救出するのに、フリーソフトを探しまくり。。何とかサムネを切り取り保存、切り取り保存の繰り返し。恐ろしい別の旅も味わってました~(;'∀')...
越中境パーキングエリア 道の駅
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用も足したし、バスへ戻るかな~。でも体が痛いからもう少しなんてちょっと周りを見渡したら。お!日本海が目の前に~!す、、すごいなここ!朝の澄んだ空気と海の潮風を感じて、いい旅行の始まり!うん!いいぞいいぞ~
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はい!バス~。今日もホロ付きの席だし、隣は旦那さんなんで割と気持ち的にも余裕あり~。結構お世話になってますねこのバス。運転手さんは交代制です。
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無事時間どおり、富山駅に到着~。なんか素敵な造りじゃん。
富山駅 駅
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はい!ここから今日は「あいの風富山鉄道」に乗って魚津に行きます。今日の観光は魚津。なんかこの行先表示もいい感じ。風にふわっと流れるようなグリーンのラインが昭和な私の心にそよいだ~
あいの風とやま鉄道 あいの風とやま鉄道線 乗り物
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おーーー。電車がやってきた~。こちらのは「とやま絵巻」という車両のようでして。上にパンタグラフがないので、多分ディーゼル車なのかなぁ。漆黒のボディ。なんかこー力強さを感じるぜ。
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座席はこんな感じです。ボックス席はスカイブルーのシート
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そして、一般的な座席はこんな感じ。優先席はシートの柄が違うというものですね~。ほぼ朝一だったんで、お客さんも少なく、なんかこー優越感に浸れる感じ
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着いた~。ってあなたはだあれ??https://www.city.uozu.toyama.jp/guide/svGuideDtl.aspx?servno=4192 ここで見ると、、名前は「ミラたん」蜃気楼=ミラージュから名前を取ったみたいで。結構ね可愛いんですよ。グッズも売られてました~。
魚津駅 駅
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「とやま絵巻」のおなかの部分、スイカが名産なのかしら?
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さて、、とりあえず観光案内所が9:00に始まるまで、朝ごはん食べて時間調整。事前に会員登録した、快活クラブへ向かいますが。。途中の7-11で食べるものを調達。って!!なんだこのTシャツ!!「STAR UOZU」ウィットにとんだギャグありがとう!これここで買っておけばよかった。。後々駅でも売ってなくてね~
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さて、、眠い目をこしりつつも快活クラブへ向かう。と。。見えてきた。バイパス沿いって感じのこの風景~。この目の前がでっかい手芸店みたいな。。すごいな~
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きたー!これ、、見たことある三角だな~。昔たぶん〇LPEN?さんでしたか?
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ということで。。。漫画の続きを読みます。「今日会社休みます」と、今日も頼んでしまった100円モーニング。仙台はここにケチャップつけてくれたんだよな~。
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そろそろ駅に戻ります。快活クラブさん、ありがたい施設!ともすれば宿泊もできちゃうというね~。お世話様でした、帰路ふと後ろを振り向くと。。朝寝ぼけてたので、周り良く見てなかったの!山の上の雪残り!いいじゃ~ん
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危なかったよ~。観光案内所開いて直ぐだったけど、もう電動は無くなり、なんとか変速付きの自転車を借りれた。で、もっていきなり着いたよ。米騒動発祥の場所
米騒動発祥の地 名所・史跡
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米はいつの時代も騒動になるんだねぇ。令和の騒動も少し落ち着いてはきましたけど、なんで主食でもあるものが、、ねぇ。。こんなに上昇したり下降したり。。価格に踊らされてますわよね。
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こちらは海沿いなんで、こうやっていい感じの写真も撮れちゃうちょっとした公園になっております~
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そして少し行くと、現場ですかね。やっぱりさ騒動の発端は戦争。ここのは第一次世界大戦がきっかけでした。なんかもっと江戸時代の百姓一揆的なものを想像してたけど割と近年のことだったんだ
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さて、じゃあまた走るかな~。これ、借りた自転車。リュック1つで来たので背負ってね。漕ぎますわ~。ご縁あって、台湾製のGIANT.今日は宜しく!
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自転車はスイスイ~。気分も晴れた!そして、この山の写真何枚撮ったことかっ!いやね、撮りたくなっちゃうのよ気分的にも~
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近くには遊園地もあるんですよ~。のどかな感じがまた良く、馬ものんびりしてて、自転車降りて少し休憩。
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そしてまた、自転車漕ぐ~。ほんと、旦那の体力はおそろしいー。かなり前に行かれてしまい。。私はというと、変則を軽くして、キコキコ....ってやつ。
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そんなこんなで到着しました!本日のメイン。ほたるいかちゃんと触れ合おう~のミュージアム!!ちびっこにまじくっておばちゃんも楽しませてくれぇ~
ほたるいかミュージアム 美術館・博物館
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まずは資料館の入り口にスタンプラリーがあります。が、、これはおこちゃんに任せておいて。。。パネル展示をなぬなぬ?と見て回る。イカの前後ってこんな感じなんだ~とか。ホタルイカの習性とか一生とか。。富山湾はあの海の色見ると確かに神秘の海という感じはします。
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とにかくへぇ~の連続です。飲み屋で沖漬け食べてほわ~っとしてる場合じゃないです!富山湾のこの断崖絶壁のような、、、作り。これもホテルイカにしては好都合なんでしょうな。
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さて、展示を進むと、こんな感じでかわいい何かの生き物っぽい形の展示コーナーへ。いよいよホタルイカとの出会いがあるのか!!
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第一ホタルイカ君と遭遇~。沖漬けの色が目に焼き付いてて、、この透明感にやられた~。なんか、でもいやにシンプル。装飾品とか藻とかないんか?
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そいでそのほかのイカのご紹介もありました。こんなにたくさん種類がいるんだってのは初めてみました。子供たちなんかの夏休みの課題研究とかにもいいかも!なんて思ったり~。結構興味深い生態ですもんね
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さらに、場内にはイケメン両氏のお兄さんたちのパネルも発見。将来子供たちがこういうお兄さんにあこがれてね。ホタルイカ漁も絶やさず、盛り上げていってくれれば!
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そんでね、、、いたのよね、この方も!!ダイオウグソクムシ!これだけでも、、すごい~、キモい。。この手の足がめっちゃある虫系も苦手なのよ。どう見たってさ、、ゴキブリにしか見えん。。
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ゴキにしか見えないよねえ。。でも。。よーく見るとシャコにも見えてきたし、スターウォーズの白いあいつらにも見えなくもない。。
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そんで、この方が本物さん。後ろ向いててよかった。。なんか前にこの殻をね、ラーメンの上に乗っけて提供するとかいう、、台湾のラーメン屋さん見たことあるんだけど。。( ;∀;)...無理無理。ひっくりかえしたら更に無理~
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あ。。写真の喪失悔やまれる。。いきなり飛びますが、これね。メインイベント。生のホタルイカの発光を別の暗室で見れて、これが結構感動です。いけすのようなところにいるホタルイカの下に網があって、振動させると、イカたちが驚いて発光。これがホタルみたいなの。敵から逃げるため、海面の光で影ができちゃうので、光を放って海面に入り込む光と混ざる~。そんな感動のやつです。実はそのあと外のいけすにこうやってね、ホタルイカが放たれていて。。
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触ることができるんです!それがねすばしっこいのと「咬むから」と言われてまして。恐る恐る触るとぴゅーっと行ってしまった。なので旦那に頼んですくってもらいました。水は深海か!って突っ込み入れて炊くなるくらいひんやり。氷水みたいだった。
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さて、そろそろ何か食べようか。ということで外の出店で食べてみた~
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イカ焼きだったかな?ホタルイカのボイルみたいなのを自分でやって食べる!みたいなのもあったけど、、お高かったし、今日は暑かったのです。なのでこれにした。
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それと、、豪華なうまい棒的な奴と、こしひかり最中アイス。これもまあまあなお値段。でもね中にお米が入ってて面白い触感でした~
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そしてこれ。さっき米騒動の公園で朝のお散歩かな?地元のおじいちゃんに声をかけられて、「あんたらどこから来たの?」と。「東京です!」って言ったら「よく来てくれたねえ」と飴ちゃんセットをいただきました。広告紙をうまく折って袋になってました。おいしくいただきました(^^♪
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そろそろ、午後の部へ突入。ここは滑川なので、魚津に戻ります。せっかくなので海沿いを走ることに。これはイカ釣り漁船??
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動画撮るぞぉーーー!↓でスマホで撮ったやつぅ~
https://youtube.com/shorts/QZDrGO_az9Q
海岸沿いのしんきろうロードです~ -
海の青さと、立山連峰の山々に只々心癒されました~
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毎日こんな景色が見れるなんて贅沢だな~。富山県民の皆様~
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途中、自転車を止めて海のほうを見てみる~。今日は蜃気楼は見えるのかな?見える時期とかもあると思うけど、。
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さて、先ほどのではおなかが収まらず~。もう少し食べたい!自転車を走らせて、探した近くのラーメンやさん。おっといい感じじゃないですか~
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それで一番シンプルなのを頼んでみました。いや~、スープが澄んでる!お店の感じもこじんまりとしてて、おじいちゃんとおばあちゃんがやってる感じのお店。でもね、結構サインが置いてあるから有名店なんだよね多分。お客様も結構来てた。ラーメンも優しいお味でした。化学調味料の味はしないと旦那が感動してた
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ここも来たかった!水だんごとはなんぞや?というところから~。アイスに水だんごがのっかってるのにしてみた~。
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こちらもねかなりお優しいお味。甘じょっぱい味に仕上げた青きな粉も最高~。ぼそぼそしてないかなり細かい粉でお上品でした。お値段もまあまあお上品級~。旅なので大盤振る舞い~
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おなかも膨れたので、自転車をまた漕ぎ~。埋没林博物館に到着。中はどんなんだろう??こういう博物館は初めてかもしれん
魚津埋没林博物館 美術館・博物館
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おー。埋没林だ~。大きな水槽に大きな木の根っこが~。とても不思議。というか、、怖さも感じるー。樹齢500年以上らしいです、お水は地下水をポンプでくみ上げてるそうで。。なので水がほんとにね真水ですよこれ。
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プールはガラス張りになってて、下に降りるとさらにまじかに見ることができます。プールの中も薄暗く、なんかこー神秘的というかね。違う世界感だよね
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また、別部屋には乾燥してる埋没林もあるんですよ~。根元がぶっとい!仙人が住んでいそうな雰囲気~
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そして、埋没林を使った工芸品もあったり~。そういえば、、旦那の実家の桜の木伐採後、お兄さんが剣道の先生にあげて、それを先生が芸術作品に変え、今は地元の資料館っぽいところに置かれているらしい。今度見てみたい~
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こちらが、乾燥した根っこちゃんたちの展示館。実は長物もありまして、天井はとても高くできております
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そこを出ると、なんと!!こういう看板さんの下にまだねっこが眠ってるらしい~。
ほんと、埋没林が出てきたところそのものを博物館にしてるんだ!って実感わいた -
そして、、なんか形が。。さっきのダイオウグソクムシ訪仏するな。。。(;'∀')
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中はドームになってました~。一安心。
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中はほーんと広くてね、展示物も少ない感じだったので、非常にドームを大きく感じだ
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そして、ねっこさんにはプロフィールまで書いてあって、お勉強も。。おっと虫に食われてるのもあるんだね。フナクイムシらしい。木造船も食べちゃう、シロアリのような?
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一通り見ました~。隣に併設されている道の駅っぽいところを見てみる。ほとんどお土産品だったので、まだ初日だからいっかー。で、駅へ戻ることに
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無事、自転車を返却しました。今日の夕飯はどうするかな~。実は駅前がそんなに栄えてなくて、食べるところが(;'∀')。。。駅の隣のここも産直ながら、冷凍ものが多かった印象。
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なので、、、駅から一番近い?のか?こちらのスーパーで調達して、宿へ持ち込んで食べようという魂胆
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そんで買ってみた適当に、お寿司とホタルイカのボイル。あと富山のお菓子。ビーバーののどくろ味!ホタルイカはちょっと失敗。醤油がないので。。味があんまりしなかった。
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はい!今日のお宿。温泉施設がやっている、お宿です。なので宿泊客はとなりのスーパー銭湯に宿泊料金で、入れちゃうという素敵なサービス!わくわくが止まらん!感想は次のブログにて!
スーパー銭湯併設の湯治宿 by ぜにさん辻わくわくランド 民宿茶弥 宿・ホテル
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