2026/04/29 - 2026/05/02
1880位(同エリア27954件中)
ねこいしさん
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今年もGWはソウルへ
昨年の宿が気に入り、「来年も」とお願いしてあったもので。
LCC利用により、連休でも安く行けた
チェジュ航空往復 : 127,430円
宿泊費 : 50,219円
現地費 : 61,209円
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合計: 239,348円
(1人あたり: 79,783円♪)
軽い登山や渓谷散歩、主に自然のあるところを歩く旅です
◎4/29(水)4.19方面へ散歩
◎4/30(木)仏岩山、新世界、清涼里
◎5/1(金・祝)ペクサシル渓谷、木人博物館
◎5/2(土)ソウルトゥレギル21
5/3(日)国立博物館、東大門
5/4(月)ソウルトゥレギル21~修道院、安国
5/5(火)ソウルトゥレギル20の一部
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4/29(水)
12:30(NGO T2)→14:40(ICN)のチェジュ航空
入国審査は空いており、KLOOKの配車サービスで宿へ
(合流もスムーズ、いい運転手さんだった)
16:50
宿にチェックイン後、軽く散歩に出ました
いきなりですが、ここは4.19墓地
4.19とは、四月革命(民主化運動)のことらしい -
そのままボンワン寺まで散歩
仁川空港の八重桜が満開で、まだ咲いてる~、と喜んで来たのに、ここはすっかり終わっていた (八重桜並木があるのです) -
我々も、ごはん食べて帰りましょうか
-
キムチチム(熟成キムチと豚肉の蒸し煮)を一度食べてみたく、ソルパッ公園付近のお店に。
肝心のキムチチムを撮り損ねました
写真は一緒に頼んだトゥルキルム マッククス(えごま蕎麦)とコギマンドゥ(ここでは蒸し餃子)
キムチチムは我々には辛すぎたけれど、えごま蕎麦が美味しかった
(練りごま+摺りごまのダブル使いが上手い) -
このお店はバンチャンとごはんが、ビュッフェ形式
(マッコリ飲み放題は無いようでした)
全部で30000W
なにより女将さんが感じよく、居心地もいい。
地元の方でほどよく席が埋まり、いいお店だと思う
キムゴス
https://naver.me/5BcepN16 -
お店の前がドクソン女子大
蔦の絡まる素敵な校舎 -
4/30(木)仏岩山登山の日
7:20
まずは、去年も来たプラムサンつつじ園にUberで
https://naver.me/FG7AKL9K
今年はツツジも早かったようで、残念ながら終わりかけ -
そもそもここは「バタフライ パーク」
若き日の蝶があちこちにいる
いもむしLOVE -
去年登山道から見えた「ピンクの場所」を見に来ると、芝桜でした
こども公園みたいなところ
https://naver.me/5MVBnT7y -
前回は、蝶園からポンファン台を一山超えて仏岩山に登ったのだが、今回はちょい楽しようと、ソウルトゥレギルで平地を歩いてから、仏岩山だけ登ることにしました
このお寺↓を通るコース
https://naver.me/5noFO7BN
8:20 登山口をスタート
(お手洗いあり) -
これ、見えますでしょうか
命綱なしの岩登りしてるの
右下に立ち往生する男性がおり、左上に女王様のような女性が高笑いしています。
落ちたら死んでしまうと思うのですが。
いろんな趣味の方がいらっしゃいます -
10:00 仏岩山山頂
やはり最短ルートは簡単に着いちゃった
わたしはポンファン台経由の方が、眺めも良いし好きかな
この山は3回目だけど、今までになく空いてます -
この後、過去2回はタンゴケへすぐに下山したけれど、登りが軽すぎたので、もうひとつ先の道からタンゴケへ降りるルートに決定。
しかし地図の道が見つからず、完全にルートを外れてしまった。
でも道はあるので、勘で下山しました。 -
黄色が去年歩いたコースで、オレンジが今年
ブラム山頂(右中)から、最初の「←タンゴケ駅」道標(黄色)を通過し、次の分岐で下山すれば、ちょうどコスモス公園に行けるはず(〇道)だったのだが、実際〇の道は発見できず、道はあるけど地図には無い道を歩き続けて下山(破線)。
左のゴールが、ナドゥリつつじの丘です
(この地図ではコスモス公園) -
途中採石場らしきところを通り、得した気分
分岐をいくつか経たから、もう一度歩くのは無理だけど -
ソウルトゥレギルに出られましたー(ホッ)
両親が「ここは遭難しない」と落ち着いていたので、助かりました -
街に出る道がどこも素敵で、一人なら脱線してたろうなーと思う脇道がたくさん
-
去年とは反対方向から、ナドゥリつつじの丘に到着
ここお勧めですよー
静かだし
https://naver.me/F9N0GFE4
ブラムサン(タンゴケ)駅から、徒歩10分強 -
こちらのツツジはちょうど真っ盛り
背よりも高いツツジなの -
この日は街中で食事するので、
タンゴケ(ブラムサン)駅→ フェヒョン駅(4号線)移動
ところで、仏岩山は尺取虫だらけ
(たまにヒルもいます)
電車の中で、我々に着いてきちゃった5匹の尺取虫を捕獲
フェヒョン駅の植木に放生しました
大都会でもがんばるんだよー -
一度薬膳料理を食べてみたく、珍しく有名店に。
13時半ごろですが、予約無しで入れました
左から
アマダイ、うなぎ、きのこプルコギ
これ、特大鰻が真ん中にいるのですが、つまりプルコギの鍋のでかさたるや。日本なら4人前の量です
しかも安い牛肉の甘辛味で、これ薬膳…?
プルコギもアマダイも、8割!残してしまった
さらにどんぶり鉢でキムチチゲまで出てきて絶句
( ; _ ; )
こんなに食べ物捨てるのかと精神衛生に悪く、落ち着きませんでした
あまりのことに他のお客さんを観察したが、皆さんばりばりと完食されていたので、我々がおかしいのだろうか。
うなぎとキムチは、とても美味しかったです。
うなぎ2切れでご飯を食べきってしまい、キムチなど食べたくてもご飯がもうない、でもおかわり(できるか知らないけど)をするお腹の余裕も無し、というジレンマでした。
全部で87000W
特大うなぎを含んでいるので、価格としては安いと思う
ところで、PayPayが韓国でも使えるとこの時知り、喜んで使ってみたら9849円
クレカ並みの手数料が乗っている気がする。
手数料を抑えてくれたら、がしがし使うのにな。ハンガラム (本店) 地元の料理
-
これがソウルのハイライト
-
韓国銀行貨幤金融博物館
見学したかったけれど、両親はまるで興味ないので諦め
あわよくば、にこママさんの行かれたソウル図書館まで、と思っていたのですが、それどころでは無かった -
このバルタン星人は、郵便局らしい
-
こーいうのが好きだけどねー
帝王… -
せっかく都会に出てきたので、「新世界メンバーズカード」を作ってみた
以前ノーブランドで買い物した際、中にメンバーのみ割引の商品があり、新世界カードない?と聞かれ気になっていた。
KLOOKに「明洞 新世界百貨店 特典」なる0円クーポンがあり、「新世界メンバーズカードを作らされる」とのクチコミを発見。
それ!私はそのカードが欲しい、とクーポン取得
新世界百貨店の13階へ行きました
奥のカウンターでクーポンを見せると、ドリンクチケットと割引券をもらい、はい君帰ってよしと。
「ん?メンバーズカード作らないんですか?」と聞くと、「作る?」とその場で作ってくれた。強制じゃなかったみたい。
そして作った人にはドリンクチケットを2枚くれる決まりらしく、合計3枚のドリンクチケットを得たので、専用バーで好きな飲み物を頂いてきました。
まーでも、個人情報を売って些細な割引やサービスを受ける仕組みで、もうしません、と思いました。新世界免税店 (明洞店) 免税店
-
明洞・新世界を出た後、手に持っていた飲み物のゴミを「うちで捨ててあげる」と引き取ってくれた露天商の方から、洗える室内履きを6個10000Wで購入
これは旅先でスリッパとして使えそう! -
海の方を見ているかもしれぬイシモチたち
ごめんよ (僭越ながら人類を代表して)
京東市場のノーブランドだけ寄って帰ります -
バスを乗り継げば、宿の目の前のバス停に行けると気付き、バス+バスで帰宅
韓国のバスはTマニーカードでタッチすれば、乗り継ぎのバスは10円かタダで乗れるんですよね
そしてNAVERの経路案内が、ほんとに便利 -
悩みは日韓共通
(バスの車窓より) -
NoBrandで買ったもの記録
父がミルクボーイなので、父用の牛乳2本
牛乳:@1980W
左がマヌルケラン(にんにく卵)で、茹で卵にすると不思議な食感になり美味しかった
卵15個:5980W-2000W割引で3980W
(さっき作ったカードで割引してもらえた)
これ、いちばん安い卵を買ったんです
他のは15個パックで、だいたい700円前後していたから、韓国の卵高騰問題、深刻ですね -
左からいつも買うユルム茶、サンファ茶
右のとぐろを巻いてるのはスンデ(3480W)
その上はスンドゥブ(充填豆腐)で、この豆腐だけハズレかな
スンデとは、もち米、春雨、香味野菜、豚の血のソーセージ。
わたしがもち米アレルギなのだが、両親に一度は食べてほしく購入(わたしの推し韓国料理)
これが、大きな声で言ったら悪いけど、もち米を使わず米とタピオカ粉でモチモチ感を出しているスンデだった!
うれしー♪
またスンデを食べられるなんて
。+.゚.( °∀°)゚+.゚。
もち米の高騰に感謝です -
5/1(金・祝)
今日はペクサシル渓谷へ行くので、
このバス停↓で降りて、陸橋を渡ります
https://naver.me/GT4e82nr
これはその陸橋からの眺め
霧の花が満開です -
まずお寺(ヒョンドン寺)に到着
中は工事中で、また今度来て、と言われて入れず -
ペクサシル渓谷に関する情報が殆どなく、とりあえず来てみたのだが、軽く歩いて1時間ほどの、静かな渓谷でした
-
ここがペクサシル渓谷のハイライト
緑に染まりそうです
ほんっと、美しいところ
登山ほどではないけど自然に触れたい人には、すごくお勧め
https://naver.me/5qD8kAd0 -
見たかったペクソクドンチョン(白石洞天)
適当に歩いていたら出会えました
白石=北岳山のこと
洞天=山川に囲まれた風光明媚なところ
を意味しているらしい
むかしむかしも、ここは美しい渓谷だったのですね
わざわざ彫る必要があるのか謎だけど -
遺跡もあり
現地の解説には…
元々ある人の別荘地と思われていたが、
実はその後別の人が購入し、
そしてまた別の人が所有していた記録があり
云々と、
わたしにはどうでも良いことが細かく記されていた -
9:30
渓谷歩きが思ったより軽かったので、近くの摩崖仏まで歩くことにしました
ここは洗剣亭(セコムジョン)
>ここで朝鮮王朝時代の実録の編纂終了後、史草(実録の原稿)や草稿などを水で文字を洗い流し、紙を再生して活用しようとした洗草の作業が行われた場所でした。
文字を洗い流すことで、史草の流出を防ぎ…
ほー、剣の血を洗ったのかと思いきや、洗ったのは文字だったのね
剣を洗う、すなわち平和を願う場所なんですって -
ちょっと街を通ります
(この看板好き) -
ほどなく「弘智門と蕩春台城」
-
門には可愛い子がいますよ
-
玉泉庵(オクチョンアン)に着きました
こちらの泉に薬効があり、病気が治ったとか
それで摩崖仏が彫られたのでしょう
しかし顔が好みじゃなかった
(ごめんなさい) -
ペクサシル渓谷にお手洗いが無かったので、境内を駆け回って探しているところ(敷地の外にありました)
この後、次の目的地に山越え(仁王山)して行く気でいたのですが、目の前の仁王山があまりに切り立っているので諦め、Uberを呼びました
これが近すぎるのか場所が悪いのかマッチングせず、20分以上待ってやっと乗れた。 -
10:50
木人博物館に到着
(殺人的な坂の上なので、タクシー推奨)
木人(モギン)とは葬儀の副葬品で、これは葬送のみこしを飾る板木人博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
幼い頃から死や葬式に異様な関心を示してきたわたしとしては、はずせない場所でした。
これも神輿を飾る板
味のあるアドゥル(息子)だなぁ木人博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こちらはたぶん棺のサイド
鬼瓦のように守るのかな
可愛いのがいっぱいで、そのうえ死にまつわるものばかり
むちゃくちゃ楽しい -
園内はツツジが花盛り
見せ方も上手いです -
良い場所にベンチやブランコがたくさんあり、母上スマホ中
仕事の連絡かな、と待っていると、脳トレをやっていたりする母です -
こっちのブランコは揺れると風鈴の鳴る仕掛け
この風鈴、こないだタイ(チャトチャック市場)で買ったものと類似品でした
ほんとに優しい音色で、買って良かったものの一つ。 -
展望台の双眼鏡から、去年登ったピ峰やサモパウィが見えて、両親も「あー、歩いたところだ」とわかり、盛り上がった
-
石像もいっぱいありまして、私的にはパラダイス
父がベンチでウトウトし出したので、そのすきに母と隅々まで歩いた -
魚の錠たち
たしか魚は多産だから、多宝を願って蔵の鍵に、みたいな解説があった記憶 -
(なぜか)枕の部屋
なんと!
男子をたくさん産みますように、と…
お気の毒に -
ここは入場料がひとり12000Wですが、「有料の施設はつまらない」というわたしの持論が覆りました
入場料には、ワンドリンクが含まれているし
(Tバックの簡単なお茶だけど)
盗難防止のためか、入口でカバンを預けるのですが、持参したおにぎり(母作)を持って行きたく、全部預けなきゃだめ?と聞くと「あー、シクサモゴヨ?」と、食べ物だけ入れる袋を貸してくれた。
つまり園内飲食OKです
季節がいいこともあって、外で食べるの最高でした木人博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
さて、この博物館の裏から、山道を通ってスソンドン渓谷に出る計画でした。
地図を見ると道があるので。木人博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
しかしこの先山道を歩き出すと、山中にポツンとあった家の方が
「オディカヨ?(どこ行くの?)」と。
「スソンドンケゴッ へ カゴシポヨ」
(スソンドン渓谷に行きたいです、のつもり)
すると私の韓国語レベルを察してか、スラスラーっと英語で、
「この先は通行止め。スソンドン渓谷には行けない。まずその道を戻ってー、」と説明してくださった
そうなのかー、ここも地図の道が無いのか -
ということで、仕方なく街に降りる途中、武渓園という史跡が公開されていたので、お邪魔しました
-
なんでこんな辺鄙なところに沢山の方が?と不思議なくらいご盛況
どうも文化財公開イベントが行われており、今週はここが公開地だったみたい
韓国の方は自国の文化に対する愛と関心が日本のそれよりずっと強いと思う。 -
バスで通仁市場の入り口に到着
昔歩いた時には寂れて良かったのだが、それは単に営業時間外だったらしく、昼間の市場はウンザリするほど混んでいた。
ということで、何も見ず足早に通り抜けました
なんか皆さん、空の弁当箱を持って、ちょっとずつ商店のおかずを買って歩いてましたよ。通仁市場 市場
-
この日のランチが大当たり
センスのある料理人が、良い材料でささっと作った感じ。
何もかも美味しい
我々そんなにお腹空いていなかったのですが、残さず食べました。
(そういうことなんだな)
写真はゴンドレご飯(朝鮮アザミ)で、他にアワビのビビンバと、バイ貝のビビンバを頼んで、全部で40000W
(アワビの方が美味しかった)
このお店の肝は、メイン料理よりもバンチャン(小さいおかずたち)ですけど -
お店はここ↓
https://maps.app.goo.gl/CQmixY18777vgFj96
営業は20時半までなのに、われわれが食べている途中14時半頃「売切れのため、シクサ(食事)は終了」となった。
夕食まで持つ日があるのでしょうか
営業終了のおかげで料理人の方(素敵な女性)が厨房から出てみえたので、「ほんっっとに美味しかったです!」とお伝えできました♪ -
西村(ソチョン)を散歩して行こうかーなんて歩き出したのだが、両親は古い町並みに何の興味も示さず、人も多いから帰ることにしました
おなごの多い街だ -
乗りたいバス停がちょうど景福宮の前ゆえ、中を横切らせてもらった
(そしてお手洗いまで借りた。入場せずに)
折角なので大樹の下で、景福宮を見ながらコーヒータイム
景福宮は美しいですね~景福宮 城・宮殿
-
宿の近くに戻りました
昨日残した牛肉とアマダイ、もらってこれば良かった
味が濃いからこの子らにも悪いか -
駅前の飲茶屋さんでコギマンドゥを買って帰り、夕食替わりに。
これ去年は美味しいと思ったけれど、昼食があまりに美味しかったので色を失いました -
5/2(土)
この日はソウルトゥレギルの21コース(1~21まである、最後)を歩きます
始点が宿から徒歩で行けること、終点がソウルトゥレギルの出発点なので、そこで地図がもらいたかったから。
ソウルトゥレギルの全コース
https://japanese.seoul.go.kr/%E6%9C%8D%E5%8B%99/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A4/%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%AC%E3%82%AE%E3%83%AB/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%AC%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9/ -
ヨンサングンの墓は営業時間外で寄れず、近くの大イチョウを一周した
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ソウルトゥレギルは、ソウルを一周しているので全部山道は無理で、時々街中を横切ります
-
今回は、どこも藤が満開だった
-
韓国の猫は山が好きよね
-
こんな可愛いーお墓の前も通ります♪
-
21コースは前半ちょっと際どいところもあり、スニーカーで来て失敗したと思いました(登山靴も持っていたのに)
-
思いがけず、道中には墓地がいっぱい♪
(立入禁止だけど) -
ゴール付近、ドボン寺の下のお寺にて
-
登山道入り口にお店が並んでいます
両親が山用の靴下を買ったり、
このフナ焼(鯛じゃないの)で一休みしました。
日本のタイ焼きと違って、揚げてあるみたい
小ぶりで美味しかったです(二尾1000W!) -
トゥレギルの出発点、ソウル菖蒲園に到着
菖蒲池で素人演芸会みたいなのをやっており、うるさいの逃げてきました
よって、菖蒲は見られずじまいソウル菖蒲園 (ソウルチャンポウォン) 広場・公園
-
ソウルトゥレギルの日本語マップ、頂けました
中の事務所へ聞きに行ったら、「外にあるよ」と。
このカフェのある建物の入り口に並んでました
https://maps.app.goo.gl/LjXo2XAvv1wzQdVSA -
去年、チョッパル(豚足)が美味しかったので、また清涼里市場へ
-
ですが、生きた渡り蟹に出会ってしまい、夕食は蟹に変更!
1キロ30000W
3匹では売ってもらえなくて、1キロ近くは買ってとのこと
(5-6匹で1キロ)
選んでボウルに入れるのも一苦労なほど、元気な蟹たち
袋を2重にしてくれたけれど、帰り道ブスブスに穴を開けられ大変でした清涼里青果物市場 市場
-
蟹をたらふく食べ(すんごい美味しかった!)、蟹ゆで汁のクッパで〆
ちなみにNoBrandで、日本より安くレトルトご飯が買えます
(味噌だけ持参して味付け)
この宿、調理器具も食器も、調味料まであってホント良かったのに。
我々の滞在を最後にクローズされるとのこと。
ざんねん (。-_-。) -
左下のひとつだけ、白雲市場で買ったデコポン?不知火?で、残りは清涼里市場で買ったセトカ(10個10000W)
店頭の見本が甘すぎて好みじゃなかったのだが、味見した手前断れずに購入
そうしたら見本と違い、適度に酸味がありとても美味しいセトカでした。ふふ。
デコポンも美味しくて、今回は柑橘が当たりの韓国
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