2026/04/10 - 2026/04/10
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はいさん
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ツアーにて
1日目 成田22:50 ポーランド航空にてワルシャワにむかいます。ワルシャワから1時間ちょっとの乗り継ぎでアムステルダムに到着となります。
2日目 午前 到着後 ザーンセ・スカンス観光
午後 アムステルダム中央駅から4時間30分の自由行動
3日目 午前 キューケンホフ公園散策
午後 マウリッツハイス美術館見学
ビネンホフは工事中のため、前から覗くのみ
4日目 午前 ブルージュ散策後 自由行動
午後 アントワープ散策
5日目 ブリュッセル散策1時間 あと自由行動6時間
その後空港に向かいます。
若かりし頃、訳あって訪問できなかった国にリベンジの旅です!
- 旅行の満足度
- 5.0
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イチオシ
芸術の丘から「モン・デ・ザール庭園」を眺めます。
ベルギーで最高の景色を見終えたつもりが、ここでも最高の景色に出会ってしまいました~♪
周辺は、歴史と芸術を感じさせる立派な建物で覆いつくされています。芸術の丘 広場・公園
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モン・デ・ザール庭園
庭園の周りには、ゆっくりくつろぐ人が大勢います。 -
モン・デ・ザール庭園
振り向けば「聖ヤコブ教会」が見えます。
この後、アルベール1世の妃エリザベート王妃の像がある「アルベルティーヌ広場」を抜け、「サンミッシェル大聖堂」方向に向かいます。 -
ブリュッセル中央駅
「サンミッシェル大聖堂」に向かう途中にあったので、少々見学しました。
ツアーでは利用しませんが、個人旅行では ブリュッセルの観光拠点となる駅ですね。ブリュッセル中央駅 駅
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サンミッシェル大聖堂
後陣方向から ぐるっとめぐりました。
13世紀から約300年くらいの長い年月をかけ建設されたそうです。サンミッシェル大聖堂 寺院・教会
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サンミッシェル大聖堂
結婚式などのベルギー王室の重要行事に使われています。 -
サンミッシェル大聖堂
ゴシック様式の教会の中は 白っぽい石造りの明るい印象でした。ステンドグラスは16世紀ごろに作られたそうです。見事です。 -
ギャルリ サンチュベール
建設当時の若きベルギー王が、パリやロンドンに負けない近代都市を目指し、都市の繁栄を表わすものとして 立派な商店街を作りました。
入口を見て、モネ劇場方向に歩みを進めます。ギャルリ サンチュベール 散歩・街歩き
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モネ劇場
最初の劇場は1700年頃に建てられました。現在の建物は1819年の再建とのことです。正面の列柱・三角の破風のある重厚な石造りの外観から格調高さを感じます。モネ劇場 (ベルギー王立歌劇場) 劇場・ホール・ショー
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聖ニコラス教会
起源が1125年までさかのぼるブリュッセル最古級の教会です。街の建物に埋もれたように建っている教会は、深い歴史が刻まれているようでした。 -
聖ニコラス教会
一般的な教会の身廊は祭壇に真っすぐのびていますが、この教会では少し斜めになっています。かつての街路や敷地が関係していると思われます。災害や戦争により何世紀にもわたり破壊と修復が繰り返され 歴史を継ぎ足して存在している教会です。 -
イチオシ
証券取引所
証券取引所そのものは、フランスの支配下の1801年に ナポレオンの命令で作られたそうです。
現在の素晴らしい建物は1868~1873年にできたそうです。ブリュッセル証券取引所 建造物
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証券取引所
外からの印象と違い、内部は広々とした明るい空間が広がっていました。
外壁の装飾にロダンの作品があるとの情報でしたが、中のスタッフに聞いてもわかりませんでした。外壁は どこを見てもため息が出るほどの素晴らしさでした。 -
ル シリオ
アールヌーボー建築のカフェは雰囲気のあるお店です。時間があれば立ち寄るつもりでしたが、見送ります。ル シリオ 地元の料理
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グランプラスに向かい歩きます。途中、美味しそうなワッフルを発見!
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グランプラスに入ります。煌びやかで荘厳な建築物に息をのみます。
グランプラス 広場・公園
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市庁舎
団体行動では近づけなかった建物に接近して見学します。
王侯・聖人・貴族・伝説上の人物などのたくさんの彫刻が 外壁を飾っています。素晴らしい~!
昼過ぎのグランプラスは、大勢の観光客がいて活気にあふれていました。ブリュッセル市庁舎 建造物
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市庁舎中庭に入ります。シンプルな中庭に彫刻などが飾られています。
1695年のフランス軍の砲撃で、グランプラス周辺の建物は破壊されましたが、市庁舎は奇跡的に大部分が残り、特別な存在となっています。 -
ブラバン公爵の館からグランプラスを見渡します。素晴らしい景色が広がっています。表紙の写真も ここから撮りました。
ブラバン公爵の館 建造物
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王の家
19世紀に再建されました。
レース細工のような石の装飾、上に伸びるような柱状装飾など ゴシック建築の建物は威厳に満ちあふれています。
13世紀 この建物はパン市場でした。王は住んだことはなく 中央塔に神聖ローマ皇帝の像があることから この名で呼ばれているそうです。王の家(ブリュッセル市立博物館) 現代・近代建築
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ギルドハウス
金ぴかに輝いています。屋根上の装飾が見どころですね!
1695年のフランス軍砲撃後、各ギルドは富と誇りを 建物の最上部で表現したそうです。 -
ギャルリ サンチュベールに入ります。
世界一美しいと言われる本屋さんを見学するため、横道に入ります。ギャルリ サンチュベール 散歩・街歩き
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トロピズム
ギャルリ サンチュベールの横道にあります。
世界一美しいと言われる本屋さんです。狭く小さなお店ですが、内装は鏡で光り輝き、とても広く幻想的に見えます。2階から見る景色は抜群でした。トロピズム 専門店
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小便少女
ギャルリ サンチュベールからプッシェ通り入り、さらに横道に入る飲食店街の奥まったところにあります。レストランの客寄せのために作られたそうです。
かわいい眼鏡をかけているところが 救いのような気がします・・・
写真を撮るための行列が出来ていました。ジャンネケ ピス(小便少女) モニュメント・記念碑
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ギャルリ サンチュベール
自由行動の集合時間まで、チョコレート店でお買い物をしたりします。中には、試食品を配っているショップもありました。
この後、ブリュッセル空港に向かいます。ギャルリ サンチュベール 散歩・街歩き
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