2026/05/02 - 2026/05/06
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eurokoさん
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この旅行記のスケジュール
2026/05/04
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大森橋(沈下橋)
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継合橋
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寿司・和泉屋
2026/05/05
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この旅行記スケジュールを元に
2026年GWは国内で唯一観光では行ったことのなかった高知県と、なかなかいけなかった宇和島にも足をのばしました。
言わずと知れた、名物のカツオにじゃこ天、鯛めしを楽しむことができました。
仁淀川や四万十川沿いの渓谷では、なかなかみつけられないタマゴケを続けて見つけることができました。
各所でマイナスイオンを浴びることができました。
2026.5.2 SAT
HND9:40--ANA563--KCZ
竹林寺
高知城
はりまや橋
帯屋町アーケード・ひろめ市場
明神丸はなれ(藁焼き鰹たたき)
hotel nansui
2026.5.3 SUN
仁淀川ブルー・いの町
にこ淵
安居渓谷
中津渓谷 ゆの森
2026.5.4 MON
中津渓谷県立自然公園
大森橋・継合橋(沈下橋)
四万十川源流点
梼原(雲の上の図書館・雲の上の市場・マルシェユスハラ)
宇和島:JRホテルクレメント宇和島
寿司・和泉屋
2026.5.5 TUE
宇和島城
きさいや広場
遊子水荷浦の段畑・だんだん茶屋(鯛めし)
四万十川エリア
長生沈下橋
道の駅・四万十とおわ
こいのぼりの川渡し
ホテル松葉川温泉
2026.5.6 WED
松葉川温泉
道の駅かわうその里すさき
佐川
牧野富太郎ふるさと館・うえまち駅・牧野公園・キリン館
伊尾木洞
KCZ18:15--ANA570--HND19:45
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2026.5.2 SAT
【羽田空港】10:00
高知・宇和島旅のスタートです。快晴の連休初日となりました。
大型連休初日の恒例でこの日の首都高もアクアラインからの渋滞が続いており、大井から2時間表示でした。新宿からのリムジンバスは途中で一般道へ迂回したものの30分で羽田空港まで着きました。
羽田空港は初日のわりに混んでなく、意外にも保安検査も並ばずに入れました。
渋滞と空港混雑の予想が良い意味でハズレ、予定より早くラウンジへ向かいました。
羽田空港では沖止めということでランプバスでの移動になりましたが、滑走路閉鎖があったとかで飛行機が遅延となりました。
バスタ新宿9:10--リムジンバス--HND2 9:40 -
ランプバスがバスラウンジをでたのが11:20過ぎでしたが、まだ準備中なのか飛行機の下で待機となってしまいました。
飛行機の横でかなり待って搭乗開始となりましたが、左側にPBLもきていたので、PBLの方を乗せた後こちら側の順番になりました。
この下で20分弱乗ったままになり、中に入れたのは11:45でした。 -
今回は普通席の安い運賃がなく、Premium classと大差がなかったのでPremium classにしました。
結局約1時間遅れで離陸となりました。
HND11:10(act12:06)--ANA563--KCZ12:35(13:08) A321 -
飛行時間も短いので早速お食事がでてきました。
この後運転があるので、残念ながらアルコールは飲めません。 -
【タイムズカー高知龍馬空港店】13:50
空港から送迎してもらい至近のタイムズレンタカーについたのは13:50でした。遅ればせながら観光を開始します。
ナビがうまくいかず、一つ目の観光地・竹林寺には高知東部自動車道を経由せず海沿いを経由することになってしまいかなり遠回りをしてしまいました。
竹林寺は坂を登った上がゴールになっており、狭い坂道は一方通行でしたので対向車を気にする必要がなく良かったです。
高知空港13:55--竹林寺14:35タイムズ カーレンタル 高知龍馬空港店 乗り物
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【竹林寺】14:40
724年に開創された由緒あるお寺です。
石段を登り本堂へ境内を歩きます。 -
本堂は1644年に造営されたものだそうです。
竹林寺 寺・神社・教会
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お寺の中の苔は色がきれいでした。
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こちらは五重塔です。
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【hotel nansui】15:50
路面電車が走る一本中の路地にあるので静かでした。
7階のレセプションラウンジでチェックインをしました。
デザインにこだわりがありそうなホテルです。hotel nansui 宿・ホテル
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洗面台にある赤い布の袋も頂けました。
デザインも良く、どこにでも持って行けそうです。
オールインクルーシブのホテルなので、冷蔵庫にあるビールやドリンクも無料でしたが流石に全部飲み切るのは無理でした。 -
部屋のドリンクとは別に7階のラウンジには生ビールをはじめ、ジュースやお菓子が用意されています。アルコールの種類も豊富です。至れり尽くせりなホテルです。
MAKINO JINというクラフトジンもあり、ジントニックにしていただきました。
地元のミレービスケットもいくつかの味のものを食べることができました。 -
飛行機遅れで予定が押しているので、ホテルライフを楽しみたいところですが、市内観光に向かいます。
とさでんの路面電車に乗車します。車内で運転士さんから500円の一日乗車券を買いました。
上町一丁目16:27--高知城前16:32 -
【高知城】16:45
通常17時までの営業の高知城ですが、GWは18時までやっており、最終入館時間も17:30ということで運よく入ることができました。高知城 (高知公園) 名所・史跡
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お城と言えば恒例の急階段です。
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天主閣を上がると眺めも最高です。
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高知城を見た後ははりまや橋へ向かいます。
路面電車の車内はレトロな感じでした。
高知城前17:30--はりまや橋17:34 -
【はりまや橋】17:40
はりまや橋は交差点からすぐのところにありましたが、小さくてびっくりしました。はりまや橋 名所・史跡
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はりまや橋からはお土産を見に一旦高知駅に行きました。
夕食のお店は19時からのためお土産を見た後、そのまま向かうことにします。
蓮池通17:49--高知駅前17:53/18:21--蓮池通18:23高知駅前停留場 駅
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【ひろめ市場】
帯屋町商店街を通りひろめ市場を経由します。
ひろめ市場は食べることのできるお店も多数あり、にぎわっていました。ひろめ市場 グルメ・レストラン
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【明神丸はなれ】19:00
ひろめ市場の近くにもある明神丸のはなれというところを予約しました。
念願のかつおのたたきを頂きました。
鰹のハランボ藁焼きや土佐巻きなど鰹料理を楽しみました。
ビールは津野山ビールというお茶のパウダーを混ぜた緑色のビールを頂きました。明神丸 はなれ グルメ・レストラン
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【hotel nansui】21:00
帰りにひろめ市場に立ち寄りいも天を購入。オールインクルーシブのお酒もあるのでホテルラウンジで頂くことにします。
大橋通20:40--上町一丁目20:47 -
いも天にラウンジのお菓子に日本酒にワインで2次会スタートです。
hotel nansui 宿・ホテル
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チェックインをしたレセプションもライトがつき雰囲気よくなっています。
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2026.5.3 SUN 7:30
朝食はホテルで頂きます。
削りたての鰹節(竹内商店)がありました。
たまご(土佐ジロー)かけごはん(大野見米)にかけて食べるのですが、絶品でした。
鰹節、たまご、ごはんに塩(銀象ソルト)と高知にこだわった朝食でした。
余ったご飯はおにぎりにしてくれるとのことでお願いをしました。
この日は渓谷にいくのでありがたいです。hotel nansui 宿・ホテル
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おにぎりが出来上がってきました!
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レストランでもコーヒーはありましたが、ラウンジにある挽きたてコーヒーを作りに行き飲みました。
手間暇かけたコーヒーは美味しいです。 -
ラウンジ以外に部屋にもこれだけのドリンクがあり飲みきれないくらいです。
後ろ髪をひかれる思いで9時にチェックアウトします。 -
【にこ淵】10:10
5月3日は雨予報でホテルを出るときは晴れていましたが、ご多分にもれず移動中に雨が降ってきました。
R194に入りいの町に入ると仁淀川と並走します。
雨のせいか観光客がすくなく最寄りの駐車場まで行くことができました。
P1/P2を過ぎた先のP3/P4のP4に止めることができました。
P1/P2のところにはきれいなトイレもできていました。
P3/P4の近くにもにこ淵への入口があったのでそこからにこ淵へ向かいます。
P1/P2とP3/P4は歩いて数分で近いです。
GWの晴れた日のSNSをみていると1時間以上まったという投稿もありましたので逆に雨でラッキーでした。 -
雨のおかげで苔のコンディションは最高です。
防水のジャケットをきてにこ淵へ向かいます。 -
にこ淵は水神の化身とされる大蛇が棲む所という伝説が残っている「神聖な場所」です。
晴れていないので仁淀ブルーという感じの色ではないですが、濃い独特の色をみることができました。滝の近くでマイナスイオンを浴びます!にこ淵 自然・景勝地
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帰りはトイレにも行きたかったので、P1/P2の方に歩いていきました。
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苔が豊富です。
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トイレからの帰りがけ苔をみながら車に向かっている途中でなんとタマゴケ!が出現。
奥入瀬やニュージーランドの旅行記でも紹介しました、コケ界のアイドルとよばれる人気の苔でGW前後に目玉おやじのようなものがあらわれます。
なんと高知で出会うとは。
15分くらいタマゴケに費やしてしまいました -
【安居渓谷】11:55
にこ淵を11:00に出発し、安居渓谷に1時間弱で到着しました。
道中狭い道は警備の方がところどころにおられました。雨の中ありがたい限りです。
大雨になってきましたが、ここも空いており雨のおかげです。
駐車場のところにある宝来荘というところでお蕎麦を頂くことにします。
手打ちそばで仁淀川産のほうじ茶や煎茶を練りこんだお蕎麦もあり、奥のお蕎麦はほうじ茶のお蕎麦です。
とても美味しく頂きました。安居渓谷 宝来荘 宿・ホテル
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大雨のため、お蕎麦を食べながら作戦会議をします。
一番奥には昇竜の滝というのがありますが、少し歩きそうなのであきらめて、飛竜の滝と水晶淵にいくことにします。
再びレインジャケットで雨対策をし出発します。
宝来荘近くの赤い橋です。安居渓谷 自然・景勝地
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地衣類も元気です
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飛竜の滝の入口まで車で移動し飛竜の滝に向かいます。
雨で水量が多いですが、水はきれいです。川を横断していきます。 -
飛竜の滝に向かうため支流に入っていきます。
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一つ目の滝がでてきましたが、これは飛竜の滝ではありません。
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緑が多く、なかなか雰囲気があるところです。
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さらに歩みを進めます。
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【飛竜の滝】13:00
やっと飛竜の滝に到着しました。
迫力のある滝でした。 -
大雨でいろいろなところから水が滴りでてきているので水滴苔も多数見つけることができました。
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苔テーブルもありました。
水滴苔の撮影に時間を費やし、入口のところには13:30にもどってきました。 -
わかりづらいですが、安居川沿いの石は緑色の石が多かったです。これが川の色にも影響しているのでしょうか。
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晴れていたら川の色がきれいなんでしょうね。
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【せり割洞穴】14:00
車で少し移動し、せり割洞穴に向かいます。安居渓谷は駐車場が点在しているので便利です。
暗い洞穴の中をぬけるときれいな川をみることができます。
ここの駐車場は下から行き右折で入るとよいのですが、一旦通り過ぎてしまい左折で入ろうとしたら、鋭角なのに加え、低い位置に岩があったりして、切り返しを何度かして入ることができました。 -
【水晶淵】14:10
せり割洞穴から、そのまま水晶淵にきました。
今回は濃いエメラルドグリーンですが、晴れると仁淀ブルーの水色みたいな色になるのだと思います。
雨が激しく川面に水滴が写っています。
ここでUターンして戻ることにします。
宝来荘のあるメインの駐車場脇のトイレに寄ってから中津渓谷に移動します。
安居渓谷からは30分ほどの距離です。
歩いてお腹が空いた際には、朝ホテルで頂いたおにぎりが役立ちました。 -
【中津渓谷 ゆの森】15:00
予定では中津渓谷を散策しようと思いましたが、大雨のため翌日にすることにし、ホテルにチェックインします。 -
今回宿泊するのは別館です。
温泉などは道路向かいの本館にあります。 -
部屋は窓が大きく、天井も高く開放感がありました。
中津渓谷ゆの森 宿・ホテル
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畳ゾーンもありました。
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雨の中、中津渓谷の入口まで見に行きました。
ゴツゴツした岩が目立ちます。 -
遊歩道入口少し先の恵比寿天も雨に濡れ良い雰囲気を醸し出していました。
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雨のため短時間でホテルに戻り、18時から夕食になりました。
メインはゆすはら牛のすきやきがでる和食膳でした。 -
部屋にあったアイスクリームの券で土佐アイスを売店でもらいました。種類はかなりありましたが「くり」と「文旦」を選びました。
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昨日に続き中津渓谷もドリンクはフリーでお部屋でビールを頂きました。
温泉は露天風呂もありゆっくりできました。 -
2026.5.4 MON
ゆの森の朝食です。7:30に頂きました。中津渓谷ゆの森 宿・ホテル
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【中津渓谷】9:00
昨日とはうってかわり快晴になりました。
本当は昨日行く予定だった中津渓谷へ向かいます。
こいのぼりが良い感じです!中津渓谷 自然・景勝地
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昨日も来た、入口付近の大きな岩地帯も光が当たり水の色が明るくなっています。
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昨日の大雨の影響で土に浸み込んだ雨水が至らるところから漏れ出ており、その下にある苔が水滴苔になって神秘的な感じです。
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こんな感じで各所にミニ滝ができています。
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暫くあるくと橋があらわれました。
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再び、神秘的な水滴苔を発見。
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【雨竜の滝】9:45
中津渓谷の見どころ「雨竜の滝」に到着。
通常20分ほどの距離のようですが、苔を見ながら来たため45分かかってしまいました。雨竜の滝 自然・景勝地
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さらに130mほど進み展望台につきました。
この先「石柱」というポイントもありますが、ここで折り返します。 -
そして帰り道。
なんと昨日に続き「タマゴケ」を発見。
タマゴケを2日連続みれるとは奇跡です。 -
川沿いを歩いて中津渓谷ゆの森に戻ります。
タマゴケがあったことで撮影時間を要し、戻ってきたのは11時でした。 -
【大森橋】11:20
中津渓谷からは四万十川源流点に向かいますが、中津渓谷から5分と近いところに沈下橋があったので立ち寄ってみました。
大雨の際は橋は水の中に沈んでしまうようでコスト安く作れるのがメリットだそうです。ご覧のように手摺りがありません。 -
Uターンしようと思いましたが、折角なので車で渡りました。
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【継合橋】11:30
近くにもう一つ沈下橋がありました。
この先狭い道を通りぬけ、R439にでて四万十川源流点を目指します。 -
【四万十川源流点入口】12:20
ここは観光客も少ないのか駐車場らしきものはなく、縦列駐車で止めるような感じでした。 -
苔の森を歩いていきます。
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ここも昨日の雨のせいか水量が多く、日ごろはどうかわかりませんが、石づたいに川を越えるようなところもありました。
どの石を通過していけばよいか悩む場所がいくつかありました。 -
【四万十川源流点】12:45
湧き水がでているところが源流点かなと思ってましたが、何方からか水が合流するような場所が源流点でした。四万十川源流点 名所・史跡
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苔の岩から滴り落ちる水です。潤っています。
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白い小さなかわいいキノコも顔を出していました。
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光が良い感じに苔にあたっています。帰りはなぜか40分もかかり13:25に入口に戻ってきました。
続いては四国カルストに向かいました。車では45分の距離です。
途中すれ違う車もあまりないような道を進み、展望台に近づくと駐車場渋滞なのか全く動かない渋滞が突如あり、待っていても埒があかないのであきらめてUターンすることにしました。
宿泊地の宇和島の途中にある梼原町というところに寄ることにしました。
四万十川源流点入口13:40--四国カルスト14:20/40--梼原15:30 -
【雲の上の図書館・梼原】15:30
四国カルストの駐車場待ちをあきらめ、Uターンして40分で梼原という町に着きました。
四万十川源流点から車に2時間ほど乗り疲れたので、図書館の中にコーヒーを頂きました。
ご覧のように木をふんだんに使った隈研吾さん設計の建物です。図書館内は靴を脱いで入る形でした。
梼原(ゆすはら)には隈研吾さん建築の建物がいくつかあり、街の中でも目立っています。ゆすはら雲の上の図書館 美術館・博物館
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【神幸橋】
三島神社への参道にあたり屋根付きの橋です。雰囲気が良いです。神幸橋 名所・史跡
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【三島神社】
神幸橋を渡り三島神社に参拝します。 -
【雲の上の温泉】
雲の上シリーズの2つ目、温泉にいきましたが温泉には入りませんでした。
先ほどの図書館のカフェは食べ物が売り切れだったので、梼原産のお菓子を購入しました。雲の上の温泉 温泉
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【マルシェ・ユスハラ】16:35
図書館から温泉に行く間に、こちらも隈研吾さんとおもわれるきれいな建物があったので、温泉からの帰りがけに立ち寄ってみました。
上の階は宿泊ができるそうです。下にはお土産屋さんがありました。雲の上のホテル別館・マルシェユスハラ 宿・ホテル
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【宇和島駅・JRホテルクレメント宇和島】17:55
マルシェユスハラから1時間ほどで宇和島駅に着きました。
ホテル横の有料駐車場に車を置きホテルに向かいました。
なかなか行きづらい街ですが、やっと宇和島にたどり着くことができました。
JRのホテルだけあって駅の真横のホテルはあります。宇和島駅 駅
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ホテルの客室は、ザ・シティホテルという感じでした。
コーヒーはロビー階にコーヒーマシンが置いてありました。
また1階にはアルコールのウェルカムドリンクコーナーも設置されていました。JRホテルクレメント宇和島 宿・ホテル
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【寿司:和泉屋】
夜はお寿司屋さんを予約していきました。
このお寿司屋さんも満席で予約をしておいてよかったです。 -
車エビも頂きました。
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2026.5.5 TUE
朝食はホテルで7:30に頂きました。
チェックアウトが11時のホテルなので、チェックアウト前に宇和島城にいって戻ってこようという算段です。JRホテルクレメント宇和島 宿・ホテル
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【宇和島城】8:50
ホテルのある宇和島駅からは麓お城の麓まで10分ほどの距離です。
ここから坂道を登っていきます。
GWだけあってこの後お客様がたくさん来るのか、入口付近には警備の方がいて誘導をしていました。どこの観光地も準備万端ですね。 -
入口から15分弱上がり、宇和島城に到着です。こじんまりとしたお城です。
宇和島城 名所・史跡
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高知城に続き宇和島城の階段です。
良い時代に作られたお城なので攻められた時の対策がされていないお城と書いてありました。 -
お城の上まで上がり、きさいや広場方面を眺めます。
快晴で気候も良く清々しかったです。 -
宇和島東高校方面です。
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帰りは屋根のついたきさいやロードをあるいてホテルに戻りました。
宇和島きさいやロード (宇和島商店街) 市場・商店街
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【きさいや広場】11:00
ホテルをチェックアウトをし駐車場からは5分ほどできさいや広場に到着しました。
お土産や地場の農作物がたくさん売っていました。
揚げたてのじゃこ天を頂きましたが、東京でたべるものより味が濃く美味しかったです。道の駅 うわじまきさいや広場 道の駅
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柑橘類が美味しそうで、試飲して美味しかったタンカンやブラッドオレンジにみかんジュースを3本も買い宅急便で家に送りました。
宅急便は段ボールに自ら詰めるスタイルで、段ボールに空きがあったので、ジュースでない柑橘も買い詰め込みました。
購入したぶ~ちゃん家のジュース柑橘ジュース3点セットです。 -
宇和島で買った地元の銘菓です。
大番と蜜饅頭です。
大番は駅にセブンイレブンでばら売りをしていました。
大番は見た目と違い洋風の味でびっくりしました。
2つとも美味しく頂きました。 -
【だんだん茶屋】12:20
きさいや広場からすぐの宇和島坂下津ICから宇和島南ICまでは自動車専用の宇和島道路を経由し、遊子水荷浦の段畑に向かいました。
35分くらいで着き、丁度お昼なので先にだんだん茶屋で昼食を頂くことにしました。
宇和島名物の鯛めしを頂きました。
段々畑で作られているじゃがいももお味噌汁に入っていました!だんだん茶屋 グルメ・レストラン
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【遊子水荷浦の段畑】
昼食後は段々畑の見学に行きます。石を積み上げてつくっているんですね。 -
段々畑の上まで上がってきました
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段々畑は結構急です。
遊子水荷浦の段畑 自然・景勝地
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じゃがいもの収穫の最盛期でした。
写真にも写っているトロッコのような台車にじゃがいもをのせ、人も一緒に乗り段々畑を移動していました。 -
頭上をとんびが飛び回っていました。
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段々畑は結構楽しめました。
だんだん茶屋に宇和島聖地化PR「段々、君と・・・」というYouTube をやっているというので旅行の帰りがけに見てみました。行った地名がでてきて見入ってしまいました。アクセス数がのびず苦労しているようですが地元発信のプロジェクト頑張ってもらいたいです。 -
じゃがいもを眺めながら後ろ髪を引かれる思いで下に降りることにしました。
きれいなじゃがいもです。 -
宇和島方面への帰り道も海伝いを通っていくため、景色のよさそうなところで写真を撮りました。
夏秋というバス停の近くです。
ここから松葉川温泉に向かいます。
ルート検索では距離は長いのですが、自動車専用道路が長いから早いと思われるルートで検索ででてきました。
宇和島道路で三間ICまで行き昨日も通った鬼北町を通っていくルートです。 -
【長生沈下橋】15:30
江川崎の駅を通過すると、四万十川沿いの道になります。
四万十川の合流しすぐのところにある長生沈下橋につきました。
遊子水荷浦の段畑から85分でした。長生沈下橋 名所・史跡
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橋まで降りれたので、沈下橋を歩いて往復しました。
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【四万十とおわ】16:00
沈下橋から15分ほど走り道の駅に到着しました。
GWということで道の駅のお店も時間を延長してやっていました。
アイスで涼みます。道の駅 四万十とおわ 道の駅
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四万十川を眺めながらアイスをいただきます。
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【おちゃくりcafe】
アイスを食べてしまいましたが、道の駅にあった栗スイーツのお店も美味しそうだったのでここにも入ってしまいました。
地栗たべくらべと栗きんとんを注文しました。
味が違う栗ペーストを食べ比べできます。シマント おちゃくり カフェ グルメ・レストラン
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松葉川温泉に行く途中でこいのぼり川渡し発祥の地である十川のこいのぼりの川渡しをみることができました。
こいのぼりの川渡し 名所・史跡
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【松葉川温泉】18:00
道の駅四万十とおわから75分弱で松葉川温泉に到着しました。
温泉は日帰りもやっており横の棟にありましたが宿泊棟ともつながっていました。
ホテルは日野地川沿いに建っています。ホテル 松葉川温泉 宿・ホテル
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ホテルの横に日野地川を渡る橋があります。
松葉川渓谷 自然・景勝地
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こちらが日野地川です。四万十川の支流のようです。
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夕食は19時から頂きました。
お酒は無手無冠という四万十のお酒を頂きました。
温泉は室内、露天に加え、室内にはもう一つ四万十源泉のお風呂もありました。
室内と露天の温泉も2つ泉質が違うそうです。 -
2026.5.6 WED
旅行の最終日になってしまいました。
7:30に食事を頂き、チェックアウト前に日野地川を渡り散策をする予定です。ホテル 松葉川温泉 宿・ホテル
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橋を渡り暫くあるくとキャンプ場もあり、キャンプ場から川辺に降りてきました。
松葉川林間キャンプ場 キャンプ場
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あれ!?この苔は?
松葉川渓谷 自然・景勝地
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目玉おやじは少し手遅れな感じですがタマゴケです!
この旅行3度目のタマゴケでした。高知県すごいです。 -
こちらは水滴が綺麗についています。
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散策を終えホテルへと戻ります。
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【道の駅かわうその里】10:50
松葉川温泉を10時に出て、佐川へと向かいます。
途中四万十町東から須崎西までは無料の高知道を使いました。
須崎西を降りたところに道の駅がありました。
中に入ると藁焼きのかつおのたたきを食べれるお店がありました。
これをみたら食べないわけにはいきません。道の駅 かわうその里すさき 道の駅
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一人前を頼みました。焼きたてて美味しかったです。
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かつおのたたきは多田水産というお店が売っており、こちらのトロかつお飯は向かいの野島水産というお店で売っています。
両方買うと丁度良いコンビでした。 -
【佐川・司牡丹酒造】11:45
道の駅から30分で城下町・佐川(さかわ)に着きました。
朝ドラ「らんまん」の主人公は出身が佐川で「岸屋」という酒造でしたが、この街には有名な司牡丹酒造があります。司牡丹酒造(株) 名所・史跡
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【牧野富太郎ふるさと館】
朝ドラでもでてきた牧野博士の植物図の現物をみることができました。牧野富太郎ふるさと館 名所・史跡
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机の前に座り自分が牧野博士になった気分になれます。
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【ロ481号客車展示施設 うえまち駅】
牧野富太郎ふるさと館から牧野公園に歩いていく途中に展示されていたのがこちらの車両。地元土讃本線で大正から昭和にかけて活躍していていた2等車だそうです。うえまち駅 名所・史跡
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中にも入れ座ることもできました。
現在でいうグリーン車だそうです。
当時にしては豪華な感じがします。
今の電車は一つの車両に車輪が2×4セットありますが、この車両は1×4セットしかついていませんでした。 -
牧野公園に向かいます。
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牧野公園にはシライトソウが咲いていました。
牧野公園 花見
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【雑貨キリン館・喫茶まるきゅう】
町屋風のお店で小休憩をすることにしました。喫茶まるきゅう グルメ・レストラン
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シングルオリジンのコーヒーやヴィーガンのお菓子がメニューにありこだわりが感じられます。
紅茶もマルコ・ポーロでした! -
建物も素敵でいろいろとみているとお声がけいただき、建物の2階も見せていただけることになりました。
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隠し階段が突然あらわれ、階段をのぼり2階へ向かいました。
窓まで開けていただき、風が通り気持ちよかったです。 -
オーナーの方はフランスがお好きだそうで、フランスの絵画がいくつかありました。
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お庭も素敵でとても良い思い出に残るティータイムになりました。
佐川はこじんまりとしていますがどこも素敵な施設で楽しめました。 -
【伊尾木洞】15:10
飛行機まで時間があるので高知を西から東に横断し伊尾木洞に向かいました。
伊野から高知ICまでは高知道を使いましたが、ナビが古かったのか高知東部道路へ入るルートが指示されず、気づかずに空港まで一般道をつかってしまいました。 ナビはGoogle Mapで確認すべきでした。
途中、人気店安芸しらす食堂でしらす丼を食べようと思っていたのですが、閉店間際の時間でも待ちができておりあきらめることにしました。
その先、球場前という駅があり、ここが阪神がキャンプをやる安芸だと気づきました。
ここが伊尾木洞の入口です。ここから川に沿って中にはいっていきます。 -
入口の洞窟を抜けると高い岩壁の異世界が現れます。なかなかない景色です。
伊尾木洞シダ群落 自然・景勝地
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シダの中を歩いていきます。
水量は少なそうですが多く、途中川を横断する場面では濡れずに進むのが厳しいところもあり、長靴が良い感じでした。 -
キノコも生えていました。
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折り返し地点となる滝に到着しました。
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洞窟を通りスタート地点に戻ります。
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【赤野休憩所】16:25
伊尾木洞から国道55号で15分程走り高知東部道路に入る前に土佐湾・太平洋を眺めます。丁度琴ケ浜の方です。 -
【ENEOS 南国バイパスSS】16:55
高知東部道路を芸西西から高知竜馬空港まで使いレンタカー返却前に給油にきました。
走行距離562.7kmで25.4Lの給油。燃費22.15km/Lでした。ネット検索をするとスイフトの燃費はガソリン車で約18.8~21.8km/Lとのことでしたので、平均以上の燃費で走れました。パワー不足という感じもなく走りやすかったです。
ただクルーズコントロールを多用するので、止まるところまでいかず、30kmくらいで解除されてしまうのが残念な感じです。止まると思っていると止まらないので最初は焦ります。 -
【高知空港】17:20
タイムズにレンタカーを返却し、高知空港に戻ってきました。高知空港(高知龍馬空港) 空港
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【うちんくの食卓】17:40
安芸しらす食堂でしらすが食べれなかったので、最後に空港でしらす丼を頂きました。うちんくの食卓 グルメ・レストラン
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高知空港には展望デッキがあり見に行くと搭乗する飛行機が到着していました。
帰りは揺れが激しくサービスもあまりないまま羽田に着きました。
羽田も元サテライトについてしまい。結構歩く羽目になりました。サテライトに着くなら沖止めの方がマシな気がします。
荷物はメールでの予告通り20:23にでてきて、20:30のバスに乗れました。
T1を出発すると25分で新宿駅に着きました。
KCZ18:15(act 18:33)--ANA570--HND19:45(act20:06) B737-800
HND2 20:30--リムジンバス--新宿駅西口21:00
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