2026/04/28 - 2026/04/28
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4月28日(火)、奈良の有名観光地の唐招提寺 薬師寺 中宮寺 法隆寺を約50年ぶりに妻と訪れました。奈良・斑鳩1Dayチケットを利用の阪神電車利用の2100円で回りました。(非常に割安です。)写真の枚数が多い為、2回に分けます。
約50年前の再訪です。唐招提寺は創建時の建物が残っており、時代の流れを感じ、又、50年前は薬師寺の西塔はなく、時代の変遷を感じました。
(写真)唐招提寺(金堂)(国宝)奈良時代8C後半の創建で、創建時の建物が残る。
①2026年4月28日(火)
奈良・斑鳩1Dayチケット2100円を利用。
自宅(阪神・近鉄鉄道)8:17西大寺8:27(近鉄-垂仁天皇陵を見て)8:31西ノ京駅で降ります。
1)唐招提寺(西ノ京駅より徒歩10分1000円(割有))
拝観入口 南大門 金堂(盧舎那仏坐像 千手観音立像 薬師如来立像) 鐘楼 講堂(東朝集殿 弥勒如来坐像) 鼓楼 東堂 礼堂 開山堂(鑑真和上お身代わり像) 芭蕉句碑 経蔵 宝蔵 新宝蔵(如来形立像) 東門 鑑真和上御廟(宝篋印塔)中興堂 瓊花 御影堂 地蔵堂 茶室 本坊 醍醐井戸 戒壇(宝塔) 南大門と参拝します。
2)薬師寺(1000円(割有)
冠木門(興楽門) 本坊(御写経道場) 玄奘三蔵院伽藍(礼門 玄奘塔(舎利と像) 経蔵 大唐西域壁画殿)) まほろば会館 慈恩殿 総門と参拝し、
北拝観入口 南門 不動堂 鐘楼 食堂 東・西僧坊 大講堂(弥勒三尊像 仏足石 仏足跡歌碑 釈迦十大弟子像) 東院堂(聖観世音菩薩立像) 龍王社 観音池 弁財天社 中門 金堂(薬師三尊像(薬師如来 右・日光菩薩 左・月光菩薩 台座) 東塔(白鳳様式) 西塔(復興三重塔) 南拝観出口より出ます。乾川 八幡院 休ケ岡八幡宮を通り、 薬師寺駐車場より中宮寺に向かいます。
薬師寺駐車場12:10(バス98-法起寺前)12:49中宮寺前で降ります。
(唐招提寺)
鑑真和上は688年、誕生。日本には6度目の航海(753年12月)で来朝した。(途中で盲目となる。)759年8月、専修道場を創建し、唐招提寺の始まりであった。その後、大火に合う事もなく奈良時代の建物が4棟も現存する。国宝・重文の仏像が多数、残されている。
(薬師寺)
680年天武天皇が発願し、690年持統天皇が本尊を開眼し、文武天皇の代で堂宇が完成した。東塔のみが残り、他は灰燼に帰した。その後、昭和42年、復興が発眼され、金堂 西塔 中門 廻廊 大講堂が再建された。
{旅程}
①4/28(火)
自宅(阪神)難波(近鉄)西大寺(近鉄)西ノ京(バス)中宮寺・法隆寺(バス)筒井(近鉄)西大寺(近鉄)難波(阪神)自宅
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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近鉄電車「西大寺駅」
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近鉄電車「西大寺駅」
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近鉄電車「西大寺駅」
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垂仁天皇陵の前方後円墳
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垂仁天皇陵の前方後円墳(手前の島は田道間守の墓です。田道間守は天皇の命を受けて、常世国から不老不死の果実を持ち帰ったが、天皇はすでに崩御、悲嘆にくれて死んでしまったという。)
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西ノ京駅で降ります。
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西ノ京駅(ホーム)
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西ノ京駅で降ります。
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西ノ京駅(改札口)
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薬師寺と唐招提寺の地図
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唐招提寺(境内図)
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唐招提寺(説明)
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唐招提寺(南大門)昭和35年再建。切妻造の3つの門です。
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南大門より金堂を見ます。
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世界文化遺産記念碑(1998年、世界遺産になる。)
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唐招提寺(金堂)国宝(奈良時代8C後半の創建で、創建時の建物が残る。正面間口7間。奥行き4間の/。堂内は連子窓より光が入る。仏像は
①本尊の盧舎那仏坐像(国宝)と脇士に梵天・帝釈天立像(国宝)
②十一面千手観音立像(国宝)
③薬師如来立像(国宝)
④須弥壇の4隅に四天王立像(国宝)の九尊が安置されている。 -
唐招提寺(金堂の諸仏像)
①本尊の盧舎那仏坐像(国宝)と脇士に梵天・帝釈天立像(国宝)
②十一面千手観音立像(国宝)
③薬師如来立像(国宝)
④須弥壇の4隅に四天王立像(持国天 増長天 広目天 多聞天)(国宝)の九尊が安置されている。 -
唐招提寺(金堂の鴟尾(しび))現在の鴟尾は平成の大修理で新造された。新宝蔵に創建当時の鴟尾が展示されている。)
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金堂(後面)
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鐘楼
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講堂(奈良時代8C後半の創建。平城京の東朝集殿を移築・改造をしている。)
①本尊 弥勒如来坐像
②持国・増長の2天(奈良時代、国宝、)
③鴟尾等 -
講堂
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講堂(内部)
①本尊 弥勒如来坐像
②持国・増長の2天(奈良時代、国宝、)
③鴟尾等 -
講堂(内部)
①本尊 弥勒如来坐像
②持国・増長の2天(奈良時代、国宝、)
③鴟尾等 -
鼓楼(国宝)鎌倉時代12C 鑑真和上の仏舎利を安置。舎利殿ともいう。中に厨子の金亀舎利塔がある。)
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鼓楼(国宝)鎌倉時代12C 鑑真和上の仏舎利を安置。舎利殿ともいう。中に厨子の金亀舎利塔がある。)
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礼堂(重文) 鎌倉時代創建。隣の鼓楼を礼拝する為の堂
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東堂
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馬道(東堂と礼堂の間の通路)
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手前より礼堂 奥が東堂
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開山堂(元禄時代に徳川家歴代の御霊殿として建立。お身代わり像を安置している。)
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開山堂(元禄時代に徳川家歴代の御霊殿として建立。お身代わり像を安置している。)
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開山堂(元禄時代に徳川家歴代の御霊殿として建立。お身代わり像を安置している。)
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松尾芭蕉句碑(1688年、ここで芭蕉が詠んだ。)
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左は講堂 中央は金堂 左は鼓楼
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経蔵(国宝)奈良時代 8Cに創建。宝蔵より小さい。唐招提寺創建以前の新田部親王邸の米倉を改造した。唐招提寺で一番古い建物で日本最古の校倉造りです。
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宝蔵(国宝)奈良時代 8Cに創建。高床式校倉造りで唐招提寺の創建に合わせて、建立された。
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手前は経蔵 奥が宝蔵
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経蔵の校倉造り(唐招提寺で一番古い建物で日本最古の校倉造りです。)
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蒼海
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新宝蔵(昭和45年に造られた。)
1)金堂の木造大日如来像(重文)
2)旧講堂の木彫り群を収めた。
薬師如来像(国宝)奈良時代 8C
獅子菩薩立像(国宝)奈良時代 8C
衆宝王菩薩立像(国宝)奈良時代 8C
十一面観音菩薩立像 (重文) 8C
3)金堂の鴟尾(向かって左のもの)
4)勅額(奈良時代の扁額ー孝謙天皇が書いたもの)等が展示されている。
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新宝蔵(昭和45年に造られた。)
1)金堂の木造大日如来像(重文)
2)旧講堂の木彫り群を収めた。
薬師如来像(国宝)奈良時代 8C
獅子菩薩立像(国宝)奈良時代 8C
衆宝王菩薩立像(国宝)奈良時代 8C
十一面観音菩薩立像 (重文) 8C
3)金堂の鴟尾(向かって左のもの)
4)勅額(奈良時代の扁額ー孝謙天皇が書いたもの)等が展示されている。
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境内の木々
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東門
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鑑真和上御廟(宝篋印塔)の入口
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鑑真和上御廟へ行く道の池
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鑑真和上御廟(宝篋印塔)
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鑑真和上御廟(宝篋印塔)
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鑑真和上御廟(宝篋印塔)
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三暁庵(茶室)
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北原白秋歌碑
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中興堂(入口)(鑑真和上の再来と言われた覚盛上人(1193-1249年)の没後、750周年を記念して、建てられた祖師堂)
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中興堂(鑑真和上の再来と言われた覚盛上人(1193-1249年)の没後、750周年を記念して、建てられた祖師堂)
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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瓊花(けいか)(御影堂 供華園)周囲の白い所はガク 真ん中の白いつぼみが花です。
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藤棚
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御影堂(重文)江戸時代、創建。一乗院の宸殿の遺構で明治以来は県庁等の庁舎として使用された。昭和39年に移築・修復された。国宝の鑑真和上坐像がある。高さ80.1cm 天平時代で日本最古の肖像彫刻です。
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御影堂(重文)江戸時代、創建。一乗院の宸殿の遺構で明治以来は県庁等の庁舎として使用された。昭和39年に移築・修復された。国宝の鑑真和上坐像がある。高さ80.1cm 天平時代で日本最古の肖像彫刻です。
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御影堂(重文)江戸時代、創建。一乗院の宸殿の遺構で明治以来は県庁等の庁舎として使用された。昭和39年に移築・修復された。国宝の鑑真和上坐像がある。高さ80.1cm 天平時代で日本最古の肖像彫刻です。
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地蔵堂(地蔵菩薩立像(重文)があり、8月23-24日に公開)
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つつじ
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法花院
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本坊(苔の庭があります。)
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醍醐井戸(創建当時に鑑真和上が掘った井戸と伝えられる。水の味が最良で、「醍醐」とは「最上の味」の意味です。)
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境内の木々
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はす池
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戒壇(僧となる為の授戒が行われる場所で、中世に廃され再興されたが、火災に寄り建物は失なわれた。3段の石段のみが当時のもので、その上に昭和35年にインドのサンチーの古塔を真似て宝塔が建てられた。)
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戒壇(僧となる為の授戒が行われる場所で、中世に廃され再興されたが、火災に寄り建物は失なわれた。3段の石段のみが当時のもので、その上に昭和35年にインドのサンチーの古塔を真似て宝塔が建てられた。)
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戒壇(僧となる為の授戒が行われる場所で、中世に廃され再興されたが、火災に寄り建物は失なわれた。3段の石段のみが当時のもので、その上に昭和35年にインドのサンチーの古塔を真似て宝塔が建てられた。)
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戒壇(僧となる為の授戒が行われる場所で、中世に廃され再興されたが、火災に寄り建物は失なわれた。3段の石段のみが当時のもので、その上に昭和35年にインドのサンチーの古塔を真似て宝塔が建てられた。)
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戒壇(僧となる為の授戒が行われる場所で、中世に廃され再興されたが、火災に寄り建物は失なわれた。3段の石段のみが当時のもので、その上に昭和35年にインドのサンチーの古塔を真似て宝塔が建てられた。)
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薬草園
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薬草園
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松瀬青々句碑
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薬師寺(境内図)
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薬師寺(境内図)
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薬師寺(境内図)
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薬師寺(説明)
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薬師寺(冠木門)
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御写経道場(薬師寺本坊)
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玄奘三蔵院伽藍
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玄奘塔
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玄奘塔の玄奘三蔵像
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大唐西域壁画殿(平山郁夫氏に寄って奉納された7場面13枚の大壁画が安置されている。)
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花
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花
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玄奘三蔵伽藍の礼門
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まほろば会館
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慈恩殿(大阪より移築された桃山時代の建物です。細川護熙氏に寄って奉納された66画があります。)
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五重塔
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大門
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薬師寺(南門)重文
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不動堂
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西僧坊
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食堂(平成29年、再建)
1)阿弥陀三尊浄土図
2)壁画「仏教伝来の道と薬師寺」が描かれている。 -
東僧坊
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東僧坊(お土産屋)
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薬師如来坐像台座(複製)
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東僧坊(薬師如来坐像台座(複製))
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薬師如来坐像台座(複製)の四方の彫刻
北方守護神(玄武) -
東方守護神(青龍)
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南方守護神(朱雀)
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西方守護神(白虎)
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東僧坊
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西僧坊
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鐘楼
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大講堂(説明)(平成15年、再建)多くの学僧が仏教を学んだ古代の伽藍です。
1)本尊は弥勒三尊像(重文 奈良時代)
2)後堂に仏足石(国宝)と仏足跡歌碑(国宝)
3)後堂に釈迦十大弟子 -
大講堂(平成15年、再建)多くの学僧が仏教を学んだ古代の伽藍です。
1)本尊は弥勒三尊像(重文 奈良時代)
2)後堂に仏足石(国宝)と仏足跡歌碑(国宝)
3)後堂に釈迦十大弟子 -
大講堂(裏側)
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東院堂(説明)(国法 鎌倉時代の再建)元明天皇の冥福を祈り建立された。1285年に再建された。日本最古の禅堂で知られています。
1)聖観音菩薩立像(国宝 白鳳時代)
2)四天王立像(重文 鎌倉時代) -
東院堂(国法 鎌倉時代の再建)元明天皇の冥福を祈り建立された。1285年に再建された。日本最古の禅堂で知られています。
1)聖観音菩薩立像(国宝 白鳳時代)
2)四天王立像(重文 鎌倉時代) -
龍王社
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観音池
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回廊と右は東塔 左は西塔
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中門
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金堂(説明)
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金堂(昭和51年、再建)堂塔は「龍宮造り」と呼ばれていたが、1528年に焼失。1600年に仮金堂が建立された。)
1)薬師三尊像(国宝 白鳳時代)中央に薬師如来 右に日光菩薩 左に月光菩薩が安置。 -
金堂(昭和51年、再建)堂塔は「龍宮造り」と呼ばれていたが、1528年に焼失。1600年に仮金堂が建立された。)
1)薬師三尊像(国宝 白鳳時代)中央に薬師如来 右に日光菩薩 左に月光菩薩が安置。 -
金堂(昭和51年、再建)堂塔は「龍宮造り」と呼ばれていたが、1528年に焼失。1600年に仮金堂が建立された。)
1)薬師三尊像(国宝 白鳳時代)中央に薬師如来 右に日光菩薩 左に月光菩薩が安置。 -
東塔(説明)(国宝)創建当時から残る唯一の建物。各層に裳階を付けているので六重に見えますが、三重塔です。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「入胎」「受生」「受楽」「苦行」の塑像が見られます。
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東塔(国宝)創建当時から残る唯一の建物。各層に裳階を付けているので六重に見えますが、三重塔です。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「入胎」「受生」「受楽」「苦行」の塑像が見られます。
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東塔(国宝)創建当時から残る唯一の建物。各層に裳階を付けているので六重に見えますが、三重塔です。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「入胎」「受生」「受楽」「苦行」の塑像が見られます。
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東塔(国宝)創建当時から残る唯一の建物。各層に裳階を付けているので六重に見えますが、三重塔です。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「入胎」「受生」「受楽」「苦行」の塑像が見られます。
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東塔(国宝)創建当時から残る唯一の建物。各層に裳階を付けているので六重に見えますが、三重塔です。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「入胎」「受生」「受楽」「苦行」の塑像が見られます。
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東塔(国宝)創建当時から残る唯一の建物。各層に裳階を付けているので六重に見えますが、三重塔です。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「入胎」「受生」「受楽」「苦行」の塑像が見られます。
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東塔
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東塔(法輪)
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西塔(説明)昭和56年、再建)1528年の創建以来の建物は焼失。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「成道」「転法輪」「涅槃」「分舎利」の塑像が見られます。
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西塔(昭和56年、再建)1528年の創建以来の建物は焼失。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「成道」「転法輪」「涅槃」「分舎利」の塑像が見られます。
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西塔(昭和56年、再建)1528年の創建以来の建物は焼失。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「成道」「転法輪」「涅槃」「分舎利」の塑像が見られます。
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西塔(昭和56年、再建)1528年の創建以来の建物は焼失。内陣には中村晋也氏に寄る釈迦八相像のうち「成道」「転法輪」「涅槃」「分舎利」の塑像が見られます。
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右は東塔 左は金堂
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右は弁財天社 左は平木大明神社
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薬師寺(南門)
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孫太郎稲荷社(説明)
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孫太郎稲荷社
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孫太郎稲荷社
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休ヶ岡八幡宮(説明)1603年、再建。社殿は西面 本殿 脇殿とも石積みの上にある。薬師寺の南にあり、薬師寺の鎮守(守り神)の役割です。
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休ヶ岡八幡宮(1603年、再建。社殿は西面 本殿 脇殿とも石積みの上にある。薬師寺の南にあり、薬師寺の鎮守(守り神)の役割です。)
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休ヶ岡八幡宮(1603年、再建。社殿は西面 本殿 脇殿とも石積みの上にある。薬師寺の南にあり、薬師寺の鎮守(守り神)の役割です。)
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「薬師寺駐車場」よりバスで中宮寺に行きます。
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