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一度泊まってみたいと思っていた宿が、少しだけ宿代が下がり、一人旅の受入もしていたので、急遽越中氷見へ出掛けることにした。旅程は、一泊二日。せっかくなので、久しぶりに雨晴海岸にも立ち寄り、二日目には、かつて国府があった伏木を訪れることにする。<br /><br />(2026.04.27 投稿)

立山霞む越中へ【1】~雨晴海岸と岩井戸温泉~

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2026/04/17 - 2026/04/17

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旅猫

旅猫さん

一度泊まってみたいと思っていた宿が、少しだけ宿代が下がり、一人旅の受入もしていたので、急遽越中氷見へ出掛けることにした。旅程は、一泊二日。せっかくなので、久しぶりに雨晴海岸にも立ち寄り、二日目には、かつて国府があった伏木を訪れることにする。

(2026.04.27 投稿)

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
3.5
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
新幹線 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
楽天トラベル
  • 大宮駅を9時6分に出る『はくたか555号』に乗車。車内は満席である。しかし、次の高崎駅で隣の人が降り立たため、比較的ゆったりと出来た。上越妙高駅近くでは、車窓に残雪の妙高の山並みが望めた。

    大宮駅を9時6分に出る『はくたか555号』に乗車。車内は満席である。しかし、次の高崎駅で隣の人が降り立たため、比較的ゆったりと出来た。上越妙高駅近くでは、車窓に残雪の妙高の山並みが望めた。

  • そして。黒部宇奈月温泉駅の手前で黒部川を渡る際、北アルプス北部の美しい山稜が広がっていた。

    そして。黒部宇奈月温泉駅の手前で黒部川を渡る際、北アルプス北部の美しい山稜が広がっていた。

  • 11時29分に新高岡駅に到着。ここで城端線に乗り換えるのだが、少し駅が離れているため、一旦外に出る。片側だけのホームでしばらく待つと、11時43分発の高岡行の列車がやって来た。

    11時29分に新高岡駅に到着。ここで城端線に乗り換えるのだが、少し駅が離れているため、一旦外に出る。片側だけのホームでしばらく待つと、11時43分発の高岡行の列車がやって来た。

  • 一駅で高岡駅に到着。高岡駅からは、12時10分発の氷見線の列車に乗り換える。列車が越中国分駅を出ると、車窓には日本海が広がった。

    一駅で高岡駅に到着。高岡駅からは、12時10分発の氷見線の列車に乗り換える。列車が越中国分駅を出ると、車窓には日本海が広がった。

  • そして、雨晴駅で下車。この駅で降りるのは、二十年ぶり三回目である。ここで降りたのは、雨晴海岸から立山連峰の景色を観るため。とは言え、季節的には難しい。しかも、今日は雲が多いので、微妙な感じである。

    そして、雨晴駅で下車。この駅で降りるのは、二十年ぶり三回目である。ここで降りたのは、雨晴海岸から立山連峰の景色を観るため。とは言え、季節的には難しい。しかも、今日は雲が多いので、微妙な感じである。

  • 私以外の人は、駅舎を出ると、道の駅がある左手へと歩いて行く。こちらは右手に歩き、踏切を渡る。奥に海が見え、なかなか風情がある。

    私以外の人は、駅舎を出ると、道の駅がある左手へと歩いて行く。こちらは右手に歩き、踏切を渡る。奥に海が見え、なかなか風情がある。

  • 海岸に出ると、富山湾が広がる。やはり雲が多い。

    海岸に出ると、富山湾が広がる。やはり雲が多い。

    能登半島国定公園雨晴海岸 公園・植物園

  • 海岸沿いの遊歩道を歩いて行くと、薄っすらと立山連保の山並みが見えている。有名な女岩も見える。

    海岸沿いの遊歩道を歩いて行くと、薄っすらと立山連保の山並みが見えている。有名な女岩も見える。

  • 少し歩くと、急に人が増えて来た。この辺りから望む女岩と立山連峰の姿が、あまりにも知られているからである。しかも、八年前に道の駅が出来たため、余計に混むようになったのだ。そこには、義経岩と言う場所がある。源義経が平泉へと逃れる途中、この岩に隠れたと言う伝説のある岩である。

    少し歩くと、急に人が増えて来た。この辺りから望む女岩と立山連峰の姿が、あまりにも知られているからである。しかも、八年前に道の駅が出来たため、余計に混むようになったのだ。そこには、義経岩と言う場所がある。源義経が平泉へと逃れる途中、この岩に隠れたと言う伝説のある岩である。

    義経岩 名所・史跡

  • その前にある磯から景色を眺める。しかし、雲と春霞で、立山連峰はぼやけている。三度目も残念な結果となった。やはり晩秋から冬にかけて来ないと駄目なようだ。

    その前にある磯から景色を眺める。しかし、雲と春霞で、立山連峰はぼやけている。三度目も残念な結果となった。やはり晩秋から冬にかけて来ないと駄目なようだ。

  • 反対側を観ると、能登半島の一部が見えている。

    反対側を観ると、能登半島の一部が見えている。

  • しばらく景色を楽しんだ後、その『道の駅雨晴』に立ち寄ってみる。テラスからは、海と立山連峰が望めるようになっている。

    しばらく景色を楽しんだ後、その『道の駅雨晴』に立ち寄ってみる。テラスからは、海と立山連峰が望めるようになっている。

    道の駅 雨晴 道の駅

  • この高さで観ることが出来るのは、良いかもしれない。

    この高さで観ることが出来るのは、良いかもしれない。

  • 館内に喫茶があったので、富山名物の白海老を使ったコロッケを食べてみる。思ったよりもしっかりと海老が入っている。コロッケと言えば、ジャガイモと肉を想起するが、海老もなかなか合う。

    館内に喫茶があったので、富山名物の白海老を使ったコロッケを食べてみる。思ったよりもしっかりと海老が入っている。コロッケと言えば、ジャガイモと肉を想起するが、海老もなかなか合う。

    カフェ イソミ テラス グルメ・レストラン

  • 駅へと戻る途中、また喫茶が目に留まった。民家の一階をそのまま使っているような感じである。ふらりと立ち寄り、アイスコーヒーとアメリカンチーズケーキをいただく。列車待ちにちょうど良かった。

    駅へと戻る途中、また喫茶が目に留まった。民家の一階をそのまま使っているような感じである。ふらりと立ち寄り、アイスコーヒーとアメリカンチーズケーキをいただく。列車待ちにちょうど良かった。

    あまはらし食堂 グルメ・レストラン

  • 雨晴駅から、14時7分発の列車に乗り、氷見駅へと向かう。新高岡駅から乗った城端線も、この氷見線も、未だに国鉄時代の車両を使っているのが嬉しい。風情のあったかつての旅が、まだここにはある。

    雨晴駅から、14時7分発の列車に乗り、氷見駅へと向かう。新高岡駅から乗った城端線も、この氷見線も、未だに国鉄時代の車両を使っているのが嬉しい。風情のあったかつての旅が、まだここにはある。

  • 終点の氷見駅に着いた。ローカル線の終着駅らしい佇まいである。

    終点の氷見駅に着いた。ローカル線の終着駅らしい佇まいである。

  • 駅前から、宿の送迎車に乗る。車は氷見の市街地を抜け、海岸沿いを北上する。そして、15分ほどで、今宵の宿『海灯』に着いた。

    駅前から、宿の送迎車に乗る。車は氷見の市街地を抜け、海岸沿いを北上する。そして、15分ほどで、今宵の宿『海灯』に着いた。

    氷見温泉郷 くつろぎの宿 うみあかり 宿・ホテル

    別館の温泉がおすすめ by 旅猫さん
  • 受付をすると、まだ部屋の準備が出来ていないと言う。ロビーで待つことにしたが、15時を過ぎても案内されない。尋ねてみると、まだだと言う。到着時間を予め連絡し、送迎もお願いしているのに、準備が出来ていないと言うのはおかしい。しかも、部屋の使用時間が15時からとなっているので、規約違反である。仕方が無いので、無料だと言うソフトクリームを自分で作る、上手く出来き、満足である。

    受付をすると、まだ部屋の準備が出来ていないと言う。ロビーで待つことにしたが、15時を過ぎても案内されない。尋ねてみると、まだだと言う。到着時間を予め連絡し、送迎もお願いしているのに、準備が出来ていないと言うのはおかしい。しかも、部屋の使用時間が15時からとなっているので、規約違反である。仕方が無いので、無料だと言うソフトクリームを自分で作る、上手く出来き、満足である。

  • 温泉宿かと思っていたのだが、観光ホテルのようだ。鍵を渡され、自分で部屋へ行く。部屋はかなり狭く、設えも古い。高級感を出しているが、建物自体がかなり古く、内装以外はある意味ボロボロでああった。

    温泉宿かと思っていたのだが、観光ホテルのようだ。鍵を渡され、自分で部屋へ行く。部屋はかなり狭く、設えも古い。高級感を出しているが、建物自体がかなり古く、内装以外はある意味ボロボロでああった。

  • 窓からは、富山湾と立山連峰が望めるのだが、やはり霞んでいる。

    窓からは、富山湾と立山連峰が望めるのだが、やはり霞んでいる。

  • 白海老せんべいが置かれていたので食べてみると、食感も軽く、海老の香りも濃厚で美味しかった。その後、温泉に入る。あまり期待はしていなかったのだが、入ってみるとなかなか良い泉質である。少しすえたような匂いもする。浴室自体に風情は無かったのだが、内湯や露天風呂からは、立山連峰が望めた。<br />※浴室内の撮影は禁止されています。

    白海老せんべいが置かれていたので食べてみると、食感も軽く、海老の香りも濃厚で美味しかった。その後、温泉に入る。あまり期待はしていなかったのだが、入ってみるとなかなか良い泉質である。少しすえたような匂いもする。浴室自体に風情は無かったのだが、内湯や露天風呂からは、立山連峰が望めた。
    ※浴室内の撮影は禁止されています。

  • 徒歩三分くらいの場所に、『潮の香亭』と言う別頭の日帰り温泉施設があると言うので行ってみる。木造の建物が良い感じだ。宿泊客は、無料で利用できる。浴室は薄暗く、大きな岩がたくさんある。こちらの湯も透明だが、茶色く細かい湯の花がたくさん舞っていて、鉄分が多いようだ。岩井戸温泉と言うのだが、この湯はなかなか良かった。<br />※浴室内の撮影は禁止されています。

    徒歩三分くらいの場所に、『潮の香亭』と言う別頭の日帰り温泉施設があると言うので行ってみる。木造の建物が良い感じだ。宿泊客は、無料で利用できる。浴室は薄暗く、大きな岩がたくさんある。こちらの湯も透明だが、茶色く細かい湯の花がたくさん舞っていて、鉄分が多いようだ。岩井戸温泉と言うのだが、この湯はなかなか良かった。
    ※浴室内の撮影は禁止されています。

  • そして、、18時から夕食である。通されたのは、窓側のカウンター席であった。富山湾と立山連峰を観ながら食事が出来る。

    そして、、18時から夕食である。通されたのは、窓側のカウンター席であった。富山湾と立山連峰を観ながら食事が出来る。

  • テーブルの上には、手書きの物を写した献立と、箱善の説明書きが置いてある。宿の名が記された膝掛は、持ち帰っても良いそうだ。

    テーブルの上には、手書きの物を写した献立と、箱善の説明書きが置いてある。宿の名が記された膝掛は、持ち帰っても良いそうだ。

  • まず出て来たのは、箱善。献立には『富山湾の玉手箱』とある。お造りの代わりに、白身魚の煮ものが出て来た。色々と気を遣ってくれて嬉しい。

    まず出て来たのは、箱善。献立には『富山湾の玉手箱』とある。お造りの代わりに、白身魚の煮ものが出て来た。色々と気を遣ってくれて嬉しい。

  • いつものように地酒をと思ったのだが、見れば、富山市にある『やまふじぶどう園』のワインが数種類ある。そこで、今回はワインもいただくことにする。まずは、自家農園産のソーヴィニヨンブランを使った『ほしあつめ2023』を飲んでみる。品種特性はいまひとつであるが、悪くはない。星を散らしたような、ラベルが素敵であった。

    いつものように地酒をと思ったのだが、見れば、富山市にある『やまふじぶどう園』のワインが数種類ある。そこで、今回はワインもいただくことにする。まずは、自家農園産のソーヴィニヨンブランを使った『ほしあつめ2023』を飲んでみる。品種特性はいまひとつであるが、悪くはない。星を散らしたような、ラベルが素敵であった。

  • 続いて、料理長おすすめの一品が出て来た。名前は忘れたが、白身魚の香草焼であった。合わせたお酒は、地元氷見市の高澤酒造が醸す『曙 純米大吟醸』。お酒は普通の味わいであったが、料理はとても美味しかった。

    続いて、料理長おすすめの一品が出て来た。名前は忘れたが、白身魚の香草焼であった。合わせたお酒は、地元氷見市の高澤酒造が醸す『曙 純米大吟醸』。お酒は普通の味わいであったが、料理はとても美味しかった。

  • 三品目で、すでに主菜である。三つの料理から選べるのだが、無難に和牛の焼き物とした。氷見牛らしい。量は少ないが、美味しかった。

    三品目で、すでに主菜である。三つの料理から選べるのだが、無難に和牛の焼き物とした。氷見牛らしい。量は少ないが、美味しかった。

  • 和牛には、『YAMAFUJI青ラベル2019』を合わせる。このワインは。自家農園産のメルローとカベルネフランを混醸したもの。このワイナリーの最上位銘柄で、良い葡萄が収穫できた時だけに造られるそうだ。これは、フランの特性が感じられてなかなか美味しかった。

    和牛には、『YAMAFUJI青ラベル2019』を合わせる。このワインは。自家農園産のメルローとカベルネフランを混醸したもの。このワイナリーの最上位銘柄で、良い葡萄が収穫できた時だけに造られるそうだ。これは、フランの特性が感じられてなかなか美味しかった。

  • 鍋物は、氷見牛のトマト鍋。全粒紛のうどんが締めに付いて来た。この鍋も、思ったよりも美味しい。他の宿でも食べたことがあるが、その中でも一番である。

    鍋物は、氷見牛のトマト鍋。全粒紛のうどんが締めに付いて来た。この鍋も、思ったよりも美味しい。他の宿でも食べたことがあるが、その中でも一番である。

  • この鍋には、自家農園産メルローだけで醸された『ときわすれ2019』を合わせる。時計柄のラベルが洒落ている。これは、少々ぼやけた感じであった。とは言え、このワイナリーのワインは、そこそこ良い。何より、名称やラベルが洒落ているところが気に入った。

    この鍋には、自家農園産メルローだけで醸された『ときわすれ2019』を合わせる。時計柄のラベルが洒落ている。これは、少々ぼやけた感じであった。とは言え、このワイナリーのワインは、そこそこ良い。何より、名称やラベルが洒落ているところが気に入った。

  • そして、もうご飯である。献立には、トロたく巻きと料理長おまかせ漬け丼、氷見牛スープとある。漬け丼は、氷見牛のローストビーフであった。よくある炊き込みご飯と味噌汁、漬物ではないところが珍しい。

    そして、もうご飯である。献立には、トロたく巻きと料理長おまかせ漬け丼、氷見牛スープとある。漬け丼は、氷見牛のローストビーフであった。よくある炊き込みご飯と味噌汁、漬物ではないところが珍しい。

  • 水菓子は、地元の菓子屋『さかじり』が作るクレームブリュレ。はと麦茶が付いて来た。このクレームブリュレも、程よい甘さと硬さで美味しかった。この宿の料理は、品数が少ないものの、どれも美味しかった。

    水菓子は、地元の菓子屋『さかじり』が作るクレームブリュレ。はと麦茶が付いて来た。このクレームブリュレも、程よい甘さと硬さで美味しかった。この宿の料理は、品数が少ないものの、どれも美味しかった。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ポテのお散歩さん 2026/04/28 20:27:44
    冠雪の立山連峰
    旅猫さん こんばんは。

    快晴ではなかったものの、雨晴海岸では
    冠雪した立山連峰が見えましたね♪
    立山連峰の景色は 本当に美しいですね。
    晩秋から冬しか、あの透明感のある景色は見られないのですね。

    宿泊されたお宿は建物の古さを感じられたものの
    泉質やお料理は良かったそうで、総じて良いお宿の様ですね。
    富山は未踏の地なので行ってみたいです(*^-^*)

      ポテ

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2026/04/29 08:57:31
    RE: 冠雪の立山連峰
    ポテさん、おはようございます。

    いつもありがとうございます。
    三度目の雨晴海岸でしたが、今回も立山連峰は霞んでいました。
    やはり、冬の澄んだ空気の中ではないと、あのくっきりとした姿は観られないですね。
    それでも、雪の残る山並みは綺麗でした。

    宿の建物は、かなり年季が入っていました。
    でも、宿の方の応対は良く、食事も悪くなかったです。
    部屋やお風呂、食事処からも立山連峰が見えますし。
    そして、温泉の泉質がとても良かったです。
    宿の大浴場より、別館のほうが良かったです。

    富山は未踏の地でしたか!
    富山には、立山、黒部峡谷、魚津、滑川、五箇山、高岡、伏木、氷見(雨晴)など、色々ありますので、ぜひ、訪れてみてください。
    春なら、砺波のチューリップ畑もありますね。

    旅猫
  • つきにこさん 2026/04/28 10:58:50
    雨晴海岸
    旅猫さん

    こんにちは!
    雨晴海岸・・・我が家と数日違いでしたね。我が家は初めてでしたが、そんなに家から時間もかからず(と言っても車で3時間くらい)びっくりしました。
    そして人気の観光地のようで(下調べ不足)すごく混雑していました。

    カウンター席からは立山連峰見られましたか??
    お食事も景色がプラスされ余計美味しく感じられそうですね♪

    つきにこ

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2026/04/29 08:39:25
    RE: 雨晴海岸
    つきにこさん、おはようございます。

    書き込みありがとうございます!
    何と、数日違いでしたか!
    雨晴海岸は、今や外国人にも人気の場所になり、凄く混み合いますね。
    一番混んでいたのは道の駅でしたが。。。

    宿は海に面して立っていて、部屋からもお風呂からも、食事処からも立山連峰が見えましたよ。
    食事中も、薄っすら見えていました。
    おかげで、料理もお酒も美味しくいただきました。

    旅猫

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