2026/04/07 - 2026/04/07
582位(同エリア3121件中)
はいさん
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ツアーにて
1日目 成田22:50 ポーランド航空にてワルシャワにむかいます。ワルシャワから1時間ちょっとの乗り継ぎでアムステルダムに到着となります。
2日目 午前 到着後 ザーンセ・スカンス観光
午後 アムステルダム中央駅から4時間30分の自由行動
3日目 午前 キューケンホフ公園散策
午後 マウリッツハイス美術館見学
ビネンホフは工事中のため、前から覗くのみ
4日目 午前 ブルージュ散策後 自由行動
午後 アントワープ散策
5日目 ブリュッセル散策1時間 あと自由行動6時間
その後空港に向かいます。
若かりし頃、訳あって訪問できなかった国にリベンジの旅です!
- 旅行の満足度
- 5.0
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ベギン会修道院を出てシンゲル運河を渡り花市場に向かいます。途中にあったカトリック教会を見学します。街の喧騒を遮断したかのような 静かな空間が広がっていました。
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花市場に足を進めます。
心華やぐ鮮やかな色の花が売られています。
たくさんのお店の中には、マグネット類の小物のお土産をお安く売っているところもありました~ 1個1ユーロで最安値?!
大量買いの観光客を発見!私は1個のみ購入しました~♪花市場 市場
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ムント塔
アムステル川とシンゲル運河の合流点にあります。街歩きの拠点として見つけて安心のスポット♪
かつては城壁の一部で 貨幣鋳造所でした。時計台の38のカリヨンから 美しい音色が聞けるそうですが 時間の関係か聞けませんでした。ムント塔 建造物
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レンブラント広場
以前 レンブラントの代表作「夜警」に登場する人物のブロンズ像があったそうですが 今はなく、レンブラント像のみあります。あえて訪問する必要もなさそうでしたが、行かないと後悔するかと立ち寄りました。レンブラント広場 広場・公園
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ダンシングハウスを橋から眺めます。踊る様子は上手く撮れているかな~??
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青い橋からマヘレ跳ね橋をみます。白い木製の跳ね橋です。
紀元は17世紀で、1930年代に再建されました。マヘレ橋 建造物
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青い橋近くのウォルター・サスキンドブルグ橋を渡ります。こちらも跳ね橋です。素朴で可愛い~♪
マヘレ跳ね橋まで行こうかやめようかと思案して時計を見ると、南教会の入場に間に合う可能性を感じ、急きょその方向に足を進めることにしました。 -
「ワーテルロー広場」横を通り「モーゼとアーロン教会」を確認。閉まっていました。地域のコミュニティの拠点であり、社会福祉活動に注力しているようです。戦前は、この周辺にユダヤ人が多く住んでいて、戦後は貧しい人々を支えました。
アンネフランクの家と同時代の象徴的な存在です。 -
レンブラントの家の外観を見学。
かつてレンブラントが住んでいたところです。
「ワーテルロー広場」周辺に位置する、17世紀オランダ黄金時代の建物です。
前を急ぎ足で通り過ぎただけですが、オランダの歴史を感じるところです。レンブラントの家 建造物
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南教会へ時間内に着いた!と思いきや、しっかりと閉ざされていました。近くのおじさんに入口を聞いてみたものの、残念!入る余地なし!!
外観のみの見学です。南教会 寺院・教会
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引き続き「オランダ東インド会社」の前をとおります。
黄金時代の象徴!
世界初の株式会社・巨大な国際企業!!
設立1602年、アジアとの貿易を目的につくられました。なんと 軍隊を持ったり 条約を結んだり 植民地を支配したり国家レベルの力を持っていたと言うから驚きです。
歴史の舞台を感じ 感激しました~!!オランダ東インド会社本社 史跡・遺跡
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イチオシ
オランダ東インド会社と思って見学していましたが、アムステルダム大学として現在使用されているとの情報も??
オランダ東インド会社付近を散策していて見つけました。観光客数人のみが このすてきな建物を眺めていました。観光スポットとして見られていないようです。 -
ダム広場を通り、新教会が再度開いていないことを確かめ、マグナプラザに入ります。元は中央郵便局だった建物とのことです。素晴らしい建築物です。
マグナ プラザ ショッピングセンター
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マグナプラザ
時間がないので ちょっと足を踏み入れる程度の見学。歴史と風格を感じる素敵なデパートです。できたらゆっくり中を見学したいところですが、この後、西方向に足を進めるつもりです。 -
シンゲル・ヘーレン・カイゼルの3つの運河を越えて西教会にむかいます。カイゼル運河沿いに「ホモモニュメント」があります。同性愛者迫害犠牲者を追悼するために 1987年につくられました。ピンクの色と形・三角形の角の示す方向には 深い歴史意義が込められています。
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西教会横のアンネフランクの像
印象が意外で調べたところ、オランダの代表的な彫刻家の作品で 1977年に設置されました。かわいそうな被害者としてではなく、希望や人間性を象徴する存在として表現されているそうです。
そういう風に見ると、普通の少女らしい姿に 凛とした強さを感じ 素敵な作品に見えてきました。 -
西教会
予定通り、閉まってます。
1631年完成のプロテスタント ルネサンス様式の建物です。西教会 寺院・教会
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アンネフランクの家
もっと ひっそり感のある入口かと思いきや、完全に商業化していますね~
たくさんの観光客が予約時間の入場を待っています。アンネ フランクの家 建造物
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プリンセン運河の橋からの風景
西教会が見えます。
クルーズ船は ここで引き返すようです。
ボートハウスも見えます。
この辺は、自転車道、車道、歩道の区別が特にわかりにくかったです。一番優遇されているのは自転車道。車道は石だたみでかなりのガタガタ状態。自転車と車道の道幅は同じくらいでした。狭く存在のわかりにくい歩道は 自転車が無造作に留められていて 有って無きようなもの。 私はなんと 誤って疑いもなく車道を歩いていました~!ガ~ン!!ここは 観光地ですか? -
プリンセン運河を渡り チーズミュージアムに行きます。
試食もあります。あまり混んでいませんでした。ゆっくりとお買い物にはいいかもしれません。 -
ナインストラーチェスをとおり ダム広場方面に戻ります。
服飾、雑貨などのこじんまりとした店が連なっていました。ナイン ストラーチェス 散歩・街歩き
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アムステル川沿いを 飾り窓地区に向かいます。各種聞きなれない名の博物館の入口を確認します。
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飾り窓地区
一目見ておきたい観光地ですね~
撮影できないとのことを承知していましたが、いつもの癖で何気なくスマホを手に持ち カーテンがしまった窓を見ながら歩いていたら、斜め後ろ方向からガラス越しに スゴイ音がして どつかれた!! お姉さんが 怒っていたようです。気づかなかったの ごめんなさいね。 しばらく歩くと 大きなお人形さんが飾られたような 見たことのない景色が広がっていました。飾り窓地区 建造物
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中世のお城に見える建物は「計量所」です。今は カフェになっています。
元は城壁の門だったとのことです。17世紀初め 市場で売買される品物の重さを測る場所でした。上階はギルドの集会所や、解剖劇場だったそうです。テュルプ博士の解剖学講義の舞台とのことです。
広場からの景色はいいかと思いきや、動いていない自転車がたくさんひしめき合っていて、きれいに写真がとれる状態ではありませんでした。ニューマルクト広場と計量所 建造物
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アムステルダム中央駅に集合のうえ、最初のホテル「NH アムステルダム スキポール エアポート」に入ります。
NH アムステルダム スキポール エアポート ホテル
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