2025/12/15 - 2025/12/21
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Me_moさん
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何度も計画が頓挫した旅行先、ナミブ砂漠。
頓挫した理由は公共交通がほどんどない、自分で運転もパンク率が高い、パンクやガス欠したら助けを求められない、ツアーは異常に高く、アレンジも不可・・・など
夫婦二人の旅行としてはハードルが高かったのが理由。
それをひとつひとつクリアして旅行したのですが、今思い返しても本当に二度と足を踏み入れたくない国。
有名な景色を満喫はしましたが、嫌なことをされることが多く、ほとんどは楽しめずに、初めて旅をしながら「早く帰りたい・・・」と思っていました。
そんな旅行記なので載せようか迷いましたが、体験談としてどなたかの参考になれば・・・と思います。
ナミビア大好きな方がいたら申し訳ないくらいですが、、、一個人の意見としてご覧ください。
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ヨハネスブルグからウォルビスベイ(Walvis Bay)に直行便で2時間半です。
AirLinkを使いました。荷物は厳しめで、20KGちょうどに入れ替えました。
途中からだんだん赤い色の土が現れます。 -
そのあと着陸に近づくうちに、もうあたりは砂漠です。
赤い土とは少しこちらは色が違います。 -
着陸間近です。Dune7があるからか、砂丘が見えるようになりました。
Walvis Bayの空港は着陸したら歩いて建物の外に並びます。
建物が小さすぎて、入国審査からの列で外まで伸びるので、日差しを浴びながら待ちました・・・できるだけ早めに降りた方が並ばなくて済むと思います。
入国はe-visaをしているからか、必要書類について全く提示を求められず、無事に入国。
到着ロビーには何もないので(SIM買うところもなかったです)
ここからの足は必ず予約が必要だと思います。
私たちはプライベート送迎を頼んだにも関わらず、一方的にグループ送迎にされていて、苦情を言うも受け付けてもらえず。
結局最後の人が乗り終えるまでひたすら待たされ、さらにホテルまでもだいぶ遠回りされて散々でした。
帰りもそうでしたが、ナミビアは完全にツアー会社は観光客をなめてます。 -
スワコプムントSwakopmundの街&ホテルに到着しました。
Swakopmund Hotel & Entertainment Centreに泊まりました。
ここは、歴史的な建物や駅舎を改装して開業したホテルで建物が綺麗です。 -
プールも広く、非常に親切な方も多いいいホテルでした。
隣のカジノはあまり盛り上がっている感じはしませんでしたが。。 -
受付にはツリー。
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付近を散策していいのかよくわからなかったのですが、あたりに人がおらず、襲われる心配もなさそうなことから、ホテルからビーチまで歩きます。
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メルヘンな建物が多くあります。
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おしゃれな建物も。
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天気があまり良くなかったのですが、ビーチは地元民が泳いでいる少し賑やかなところと、レストラン付近は静かなビーチが広がっていました。
夕飯はビーチ付近のドイツビール店で楽しみました。おいしかったです。 -
ホテルのレセプション側から客室を眺めます
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夜、部屋のベランダ(2階)から撮ったのですが、ライトアップされているのがメルヘンな雰囲気がかわいらしかったです。
部屋は広さも清潔感もあり、とても快適に過ごせました。
朝は早かったので朝食をパックにしてくれましたが量も多かったので、
朝食も食べたかったな。 -
翌日。
正面のホテルにある乗り場からセスリエム(Sesriem)へバスで移動します。
このバスを発見したことで、やっとナミビア旅行の計画を動かしたと言っても過言ではありません。Go2 Busです!
このバスは乗合ですが事前予約ができ、セスリエムのガソリンスタンドまで運んでくれます。1日に1便で朝7時に出発です。
値段も一人片道1万かからないくらいです。(二人で片道N$1580)
バス自体は待ち合わせ時間よりも早く来て待機してくれていたのですが、
待ち合わせ時間になっても、出発になっても!同乗する人たちが朝食をまだ食べているということで待たされ。。。
当の遅刻している人は待たせていても平然と謝りもしないでいたので、安いか-しこういう影響はしょうがないと思いながら待ってましたが、うーん、なんなんだろうって思いました・・・。
前日の空港送迎もはじめ、なんだか人に影響されて嫌な思いをすることが多くなったな・・・とこの時から思い始めました。
ひとまずバスは問題なく来る&きちんとしていたのは良いポイントです。 -
20分ぐらい遅れて出発。
5時間ほどバスに揺られる予定です。
最初はDune7付近なので、比較的砂漠のような景色の横を舗装された道路で走ります。 -
段々何もなくなり、道も30分走ったところぐらいで砂利道になりました。
全く建物もなく、途中は崖のある道もありました。
道中は、すれ違う車もない時間がほとんとで、何組か立ち往生しているグループを見かけるたびに、やはり自分で運転するのは厳しかったなと思いました。 -
半分を過ぎたあたりで、バスは直行するだろうと思ったのですが 南回帰線(Tropic of Capricorn)の場所でおろしてくれました。
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ひととおり説明をされ、写真を撮ります。
この時は12月の夏至近かったので結構真上に太陽がありました! -
砂利だけです・・・
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看板にシール張られていてちょっと見にくい。
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来た道です・・・本当に何もないんです。
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セスリエムに近づいてきました。
ナミブ砂漠独特の赤土が見えるようになりました。
オリックスがそこらへん歩いています。
バスは予定より2時間も早くガソリンスタンドへ到着。
運転手は相当飛ばしていたので、寝てたら着いた、という感じになりました。
(砂利道なので酔い止めはちょっと不安な方は飲んだ方がいいと思います)
ガソリンスタンドからは宿に電話して迎えに来てもらうようになっています。
携帯の電波が最初入らずに売店の人に助けを求めましたが、何もしてくれず、、、
(当然予想していたのですが、宿もバスの運転手もガソリンスタンドで電話してもらえ、との指示)
10分以上ごねられた挙句、バスの運転手に間に入ってもらい、結局「金くれるなら電話してやる」と言われました。。。
バスの運転手も自分の携帯もってるのに何もしてくれないし、唯一のオアシス的な場所のせい?なのかガソリンスタンドの売店、本当に感じが悪かったです。
結局は電波がぎりぎり立って自分たちで電話したのですが、改めてもうここで誰も頼れないかもなって感じ、疲れがどっとでました。 -
ホテルに到着しました。Dead Valley Lodgeです。
ここに来た目的は1つ。デットブレイDead Vleiに朝の時間に行くこと。
たぶんもうご存じの方が多いと思いますが、ここに泊まるか、この横にあるキャンプに泊まるかしか、朝日の昇ったあとに見れる絶景にはたどり着けません。
ここのホテルで行っているツアーに参加し、見に行きます。 -
ロビーも開放的。クーラーなく暑すぎます。汗でだらだら。
バスが到着したのが早かったので、部屋も出来てないし、ここにずっといろと言われました・・・ -
デットブレイはこんな感じでしょうね
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砂漠が見えます。というか砂漠の中、ですね。
特に敷地は仕切られてないのでどこまでも歩けます。
ここもオリックスが歩いていました。 -
レストランとプール。
プールが小さすぎて3人入れば結構いっぱいな感じ。
子供達がいたらもう泳げません・・・
ただ、のちほどわかりますが、ホテルのどこにいても暑いのでプールに入らないとかなりしんどいです。 -
結局14時まで待たされました。
1泊10万ほどのホテルで、全く早く入れる気遣いもなく放置で、冷たい飲み物ひとつも用意してくれないようなホスピタリティのない宿は初めてです。
あんな暑いのに・・・
部屋までもこんな道を歩きます。 -
部屋の入口入ってすぐ正面に冷蔵庫です。ここもまだ野外かつ、こんなに日中日が当たっていては冷蔵庫は冷えるはずがありません。
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右側がお風呂とトイレです。この真ん中の部分(=野外)を通過しないと行けないようになっています。夜は真っ暗で、虫に気を付けながら扉を開ける感じになりました。
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左側が部屋です。本当にテントの中ですね。
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クーラーをつけても暑く、更にカーテンが全部閉められてて真っ暗で息苦しかったので、自分で外からカーテンを丸めて開けました。(カーテンは中と外にあり、開けるのは結構重労働)
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部屋から見える景色は「砂漠」です。が貴重な景色。
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外からはこんな感じです。
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みんな部屋が暑いのでプールにいました。
やっと少し息苦しくなくなったぐらいで夕方。
砂漠の夕日は素敵です。 -
日没も良く見えました。
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やることないので、ひたすら外で日没~夜空まで鑑賞。
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夕食になりました。
ちょっと盛り付けがいまいちですが、、、BBQが主で、色んなお肉が食べれますが、味は、、うーん。という感じです。ほとんど食べるものがありませんでした。 -
この日は本当に星が綺麗に見え、宇宙センターも見えました!
このあとお風呂入りましたがシャワーほとんど出ず、出てもぬるい。夏真っ盛りでも寒く感じました。あとトイレ行くたびに虫がいるのも個人的には厳しかったです。。
これなら高いお金出すより、キャンプでもいいかもしれません。。
(あまり変わらない気がしました・・・) -
翌朝は5時前に出発。
ホテルのツアーとは言え、チェックアウトまでの時間には戻ってこれないからと、出発の時点でチェックアウトすることになります。
全部で8人のツアーで、ゲートは5時に開くということでしたが、結局5時15分に開きました。(どっちの情報が正しいのかは不明) -
ゲートからデットフレイまでは約1時間。
ゲートの時間もそうですが、思ったよりも時間がないので、みんなゲートが開いた瞬間にスピード出して目的地まで走るのですが、このツアーの車は全く焦らずみんなに抜かされまくり。 -
おかげで?最初暗かったあたりも半分走らずにこんな感じ。
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結局日の出時刻になってしまいます。
それでもまったく到着する気配がありませんでした・・・
同じツアーの南米から来た方も「ゲートは待たされるし、全く日の出に間に合ってないじゃないか・・・」とずっと文句を言っていて、国が変わっても感じることは一緒なんだと思いました。。それぐらいのいい加減さです。 -
やっと駐車場に到着。もう日の出時間は過ぎているので、焦ってデットフレイの場所まで行きますが、砂に足を取られまったく進みません・・・
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駐車場から出来るだけ走りながら15分ぐらいでやっとデットフレイに到着。
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日の出から30分ぐらいたってると思います。
ちょっと雲があるのですがほとんどあたりが明るいです。 -
画像でみたことがあるような枯れ木に近づいていけます。
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一応頑張った甲斐があり間に合った?のかなと思い、コントラストが出てくる日の位置まで休憩しながら待ちます。
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まもなくすると、少しずつ反対側から砂に光が当たり始めました。
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どうでしょうか。
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たぶんこれなんでしょうね。
雲が多くてよく分かりません・・・ -
近くに寄ってみます。近くの木が黒いのを考えるとコントラストがわかりました。
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これが一番イメージ通りですね。
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たぶんここがピークです。
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こんな感じが数分続くのですが、私の時は雲が多くくっきりしないこともあり
「こんな感じ?」「もっと明るくなる?」 なんて思いながら過ごしてました。 -
これはもう明るいですね。
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この明るくなった状態と、有名なコントラストの状態両方見て思ってしまったのが、、、
「え、大したことなかった、、これで終わりか・・・」というなんとも残念な感想だけが頭に浮かびました。
太陽があればまた違うのかもしれませんが、絶対見に行くべきところ!という感激みたいなのが個人的にはなく、非常に残念な思い出。 -
なんとなくもう展開がなさそうなので、横にあるビックダディに登ります。
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ちょっとずつ景色が変わってきました。全体を見るにはこちらがいいかもしれませんね。
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ビックダディはこんな感じの砂の中を上るので、非常に歩きにくく疲れます。
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頂上まで登ると他の砂丘も良く見えます
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デットブレイのような場所は他にもありますが、こちらには木がありません
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途中で一気に下りました。
道なきところを下るのは楽しかったです。 -
もう完全に暑い日差しが出て8時半ごろ。ここでデットブレイをあとにします。
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こういうのが砂漠って感じがしていいですね。
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朝ごはんを食べて、次はDune45に移動です。
グループほとんどの人がビックダディ登ったので、「もう登るのは疲れたからいいや」という声が上がってました。 -
これがDune45です。
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横から上がって頂上が奥まで続いています。どこまで登るかは個人で、という感じだったので、横の部分だけ登りました。
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綺麗な直線!
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砂丘を楽しんでここも30分ぐらいで切り上げてホテルへ戻ります。
ホテルに戻ったら11時ぐらいでした。
本来はここからスワコプムントに戻ることも出来そうでしたが、バスにこのあと5時間は体力的につらいと考え、ゲート外にあるホテルにもう1泊にしました。 -
Sossusvlei Lodgeです。
ここはテントじゃないので、クーラーが良く効いていたし、早めに部屋に入れていただけたのはよかったです。 -
シャワー。普通に出ました。
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ちょっと汚かったので使いませんでしたが、、、湯舟もあります。
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暑いのでプールに移動です。日陰があまりないのですが、プールサイドでビールが飲めました。
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プールは濁りがつよく清潔感なかったので、入るのをやめました。景色はよかったです。
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レストラン。日が沈まないと食べれる感じがしません・・・
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入り口。この奥の塔に登れます
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夕日が見れました
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景色だけはいい。
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このホテルですが、wifiもほとんど使えない、夕食の内容もイマイチ、部屋はエアコンから水が垂れてベット半分使えずそんなに安いわけでもない・・・という一般的な内容の不満に加え、スタッフの対応、圧倒的にツアーの対応が悪く、怒りと悲しい気持ちになって過ごしました。
ここでお金を落とすのが馬鹿らしくなり、ただ帰りを待つだけにしましたが、今思い返しても本当に無駄な時間とお金を費やしたと後悔しているので、誰にもおすすめしません。
砂漠だから、と思えばハード面はまだしも、ソフト面までこんなんで、、、
遠くからの一生に一度の場所に来たのに、セスリエムでの思い出は何一つ幸せな気持ちになりませんでした。 -
翌日。Go2 Busでスワコプムントまで戻ります。
ここ、セスリエムでの出来事が災難続きだったので
「やっと戻れる・・・!!もう早く抜け出したい、友達には誰一人勧めないね!」と思ったのを覚えています。。
この写真は有名なソリティアの休憩所へ。
帰りは南回帰線は寄らずでした。
トイレ、まぁまぁ使える感じです。アップルパイは唯一この旅でおいしかったものでした! -
翌日。
サンドイッチハーバーツアーに参加しました。サンドイッチハーバーは地元のガイドの指導の下、四輪駆動車でしか訪れられません。
こちらのツアーは個人手配ですが、ナミビア安定の?連絡なし30分遅刻でスタート。
4×4がホテルまで迎えに来ましたが、運転手含め5人で満杯なので、きつめ。 -
最初は、ピンク色の塩湖を眺めます。
このあたりは硫黄の香りのようなものを感じました。 -
足元を見ると塩があるのがわかります。ここの塩はスーパーで見かけました。
たぶんナミビアだけしか売ってない気がします。
塩湖で10分ぐらい降りて休憩したころには様々なツアーの会社なのか、5台ぐらい車が一斉に集まり、総勢20人ぐらいのツアーグループとなって国立公園の方に向かいました。 -
公園に入ってしばらく海を横目に平坦な道を走ります。
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その後、10分ほど走ったところで一旦ストップして砂を眺めます。
ここの砂は色んな鉱物が南アフリカからオレンジ川を経由して流れてくるそうで、紫がかったものが見れる、と説明を受けました。 -
確かに全体を見渡してもうっすら紫の砂になっているのがわかります。
ここで、ガイドは少し手品のようなことをするので、行かれる方はそれも楽しんでください。 -
オットセイの赤ちゃんがお母さんを待っているところ。まだ生まれて数日だということでした。
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この海では魚が捕れるようなので、普通の地元民のような方も多くみかけました。
海で何かするという感じもあまりないエリアで、オットセイの死骸もある場所は、異様な臭いがして窓も開けれないくらいです。(結構頻繁にあります) -
海辺を走ると段々砂丘になってきます。
4×4で砂丘を何個か駆け抜けてくださいました。
スリルを味わうにはとても良いツアーです。
運転手によってはうまく上がれないので、何度かやり直しをしていました・・・ -
こんな感じで何台かで行き、1台ずつ砂丘をのぼったり、くだったりします。
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来た道
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海と砂丘の景色もいいですね
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ツアーの内容によっては海岸線を走るツアーもあるそうで、その方たちは先端の岬までいくそうです。
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砂漠!って感じ
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天気も非常によかったのでコントラストが綺麗でした。
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セスリエム行かなくてもこのツアーで砂漠満喫できるので、いいと思います。
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これが岬の方
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砂丘から降りてきました。海沿いで、軽食+飲み物タイムです。
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ビールも用意されていました。ナミビアのビールです。
軽食もまぁまぁ用意されていたのですがトイレが心配なので、少なめに。 -
4時間ぐらいでツアーは終了です。
帰りもホテルまでのツアーにしたはずが、この駐車場でおろされちゃいました。
なんとかホテルまでの足を確保してもらいましたが、ここでも「ちょっとなー・・・」という感じです。 -
お昼間だったので、フラミンゴ少なめ。
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夕方も付近を散策しましたが、私の時はあまり見かけませんでした。
この日はウォーターフロントで早めの夕食。
Anchors Waterfront Restaurantというところでしたが、雰囲気もよく、おいしかったのでおすすめです。
行くときにホテルにタクシー依頼したら、まさかのボロセダン。窓閉まらない、もちろんメーターなし。ホテルの人に値段聞いてた倍を一人ずつ払え、とぼったくってきました。もちろん払いませんでしたが・・・信用なりません。
そして翌日。帰りの空港バスまでももちろん、プライベートを依頼したのですが、これもグループにされてぐるぐる回らせられました。値段はもちろんプライベート料金のまま、何も返金されませんでした・・・
【まとめ】
・トラブル、人とのかかわり、何であれ色々楽しめる人はOK
・基本キャンプでいい。多人数でいけば運転もできる!(本当はこれがよかった)
・トラブルになっても解決しない。嫌な思いしかない。
(ツアーも結構な金額なので、現地のガイドと相性悪いと最悪かもしれませんが・・)
・デットブレイまで行く価値あまりない!移動の割に良さが見いだせない!
・楽にサンドイッチハーバーだけで充分。楽しめた。
今まで30か国近く旅してきて、今までで一番イマイチな国だったエジプトを軽々と乗り越えていったナミビア。
南アフリカに戻って心底ほっとしたのは言うまでもありません・・・
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