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正月休みと有給を使って九州の鉄道を乗り潰します。<br />なるべくルートが重複しないようバスや船も使う計画にしました。<br /><br />羽田で前泊して早朝の便で鹿児島空港へ。<br />九州に上陸したらリムジンバスで隼人駅に移動、「旅名人の九州満喫きっぷ」を使って<br />隼人駅<肥薩線>吉松駅<吉都線>都城駅<日豊本線>南宮崎駅<日南線>油津駅<br />と鉄旅を楽しんで油津で宿泊します。

2025正月 九州の旅1日目

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2024/01/01 - 2024/01/02

12720位(同エリア13024件中)

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くろまこ

くろまこさん

この旅行記のスケジュール

2024/01/01

この旅行記スケジュールを元に

正月休みと有給を使って九州の鉄道を乗り潰します。
なるべくルートが重複しないようバスや船も使う計画にしました。

羽田で前泊して早朝の便で鹿児島空港へ。
九州に上陸したらリムジンバスで隼人駅に移動、「旅名人の九州満喫きっぷ」を使って
隼人駅<肥薩線>吉松駅<吉都線>都城駅<日豊本線>南宮崎駅<日南線>油津駅
と鉄旅を楽しんで油津で宿泊します。

旅行の満足度
3.5
観光
4.0
ホテル
3.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス JALグループ JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  • 早朝の便に乗るので羽田空港内にあるカプセルホテル「ファーストキャビン羽田ターミナル1」に前泊します。

    早朝の便に乗るので羽田空港内にあるカプセルホテル「ファーストキャビン羽田ターミナル1」に前泊します。

    ファーストキャビン羽田ターミナル1 宿・ホテル

  • 羽田を発って東京湾上空を旋回、昇ったばかりの太陽が冠雪している富士山を照らします。<br />東京湾に浮かんでいるのは東京湾アクアラインの換気塔です。

    羽田を発って東京湾上空を旋回、昇ったばかりの太陽が冠雪している富士山を照らします。
    東京湾に浮かんでいるのは東京湾アクアラインの換気塔です。

  • 横浜沖。<br />ベイブリッジとみなとみらい地区のビル群が見えます。

    横浜沖。
    ベイブリッジとみなとみらい地区のビル群が見えます。

  • まだ太陽が低いので、富士山の影が南アルプスのほうまで伸びています。

    まだ太陽が低いので、富士山の影が南アルプスのほうまで伸びています。

  • 富士市辺り。<br />写真左を流れる富士川には河口側から国道1号線・東海道新幹線・水道橋・東海道本線・県道・東名高速・県道・新東名高速と日本の大動脈が並びます。

    富士市辺り。
    写真左を流れる富士川には河口側から国道1号線・東海道新幹線・水道橋・東海道本線・県道・東名高速・県道・新東名高速と日本の大動脈が並びます。

  • 渥美半島の先端辺り、三河湾の湾口になります。<br />先に見えるのは知多半島、ここを結ぶ船があり何時か乗ってみたいと思っています。

    渥美半島の先端辺り、三河湾の湾口になります。
    先に見えるのは知多半島、ここを結ぶ船があり何時か乗ってみたいと思っています。

  • 伊勢湾を横断、写真右下あたりが鳥羽港です。

    伊勢湾を横断、写真右下あたりが鳥羽港です。

  • 紀伊半島横断中にはブロッケン現象を見ることができました。

    紀伊半島横断中にはブロッケン現象を見ることができました。

  • 紀伊半島を横断して南紀白浜空港の滑走路が見えてきました。<br />これより本州を離れて太平洋上を進みます。

    紀伊半島を横断して南紀白浜空港の滑走路が見えてきました。
    これより本州を離れて太平洋上を進みます。

  • 室戸岬。<br />奥には冠雪している四国山地の山々が見えます。

    室戸岬。
    奥には冠雪している四国山地の山々が見えます。

  • 四国最南端の足摺岬。ここで四国と離れます。

    四国最南端の足摺岬。ここで四国と離れます。

  • 宮崎市の北、新富町との境辺りで九州上陸。<br />左側の滑走路は航空自衛隊の新田原基地のものです。

    宮崎市の北、新富町との境辺りで九州上陸。
    左側の滑走路は航空自衛隊の新田原基地のものです。

  • 霧島連山を避けるように南側に回り込みます。

    霧島連山を避けるように南側に回り込みます。

  • 鹿児島空港の滑走路が見えてきました。<br />錦江湾の北東部をかすめるように旋回して着陸態勢に入ります。

    鹿児島空港の滑走路が見えてきました。
    錦江湾の北東部をかすめるように旋回して着陸態勢に入ります。

  • タッチダウン、鹿児島空港に到着です。

    タッチダウン、鹿児島空港に到着です。

  • 霧島連山をバックに乗ってきた飛行機を撮影。

    霧島連山をバックに乗ってきた飛行機を撮影。

  • 近くのコンビニに行くついでに鹿児島空港のターミナルビルを撮影。<br />街路樹が南国に来た実感を沸かせてくれます。

    近くのコンビニに行くついでに鹿児島空港のターミナルビルを撮影。
    街路樹が南国に来た実感を沸かせてくれます。

  • 空港の外には天然温泉の足湯があります。

    空港の外には天然温泉の足湯があります。

  • 鹿児島方面へ行くバスは10分おきに出ているのですが、隼人駅に行くバスは本数が少なく時間が合わなかったので志布志行きのバスに乗って近くまで行きます。

    鹿児島方面へ行くバスは10分おきに出ているのですが、隼人駅に行くバスは本数が少なく時間が合わなかったので志布志行きのバスに乗って近くまで行きます。

  • バスがやって来ました。

    バスがやって来ました。

  • 標高270mほどの高台にある鹿児島空港を出て国道504号線で下っていくと、途中でこれから乗る肥薩線の線路を潜ります。

    標高270mほどの高台にある鹿児島空港を出て国道504号線で下っていくと、途中でこれから乗る肥薩線の線路を潜ります。

  • 隼人駅より1kmほど離れたホテル京セラ前停留所で下車、バスを見送って駅まで歩きます。

    隼人駅より1kmほど離れたホテル京セラ前停留所で下車、バスを見送って駅まで歩きます。

  • 踏切から見た隼人駅の構内。<br />遠くに見えるシルエットは桜島の雄大な姿です。

    踏切から見た隼人駅の構内。
    遠くに見えるシルエットは桜島の雄大な姿です。

  • 駅に着いたら「旅名人の九州満喫きっぷ」を購入。<br />このきっぷは11,000円(2026年4月時点で12,000円)合計3日(連続しなくてもOK)九州にあるほぼ全ての鉄道の普通列車に乗ることが出来ます。<br />この日から3日間はこの切符で旅をします。

    駅に着いたら「旅名人の九州満喫きっぷ」を購入。
    このきっぷは11,000円(2026年4月時点で12,000円)合計3日(連続しなくてもOK)九州にあるほぼ全ての鉄道の普通列車に乗ることが出来ます。
    この日から3日間はこの切符で旅をします。

  • 隼人駅は日豊本線と肥薩線の接続駅になっているので、右側の隣駅が2つ描かれています。

    隼人駅は日豊本線と肥薩線の接続駅になっているので、右側の隣駅が2つ描かれています。

  • ホームに佇んでいる単行の気動車に乗り込んで吉松駅を目指します。

    ホームに佇んでいる単行の気動車に乗り込んで吉松駅を目指します。

  • 国分平野の住宅地を抜けると、この先列車は山裾を登って標高を上げていきます。<br />窓の汚れのため天然のソフトフィルターがかかっています(笑)

    国分平野の住宅地を抜けると、この先列車は山裾を登って標高を上げていきます。
    窓の汚れのため天然のソフトフィルターがかかっています(笑)

  • 先ほどバスで通った国道504号線と交差して山間部へ入ります。

    先ほどバスで通った国道504号線と交差して山間部へ入ります。

  • ほぼ山間を進んでいきますが、ときどき訪れる平地では霧島連山が顔をのぞかせます。

    ほぼ山間を進んでいきますが、ときどき訪れる平地では霧島連山が顔をのぞかせます。

  • 大隅横川駅と栗野駅の間で峠を越えると、東シナ海へ注ぐ川内川を渡ります。

    大隅横川駅と栗野駅の間で峠を越えると、東シナ海へ注ぐ川内川を渡ります。

  • 隼人駅から1時間ほどで吉松駅に到着です。

    隼人駅から1時間ほどで吉松駅に到着です。

  • 吉松駅は肥薩線と吉都線の乗換駅になっています。

    吉松駅は肥薩線と吉都線の乗換駅になっています。

  • 駅のこ線橋から北方向の眺め。<br />右が吉都線、左が肥薩線の線路ですが2020年の豪雨被害によりこの先は運転が休止されており、路盤は荒れレール上面の錆が進行しています。

    駅のこ線橋から北方向の眺め。
    右が吉都線、左が肥薩線の線路ですが2020年の豪雨被害によりこの先は運転が休止されており、路盤は荒れレール上面の錆が進行しています。

  • 肥薩線の復旧を願う張り紙。<br />訪れた時点で肥薩線のうち川線と呼ばれる八代-人吉間は2033年度の復旧を目指す方針が示されましたが、山線と呼ばれる人吉-吉松間については復旧の是非も含め検討中となっています。<br />また、乗車した区間の吉松-隼人間もこの年の8月に豪雨被害で代行バスによる運行となりましたが、こちらは2026年6月に運転再開見込みとなっています。

    肥薩線の復旧を願う張り紙。
    訪れた時点で肥薩線のうち川線と呼ばれる八代-人吉間は2033年度の復旧を目指す方針が示されましたが、山線と呼ばれる人吉-吉松間については復旧の是非も含め検討中となっています。
    また、乗車した区間の吉松-隼人間もこの年の8月に豪雨被害で代行バスによる運行となりましたが、こちらは2026年6月に運転再開見込みとなっています。

  • 駅舎の横には「ぽっぽ亭」という食堂が併設されていますが、正月なのでお休みでした。

    駅舎の横には「ぽっぽ亭」という食堂が併設されていますが、正月なのでお休みでした。

  • すぐ脇には蒸気機関車のC55 52号機が展示されています。

    すぐ脇には蒸気機関車のC55 52号機が展示されています。

  • 鹿児島本線の駅として開業し、後に日豊本線の終点として交通の要衝として繁栄した吉松駅。<br />それぞれの路線は海岸線を通る現在の路線が本線となり、かつての鹿児島本線は肥薩線、日豊本線は吉都線と格下げになってしまいましたが、鉄道が移動手段の主役だった時代なので駅には活気がありました。<br />今は見る影もありませんが、往時を偲ぶ案内板が駅前に置かれています。<br />

    鹿児島本線の駅として開業し、後に日豊本線の終点として交通の要衝として繁栄した吉松駅。
    それぞれの路線は海岸線を通る現在の路線が本線となり、かつての鹿児島本線は肥薩線、日豊本線は吉都線と格下げになってしまいましたが、鉄道が移動手段の主役だった時代なので駅には活気がありました。
    今は見る影もありませんが、往時を偲ぶ案内板が駅前に置かれています。

  • 川内川に架かる橋を渡って駅から0.9kmほどのコンビニへ。<br />川の向こうには霧島連山の姿が望めます。

    川内川に架かる橋を渡って駅から0.9kmほどのコンビニへ。
    川の向こうには霧島連山の姿が望めます。

  • 駅まで戻ってきました

    駅まで戻ってきました

  • ここから吉都線の列車で都城まで行きます。

    ここから吉都線の列車で都城まで行きます。

  • ホームには隼人駅から乗ってきた列車がそのまま佇んでいました。<br />行先が都城に変わっているので再びこの列車に乗り込みます。

    ホームには隼人駅から乗ってきた列車がそのまま佇んでいました。
    行先が都城に変わっているので再びこの列車に乗り込みます。

  • ほぼ貸切り状態の車内の様子。<br />乗り鉄的には嬉しいボックスシート主体の座席配置になっています。

    ほぼ貸切り状態の車内の様子。
    乗り鉄的には嬉しいボックスシート主体の座席配置になっています。

  • 吉松駅を出発した列車は、肥薩線と別れて右へカーブすると川内川を渡ります。先に見えるのは霧島連山の西端となる栗野岳です。

    吉松駅を出発した列車は、肥薩線と別れて右へカーブすると川内川を渡ります。先に見えるのは霧島連山の西端となる栗野岳です。

  • 列車は宮崎県に入り加久藤盆地を縦断します。<br />しばらくの間、霧島連山の姿が車窓に映ります。

    列車は宮崎県に入り加久藤盆地を縦断します。
    しばらくの間、霧島連山の姿が車窓に映ります。

  • えびの飯野駅を出ると加久藤盆地を離れ台地を登っていきます。<br />西小林駅との間で中央分水嶺を越えますがいかにもという峠はありません。

    えびの飯野駅を出ると加久藤盆地を離れ台地を登っていきます。
    西小林駅との間で中央分水嶺を越えますがいかにもという峠はありません。

  • 小林駅から高原駅にかけて小林盆地を通り抜けていくと、霧島連山の姿が大きく見えてきます。

    小林駅から高原駅にかけて小林盆地を通り抜けていくと、霧島連山の姿が大きく見えてきます。

  • 高原と書いて「たかはる」と読みます。<br />「原」を「はる」や「ばる」と読む地名は九州や沖縄に多いそうです。

    高原と書いて「たかはる」と読みます。
    「原」を「はる」や「ばる」と読む地名は九州や沖縄に多いそうです。

  • 大淀川の支流、高崎川と並んで下っていきます。

    大淀川の支流、高崎川と並んで下っていきます。

  • 都城盆地まで下りてくると間もなく宮崎県第2の都市、都城に到着です。

    都城盆地まで下りてくると間もなく宮崎県第2の都市、都城に到着です。

  • 都城駅に到着しました。

    都城駅に到着しました。

  • こ線橋からの景色。<br />ここから日豊本線に乗り換えて、正面に見える鰐塚山地の先にある南宮崎を目指します。

    こ線橋からの景色。
    ここから日豊本線に乗り換えて、正面に見える鰐塚山地の先にある南宮崎を目指します。

  • 2両編成の電車に乗っていきます。

    2両編成の電車に乗っていきます。

  • 霧島連山の姿を見ながら都城盆地を進んでいきます。

    霧島連山の姿を見ながら都城盆地を進んでいきます。

  • 山之口駅を出ると盆地を離れ、山越えの区間になります。

    山之口駅を出ると盆地を離れ、山越えの区間になります。

  • 山中にある青井岳駅の近くには青井岳温泉があります。

    山中にある青井岳駅の近くには青井岳温泉があります。

  • ふもとまで来ると田野盆地を経て宮崎平野へ降りていきます。

    ふもとまで来ると田野盆地を経て宮崎平野へ降りていきます。

  • バイパス道路にはヤシの木が植えられ南国ムードを漂わせています。

    バイパス道路にはヤシの木が植えられ南国ムードを漂わせています。

  • 南宮崎駅に到着しました。

    南宮崎駅に到着しました。

  • 駅前にもヤシの木が植えられています。

    駅前にもヤシの木が植えられています。

  • ここからまた気動車に乗って日南線の油津まで行きます。

    ここからまた気動車に乗って日南線の油津まで行きます。

  • 田吉駅にて、ん?秋桜?と思いましたがさすがに時期が違いすぎますので何の花か解りませんでした。<br />その向こうには宮崎空港の管制塔とターミナルビルが見え、宮崎空港に行く線路はこの駅で分かれます。

    田吉駅にて、ん?秋桜?と思いましたがさすがに時期が違いすぎますので何の花か解りませんでした。
    その向こうには宮崎空港の管制塔とターミナルビルが見え、宮崎空港に行く線路はこの駅で分かれます。

  • 南方駅を出ると巨大な木組が見えます。<br />これは「大根やぐら」といって、大根を干して沢庵を作るためのやぐらで、この辺りの冬の風物詩となっているようです。

    南方駅を出ると巨大な木組が見えます。
    これは「大根やぐら」といって、大根を干して沢庵を作るためのやぐらで、この辺りの冬の風物詩となっているようです。

  • 清武川を渡る辺りでは、ジャイアンツのキャンプでおなじみの宮崎県総合運動公園にあるスタジアムの姿が見えます。

    清武川を渡る辺りでは、ジャイアンツのキャンプでおなじみの宮崎県総合運動公園にあるスタジアムの姿が見えます。

  • 宮崎平野の南端を流れる加江田川。ここを過ぎると山が迫ってくるので線路は海岸線近くへ向かってカーブします。

    宮崎平野の南端を流れる加江田川。ここを過ぎると山が迫ってくるので線路は海岸線近くへ向かってカーブします。

  • 日向青島近く。ANAのリゾートホテルが見えます。

    日向青島近く。ANAのリゾートホテルが見えます。

  • 内海駅を出ると、線路は海岸線に迫る山体に追いやられて海岸線を通ります。

    内海駅を出ると、線路は海岸線に迫る山体に追いやられて海岸線を通ります。

  • リアス式の海岸線を進んでいきます。

    リアス式の海岸線を進んでいきます。

  • 伊比井駅辺りで海岸線を離れると、日南線で最長の谷乃城トンネルを抜けて広渡川を渡ります。<br />線路は広渡川と並んで、再度日向灘を目指します。

    伊比井駅辺りで海岸線を離れると、日南線で最長の谷乃城トンネルを抜けて広渡川を渡ります。
    線路は広渡川と並んで、再度日向灘を目指します。

  • 油津駅に到着、辺りはすっかり暗くなっています。<br />この日の旅はここまで、駅近くのビジネスホテルに泊まります。

    油津駅に到着、辺りはすっかり暗くなっています。
    この日の旅はここまで、駅近くのビジネスホテルに泊まります。

  • この日は駅ロータリー向かいの「ビジネスホテル サンライズ」に宿泊。<br />広島カープ仕様の駅舎がよく見えます。

    この日は駅ロータリー向かいの「ビジネスホテル サンライズ」に宿泊。
    広島カープ仕様の駅舎がよく見えます。

  • 夕食をとろうとホテルの方に教えてもらった商店街に来てみましたが、お休みが多く諦めてコンビニで調達。<br />まあ、正月旅行では良くあることです。

    夕食をとろうとホテルの方に教えてもらった商店街に来てみましたが、お休みが多く諦めてコンビニで調達。
    まあ、正月旅行では良くあることです。

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