2026/03/19 - 2026/03/21
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cocoroさん
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いつものように ぶらりと家を出た。
気付けばもう3月。
車中泊が楽しめる季節になっている。
行きたい場所を2つ決め...
途中で少しだけ大人の社会科見学を挟む。
そしてナビに導かれ行きたいと思った
所へ立ち寄ってみる。
それくらいの曖昧さが
私たちにはちょうどいい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
今回の旅の舞台は
「つる舞う形の群馬県」←上毛かるたより
ハイっ! -
ここは 甘楽郡こんにゃくパーク。
「あら まあ いきなりここ?」
と 苦笑いするような場所から
旅は始まる。
何度か来たことはある....。
それでも また寄ってしまったのは
少し前にテレビで見かけたせい(〃ω〃)
それにしても....
こんにゃくのお料理が食べ放題♪
しかも無料って....なんとも太っ腹♪ -
こんにゃくがラーメンになったり
アヒージョに姿を変えたり
天ぷらにだってなれてしまう。
ここまでいろいろ変身させてもらえたら
こんにゃくだって
「こんにゃく冥利に尽きるね」(´▽`) -
お腹を満たしたら
少しだけ工場見学。
ところで――
みなさんの地域のこんにゃくは何色ですか?
細いこんにゃくは
なんて呼びますか?
……
(´・∀・`)ヘ~
ちょっぴりパネルでお勉強。
今日もまたひとつ、賢くなった気がする(^^♪
-
次は 私が好きなガトーフェスタ ハラダの
本社工場へ。
ここのフランスパンって美味しいのよね。
それだけだって十分おいしいのに
それでも さらに手を加えて
別のかたちへと変える。
焼いて 甘さを重ねて...
そうして生まれるもうひとつの楽しみ方。
なんでもそうだけど
最初にその発想をした人って凄いよね。
私は季節限定のホワイトチョコが
かかっているのが好き~
(#^^#) -
目的地へ行くのはもちろんだけど...
そのあいだのドライブ時間も楽しい。
1時間ほど ノリノリで歌っていたら
とてもきれいな川の青さに
思わず引き込まれ....車を止めた。
「八ッ場ふるさと館」 -
不動大橋からの景色は.....
春がそっと目を覚ましたような
やわらかさを帯びて輝いている。
今日は特別なのかな(*'▽')
よく晴れて青がいっそう澄んで見えて
とってもすがすがしい。
吾妻渓谷周辺は 石灰岩や花崗岩が
多い地質。
これらが水に溶け込むと 水が澄んで
青みが強く見える傾向があるのだそう。
きらめく川面を眺めていると
ドライブの疲れも心地よくほどけていき
春の風と一緒に思わず深呼吸。
ス~ ハ~ (*´з`) -
30分ほど走って草津の街に入った。
お宿はあえて予約せず
今夜お世話になるのは「湯畑観光駐車場」
……ん? 駐車場?
そう 駐車場。
午後3時から翌朝10時まで1000円。 -
車中泊をする人にとっては
まさに救世主のような場所。
2階はキャンピングカーなど
高さのある車にとても便利。
人気の場所なので
すでにたくさんの車がチェックイン
(停車)していた。
そして それぞれ好きな場所に
“お部屋”を定める( ´艸`)
私たちもマットレスと電気シーツを
セットして小さな寝場所を確保した。 -
国内・海外 遠くも近くへ出るのも
かたちは違うけれど どれも旅。
飛行機に乗ったり
温泉に行ったり
ホテルに泊まったり...。
そしてその合間には車中泊も楽しむ。
必要なものだけを持って
好きな場所で過ごす。
それだけで
十分すぎるほど満たされる♪
だから そのあいだに行く
車中泊旅を私はこれから
「すき間旅」と呼ぼうと思う。
(笑)
「湯畑より」 -
広いお部屋も
整ったベッドもない。
それでも ここにはちゃんと自由がある。
狭い車の中で
ひとつひとつを工夫しながら
過ごす時間。
不便さの中にも思いがけない楽しさが
あるもの。 -
キャンピングカーのような大きさや
豪華さはないけれど
これさえあればどこへでも行ける気が
してわくわくする。 -
「雷と空風 義理人情」
ハイっ!
そう謳われるように群馬の風は
3月と思えないほど冷たい。
今回の旅では
もう出番はないと思われた真冬の
コートを着こんでお散歩に出かけた。 -
今回は この賑やかな湯畑周辺の
温泉街を散策しながら
食べ歩きするのを楽しみにやってきた。
「西の河原公園」より
今日の「お部屋」は目的の湯畑や
西の河原公園まで徒歩3分-5分の
好立地。
温泉街をぶらぶらするには最高の
場所だった。 -
川のように見えて流れているのは
すべて温泉。
湯けむり。
石。
流れていくぬくもり。
思い思いに自然の川の足湯につかる
人たち。
そんな様子を横目にゆっくりと遊歩道を
歩き 誰もいない場所で
私も持ってきたタオルを敷いて
そっと足を浸してみた。
足湯だけでも ドライブ疲れが
ふわりとほどける気がした。 -
お夕食は湯畑を眺めながら頂ける
「SILVER BACK」さんで。
ゆっくりお食事して またお散歩再開。 -
「草津よいとこ 薬の温泉」
ハイっ!
ここ草津には地元の人たちが大切に
守ってきた無料の共同浴場がいくつもある。 -
「千代の湯」
地元の人は さりげないおもてなしの
気持ちで観光客を受け入れ.... -
「地蔵の湯」
旅人は
感謝しながらそのお湯をいただく。
言葉こそ交わさないけれど
そこには静かな心のやりとりがある。
とても素敵な交流のひととき。 -
「白旗乃湯」
夜一人で温泉街を散策しても
湯畑のまわりは人が多くてちっとも
怖くなかった。
温泉でしっかり温まった体は
しばらくお散歩してから帰っても
湯冷めすることはなく
芯までじんわりとあたたかいまま。
眠る時の寒さを心配したけれど
朝までぐっすり深く眠ることが
できた。 -
湯畑観光駐車場前の神社。
階段の上から見下ろす夜の湯畑は
光がゆらいでいて綺麗だった。 -
「繭と生糸は日本一」
ハイっ!
眠りにつく前にGoogleマップと
にらめっこしながら考えた二日目の行程。
かつて養蚕で栄えた
「赤岩集落」が近くにあるというので
行ってみた。 -
そこは人影もまばらで……
時間がゆっくりと流れている
ようだった。
古くて大きな家並みが
静かに立ち並んでいる。 -
赤岩集落は急な斜面にあり
平らな土地はほとんどない。
石を積んで段々の土地をつくり
その上に家や畑を築いてきたのだという。
そのため集落の中は
ゆるやかな坂道が続いていた。 -
味のある石垣が印象的。
-
屋根の上にあるもう一段小さな屋根は
「越屋根」というのだそう。
蚕は 暑すぎてもだめ。
湿気が多くてもだめ。
風通しがとても重要だったという。
今では養蚕も少なくなり
こうした建物もあまり見かけないので
とても貴重に感じる。 -
水車小屋もあった。
昔はこうして自然の力を借りて
上手く生活していたんだよね。
高い電気代にはため息が出る今
便利な暮らしに ありがたいけれど
生活を見直したくなる.....。
限りあるエネルギーだからこそ
もう少し大切に使わなければと思う。 -
赤岩集落から5分のところにある
「旧太子駅」
かつてここは
鉱山のための貨物を運ぶ駅として
使われていた場所。 -
人の手を離れたことで
自然や時間が入り込み....
何とも幻想的な風景が残されていた。 -
「形あるものは
いつか役割を終える」
そんな儚さや懐かしさに
人は惹かれるのかもしれない。 -
(*ˇˇ*) 〇o。ウットリ。o〇
-
赤岩集落から旧太子駅。
そして「伊参スタジオ公園」へ。
どこも時間が少しだけ
置き去りにされた場所。
人の気配は薄れ
時は止まっているはずなのに
得意の妄想だけが自由に動き出す。
チャイム。
会話。
子どもたちの笑い声。
聞こえないはずの音が
なぜかそこにあった。 -
スタジオパークはその名のとおり
ここを舞台にいくつもの映画が
生まれてきた場所。
小道具や写真が展示されていて
当時の撮影の様子が伝わって来た。 -
今朝は 中之条・六合エリアで
時間の名残りを探しながら
どこか懐かしさにひたる旅から
スタートした。
-
時が止まったような静寂から一転。
前橋の市街地へと入り
「群馬県庁の32階展望ホール」から
見下ろした景色をみて
「現代」の荒波に引き戻された気がした。 -
県庁の足元にひっそりと
けれど凛として建つ「臨江閣」を見学。 -
国やお殿様に頼らず「生糸」でもたらされた
富で 地元の商人や有力者たちがこれほどの格式を
築き上げたのだそう。 -
繊細で儚げな木造建築だけれど
その柱の一本一本には
「この街を自分たちが守る」
という揺るぎない覚悟が染み込んでいるんだ。
そう 熱弁する説明係の口調には
地元愛があふれ「義理人情」に熱い
群馬県人を感じた。 -
さて 旅も二日目。
今夜の「宿」に選んだのは...
昨年オープンしたばかりの
『道の駅 まえばし赤城』
ここには遊具も温泉もあり
一日中遊べるとして話題になって
いた場所。 -
なにより私の心を捉えたのは
「海なし県」の群馬にありながら
日本海の漁港から直送されるという
鮮魚センターの存在♪
中に入って驚いたのは並んでいる
魚貝の圧倒的なお買い得感♪
ここは本当に「海なし県」なのだろうか。
あれも・これもと手が伸びそうになるのを
抑えるのが大変だった。 -
まさか遠く離れた波の音を
赤城の山裾で聴くとは。
夜は海鮮丼を頂いて....
赤城の湯を楽しんだ。
化粧水炭酸泉もあって
美肌効果があるらしい。
ちょっと..
いえ....かなり期待してしまう。
ふふふ( ´艸`) -
旅3日目
今日は、私の妄想癖が思いきり
発揮できる場所へ。(笑)
冒頭で 行き先を2つ決めたと書いた
けれど....。
ひとつは 「草津」
これはもう 言うまでもなく大満足だった♪
そして もうひとつは....
・・ここまでで少し長くなったので...
とても楽しみにしていた次の所は
後編でゆっくりご紹介させてください。
「小泉稲荷神社より -
鳥居のすき間から落ちる陰が
とても綺麗でパチリ(*''▽'')
~〇~〇~〇~
こんなちょっとした「すき間旅」だけど
ちゃんと心が整うのがいいよね。
実は次の旅の予定もあるのだけれど
この情勢に少し迷いがあるのが
正直なところ。
皆さまの旅行記を見ていると
新しく海外の旅の記録も更新されていて
「大丈夫かな」と思ってみたり……
いや.......やっぱりと 不安になったり。
気持ちはジェットコースターみたいに
揺れている。
ギリギリまで状況を見ながら決める
つもりだけれど
それまではこんなすき間旅で少し
リフレッシュ。
皆さまも安全に旅をお楽しみくださいませ。
ご覧いただいてありがとうございます。
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この旅行記へのコメント (9)
-
- ほいみさん 2026/04/02 11:41:12
- 車中泊には良い季節!
- 間もなく、1年間車中泊「すき間旅」無し生活のほいみです。
シフォンがいた時は車中泊しか出来なかったし、コロナ中は3密回避泊、コロナ後は登山口泊。
250泊以上してるのに、1年間のお休みをしたら車中泊、忘れちまった・・・このまま介護施設泊かなぁ。
「湯畑観光駐車場」噂には聞いてるけど居心地はどうですか?
「海なし県」って言うけど、天下の利根川だからマグロとかアジとか泳いでいても不思議じゃないです。茨城県なんて1000m以下の山しかないのに百名山や富士山があるそうですよ。
ほいみ
-
- gontaraさん 2026/04/01 15:41:01
- すき間旅
- メルヘンチックな語り口に釣られてやってきました。
土地勘が無いのでどの辺りを彷徨っているのか定かではありませんが、一番に釣られたのが、タダでコンニャク食べ放題。
近くのスーパーでもお値段安目で販売してるコンニャクですが、接待するには経費も掛かるだろうに無料とは・・・
沢山食べても太らなさそうだしお得感で満腹。
地元のコンニャクは灰色掛かった茶色かな?
細いのは糸コンニャク、糸コンって呼びます。
大井川鉄道の高架に鳥居、カメラワークの産物かな?
素敵な語りに花を添えましたね。
GONTARA
- cocoroさん からの返信 2026/04/01 19:58:21
- Re: すき間旅
- 毎度~ 先輩。
いつもおおきにです。
そうですよね~関西の方だと.....
群馬や草津の名前は知っていても地図上で
「どの辺?」となりますよね。
でも富岡製糸場はご存じの方が多いと思いますが...。
こんにゃくパークはそのすぐ近くにあるんですよ♪
しかもここ 旅行記に書いたように「太っ腹で」
やきそば、ラーメン、BBQ、天ぷら、アヒージョ、煮物、
そしてデザートまで各種そろっていて、全部こんにゃく。
お代わりしている方もいらっしゃいます。
ただ何を食べてもこんにゃくなので飽きが来ますが( ´艸`)
関西関東でこんにゃくに変化があるのですね。
今はこちらでも黒いこんにゃくは普通に出回っていますが
味がしみるのはやっぱり黒い方のような気がして
私も黒いのを買うことが多いです。
おでんの中では私は白滝がいちばん好きです。
あれはやっぱり白でないと違和感が....笑
鳥居のすき間が綺麗に見えるなんて…
どれだけ“すき間フェチ”なんでしょうね私。(笑)
-
- salsaladyさん 2026/04/01 08:41:45
- 車中泊。。。整いました❓
- ☆この季節に。。。一寸早いでしょう❣
☆今年の櫻を巡って右往左往する千葉のsalsaでしたが、いざ開花!すると春雨が。。。
☆何事もスムーズには行かない昨今ですが、迷いも有り?ゆっく生きようぜ~
- cocoroさん からの返信 2026/04/01 19:36:36
- Re: 車中泊。。。整いました❓
- こんばんは salsalady さま~
桜がせっかく見ごろだというのに
今週はずっとお天気が悪くて....残念ですよね。
草津のお湯は意外にも芯からしっかり温まるので
車で眠るときは暑いくらい(^_^;)
電気シーツがまったく不要でしたよ。
温泉の力ってすごいなあと改めて感じました。
そして…おっしゃる通り何事もスムーズにいかない昨今
私の“もっぱらの迷い”は次の旅を実行するかどうか。
戦争も終わりが見えつつあるようで.....
でもまだ何も決まっていない....。
世界がどう動くのか つい考えてしまいます。
のんびりそしてじっくり考えます~
コメントありがとうございます
-
- ondine24さん 2026/04/01 08:06:48
- 車中泊 🚗
- cocoroさん、おはようございます。
桜満開で乙女心も満開なcocoroさん、如何お過ごしですか?
車中泊とは、楽しいコトやってますね!
我が家も子供達(男の子2人)が小さい頃、ちょっとだけ経験が有ります。
当時ハイラックスサーフに乗っていたので、2列目と荷台をフラットに繋げて、子供達を寝かせながら、深夜高速道路を乗り継いで四国まで走りました。
運転は夫と交代で。
宿泊は高松にいた友人宅でしたが、楽しい想い出です。
実は私の両親もアウトドア派で、2人で日本全国車で旅していましたよ。
スキー場にも車で行って、駐車場で夜明かししたと聞いた時は,流石に驚きましたが…
とにかく車で旅するって楽しいですよね!
cocoroさんが
「何処へでも行ける気がしてわくわくする」って表現してますが、その気持ち良~く分かります。
それから、ガトーフェスタ•ハラダのラスク、私も大好き。
チョココーティングしたのも、バジル風味のソムリエもホント美味しいです♡
工場見学できるとは知りませんでした。
近くに行ったら、是非寄らねば‼︎
続きの旅行記、楽しみにしていますネ🙋♀️
ondine24
- cocoroさん からの返信 2026/04/01 19:27:22
- Re: 車中泊 🚗
- こんばんは ondine24さん
櫻や乙女心と一緒に...「食欲も満開」な
私でございます。(笑)
コメントありがとうございます。
四国までって本当にすごいですね。
どのくらい時間がかかるのでしょう…
想像しただけで大冒険ですね。
私も運転を交代することもありますが
基本は隣で歌ったりおしゃべりしたりして
相方さんが眠くならないように“応援担当”です。
(好きなことをして楽しんでいる...だけ)
眠っていてもいいよと言われるのは....
迷惑なのでしょうかね( ´艸`)
普段はテレビやネットに気を取られて
つい会話が少なくなることもありますが
ドライブって逃げ場がないぶん(?)
いろいろ話せて楽しいです。私は。
HAHAHA(笑)
車の中ってちょっとした“秘密基地”みたいで
好きです。
そしてハラダのラスク工場見学…
試食が2枚くらい頂けます。
そして見学が終わる頃には
購買意欲が「満開」になっていて
つい大量に買ってしまうのが毎回の反省点です。(笑)
-
- ohanaさん 2026/04/01 01:01:35
- タイトルが素敵です
- cocoroさん
こんばんは
タイトルが流石!
「日常のすき間旅」
勿論旅行も大人のご夫婦旅を感じ素敵です。
こんにゃくパークは以前富岡製糸場と君合わせで行こうと思っていましたが未だ未実施。
ガトーフェスタ ハラダの工場関学があるんですね!
甘党の私にはたまりません。
池袋のデパ地下で人気なのは存じています。
車中泊は凄く良いと思います。
キャンピングカーも良さがあると思いますが~街歩きにはちょっとねですね。
手軽に車中泊の工夫がされ実用化なさっていると思っています。
万が一災害が起きたら強い味方になりますね。
私は今ワゴン車からハッチバックのハイブリッドにしてしまいましたが、
介護があるとワゴン車の方が良いな~と感じます。
石灰岩や花崗岩が多いい地質で川の色が良いコントラスト出していますね。
何より私はダイエット中の身
こんにゃくは無くてはなりません
コンニャクいつ食べるの?コンヤクウ(笑)
天然の足湯など魅力のある旅行地のなど相方さんとのLOVE感じます。
ohana
- cocoroさん からの返信 2026/04/01 19:11:56
- Re: タイトルが素敵です
- こんばんは ohanaさん
タイトルにふれて頂きありがとうございます。
大きな旅行もふらりと出かける小さな旅も
どちらも私にとっては大切な“旅のかたち”ですが
どう表現したらいいかなあと考えていました(笑)
こんにゃくパークは富岡製糸場と合わせて
お出かけになると混雑時はチケットを見せると
優先入場(入り口が別)となっていますので
便利です。
こんにゃくパークでチケット買う場合限定なのか
は事前に確認が必要ですが。
お休みの日は長い行列ができますのでご利用ください。
車中泊は気軽さがいちばんの魅力。
キャンピングカーにも憧れますが
街歩き中心だと少し大きすぎるかな…と感じる
こともあります。
普段の車を少し工夫して使える車中泊は
私にはちょうど良いスタイルです。
おっしゃる通り 災害時の“もしも”にも
強い味方になりますよね。
今日も大きな揺れがありました。
備えあれば患いなしですよね。
>愛方さんとのLOVE....ですか( ´艸`)
確かに旅先での静かな時間や狭い車内は
二人の距離は嫌でも近づきますが
朝になると愛方さんのお腹の上に私の足が
乗っていることもしばしば(笑)
旅ならではの近さですね。
コメントありがとうございます。
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