2026/02/25 - 2026/03/07
204位(同エリア1040件中)
Yorkyさん
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エジプト旅行ツアー4日目はクルーズ船から観光に出発し、コムオンボ(ワニの神様の神殿)&エドフ(ハヤブサの神様の神殿)を訪問し、5日目はクルーズ船がルクソールに停泊し、西岸はハトシェプスト女王葬祭殿、王家の谷にて、ツタンカーメンの墓、ラムセス5&6, 3, 4世, セティ1世の墓内部を見学、昼からルクソール東岸にてカルナック神殿&ルクソール神殿を見学した。クルーズ船からの訪問の為、移動距離は短いが、見所が多く王家の墓墓はどの絵がどの墓か後で判別できない程であった。
*残念だった事:王家の谷でツタンカーメンの墓、ラムセス3, 4, 5&6世, セティ1世の墓内部を見学したが、ラムセス3, 4, 5&6世の墓は,墓の外では周りが明るすぎて小型カメラのモニターが見えず、一瞬壊れたかと思い、
スマホでも撮影したので、写真内容がMix Upした可能性有。また、ガイドさんは墓の中には入らなかったので、絵にある登場人物&神の名前と、それらの絵の背景物語が解らなかったのが残念だ。墓内の絵の注記はいい加減であり、そのつもりで見て欲しい。但し、これらの神々とヒエログリフに、バリ島でヒンズーの神々を見た後の様に、私ははまってしまった。特に白川尚史の「ファラオの密室」(アクエンアテンが死に、ツタンカーメンが即位した宗教混乱時の漫画のようなミステリ)を航空機とバスの中で読みながら旅行したので、余計はまったのかもしれない。また、大王のラムセス2世の墓の見学が無かったが、後で調べた所、洪水の影響で中身が殆ど残っておらず見学不可との事。これも残念である。
クルーズ船の中でBBCのNewsでイスラエルとUSAがイランを攻撃し、イランが湾岸諸国(バーレン、カタール、UAE)に反撃をするのを見たが(もうひとつクリアに解らないが)、ツアー客皆、帰りがどうなるのかを心配しながらカイロで情報が聞けるだろうと言いながら、観光時はそれを忘れて充分楽しんだ。さあ、次はカイロでピラミッドと大エジプト博物館だ。
以上 第2編完 Yorky
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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4日目の朝、4:30 船のエンジン音で目が覚めた。この写真は船室からナイル川の向こうに朝日が昇るのを写した。本日も良い天気だ。ガイドさんに雨の日を聞くと、1月に2, 3 日あったが、後は原則雨は降らないとの事。
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6:20~船の1階Restaurant(以下食堂)の指定された3つの円卓(他のツアー客は別の円卓、西洋人グループも2組位いたか)の内空いている席で朝食を取る。
右側のオムレツを作ってもらうのに列ができ時間をロスした。また、生野菜は原則食べないようにしたが、だんだん慣れてきて胡瓜、トマト、人参等も少々食べた。私も
他のツアー客も腹を壊したという話は聞かなかった。 -
船の食堂は1階の為、窓の下が直ぐ川面となる。
クルーズ船はコムオンボに到着していた。 -
下船し、ガイドさんを先頭にして、皆でコム・オンボ神殿(ワニの神様の神殿)へ行く。凄く巨大な石の建物だ。
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これも凄い石柱だが、横にレリーフがあった。
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コム・オンボ神殿のレリーフ、ワニの神様?
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下から石柱と上部の石を見ると怖い位である。地震が起きたら落ちてきそうだ。
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コム・オンボ神殿の石の建造物の横を通る。
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コム・オンボ神殿にはワニを飼っていた井戸があった。
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ワニの博物館が神殿の境内にあった。ここコム・オンボはワニの神様の神殿であった。
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ワニの博物館内にはワニのミイラが並べてあった。
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ミイラ包みをしたワニのミイラもあった。
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9時前にクルーズ船に戻り、9時にクルーズ船はエドフに向けコムオンボを出港。
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船室に帰るとBed Makingがされており、タオルで犬を作っていた。可愛い。
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次の観光までに時間が有ったので、船の5階デッキを散歩してみた。プールはあったが、広い部分は浅く中央に噴水があった。子供用か? プールの深い所は3x9m位
で泳ぐ目的ではなさそうだ。当日の温度も最高が24℃で、その前の週の30℃にはなっていないし、川の上は風が強く寒く感じた。水着は持参したが、泳がなかった。 -
クルーズ船の5階デッキの後ろ側には天幕とTable&椅子があり、Cafeになっていた。9時過ぎから船の2階Salon Barにて、ガイドさんがヒエログリフのabcを教え、これをTシャツに入れる講義をして、Tシャツの注文を取ったので、皆自分の名前をヒエログリフで入れたTシャツを注文する羽目に陥った。私も、これに乗り、Tシャツを注文、ついでに販売のNefertitiのチョコとKing Tutのアーモンド入りデーツも注文した。
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12時から船の1階食堂でビュッフェ昼食となる、昼食時はスプライト、夕食はビール
のある所ではビールとした。なるべく生野菜の量を少な目にしたが、人参、胡瓜、トマトは少し頂いた。今回の旅行ではめずらしく腹痛、下痢は無かった。 -
13時エドフで船を降り、ホルス神殿(ハヤブサの神様)の神殿を見学を始めた。此処
も巨大な石の建造物であった。 -
神殿の柱にはレリーフ、壁には色彩の残った絵が描かれていた。
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皆でガイドさんの説明をイヤホンガイドで聞きながら第二塔門の中へ入っていく。
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門の入り口にホルス神殿のハヤブサ像が居た。壁に彫った絵は彫りが浅い物もあり、
写真にすると見えないので削除した。 -
ホルス神像(ハヤブサ)と第二塔門。
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ホルス神の活躍?写真に撮るともう一つ不明瞭。神殿の奥にラー神殿、オシリス神殿
等があったようだが、覚えていない。兎に角ホルス(ハヤブサ)のみ印象に残った。 -
奥の至聖所(神殿の中心部)にあるレバノン杉で作られた聖船。自由時間に見て写真を撮ったのか、ガイドさんの説明は聞いていない。地球の歩き方にも写真はあるが何に使ったのか説明無し。実際に乗る船ではなく、神輿の様なものではないか?
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一から十万までの数字、両手を上げているのが十万の様だ。これはガイドさんの説明を聞いて、万歳をしているのが一番大きな数字だとは覚えているが、十万かどうかは不詳。兎に角日本では縄文時代か弥生時代に大きな数字まで書いたもので残したのは驚きである。
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15時にエドフでの観光を終え、クルーズ船ナイルキャビタルに戻ってくる。今回岸に着いているのが我々が泊まっているナイルキャプタルである。この船の仕様を船の
Officerに聞いたが、飛鳥やMSCの船の様な書いたものは無く、427室客定員千人、カイロで3年前に建造、14千リッター(排水量?)、長さ80m、幅15~18m、3 Main Diesel Engine, 3 Generator Engine との事。(Hearingが間違っていなければ) -
15時過ぎ船はルクソールへ向け出発。16時から船の5階デッキでTea Time。今回は
涼しい為か、アイスクリームは無く、私はクッキーとコーヒーを船の後ろ側Sundeckにて一人頂いた。当然ツアー客(他の旅行社)も出て来て頂いていたが、風が強く冷たかった。 -
船は18時半頃からエスナの水門へ入った。ナイル川の下流への8mの水位調整をする為だが、今回は周りが暗くなって、物売りボート(一隻来ていたようだが)も暗くて写せなかった。前の船が水門に入っていく。大型船2隻しかエスナ水門には入れない。その船の待ち時間に下に物売りボートが来て、下から10m位上の船のDeckに物を投げ上げる芸当が見られなかった。
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エスナの水門が閉まり、水位が下がっていくのを目視出来たが、暗くて写真には巧く
写せなかった。もう少し日が長くならないと無理か?残念。 -
19時半から20時半まで夕食。Stella Beerにビュッフェとマンネリ化してきた。
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21時からガラベイアPartyが2階のSalon Barで開催。ガイドのモハメッドさん(赤シャツこれはガラベイアではなく反則、右側の人の着物がガラベイヤの様だ)と旅行関係者が数人参加で低調。私は見るだけの為、21:05に退出し、バスタブでシャワーを浴びて就寝。
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5日目の朝は6時から船1階の食堂でビュッフェの朝食。今回もオムレツを貰った。出汁巻き卵のようなものも有り、卵がダブっている。本日も生野菜は極小。甘い苺味のヨーグルトも頂いた。
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5日目はクルーズ船がルクソールに停泊し、西岸の観光から始める。先ず最初に訪問したのが(1) メムノンの巨象、これはプトレマイオス朝(ギリシア人)でギリシア神話の王メムノンと言われたが、実際はアメンホテプ3世の像である。
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アメンホテプ3世の像、通称メムノンの巨象。後ろ側に神殿があったようだ。人の大きさに比して、この像の大きさが解る。
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次に(2) ハトシェプスト葬祭殿を訪問。これもとてつもなく大きな葬祭殿である。
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ハトシェプスト葬祭殿は3階建 壮大すぎて近くから全体を写すことは出来ない。
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ハトシェプスト葬祭殿の参道両端に狛犬のように座すスフィンクス。保存状態の良い
彫像だ。 -
ハトシェプスト葬祭殿の中には色彩豊かなアムン神?の座像が絵が描かれていた。
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3階の部分には女王の像が並んでいた。
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3階の部分には女王の像、顎鬚は付けているが、どことなく柔らかく女性の感じがする。
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葬祭殿を見て、小型乗り合いカート乗り場に戻る道、この葬祭殿の広大さが解り、道の両傍にスフィンクスが狛犬の様に座っているのも解る。
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葬祭殿出口からバス停へは、このようなカートで、1台に10人づつ乗って移動するが、運転手の横の人が「Chipを要求されたが、払わなかった」と言う。ガイドさんも「それでよい」と言い、Chipを要求されたら断る様に言った。
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次に王家の谷へやって来た。後ろの山がピラミッドに似ているので、此処がファラオ(王)の墓場として選ばれたと聞いた。
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王家の谷では先ず(3)ツタンカーメン王の墓を見学。
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ツタンカーメン王のミイラが安置されている。大エジプト博物館にもミイラの部屋を作ったが、呪いを恐れて今までの王墓に残してあるとの事。
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ツタンカーメン王の墓には極彩色の絵が描かれていた。右端がアイ宰相で白い服がツタンカーメン王との事。左端にはアンケセナーメン女王とタンカーメン王が描かれている
様だ。 -
その壁画の前に陶器?の棺が有るが、この中に大エジプト博物館に安置の金張りの棺が3重に、黄金の甕が3重に入っていたのだろうか?後で取ってつけたような気もする。
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ツタンカーメン王が亡くなった時の絵か?
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ツタンカーメンの墓を出て、次に(4)ラムセス5世&6世の墓へと入る。ツタンカーメンの墓は入り口から棺までの距離が短いが、ここは木道に従い、奥の下へと進んで行く。天井にも鮮やかな絵が描かれていた。
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柱にも色々な絵が描かれており、3千年を超えて残っているのが素晴らしい。
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頭の上に太陽があるのでラー神かと思ったが、人間の顔の為、女王の絵か?
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王の棺の様だが盗掘者が壊したのか?
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この後は1枚の入場券で3墓へ入れると事で、取り敢えず近くの(5)ラムセス3世の墓へ入った。此処も木道が奥へと続き、壁&天井の絵が綺麗に残っている。
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犬の顔のアヌビス神か?しかし体が犬の為、アメミットかもしれぬ。
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ラー神(太陽神)と王が話しているのか?王はラー神の息子と考えられていた。
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これは王様か?手に持っている物が不明。ガイドさんは墓の中へは入ってくれなかったし、写真の解説を後で聞くChance無。
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椅子に座ったオシリス神?(冥界の神)の様だ。
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アヌビス神(犬の顔、死者の神、墓地の守護神)と王が話している?
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次に出口のCafe(11:15の集合場所)に近い方のラムセスIV世の墓が並びがすくなそうなので入ってみた。船に大勢乗っている絵があった。
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頭が3つある蛇が描かれていた。
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王が左手に持っている者はタバコ?
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この歩道の突き当りの向こうにあるのは王の棺を入れてあった所か?棺も副葬品も墓泥棒により持ち去られたようだ。以上でラムセス4世の墓の見学を終え、この入場券で自由時間中に入場できる3墓の内、2墓(ラムセス3&4世)を終え、この自由時間は11:15に終了した。西洋人も含め見学者が多く、墓の入り口のCheckで並ぶので3墓見学はツアーの皆も出来ず、2墓の見学であった。
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Optional Tour(25,000円追加)で(7)セティ1世の墓を申し込んだ10名位は、入り口近くのトイレのあるCafeで少し待たされ、11時半からこのOptional Tourは始まった。場所が別かと思いきや、同じ王家の谷の一番山側に長くて深い墓内の道がある様だ。このOptional Tourを申し込まなかったツアー客は先に船へ添乗員と一緒に帰った。ガイドさんがこのTourに同行したが、ここでもガイドさんは墓の中へは入らなかった。
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この墓内には他の墓にはない珍しい鳥(鷹?)が描かれていた。このOptional Tourの25,000円は高いかもしれないが、わざわざセティ1世の墓の為に来るはずはなく、折角此処迄来たので、時間内に見れるものは見ようというのが私の考えだ。墓の中の写真撮影は禁止だが、スマホ撮影は可と旅のしおりにも書いてあったが、ガイドさんはCanon IXYは小型の為、問題なしと言うので、持ち込んだ所、係員による預かりは無かった。但し、外では太陽光で周りが明るすぎてIXYのモニターが見えなくなり、IXYが壊れたと思い込み、この墓内でもスマホで撮影した。
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セティ1世の墓も長い木道を通り奥の下へと入っていく。
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羽根の映えた蛇?
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セティ王と王妃か?色彩も綺麗に残っていた。
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この壁は紺色が背景で動物が描かれていた。
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出口近くにスカラベ(フンコロガシ)の絵もあった。以上セティ1世の墓の見学は
12:15頃終わり、我々Optional Tour参加組は小型バスにてクルーズ船へ帰った。 -
私の船室に帰ると、今度はタオルと枕で象さんが作られていた。先に帰った人も我々Optional Tour組の船への帰りを待って、ツアー客全員で13時から船の食堂で昼食(だいぶんマンネリ化してきたビュッフェ)を食べた。昼食の写真省略。この間に船
は気づかなかったがナイル川の東岸に移動か? -
5日目午後からはルクソール東岸の観光だ。いつの間にか(昼食をとっている間?)クルーズ船は東岸に着いており、15時~16:15(8)カルナック神殿の見学となった。
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スフィンクスの列の横を通り、カルナック神殿へ進む。
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カルナック神殿も巨大石の建造物であった、
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カルナック神殿の壁に沿ってラムセス2世の石像があった。
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カルナック神殿の石の建造物は凄い。アガサ・クリスティのナイル殺人事件で石が落ちて来たシーンの撮影は此処だった様だが、通常石は落ちない。
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石柱と上の石、よく崩落せずに3千年以上保存されているものだ。
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ハトシェプスト女王が建てた、エジプトで最も高いオベリスク。
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このスカラベ(ふんころがし)の廻りを7回廻ると願いが叶うとの事で、皆並んで廻っていた。
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続いて少しバスで移動して(9)ルクソール神殿の見学となる。第一塔門にはラムセス2世の像が5体あり、その前に1本のオベリスクがある。前は2本有ったが、1本をフランスパリに寄贈した。私はこの寄贈されたオベリスクをパリのコンコルド広場で見た。
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ラムセス2世の巨大な座像。どこにあっても威厳大だ。
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神殿の中にラムセス2世の像が5~6体あった。
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この仲の良い王と女王の像はツタンカーメン王とアンケセナーメン女王だとの事。
ガイドさんからは説明が無かったと思うが、世界ふしぎ発見にて判明。「アンケセナーメン女王の手がツタンカーメン王の背の後ろに出ており、仲が良かった」と世界ふしぎ発見で言っていたが、帰った後にTVを見たので、現地では見逃した。 -
何重もの石柱にて広場を作っていた。
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ルクソール神殿の上に回教寺院が出来ていた。
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ルクソール神殿の柱と石像、下の観光客の身長と比べ大きさが判る。
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本日最後の自由時間で夕日が当たるスフィンクス街道をルクソール神殿からカルナック神殿側に歩いてみた。
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夕日が当たるスフィンクス。比較的顔が崩れていない物を写した。
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ファラオの船までスフィンクス街道を歩いて、集合場所(集合17:45)へ引き返した。
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丁度自由時間終了の18時前にナイル川の彼方に陽が沈んだ。
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陽が沈み夕闇が迫るとルクソール神殿の上に作られたイスラムモスクの屋根に電飾(イルミネーション)の灯が灯った。
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18時にクルーズ船に帰着、19:30から2階Salon Barにてベリーダンスのshowが始まった。ベリーダンスの踊り子は体格の良い女性1人で、前の方の席に座っているおばさま方は、後で踊りに連れ出されていた。
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その後、髭のおじさんによるエジプトの旋回舞踊タンヌーラ(トルコにもよく似た旋回舞踊があったが)が始まった。タンヌーラの踊りは途中から電飾になった。20時から本日の夕食が始まるので、我々ツアー客は、踊りが続いていたが、こっそりSalon Barを抜け出して1階の食堂へと移動した。
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20時過ぎから1階の食堂でビールを注文してビュッフェの晩餐を取った。盛りだくさんの観光日であり疲れた。翌日は朝早く(6時)下船出発なので、この後は船室に戻り、荷造りをして、シャワーを浴びて、就寝。
第2部 完 Yorky
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