2026/03/13 - 2026/03/13
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hhb00102さん
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本日は宿替え。元々は引越し先の懐かしの宿、だいぶ前から予約しててんけど、早めルアンパバーン戻りにしたんで、2泊穴埋めで賑やかホステル泊まってみた次第。
荷物置いたら、チェックインまで時間あり。コーヒー屋さん行って、ちょっと確認しなくちゃでタートルアン広場ってとこへ。戻ったら、しばらく宿の雰囲気に浸ってますが…そ言えば気になるとこあるってんで、間食のオムレツ屋さんへ。
あとは日が落ちてから、また屋台街へ。
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宿の朝ごはん、品揃えは一緒やったね。野菜もあるし、不満は無いけれども。
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支度して、チェックアウト時間に間に合わせます。賑やかなん見てるだけでオモチロお宿やったけど、どうにも場違いやから2泊で十分やったかな。
引越し先の宿は、まだチェックイン時間前。んでも、先に支払いは済ませて、荷物置いて。 -
朝市経由でコーヒー屋さん行って来るかな。と、博物館側入口が、普通語に満ち溢れ…すげぇ人数ですね。数十人やけど、一団体?
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市場の路地入ると、普通語はあまり聞こえて来ない…なんだったかしら?まぁ、路地がみっちりでなくて助かりますが。
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この辺は、ナイトマーケットみたいな品揃え。同じ店なのかも?
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おや、蓮霧がラオスに進出してますねぇ。
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蜂の巣?蜂の子とか蜂蜜は存じてますが、このハニカム構造って喰えるの?
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生鮮品んとこは、もう仕舞いかな?
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まだ並んでますけど、片付け待ちっぽい。
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生鮮品通りの先、水晶館でした。無料の厠処貸してくれる、ありがたいとこ。
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すっかり寂しい、生鮮品の路地に戻る。
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仕事終わりの反省会?
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素敵な、ラオスコーヒー淹れ、あります。
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市場食堂も、そろそろ仕舞いの気配?
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お土産物は、夜までやってるかもね。
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コーヒー屋さん到着。
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今日はお店前テーブルで。
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Rice noodle soupをお願いしました。
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そ言えば、ここの具材は鶏の一択ですね。
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いつもなスープに、
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カオピャックかな。少しモッチリなRice Noodle。
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忘れずに、下の方から葉っぱ達を上げとかなくちゃ。ん?春菊の香りですか?気のせい?
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一度ここのColdを試してみようかと…持ち帰りプラッチックにたっぷりですな。
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お味は確かにいつもの。でも、氷入れると苦味が先に来る感じで、風味イマイチかな?やっぱ、Hotがえぇかな。
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んでも、ごちそうさま。
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タートルアン広場ってぇとこに向かってみます。Parkやけど、ここかしら?
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閉鎖された公園に、猛獣達。なんか寂しい…
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Night Bazaarですから、夜市もあるかしら?
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かなり小さなフードコート。まだNightちゃうから、開いてへん。
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遊園地もやってへんね。ここも夜の部かしら?
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人の居ない遊園地って…寂しさばかり。
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露店街に入りますと、服飾ばかりかな?
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フードコート、遊園地、服飾露店街。ヴィエンチャンのナイトマーケットみたいな。随分小さくなるけれど。
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昼間からのお食事処も数軒。
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それにしても…広いですね。空模様も相まって、寂寞感ばかり。
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市街から一番遠くに目的地。公共バス乗り場です。緑色が並んでます。
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行き先は、中国鉄道の駅、空港、クアンシーの瀧。以上ですと。流石にお安い…
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が、窓口行くと、数歩で値段上がりますね。
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鉄道駅行きは、30KKip→55KKipに。
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空港行きは、30KKip→40KKipですからさほど値上げでも無いけれど、大幅な減便。って、Return無しはどんな運行?
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クアンシー瀧行きは、45KKip→60KKip。往復すると120KKipで、こないだ宿からのツアー110KKipに比べてお高い。現地での時間が自由な事が利点ですかね。
なんか…どの路線も市街からここまでのこと考えると、魅力感じないかも… -
明後日の空港移動、どないしようかと思いつつ…ここまで来たら、お寺さんにも寄るかな。
と、お高そうな車が居ますね。 -
ロールスロイス様…
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ワット・タートルアン入口です。
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観光客も見当たらず、静かですねぇ。
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けっこな規模のお寺さんやと思ふけれど。
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本堂かな。煌びやかさ無いけれど、落ち着いた感じがしてえぇよね。
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でも、正面に回りますと…
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やっぱり色彩豊かと言うか…
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お参りの方見当たらないんで、ちょっと中もお邪魔します。
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あとは、静かな境内をウロウロと。
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門のとこ、黄色いのは、こんな色のチャンパかしら?
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では、帰るかな。もう部屋に入れる頃合い。
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爆弾達の隣には、セブンイレブンの求人やろか?当地にも進出ですかね。
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お寺さんの門から、City center付近まで11~2分でした。今日は涼しいけど、東南アジア的炎天下やと、移動の荷物持って歩くにゃどうかなな距離ですね。
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んで、引越し先の宿へは、Nam Khan沿いにまだ歩きます。
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プーシーの登り口…に、また普通語の大集団です。降りて来たとこなのか、みなさま喫煙休憩。喫煙のわたしも、どうかなってくらい煙が漂う…
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Nam Khanの護岸工事区域です。まぁ、殺風景は工事中って事で。
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Old Bridge、手前の中洲。こっちはそのままかしらね。
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本日からのお宿、Say Nam Khan Riverview。20年くらい前やったか、初めてのルアンパバーンで泊まったとこ。
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この風情が、いたく気に入りまして。その後はタイミング悪く、改修とかで泊まれず。
ん、1939年ですか。おフランスの頃よね。 -
102号室です。
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泊まるのは、おいさん一人なのですけれど…
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バスルームは、まぁこんなもんでしょって感じなれど。何せ古い建物。こんなもんでしょ、でも十分。
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何より、素敵なベランダあります。わたし専用煙処でもあります。
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仕方無いけれど、昔は目の前が竹の橋やったのが…
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ベランダで行き交う人眺めてたりでしたが…ふと思いつき、出かけるかな。
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メコンの方に出まして、博物館の裏口過ぎたくらいやったっけ?ここ、お邪魔してみようかと。
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階段を川辺に向かって。
降りますと、“オムレツ?”って。んじゃ、お願いです。 -
Riverviewな席に。貸切やしね。
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厨房の鍋の音を聴きながら、メコン眺める。
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あのフェリーも一度乗ってみたいけれど…
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博物館裏から出てるやつね。
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6~7分でオムレツです。お品書きありまへんし、飲みもんも置いてまへんし、これだけ。
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って事でこだわりのオムレツ。えぇ焼き色。
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ニラ、もやし、ハムかな。
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ソースつけていただく。
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美味しいけれども…途中からモヤシの水っ気出て来るんはどうなんかな?
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ちょっとだけ味付け。と言うか、砕いた落花生で風味と食感変えてみたり。
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お会計、40KKip。奥様?寝ちゃったんで、代わりにご主人が担当。
それにしても、えぇとこあるのに商売っ気が…ごちそうさま。 -
また、ナイトマーケット近く。白いHIACEが群れてますね。ツアー帰って来た?
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一応、Tourist Informationでもバスの情報追確認しようかなと。あわよくば、その辺にも乗り場が?とか、期待して訊きに入ったけど…とっても面倒そうに”5minutes from here.Green bus station!“とだけ言うたら、動画鑑賞に戻る…あんまりInformationも無いし、人入ってくの見たこと無い訳ね。
まぁ、5分くらい指さしてた方に歩いてみるけど…あと5分歩いたら、タートルアンって辺りかな?えぇ感じに時間を無駄にしてから引き返す。 -
ベランダでお茶啜りながらボーッと。前を通るの、やっぱり普通語で賑やかな方々多いなぁ…人の流れが少なくなる頃、夕暮れですね。
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間食したし、あまり動いてないし…
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晩ごはん、どうしよう?出かけるだけ出かけてみるか…
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その辺のツーリスト向けっぽいお洒落なお店は眺めるだけで。
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ナイトマーケット入口です。なので、やっぱり屋台街向かふかな。
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ここの人通り抜けてかなあかんけど。
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ナイトマーケットは、思ふたほどの混雑ちゃうかったけど…屋台街の入口はつっかえとる。
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今日は、屋台街の途中にある、屋台とちゃうお店にしましょか。わりといつも賑わう、Ajam Moraってお店。
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雰囲気は、屋台街のテーブルと大差無い感じ。
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ちゃんと英語のお品書き。色々お安いですねぇ。
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青菜にしようかな?Kaleありますね。
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もちろん、主食?のBeer LaoはBigで。
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Kaleと豚さんのぶっかけ飯。希望通りの品ですね。
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いつもならカオニャオの方が好みやけど、今日はSteamedの方が軽くてありがたいかな。
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量もわりと控えめで、本日に腹加減にちょうど良く。お腹減ってると物足りないかもですが…つまめるもの、その辺に売るほどあるしね。
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ごちそうさまでした。なかなか賑わうの、解るかもでしたね。味も良いし、屋台冷やかして、でもお店入りたいって人にも良いし、何せお安い。
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なんかつまみ買って帰ろうかな?こんな大物でなく…
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サイウアかな、やっぱり。
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ひと気の無い朝市の路地…
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から、メインストリート、ナイトマーケット途切れる辺りへ。
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今夜もプーシーの仏塔が輝いてます。
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こんなとこ、MINISOU出店してたんや…何度も通るのに、気ぃつかんかった。あんま興味無いってのもあるけど。
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宿に帰って、水浴びして、
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夜景見にベランダへ。Old bridgeが輝いてますね。
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周り暗いから、とっても輝いてますねぇ。
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追加ビールは、Beer Laoにゃ違いないけど、Luang Prabang Artist Edition。ちょっと華やいだ感じの。
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忘れかけてました、サイウア。さすがに冷蔵庫送りは忍びない。ありがたく頂戴します…容赦無く辛いやつね。これが本来のラオスな味加減のはずやけど。
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こ言うこともあろうかと?お馴染みの大瓶も買ってあります。宿の冷蔵庫、大助かり。
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