2023/03/19 - 2023/03/27
1660位(同エリア1749件中)
みそかつさん
この旅行記スケジュールを元に
第8日目-2 イスタンブールをはじめイスラム圏でモスクをいくつか見学してきましたが エジプトでもすばらしいモスクに出会えました もっとほかのモスクやコプト教会にも入ってみたかったです
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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街角のバナナ売り
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イスラム地区を走る
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カイロのランドマーク的な存在 高台に建つムハンマド・アリ・モスク
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周りは城壁のようなもので囲まれているように見える
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1176年 対十字軍の拠点として丘に作られたシタデル(サラディン城塞)だった
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高さ10m 厚さ3mのシタデルは世界遺産
シタデル 史跡・遺跡
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駐車場からモスクに向かう
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チケット
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仲良しワンちゃんに見つめられていた私たち
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左下の入口から入る
ガーマ・ムハンマド・アリ 寺院・教会
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モハメド・アリによりオスマン様式で造られた 正面のように見えるがどんどん歩いていく
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青空に映える銀色のドーム屋根 イスラムの月と星のシンボルが見える
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お昼寝?爆睡中
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扉の模様が美しい
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1830年建造と古代エジプトを旅してきたあとではすごく新しく思えてしまう
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きつい日差しの中 女性軍はスカーフで髪を覆って歩く
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右側はナースィル・ムハンマド・モスクとそのミナレット
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モスクの回廊 アラバスター製の建物と床は大理石
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回廊の天井
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楕円のもの
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振り返って
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中庭に入る 八角形の屋根のウドゥ
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礼拝前に体を清める場所 下方には蛇口がある
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装飾模様が美しい
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天井を覗いてみた
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すっごくきれい
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フランスにルクソール神殿のオベリスクを贈った返礼品の時計台が立つ 修理が長引いて最近直ったとか動かないとか
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中庭を囲む回廊とエジプトで最も高い2本のミナレット
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モスクの中に入ろう 別名アラバスターモスクと言われている
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シャンデリアとランプ
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荘厳な中に華やかさがある
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下から見上げたところ
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トルコ・イスタンブールのモスクと比べると より金が多用されている気がする
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イスラム教のカリグラフィー
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正面
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ミフラーブと大理石製の説教壇
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巨大な説教壇(ミンバル)木製 ここにはミンバルが2種類ある
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横から見たところ
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ステンドグラス
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外に出ると眺望がよい
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オールドカイロ
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歴史地区は 建物がびっしり 右にスルタン・ハッサン・モスク
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遠くにかすんでいるがピラミッドを見ることもできた
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ズームしてみた
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集合時間まで あまりに暑いのでこんな風に・・・・
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駐車場に戻る
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車窓から 「アル・アズハル・モスク」 970年創建 太いミナレットが印象的
アル・アズハル・モスク 寺院・教会
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車窓よりにぎやかな様子が見えた 市場のようだ
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カイロの水道橋 ナイル川とシタデルを結んでいる 欧州で見たのとだいぶ印象が違う
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この水道橋は高さが低くて道路と車の多さに負けている
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自動車と馬車とそれに引かれていく仔馬?
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三日月のマーク カイロ歴史地区(イスラム地区)は通称「死者の町」
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「エル・サヤダ・アイシャ・モスク」 まわりはモスクだらけ
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「千のミナレットの都」とも言われる
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これもバスの中から とにかく似たようなものが沢山ある
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「死者の街」は中世からの墓地の上に人々が住み着き 生活の場と墓地が混在する庶民的な地区 霊廟やドーム屋根を持つ建物が見える
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