2026/03/01 - 2026/03/05
1918位(同エリア1945件中)
まやさん
1.2日目の続きです。
3日目
托鉢見学・・
朝5時30分、まだ暗いうちに集合して出かけます。
椅子とお供えが用意されていました。
朝市見学・・
野菜・肉など市民の台所でにぎあっています。
ホテルに戻り朝食を食べて出かけました。
クアンシーの滝・・
幾つかの滝があり 水量は少ないようですが
エメラルドグリーンの綺麗な色をしていました。
ワット・マイ・・
壁の装飾が金で綺麗です。
中も黄金と赤が目をひき豪華です。
ルアンパバーン国立博物館・・
王宮として使われていた建物です。
写真は禁止でした。
プーシーの丘・・
328段の階段を登ります。結構きつかったです。
夕日を見る人でいっぱいでした。
ナイトマーケット・・
露天が沢山出ていました。
4日目
メコン川クルーズ・・
1時間位 両岸を見ながらゆっくり船旅を楽しみます。
バーンサンハイ・・
小さな村を散策。蛇酒もありました。
パークウー洞窟・・
船を洞窟に着けて登って行きます。
石仏の数が多かったです。
ワットシェントーン・・
格式が高い寺院
最後の国王を乗せた霊柩車、黄金の竜を模したきらびやかな装飾が
凄いです。
スーパーマーケットにより空港に向かいます。
乗り継ぎのハノイに飛びます。
5日目
24時20分発 ハノイ空港
6時30分 セントレアに到着
天気にも恵まれ暑いぐらいでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
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ホテルを5時30分に出てまだ暗いうちに托鉢が始まりました。
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托鉢
地元の方も一緒並んで渡して見えました。 -
大勢のお坊様です。
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座って居た所です。
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朝市
ナマズを裁いています。 -
野菜を売っていました。
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おかずかな?
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ホテルに戻ってメコン川を眺めながら朝食です。
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メコン川
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部屋の前の芝生
牛が繋がれていました。
草を食べてもらうのかな~。 -
クアンシーの滝入り口
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熊がいました。
こっち向いて~~^^; -
下流の滝
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エメラルドグリーンで水も綺麗です。
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この犬はペットボトルがあると拾って来ます。
他のガイドさんが見本で投げたのを拾って来ました。 -
段差があり綺麗ですね。
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この角度もいいね
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奥にある滝
少し水量が少ないです。
雨量が多いと茶色になってしまうそうです。 -
ハートに見えます。
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ワット・マイ
五層の屋根がとても美しい典型的なルアンプラバン様式の寺院 -
古そうです。
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菩提樹には仏像があります。
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中に入ります。
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ラーマヤナが描かれています。
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扉も素晴らしいです。
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正面から優しいお顔立ちです。
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横から
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涅槃像
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エメラルドの仏像です。
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道路側から見ると・・・
屋根の形がいいね。 -
王族の寺院
中までは見る事が出来ませんでした。 -
壁画も豪華です。
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蛇の神ナーガの像
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蛇の神ナーガの像
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蛇の神ナーガの像
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最後の王様
シーサワンウォン王様の像 -
上に見えるのがプーシーの丘です。
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王宮として使われていた部屋を博物館として公開されています。
手荷物も全部預けて入ります。
写真も禁止でした。 -
寺院とマーケット
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急な階段を登りますよ。
結構きつかったです。 -
途中にありました。夕日に照らされています。
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反対側の景色
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頂上
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夕日が輝いていました。
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いい場所は人がいっぱいでこれでもいい方かな~。
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ずいぶん落ちて来ました。
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雲が多いのでこれ以上は望めませんでした。
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夕食
メインが魚・ポーク・チキンが選べれました。
私はポークですが固かったです。 -
朝食会場に行く通路
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ホテルからの朝日
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ホテルのロビー
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メコン川クルーズ
1時間位ゆっくり進みます。 -
途中で珍しく汽車が通って行きました。
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象を発見
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乗ってきた船
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このようにしてお酒を造るそうです。
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観光化されていてお土産屋さんが幾つかありました。
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村の寺院
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パークウー洞窟
船で来て上陸します。 -
狭い通路に人がいっぱいです。
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お参りします。
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洞窟内の仏像
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信仰されていますね。
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踏ん張って見下ろしています。
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穴から外を眺めます。
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奥の洞窟
ここまで急な階段を上り大変でした。 -
布袋様みたいな大きなお腹でした。
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仏像が飾られています。
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中は天井も高く 広かったです。
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こんな洞窟に作られていました。
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水上レストラン
船から降りてここでお昼を食べました。 -
ワット・シェントーン
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数が多い方が位が高いです。
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屋根の魔除け?
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建物も豪華です。
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入り口の扉
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凄いね~
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骨壺
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霊柩車のある建物内。
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後ろの壁にも色々描かれていました。
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ワット・シェントーン
愛子様も見えられて、
その時は2時間位止められていたそうです。 -
昔の拷問の絵が描かれていました。
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内部も荘厳な感じです。
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蛇の飾り
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本堂の裏側の壁面には有名な「マイ・トーン(黄金の木)」のモザイク画。
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壁画が凄いね
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レッド・チャペル
これで観光は終わりです。
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