2026/02/28 - 2026/02/28
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hhb00102さん
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特段どっか観に行こうってんで無いけど、終日ヴィエンチャンです。夕暮れからはメコンに行くとして、昼間は…お寺さん行ってこようかな?多分、前回未訪問のはず。他、ウロウロしながら気が向いたところへ。
と言いつつ、前夜は向かいのベッドの大鼾さんのおかげで、あまり眠られて無いんやけど。
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明け方目が覚めて、それっきり…すぐ向かいのベッドが大鼾さんやから、二度寝は難しいかな?
いつの間にか明るいので、外まで煙草に。と、みなさま朝食中ですか。そ言えば宿代に入ってるんでしたっけ?って事で、顔洗って出直して。
飲みもんだけ選べばえぇんかな。 -
しっかり席は埋まってまして、空きは外の席か階段近く。階段とこでえぇか。
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昨日もいただきましたが、Americanoのあったかいの。
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と、いろいろ運ばれて来ました。旅人宿の朝食にしちゃ、えらく豪勢な。
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型に嵌った目玉焼き二つ。東南アジア的、カリカリ焼きやなくて、ふんわり蒸し焼きかな。バゲットもえぇ感じに温めて…ここのん美味いね。ここで作っては無かろうけど。
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野菜サラダに、デザートはドラゴンフルーツです。
お腹膨れたら、鼾の横でも少しくらい寝られるかな?戻って横になる…ん、あかんかな?コーヒーも入ってるし? -
んじゃ、徘徊して来て、歩き疲れで昼寝にしようかな?出かけます。
十数年前に泊まった宿、どないなってるかと…見当たりまへんでした。閉業なのか、場所記憶違いか。んでも、良さげなお昼ごはんです。 -
ラオ語だけかな?でも、厨房済みにPork wonton noodleと。んじゃ、サイズだけ選べば良いのね。Mで指差しお願いです。
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どうにもツーリストの来る店ちゃうけど…Free WiFi…使わせてもらいましょ。
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すぐにお料理来ますけどね。
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PorkのWontonがプカプカと思ってたら、Porkと…Wonton何処?
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澄んだスープは優しい味やけど、しっかり味は感じます。
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Wonton発見しました。4粒沈んでます。意外と小ぶりの、一口サイズ。
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小麦粉の麺は、久しぶりに口にするかも?
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今までのラオ料理と違う感じも良かったね。ごちそうさま。
あれは、支店の案内かしら? -
えぇ感じにお腹も満ちて、徘徊に出かけましょ。
日式料理店ですね。そ言えば、昔この界隈に、ビリケンさんのお店あったような? -
ちょこちょこ見かける橙色。電動の新型トゥクトゥクみたい。
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もちろん、従来型も現役です。ちうか、ヴィエンチャン以外は、今でもこっちと思ふ。
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バス停です。便利になりました?以前も走ってたし、掲示が親切になっただけかな。
でも、空港からのバスとか、昨日2時間空いてたし…運転間隔どないなんやろ? -
巨大建造物…National Culture Hallらしい。伝統演劇とか?
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何やら分からねど、素敵な。
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しばらくしたら、左手にタートダムが見える。
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ロータリーにポツンと、でも凛とした仏塔。
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ひと気も無く、行き交うバイクも疎ら。静かに見上げる…
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ふと、仏塔から目を離す。廃墟?
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放ったらかしと思いきや、大切にされてるかな。
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それにしても…ポーンサワンに慣れた身には…暑い…多分、30℃超える程度なのに。
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お寺さんの方へ…宮殿みたいな建物。以前は無かったような?
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なんの建物でしょうね?迎賓館みたいな?
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回れ右しますと、大通りがパトゥーサイまで一直線。
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すぐそこ、目的地のお寺さんです。ワット・シーサケット。
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博物館ですか?
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やっぱお寺さんよね?受付が見当たりまへんが…
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あっちは土産物かな。
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回廊から入ったとこで、拝観料でした。ちょうど、おフランスの団体さんが個々の支払いしてるとこ紛れ込んでしまって、ガイドさんがあれ?ってなってましたけど。まとめて手続きしてくれればえぇんちゃうかな?
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中央、お堂の禁止事項です。
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外の説明板は、まだえぇよね?
19世紀に、ヴィエンチャン最後の王様が建立ですと。もっと古いかと思ふてた。 -
ドイツ支援で修復工事してたと。
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本堂内部の説明。仏様ですねぇ。お寺さんですねぇ。
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内部の壁画とか。インドネシアな風情の方も描かれてますのね。
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お参りしたら、外をも少し。修復したとなってましたが、けっこ古びたままな気がする。
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回廊へ。仏様の回廊です。
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歴史のありそうな仏様が並んでおります。
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ナーガ?
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土色ばかりだった壁、ここは彩色が残って?修復して?
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まだ半周?広いね。
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とは言え、ひたすら仏様の回廊やけど。
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お祭り用?
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洗礼の儀式用みたい。先代のものみたい。
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本堂の方に現役のんがいらっしゃると。
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こちらかな?現役Hang Hod。
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の、向こうに扉がすごい風格。
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受付でカチあった団体さんの他も、なんかおフランスな方々多い気がする。
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解説板並んでます。
Storeroomって、20世紀に難を逃れた仏様を保護した…先ほどの回廊の事かしら? -
Cloister、回廊の解説はお隣でした。俗世との境界になるのですな。
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ストゥーパは、お外ですよね?
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Ho Tai…経堂でしょか?も、お外よね。
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本堂はSimってぇそうです。
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グルッと受付前に戻って来ました。
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さっきは混雑で見られへんかった石碑。
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一文字も分かりませんが、厳かさは感じるかな。受付前に並んでる人達、手持ちのKip札の検索とかで、ほぼ目を向けてなさそうですが。
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では、回廊の外へ。ストゥーパですな。
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経堂?ですな。
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ここも彩色に欠落が目立つ…
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まだ奥があるかも。左手はお墓っぽい?
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新しい感じの仏様。
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と…西瓜がたくさん。お寺さんっぽく無い休憩所。
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法事の際の宴会場?
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裏手はなんだか俗世が近い…ので回廊が必要と。
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本日の徘徊、目標達成かな。
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でも、も少し徘徊しようかとタラートサオへ。
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あまり観光客が寄るところでも無かった気がするけれど。
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入口にMINISOUですか。新しくショッピングセンターな感じに?
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でも、中はそうでも無いかな。みっちり衣類売ってます。
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貴金属、ちうか金製品大人気ですね。
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上階から見る、みっちりな売り場。
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建物は5階建てのようやけど、市場は3階まで。最上階は民族衣装っぽいかしら。
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降りて来まして、カバン売り場。
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と、少しだけお土産物っぽいお店も。
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場外と言うか、メインの建物の外にもお店。こっちの方が、少しオモチロい。
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向こうにゃ、ヴィエンチャンのバスターミナル。Beer Lao工場行く時、こっから乗ったっけ。
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戻る途中、なんか様子がちゃいます?
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どうも、横の別棟に入ったみたい。こっちはカフェとか食堂も入ってる。
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さて、宿に帰ろうかと…猫さんは銀行の番猫さんかな。ここにも中華な銀行と思いきや、タイ資本?そ言えば、建物に中華的威圧感無いですね。
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タートダムんとこの廃墟?気になり、寄り道します。屋内に人の気配。
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廃墟をレトロな何かに。
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カフェっぽいですね。ここでコーヒー休憩もえぇかな。
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ちとお高い。けど、雰囲気の料金と、廃墟の見学料と?
あ、あとWiFiをお借りいたしたく。お願いして初めてお店の名前が。Hichillicoってぇらしい。 -
お庭は暑いかもなので、廃墟の影に…やっぱ空いてませんね。
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呼出機なので、とりあえず受付前で待ちますか。
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受け取りましたら、お庭へ。木陰の席へ。
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持ち帰り容器での提供が、近頃っぽい。
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すっかり汗がひいたとこで、ごちそうさまです。席探してウロウロしてる人増えてますし…
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やっと昼寝にありついて。起きて外出ますと、雨上がりやね。寝てる間にスコールやったみたい。
天気良ければ、重たいα連れて行こう思ふたけど…RXでえぇかな。河畔に着きますと。やはりお天道様が見えませんね。 -
微妙な空模様こそ、αの方がえぇねんけど、まぁこれでも良し。
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まだ水溜まりだらけで、足元注意ですし。
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夕陽を求めてか、夕涼みか。けっこ人が集まってます。
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振り返りますと…逆向けに日の出ですか?そのまま地平線に向かふっぽい。
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んじゃ、しばらく眺めてましょうか。
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対岸、目立った建物無く。
https://youtu.be/9VaOYtacSIc?si=UZ71HcdowPUZ0u2c -
日が沈むと、背後の空も色付く時間。
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空が暗くなるにつれ、お月様が明るいですねぇ。
と、ルアンパバーンからのジャンピングバスとジャール平原ご一緒のお二人さんもいらしてました。無事ポーンサワンからのSleeper到着してましたのね。
で、惑星直列見に来たとか。肉眼で見えるもんなのかしらね? -
あたしゃ先へ進んでみます。遊園地?
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遊具と屋台がいくつかと。
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屋台には人が少々。
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でも、遊具はあまり賑わってないかな?完全に暗くなってからかしらね?
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先にもまだありそう。
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巨大なフードコートになりましたのね。
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お客さん居てまへんねぇ。
屋根のあるとこは、すでにお客さん居てたり。普通語も聞こえて来たり。 -
まだテーブル拭き終わってなさそうね。
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客引きさんも声かけて来たりはしますが、なんだか投げやりな感じ。多分、まだこれからって時間ですよね。
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おや、チムチュムな素焼き鍋。でも、ラオス火鍋なのね。ラオスならシンダート…見かけまへんね…
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私も晩ごはんにゃ早いんで、離脱します。
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向こうがナイトマーケットかな。ここも、タラートサオみたいな感じで、あまり見るもの無かった記憶ですが。
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でも、ちょっと歩いてみますか。
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衣類が殆どかな?それに女性用が多いかも。
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だいぶ歩きましたが、やはりタラートサオの一階が屋外になってる感じがします。
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大型ビジョンにはBeer Laoの広告も。実物全然見ないけど。
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河畔に戻って、ひと気の無いとこで一服して。帰ろうかな?
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お二人さん、どっか場所変えたかな?直列の時間、まだのはずやけど。
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帰りに寄るとこ思い出しました。こちらのお寺さん、Inpeng Temple。
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もすぐ19:00ですが、この時間でも拝観時間です。
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本堂かな?流石に閉まってますね。おや、お月様。
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犬達に吠えられながら、本堂正面へ。意外や、裏手と違って煌びやかと言うか。
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新しい感じですが、天井画もすごいね。
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壁の仏教画も色鮮やか。
と、一応手を合わせてますと…犬達が急に静かに? -
犬達が来ないのなら、も少し先へ。
仏様…では無いですねぇ。ちょっとヒンドゥーな風情のお方。 -
さらにお堂が。
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白いお堂にエメラルドな仏様。暗い中でお見かけすると凄み感じる…
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お隣は…王様?
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幸せの仏様?
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本堂前にお坊様いらしたのね。それで犬達が安心でしょか?
んでも、お騒がせしました… -
やっぱりヒンドゥーな…タイのお寺さんにもいらしたっけ?
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向こうになんかあるかしら…いや、やめとこ。
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が、ロッテリアのとこで、ふと右に曲がる。なんか賑わいが…
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もちろん、こやつに惹かれた訳ではありまへん。
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切り分けたんも売ってますが、おかげで周囲が芳しく。
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枇杷?はえぇかも…食べるん面倒かな。
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先へ進むと、賑わう屋台街。まさしく夜市ですな。
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たこ焼き…や無くて、エビ焼きにカニカマ焼き?
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地元民の夜市な雰囲気かな。
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繁盛してるとこも持ち帰り専門っぽい。海鮮オムレツかな?昔なら鮮度が不安で手出せんかったけど、今どうかな?
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茄子専門店っぽい。
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キノコ専門店っぽい。
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どこの夜市にも出没する、寿司っぽい屋台。
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この辺やったか、またおフランスのお二人さんに遭遇。立ち話するスペースおまへんし、挨拶だけね。でも、流石に最後かな?長らくおおきにでした。
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オレンジジュース専門店。えぇ香りやねぇ。
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炭焼きですなぁ。ちょっとお腹減って来たかも…
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奥の大箱、賑わってますねぇ。海鮮食べ放題ですか…ここ、海から遠いんぢゃ?
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でも、ガンガン売れてるっぽい。
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屋台の方に目を向けると…お子達向け串焼き。
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テーブル席のお店もありますね。
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客入りは、まぁボチボチ。
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ちうか、持ち帰りの屋台の方が賑わってるかな。
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夜市ごはんもえぇなぁと思いつつ…熱気が場違い感。
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って事で、宿の前、昨日のお店です。
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今日は少しバタバタしてますか?
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んでも、着席したら注文取り来てくれました。忙しい時にすまんです。
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もちろん、Beer Laoお願いしてます。
内緒ですが、何せすぐ向かい。宿のWiFiでお食事待ち。 -
7番のSukiをSeafoodで…さっき見た食べ放題につられたかな?
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海鮮は、イカとエビです。十分新鮮そうです。
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白菜、菜花が季節の野菜。
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と、春雨?味付けは…なんか、潮州のピンク色を思い出し…
さて、明日は移動日。です、しっかり?追加Beer Laoして寝るとしましょう。
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