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おのころ島をテーマにした、淡路島めぐりの後半です。<br />その時、外せないのはやはり おのころ島神社です。<br />これで三度目のお参りになります。<br />よろしければ、次の投稿もご覧ください。<br />日本のルーツ:淡路島おのころ島神社へ: https://4travel.jp/travelogue/10451741<br />神話と古代史の淡路島へ: https://4travel.jp/travelogue/11774782<br /><br />【写真は、おのころ島といわれる絵島です】

淡路島:おのころ島ゆかりの地へⅡ

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2026/02/25 - 2026/02/26

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のーとくん

のーとくんさん

おのころ島をテーマにした、淡路島めぐりの後半です。
その時、外せないのはやはり おのころ島神社です。
これで三度目のお参りになります。
よろしければ、次の投稿もご覧ください。
日本のルーツ:淡路島おのころ島神社へ: https://4travel.jp/travelogue/10451741
神話と古代史の淡路島へ: https://4travel.jp/travelogue/11774782

【写真は、おのころ島といわれる絵島です】

旅行の満足度
4.5
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • おのころ島神社に着きました。<br />大きな鳥居が象徴的です。

    おのころ島神社に着きました。
    大きな鳥居が象徴的です。

  • 石段を上がります。

    石段を上がります。

  • もちろんご祭神は、伊邪那岐命と伊邪那美命です。

    もちろんご祭神は、伊邪那岐命と伊邪那美命です。

  • 手前にある鶺鴒石。この石の上につがいの鶺鴒が止まり夫婦の契りを交わしている姿を見て、伊邪那岐命と伊邪那美命は国造りを思い立ちました。

    手前にある鶺鴒石。この石の上につがいの鶺鴒が止まり夫婦の契りを交わしている姿を見て、伊邪那岐命と伊邪那美命は国造りを思い立ちました。

  • 境内の案内板に書かれている順に、お参りします。<br />まずは、本殿へ。

    境内の案内板に書かれている順に、お参りします。
    まずは、本殿へ。

  • 続いて、ご神木に。<br />中に古い夫婦松が。

    続いて、ご神木に。
    中に古い夫婦松が。

  • そして、八百万神社へ。<br />伊邪那岐命と伊邪那美命の御子神が祀られています。

    そして、八百万神社へ。
    伊邪那岐命と伊邪那美命の御子神が祀られています。

  • お昼には、おのころ島神社の近くの、淡路島かわらや「安冨白土瓦」に。<br />日本の瓦をテーマにいろいろな瓦の体験、特に淡路島の瓦粘土を使った作品作りができます。<br />他に、食事(瓦焼き)も。

    お昼には、おのころ島神社の近くの、淡路島かわらや「安冨白土瓦」に。
    日本の瓦をテーマにいろいろな瓦の体験、特に淡路島の瓦粘土を使った作品作りができます。
    他に、食事(瓦焼き)も。

  • 予約していなかったので、食事は炭がおこる迄、15分程度待つことに。<br />その間、なかをうろうろします。<br />発泡スチロールでできた大きな鬼瓦です。<br />

    予約していなかったので、食事は炭がおこる迄、15分程度待つことに。
    その間、なかをうろうろします。
    発泡スチロールでできた大きな鬼瓦です。

  • こちらは、本物の瓦でつくったもの。

    こちらは、本物の瓦でつくったもの。

  • 七福神と宝船もあります。

    七福神と宝船もあります。

  • 瓦焼きの準備ができたようです。<br />肉は瓦の上に乗っています。

    瓦焼きの準備ができたようです。
    肉は瓦の上に乗っています。

  • 瓦の上で肉や野菜を焼きます。<br />美味しくいただきました。

    瓦の上で肉や野菜を焼きます。
    美味しくいただきました。

  • 出口の方へいくと、両側は瓦の壁になっています。

    出口の方へいくと、両側は瓦の壁になっています。

  • 近くの兵庫県最大級の直売所である美菜恋来屋(みなこいこいや)に寄りました。

    近くの兵庫県最大級の直売所である美菜恋来屋(みなこいこいや)に寄りました。

  • このようなかわいい牛のぬいぐるみが置いてあります。

    このようなかわいい牛のぬいぐるみが置いてあります。

  • この日は、ホテルの夕食が無いので、イタリアンのタヴェルナガットリベロに寄りました。<br />この後、ホテルに戻りました。

    この日は、ホテルの夕食が無いので、イタリアンのタヴェルナガットリベロに寄りました。
    この後、ホテルに戻りました。

  • 夜が明けて、ホテルの部屋からの風景です。<br />右の橋は、神戸淡路鳴門自動車道の大鳴門橋の手前の橋と思います。

    夜が明けて、ホテルの部屋からの風景です。
    右の橋は、神戸淡路鳴門自動車道の大鳴門橋の手前の橋と思います。

  • ホテルをチュックアウトして、近くの道の駅福良に寄りました。<br />これより淡路島の北端近くにある、絵島に行きます。

    ホテルをチュックアウトして、近くの道の駅福良に寄りました。
    これより淡路島の北端近くにある、絵島に行きます。

  • 淡路島を縦断して、岩屋にある絵島にやってきました。<br />絵島は、国生み神話に登場する、おのころ島伝承地の一つです。<br />きれいな海に浮かぶように見え、白い岩肌と緑の松が織りなす風景は、とてもきれいです

    淡路島を縦断して、岩屋にある絵島にやってきました。
    絵島は、国生み神話に登場する、おのころ島伝承地の一つです。
    きれいな海に浮かぶように見え、白い岩肌と緑の松が織りなす風景は、とてもきれいです

  • またここが自転車による淡路島一周の起点であり終着点でもあるようです。<br />150Kmと書かれています。

    またここが自転車による淡路島一周の起点であり終着点でもあるようです。
    150Kmと書かれています。

  • 絵島への橋が架かっていますが、島には立入禁止になっています。

    絵島への橋が架かっていますが、島には立入禁止になっています。

  • 海もきれいで、いい景色です。

    海もきれいで、いい景色です。

  • 絵島の頂上にある鳥居にトンビくんがとまりました。

    絵島の頂上にある鳥居にトンビくんがとまりました。

  • ここからも、明石海峡大橋を見ることができます。<br />あの橋を渡って帰路につきます。<br /><br />(おしまい)

    ここからも、明石海峡大橋を見ることができます。
    あの橋を渡って帰路につきます。

    (おしまい)

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