2026/02/12 - 2026/02/14
14位(同エリア77件中)
Miyatanさん
- MiyatanさんTOP
- 旅行記616冊
- クチコミ151件
- Q&A回答0件
- 715,871アクセス
- フォロワー111人
この旅行記のスケジュール
2026/02/12
2026/02/13
2026/02/14
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2025年2月6日~2月14日
恒例の2月の有休まとめてとっての旅。ANAの特典航空券のNY往復に航空券を買い足してのカリブ海アイランドホッピングの旅。アンティグア・バーブーダ、バルバドス、ジャマイカの合計3ヵ国を訪問する事にしました。半年ぶりの新規国訪問、これにて通算123ヵ国の予定です。ちなみに一人旅です
元々は去年と同時期の2月下旬で、中東のサウジアラビアとクウェート訪問を考えていました。ただその時期だとラマダンとかぶる事と、パスポートの残りページが少ない事、2年間有効のESTAを去年6月に更新したばかりでそれを活用したい事、ANAの特典航空券のニューヨーク行きが意外と空席があった事、2/13までは少なめのマイルで飛べることもあり、治安、日程、フライトを考慮して今回のスケジュールになりました。この3ヵ国はビザも要らなければ、パスポートの残頁数の制約もなさそうでした。
まさかのまさかで解散総選挙とかぶったのですが、そこは勿論不在者投票済です。海外特典航空券は往復ともに国内線を追加できるので、ドラクエウォークおみやげ回収を意識して行きは広島空港発にしました。
未訪問国はアフリカと島国に固まっているのですが、カリブはNY起点に少しずつ訪問していくつもりです。三ヵ国とも物価が高くて、円安も重なって現地滞在費用はそこまでリッチな旅をしていないにもかかわらず、結構かかりました。以下、スケジュールです。
02/06 大阪⇒広島⇒羽田⇒ニューヨーク
02/07 ニューヨーク⇒セントジョンズ泊
02/08 セントジョンズ泊
02/09 セントジョンズ⇒ブリッジタウン泊
02/10 ブリッジタウン⇒キングストン泊
02/11 キングストン泊
★02/12 キングストン泊
★02/13 キングストン⇒ニューヨーク⇒
★02/14 ⇒羽田⇒伊丹
-
2月12日(木)
おはようございます。翌朝早くのフライトで帰国するので、ジャマイカ実質最終日、そして今回の旅の実質最終日です。 -
なので、ブルーマウンテンツアーに参加します。ガイドのユキさんによるマンツーマンのツアーで、US$140。
-
キングストンは標高が高い場所に富裕層が住む傾向があり、キングストン市街地を見下ろせる場所だと特に人気があるそうです。なので、山道をくねくね進んでもたまに豪邸があります。ブルーマウンテンのUCC農園はキングストンから北に20kmの所にあり、標高が800m程あるので、山道をひたすら進みます。
-
周囲は鬱蒼とした森林地帯です。狭い峠道、急勾配を乗り越えて向かいます。
-
キングストン市街地と海が遠めに見えます。結構な山奥ですが、富裕層はこういった場所を好むようです。
-
30分強で、ブルーマウンテンのUCCコーヒー農園に到着。
UCCコーヒー農園 建造物
-
建屋前の広場には、
UCCコーヒー農園 建造物
-
UCC上島珈琲の創業者である上島忠雄氏の胸像と、
UCCコーヒー農園 建造物
-
ジャマイカ、日本、UCCの旗が聳え立っています。
UCCコーヒー農園 建造物
-
山の上なので景色もいいです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
農園の管理事務所として使われている、クレイトン・ハウス。イギリス統治時代の1805年にジャマイカ総督の別邸として建てられた建屋であったが、1981年にジャマイカ政府が売りに出した時に、UCCが買い取ったとの事。この時に、イギリスのロックバンド、ローリング・ストーンズのボーカルとして知られるミック・ジャガーと競争になったというエピソードもあります。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ピンク色の可愛らしい建物です。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ツアーに参加すれば、農園見学ができます。
UCCコーヒー農園 建造物
-
(記念の一枚)
-
(クレイトン・ハウス)
UCCコーヒー農園 建造物
-
(記念の一枚)
-
秋篠宮殿下と紀子様が1997年の訪問時に植えた樹木。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ちょっと変わった樹木
UCCコーヒー農園 建造物
-
パパイヤの木
UCCコーヒー農園 建造物
-
先客が2名いたのですが、ツアーに合流します。前日のボブマーリーのツアーガイドと違って、この方の英語は滅茶苦茶聞き取りやすかったです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
コーヒーも試飲させてくれます。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ブルーマウンテンは、高級コーヒーの産地。ユキさんいわく、この日は美味く淹れてあったようで、美味しかったです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ジャマイカは比較的全土にわたって、コーヒー豆の栽培が可能との事です。
UCCコーヒー農園 建造物
-
コーヒー豆からコーヒーが出来るまで。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ちなみUCC農園のコーヒーに練乳を入れると、UCCブルーマウンテンコーヒーの味に近くなるらしいです。甘味があってこちらはこちらで美味しかったです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
コーヒーの焙煎
UCCコーヒー農園 建造物
-
赤いコーヒーの実が、ローストされてコーヒーになるまで。
UCCコーヒー農園 建造物
-
早速コーヒー農園見学。
UCCコーヒー農園 建造物
-
クレイトン・ハウスのみならず、遠くキングストン市街地も望めます。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ブルーマウンテンで栽培されているコーヒーはアラビカ種がメインです。アラビカ種の方が栽培が難しく、高級品とされています。
UCCコーヒー農園 建造物
-
コーヒーの王様と称される「ブルーマウンテンコーヒー」のブルーマウンテンは、JACRAの定めた、ジャマイカ東側に連なるブルーマウンテン山脈の内側にあたる“ブルーマウンテンエリア”で栽培されたコーヒーのです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ブルーマウンテンエリアは、弱酸性の土壌、豊富な雨量、頻繁な霧の発生によって、コーヒーの木だけでなく土壌にも適度な水分を補給します。また1日の寒暖差は平均8℃以上と大きく、豆の膨張と収縮によって引き締まりコクが生まれます。コーヒーの栽培には最高の条件が備わった環境と言えます。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ブルーマウンテンは基本的にアラビカ種ですが、比較対象の意味で農園内に少しだけロブスタ種が植えられています。
UCCコーヒー農園 建造物
-
赤く熟したコーヒーの実。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ちなみにツアーにはさらに中国人観光客も加わりました。通訳さんが英語⇒中国語の通訳をしていました。
UCCコーヒー農園 建造物
-
更に山の上へと進みます。
UCCコーヒー農園 建造物
-
こちらの展望台は、
UCCコーヒー農園 建造物
-
招福亭と呼ばれています。故上島忠雄会長が農園とキングストン市街地を望めるこの場所を気に入り、展望台を建てたそうです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
確かに遥か彼方にキングストン市街地も見えます。
UCCコーヒー農園 建造物
-
コーヒーの実を試食されてくれましたが、美味しいとも何とも言えない味でした、まずくはなかったです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
コーヒーの実、いわゆるコーヒーチェリーは、手摘みで収穫します。ブルーマウンテンは傾斜40度くらいの場所もあり、足を滑らせるリスクもあるので、収穫も大変です。また直射日光にも弱いので、日傘の役割を果たすシェードツリーも植えてコーヒーの木を守ります。収穫したコーヒーチェリーから果肉を取り除き、コーヒー豆へと加工していきます。コーヒーは人海戦術で摘み取るため、その分価格も高くなると思います。
ブルーマウンテンさんのジャマイカ珈琲は高級品でかなり高いです。以前は日本への輸出が全体の80%位を占めていたのですが、今は70%まで下がっています。ジャマイカ人はコーヒー殆ど飲まないそうです。むしろイギリス文化の影響で紅茶をメインに飲むようです。なので、ジャマイカのコーヒーが高かろうが、輸出で外貨獲得手段になろうが、ジャマイカ人にはあまり関係ないようです。UCCコーヒー農園 建造物
-
バナナの葉もシェードツリーとして使われます。霧がかった深い山々が広がっている様子は、この地域の典型的な風景です。またブルーマウンテンは、2015年に複合遺産として世界遺産になっています。なので、今回の旅では3ヵ国4カ所の世界遺産を訪問しています。
UCCコーヒー農園 建造物
-
クレイトンハウスの内部を見学します。
UCCコーヒー農園 建造物
-
こちらはマスターベッドルームです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
実はこう見えて巨大なユニットバス。ピンク基調でお洒落です。
UCCコーヒー農園 建造物
-
窓からの景色
UCCコーヒー農園 建造物
-
ちなみにこの部屋にあるものの中で一番高価なものは、後ろにある鏡だそうです。
UCCコーヒー農園 建造物
-
UCC創業者である上島忠雄氏。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ブルーマウンテンコーヒー買っちゃいました。23US$、高級豆なので結構します。
UCCコーヒー農園 建造物
-
ツアーを終えて、キングストンに戻ります。
-
こちらのスポットは、川の上を橋じゃなくて車で渡れるらしく、
-
確かに川の上を渡っています。
-
帰り際に、ATMに寄ります。
-
ジャマイカでは珍しく、US$のキャッシュも引き出せるATM。20US$札のみですが。ただ、手数料として6.5US$取られます。当初の想定以上に現地ツアーとか参加して、手元のキャッシュが少なくなったので引き出しました。それにしても、日に日に円高が進んで、トラベラーには辛いです。
-
ほぼほぼジャマイカでやりたい事も終えたので、あとは適当に市内散策とお土産探し。教えてもらったコーヒー工場でジャマイカ珈琲買います。最初はブレンドコーヒーを買おうとしたのですが、そんなもので本当にいいのと何度も言われ、100%ブルーマウンテンさんのコーヒーを買っちゃいました。日本円で4000円以上しました、やはり高いですね。
-
いわゆるお土産屋という事で、ユキさんに紹介してもらったお店。まさに、ザ・お土産屋でした。
-
ショッピングセンターもあります。
-
巨大な建物、何かと思ったらバスターミナルだったようです。
-
ハーフウェイツリークロック。
-
時計台は1913年にエドワード7世を記念して建てられ、キングストンの歴史的なランドマークとなっています。周辺は非常に賑やかな商業エリアで、ショップやレストランが立ち並ぶキングストンの交通の要衝です。
-
やや混沌とした雰囲気です。
-
近くにある公園で一休憩。
ネルソン・マンデラ・パーク 広場・公園
-
地元の学生たちがじゃれ合っているようです。
ネルソン・マンデラ・パーク 広場・公園
-
そろそろ戻ります。
-
そういえばもうすぐバレンタインデーですね。
-
明日は早く起きなきゃいけないので、早目に夕食をとります。
-
ジャマイカと言えばのもう一人の有名人、陸上競技のウサイン・ボルト氏がプロデュースするお店です。
-
すごい記録です。私は短距離走がとにかく苦手でした。小学生の頃って、足早い子がもてはやされるんですよね。私は運動が苦手でした、多分勉強の方がまだ得意かと。
-
お洒落な感じのスポーツバー。ジャマイカ最後の夜の思い出にいいかもしれません。
-
ウサイン・ボルトさん。
-
まだ明るかったので、あまり混んでいません。
-
折角なので、ドリンクを。ちなみに店内はフリーWifi入ります。ジャマイカお勧めのカクテルでググったら出てきた、「Dirty Banana」。ラムベースで、見た目の通りかなり甘いです。
-
ジャークチキンじゃなくて、ジャークポークのセット頼んでみました。先ほどの飲み物と食事だけで5000円くらいしているので、ジャマイカの物価は安くないですね。基本的にカリブ海の国って物価高いです。ちなみに宿に戻る途中にミネラルウォーター買ったりして、とにかくジャマイカドルを使い切りました。
-
2月13日(金)
おはようございます。海外旅行中は早寝早起きというかいつの間にか寝落ちしてしまう事が多いのですが、この日に限って午前中に飲んだジャマイカのコーヒーのカフェインが効いているのか、殆ど一睡もできませんでした。フライトは4時半頃なので、2時頃に宿を出ればいいと思っていたのですが、オーナーの都合で1時発になりました。この時間まで仕事してそのまま送迎ってパワフルです。ちなみに他の用事もあって、日本人2名も同乗していました。有名なミュージシャンと聞きましたが、すいません私は存じ上げていませんでした。 -
空港に到着。早すぎて建屋自体開いていなかったのですが、暫くすると建屋が開いたので、中に入ります。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
ジェットブルーのニューヨーク行きだけダントツに朝早いですね。あとは、午前中は北米とカリブの国を結ぶフライトが多いです。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
まだ人も少ないターミナルビル。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
出国手続きを済ませます。開いているお店も人も少ないです。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
空港ラウンジ。気になりますが、今回は使えません。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
ギャラリーになっています。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
そしてまさかのまさかで明らかに日本がモチーフになっている絵がありました。こんなに離れた異国の地で、嬉しい気持ちです。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
ジェットブルー110便のニューヨークJFK行きに乗り込みます。カリブから北米のフライトは観光客が多いのですが、リゾート色の薄い首都キングストンからの早朝のフライトという事もあり、明らかに地元客がメインです。今回の旅はニューヨークまでは特典航空券ですが、帰国便でニューヨーク金曜深夜発のフライトが取れなくて、金曜午後発のフライトになっています。寒くて物価の高いニューヨークでの宿泊を回避したかったのと、かといって午後のフライトではニューヨークの空港で宿泊せずに半日以上待機するのも辛かったので、このスケジュールになりました。
ノーマン マンレー国際空港 (KIN) 空港
-
4時間ほどのフライトでニューヨーク上空。朝のニューヨーク、雪が積もっていて寒そう。
-
ニューヨークJFK空港に到着。入国審査は例によって、特に日本への帰国便の乗り継ぎであれば、殆ど突っ込まれません。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
行きの時には気付かなかった、TWAホテル目の前にあるTWAの機体をパシャリ。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
7タミに移動。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
チェックインを済ませて、こちらのラウンジへ。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
初めて来た時はぼろくそにディスっていたこちらのラウンジですが、ANAの搭乗時間前はANAに乗る人しかいないし、日本人が殆どでニューヨークにもかかわらず外人いないし、上級会員と通常会員でラウンジ分けていたりもするので、人少なくて案外快適だったりします。食事の味付けも日本人向けになっています。私のスマホも勝手にWifiの電波拾うようになりました。シャワーがあるという情報もあったのですが、ANAの日中の帰国便の時間帯はシャワー使えないみたいです、残念。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
13:05発、NH109便の羽田行きに乗り込みます。日本まで14時間ほどの長いフライトです。そういえば、去年ギアナ三国&トリニダード・トバゴから帰国した時もこのフライトでした。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
2月14日(土)
おはようございます、じゃなくてもう夕方です。14時間のフライトを経て無事に帰国です。2タミに到着です。去年の2月旅の時はフライトが遅れてさらに3タミ着だったため、伊丹行きに危うく乗り遅れる所だったのですが、今回はその心配もなさそうです。羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
-
フライトも遅れずに済んだので、ANAスイートラウンジでカレー食べる時間もありました。カレー食べて夕食抜く計画です。NH41便、19:15発の伊丹行きに乗り込みます。
羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
-
バレンタインデーという事もあり、機内ではチョコレートのプレゼントがありました。伊丹までパートナー氏が迎えに来てくれました。荷物も多かったので感謝です。昼間梅田で友人と食事する約束があったらしく、流石に帰ってから夕食の準備をしてもらうのも申し訳ないなーと思って、カレー作戦にしました。
何はともあれ無事に帰国。おかげさまで訪問国は通算123カ国になりました。30カ月続いたプライベート海外旅には区切りをつけたものの、昨年12月から気づけば3カ月連続で海外に出ていました。来週には種子島への旅が控えていますが、しばらくは明確に決まっている海外旅行はありません。 -
番外編1 お土産。アンティグア・バブーダのお土産ですが、一つだけ何故かドミニカ共和国が混じっています。
-
番外編2、お土産。バルバドスのお土産です。
-
番外編3、お土産。ジャマイカのお土産です。
-
番外編4、お土産。ジャマイカ珈琲と、ジャークチキンのスパイス。自宅でジャークチキン作れたらいいなーと思っています。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
-
- RL-JPNさん 2026/06/12 15:37:55
- コーヒー
- Miyatanさん こんにちは。
ブルーマウンテンの農園見学、すごく面白かったです。
普段何気なく飲んでいるコーヒーでも、実際に栽培されている環境や収穫の大変さを知ると見方が変わりますね。傾斜のきつい場所での手摘みや、霧の多い気候が品質につながっている話が特に印象的でした。
それにしてもジャマイカでUCCの農園や上島会長ゆかりの場所を訪ねるというのは、日本人として少し不思議な感覚になりそうです。キングストンを見下ろす景色も良くて、旅の締めくくりにぴったりだったのではないでしょうか。
ブルーマウンテンコーヒーを現地で飲み比べたり、最終的に100%ブルーマウンテンを買ってしまう流れには思わず笑ってしまいました(笑)。せっかく現地まで行ったら、やっぱり本物を買いたくなりますよね。
123か国到達も改めてすごい記録ですね。今回もカリブ海の国々の空気感や旅の裏話まで楽しませていただきました。
まずは長旅お疲れさまでした。
次の種子島旅の旅行記も楽しみにしています。
確か、高かったとおっしゃってましたよね。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
キングストン(ジャマイカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
キングストン(ジャマイカ) の人気ホテル
ジャマイカで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ジャマイカ最安
776円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
1
96