2025/08/19 - 2025/08/26
237位(同エリア247件中)
カエル姫さん
小学生連れ夏休みスリランカ旅行 2日めの様子です。
この日は、ニゴンボからシギリヤ方面へ移動。
途中、世界遺産のダンブッラ石窟寺院を見学しました。
個人ブログでも旅の様子を綴っています。
よろしければそちらもご覧ください☆
https://ameblo.jp/greeenfrooggy/
https://ameblo.jp/greeenfrooggy/entry-12928152482.html?frm=theme
●旅のスケジュール●
今回の旅のスケジュールです。
7泊8日の旅です。
Day 1
スリランカ航空655便にて、11:15成田発ー17:05コロンボ着 《ニゴンボ泊》
Day 2
ニゴンボからシギリヤへ移動
途中、世界遺産ダンブッラ見学 《ハバラナ泊》
Day 3
午前…シギリヤロック
午後…ミンネリア国立公園 《ハバラナ泊》
Day 4
シギリヤ→キャンディに移動
キャンディ到着後、ギヌガマ紅茶工場、市内散策(仏歯寺など) 《キャンディ泊》
Day 5
キャンディ→ゴールへ移動
途中、ゾウの孤児院見学
ゴール到着後、市内散策 《ゴール泊》
Day 6
ゴール→首都コロンボへ移動
途中、海ガメセンター・海散策 《コロンボ泊》
Day 7
終日コロンボ散策
夜19:50、スリランカ航空654便にて帰路へ《機内泊》
Day 8
8:15 成田着
備忘録代わりの旅行記ですが、参考になれば幸いです☆
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2日目の朝を迎えました。
写真は、泊まった部屋からの眺め。
鳥の鳴き声と、窓から差し込む日射しで、気持ち良く目が覚めました。 -
朝食まで時間があったので、敷地の中をぷらっと散策することに。
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奥に見えるのが、我が家の泊まったcottage 10。
シングルベッド4台の一番広々としたお部屋でした。
各々のコテージが広い敷地に点在しているので、プライバシーばっちり。
夜騒いでもノープロブレム。 -
ブランコがあって、子ども達大喜び。
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敷地内、どこを切り取ってもフォトジェニック。
オーナーのガウンダさんのお父様?とおぼしきおじいちゃんが、庭の手入れをされていて、「アーユーボアン」と手を胸の前に合わせ優しく会釈してくれました。
こちらこそ、素敵なゲストハウスに滞在させて貰って有難いです。 -
前の晩、子ども達が狂喜狂乱して飛び込んだプール。
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MANGO HOUSE 、ジャパニーズゲストハウスって書いてあるけど、私たちが泊まった時は、欧米の方も居ました。
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ちょっと外も散策。
ちょうど登校の時間なのか、お揃いの白い制服を着た女の子が通り過ぎて行きました。
はにかんだ笑顔が眩しかった~ -
食堂の入り口。
スリランカと言えば、象。
食堂の横が、フィットネスエリア。
ダンベルとかマシンが用意されていて、欧米のカップルがトレーニング中でした。
なぜ欧米人は旅先でも身体を鍛える人が多いのか。 -
わーい
渡スリランカして初めての食事です! -
朝食は、前の晩にリクエストしておいたサンドイッチとフルーツ。
それにヨーグルトと、スリランカと言えばの紅茶が付いてきました。
サンドイッチは、子ども達は ノーマルな egg、大人は唐辛子マークの付いた fish & vegetable をチョイス。
ひと口食べるごとに広がる香辛料の刺激に、「美味しい~」と「辛い~」がごっちゃになりました。
(以降、スリランカ滞在中、料理の辛さにヒィヒィ言いながら過ごすことに。)
ご飯をいただきながら、オーナーのカウンダさんとアシスタントのカナエさんとお喋り。
楽しいひとときでした。 -
参考までに、部屋の様子をば。
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脱線するけど、部屋に置いてあったお水のラベルが、THE・スリランカでときめきました。
捨てずにラベルだけでも持って帰って来るんだったー -
さてこの日は、日本でチャーターしておいた現地ツアー会社のドライバーさんと落ち合う予定。
時間どおりに1台のミニバンが迎えに来てくれ、いよいよ出発です。
最後に記念撮影。
MANGO HOUSE、1泊だけだったけど、とても居心地が良かった。
時間が許すなら、もう1泊して、部屋でゆっくりしたり、自転車借りてニゴンボの町をのんびり散策したかったな~ -
一路、ハバラナへ向かいます。
ニゴンボからハバラナまでは約153キロ。
途中で、世界遺産であるダンブッラ石窟寺院に立ち寄ります。
ミニバンは広くて快適。
スタッフさんは2人体制で、1人はシンハラ語と英語を話すマデュソンさん。
もう1人は、日本で暮らした経験があって日常会話なら問題ないサンジュさん。
実は、お願いしていた日本語の分かるドライバーさんが急遽来れなくなって、代わりに担当になったのがサンジュさん。
だけどサンジュさんは中型車の運転免許を持ってないので、マデュソンさんも呼ばれたと言うわけ。
結果、私たち一家4人に対しドライバーさん2名体制の豪華チャーターと相成りました。
※ツアー会社の方は、こっちの不手際なのでチップは無理せずとおっしゃいましたが、2名分お渡ししましたです(^^;)
まあ、なにも外国に来てまで日本語通訳は必要ないのですが、子ども達のことを考えると、日本語が少しでも分かるドライバーさんが居て楽しかっただろうからノープロブレムなのであります。 -
車中からの眺め。
動画キャプションだから画像粗め。
地元の方の生活ぶりが垣間見れて楽しい。 -
同上。
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さて、車に揺られしばらくし、「お昼どうする?」な話になりまして。
サンジュさんとマデュソンさんは、パン屋に寄ってパパっと済ませるんだそうで、「一緒に来てもいいし、車で待っててくれてもいいよ~」とのこと。
長男が小腹が空いたというので、付いて行きました。
『P&S』という、ベーカリーというか、カフェみたいな感じのお店。
スリランカ内にチェーン店が幾つかあるそうです。
(某・地球の○き方にも掲載有り) -
せっかくなので、買ってみました。
野菜ロティと、フィッシュロティ。
※ロティとは…小麦粉と擦ったココナッツに、刻んだタマネギと青唐辛子を加えて厚めに焼いたもの
辛っ!!!!!
口と食道の粘膜が火を吹きそうでした。 -
小5長男は、痩せ我慢なのか、あるいは意外と口に合ったのか、舌をしきりにペロペロさせながらも平らげてました。
小3次男 はギブ。甘い砂糖のかかったドーナツパンをかじってました。 -
さて、車に揺られること3時間弱、世界遺産・ダンブッラの石窟寺院に到着。
世界中から色んな国の人が集まって来ている印象でした。
(欧米系が多かった)
間違って通りすぎてしまいそうな小さな受付で拝観料を払ってから、整備された階段を上って入り口へと向かいます。
拝観料は、大人ひとりにつきRs.3000(約¥1,500)。
ちなみに、他の旅行記で書かれてる方もいらっしゃいますが、
!!!金ピカの大仏が居る方は出口です!!!
石窟寺院は小高い山のてっぺんにあるのですが、石窟寺院の入り口に拝観料を納める受付はありません。
間違って金ピカ大仏の方から登ると、一端、反対側の麓まで降りて拝観料を払い、また登ってくる羽目になります。 -
結構暑いので、ヒーヒーフーフー言いながら登りました。
翌日登る予定のシギリヤロックの足ならしだと思えば良いのだ、と自分に言い聞かせながら登る、四十路の夏。
途中で、供花を売ってるおばちゃんが居ましたが、買え買え攻撃はしつこくなかったです。
敬虔な仏教徒が多いと聞くし、お供えする花を外国人に無理やり売り付けることはしないのかも、
と勝手に解釈してみました。 -
階段を上った先で、履いていた靴を預けます。
帰り、靴を受け取る際に少額のお金を払うシステムです。
(サル率、高し)
そこからは、寺院を参拝する間はずっと裸足で居ることになるので、靴下必携でした!!
でないと、足の裏が灼熱地獄でえらいことになってしまう…
実際、靴下を持ち合わせていない観光客が、忍者のごとく壁をつたって日陰を歩く姿を何度も目撃しました。
特に素足にサンダル履きの人、靴下の準備をお忘れなくですね!! -
そして、入り口の門にて服装チェック。
ガイドブックに記載されているとおり、肩だし・ヘソだし・ショーパンの、いわゆる「欧米バックパッカースタイル」の方たちは、係の人に呼び止められ、腰に巻く物とかを借りてました。
(お金がかかるかどうかは不明)
私も上がタンクトップだったのですが、あらかじめ羽織りものを用意しておいたので問題なしでした。
息子達はハーフパンツでしたが、子どもたちの服装については、特にとやかく言われませんでした。
あと、服の色のこと。
地球の歩き方や他のガイドブックには、可能な範囲で白とか薄い色が望ましい、的な記載がありました。
たしかに、スリランカ人は、多くの方が上下白の正装を着ておられました。
生徒達の制服も上下白ですしね。
もちろん観光客が服の色で何か言われることはないのですが、その国の方への配慮というか、
「特にこだわりがあるのでないのなら、全身黒づくめとか無駄に派手な色使いは避けよう」みたいな心遣いですかね。
郷に入っては郷に従え、で、ございます。
写真は菩提樹の木。
ブッダが悟りを開いた木としても知られています。 -
石窟全体の様子。
ダンブッラ石窟寺院は、1991年、ユネスコの世界文化遺産に登録された石窟寺院。
紀元前3世紀に修行の場として開窟が始まり、以降代々のシンハラ王朝が修復・増築を行い、5つの石窟からなるスリランカ最大の石窟寺院となったそうです。
(google検索より引用) -
第1窟内の様子
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窟内いっぱいに横たわる全長14mの涅槃仏。
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全身は金色ですが足の裏が赤く、花火のような模様が描かれていました。
これは、お釈迦さまが赤土の地を歩いてスリランカにやって来たという説から来ているそう。
左右のつま先がほんの少し不揃いなのが涅槃仏で、きれいに揃っているのは休息中のお姿なんだそうで。
たしかに、この涅槃仏もつま先がちょっとずれてますね~
大仏様も寝ているときは少し寝相が悪くなるということか。(勝手に親近感w) -
以下、第3~5窟の様子
しかし、圧巻ですよね。仏像群もさることながら、壁や天井一面に描かれた壁画。
圧倒されました。 -
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第1窟左側にはヒンドゥー教の神であるヴィシュヌ神が仏神と一緒に祀られていました。
のちに、コロンボの寺院でも、同じような光景を見たけれど、別の宗教の神様同士が同じ場所で仲良く共存しているのって、何だか不思議。 -
石窟をつなぐ廊下も雰囲気があって素敵でした。
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石窟寺院をひと通り見終えたら、舗装された道なりに沿って、来た側の反対側に下ります。
途中、フルーツやアイスなんかを売ってる出店もあり。 -
下りた所に、黄金の大仏様が鎮座しておられます。
(正確に言うと、中が博物館になっている)
こんなに派手だから、きっとみんな間違えてこっちから入場してしまうのではないだろうか。 -
この日の目的は達成したので、早めにホテルのあるハバラナへ移動。
ダンブッラとハバラナはそれほど離れていなくて、21キロくらいの道のり。
途中、果物屋さんとスーパーに寄ってもらいました。 -
息子たちは、日本とまた違ったおもむきの果物屋さんに興味津々。
ドライバーのサンジュさんは、
「スリランカのスイカは美味しいよ~~!」
とスイカ推ししてましたが、実は我が家は毎年、義実家の畑で育てたスイカをたくさんいただくのだ。
なので、スイカはパス。
ここでは、ブドウとマンゴスチンと、なんだろう食べたことのないフルーツを買いました。 -
cargills という名前の小さなスーパー。
日本で言うところの『ピアゴ』とか『まいばすけっと』に近いような。 -
日本で高騰中のお米も、色んな種類が売っていた。
-
スリランカでは、ジンジャーエールもよく飲まれるということで買ってみた。
ショウガの風味、かなり強め。
後味が、グェェッときました笑 -
途中、野生のゾウに遭遇。
普通~に道端をノソノソ徘徊し、鼻先で土をホジホジしてました。
驚ッ -
ホテルに到着。
ハバラナビレッジバイシナモン
★★★★☆
https://www.cinnamonhotels.com/habarana-village-by-cinnamon
2泊、朝・夕食付きで、286.21USD。
夕食(ビュッフェ)付きでこのお値段は、コスパ良いんでないでしょーか。 -
広い敷地に、コテージが並んでいます。
ドライバーサンジュさんに、「まだ夕方前だからアーユルヴェーダとかどう?」と提案される。
スリランカと言えばアーユルヴェーダ。
額に温かいオイルを垂らすシロダーラとか、目をバターオイルで洗うのとか有名ですよね。
ただねぇ、エステだのマッサージだのって、男子たちにとっては興味ないし、時間もお金もそれなりにかかるのよね。
※正確に言えば、アーユルヴェーダはエステやマッサージではなく、れっきとした伝統医療。
WHO世界保健機関からも公式に認められた予防医学です。
私だけのひとり旅だったら、本場ならではの診断&施術も受けてみたかったけど…
ここは家族を優先して諦めることに。 -
このシナモンホテルグループというのは、スリランカやモルジブあたりでは名を知られているホテルチェーンなんだそうで。
ちょっと、バリを思い出させる佇まい。 -
広大な敷地。
大きい湖があって、遠くの水辺で、水牛とか野生の動物が草を食んでいる姿も見られました。 -
プール見ただけで目の色が変わり、「早く飛び込みたい」と服を脱ぎたがる兄弟たち。
スイミングスクールは疲れるから休みたいとか言うくせに。 -
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私たち一家の部屋は、「802」。
コテージの前でくつろぐ子ども達。 -
部屋の様子をば。
華美なインテリアや無駄な調度品がないからか、幾分、殺風景でだだっ広い感じ。 -
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スリランカ旅行中で唯一のバスタブ付きでした。
半屋外のシャワールーム付き。 -
半屋外ということもあってか、シャワールームには1匹の白ヤモリ様が棲み付いておられました。
この子がね、時折、シャワールームの仕切り扉の下の隙間から、居室へ侵入しようと試みるのですよ。
カワイイっちゃあカワイイんですが、何せ私の親指を人差し指を広げたくらいのまずまずのサイズ感でして…
さすがに、シャワールームから脱走してベッドの上に這って現れたり…というのも心臓に悪いので、シャワールームを使わない時は、扉の下の隙間にバスマットを詰めて対処しておりました。 -
息子たち、2日めにして2回目のプール・イン。
いや、わかりますよ。
こんなリゾート感満載なプールを目の前にしちゃったら、大人だってテンション上がりますよね。
日本の、塩素臭くて、四角くて、万国旗が天井からぶら下がってるような市営プールなんかより、俄然ね。
私は着替えが面倒だったので、荷物番&監視員と化していましたが。
(水深が、深いところで2m以上あって、浮き輪なしの兄弟、片時も目が離せなかった) -
夕暮れ時。
本当に美しく、ドラマティックな眺めでした。
従業員さんなのかな?「小舟に乗る?」と誘われたけれど、有料だったので丁重にお断りしました。
(何気に、スリランカの外国人料金設定えぐかった) -
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雄大なサンセットを堪能したあとは、ダイニングに向かいました。
シナモンヴィレッジ、規模が大きめのホテルにつき、ディナータイムになると、どこからともなくわらわらとダイニングに人が集中する。
宿泊者全員の腹を満たすべく、ダイニングルームもやたらだだっ広い。 -
色んな種類のスリランカカレーが並んでいて、香辛料の香りが食欲をそそります。
スリランカのカレーは、ご飯の上にルーをたっぷりかける、というよりは、rice &curry 。
主食(ご飯や米粉の麺)に、それほど汁気のないカレー味のお惣菜を幾種類か載せ、混ぜ混ぜしながらいただきます。
色んな種類のrice &curry を食べましたが、個人的には、ここで食べたフィッシュカレーが一番美味しかった! -
カレーや各種スリランカ料理以外は、正直パッとしない。
ビュッフェだけど、飲み物だけは別料金。
アルコール類は仕方ないけど、フレッシュジュースとかお水くらい、ビュッフェコーナーに並べておいて欲しかったでございます。
※ちなみに、LIONビール(瓶)を注文しようとしたら、まさかの日本円換算で900円オーバーで、本気で目玉が飛び出るかと思ったわ。
水分摂らない訳にもいかないので、しぶしぶミネラルウォーターを注文。水もめちゃめちゃ高いわりに、普通にその辺のペットボトルがドンと来た。もう~~(怒) -
見た目は美味しそうだけど、子ども達には不評だったデザート群。
独特な味付けが受け付けなかった模様… -
これは、エッグホッパーといって、お椀型の少しパリッとしたクレープの真ん中に、半熟目玉焼きを落としたもの。
どうやって食べるのか分からず、そのまま食べちゃったけど、カレーの上に載っけて一緒に食べるとマイルドな味になるんだそうで。
いわゆる、味変ってやつですかね。 -
ところで、親が美味しくディナーをいただいているその脇で、小3次男の様子が、ちとおかしい。
浮かない顔で、
「なんか、あんまお腹空かない。気持ち悪い」と。
フルーツを少し食べて終了。
ものすごく具合が悪いわけではなさそうなのですが…
そうこうしているうちに、今度は長男 が、
「お腹痛い。トイレ。ウン○」と。
何度もダイニングルームとトイレを往復する羽目に。
後から考察するに、兄弟の体調不良は、
●次男→慣れない土地や雰囲気、長時間移動による疲れによるもの。
加えて、ビュッフェ大好き人間の次男が楽しみにしていたご馳走が、思ったよりも口に合わずガックリしてしまった。
●長男→朝・昼と、大人ですら辛く感じるサンドイッチやらロティを無理して食べて、一時的にお腹が緩くなった。
プラス、事後報告で、プールの水を飲んじゃった、と(>_<) 生水はあかんて…
と思われます。
2人とも、次の日にはケロリとしていたので良かったです。
子どもは早めに寝かしつけ、大人は、スーパーで購入したライオンビールで乾杯しましたとさ。
2日めの様子はこれにて終了。
3日目は、シギリヤロックとミンネリア国立公園にてジープサファリです。
※個人ブログでも、旅の様子を綴っています。
よろしければご覧ください(*^^*)
https://ameblo.jp/greeenfrooggy/
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