2026/01/12 - 2026/01/22
16位(同エリア17件中)
まぢさん
この旅行記のスケジュール
2026/01/12
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その他での移動
空港近くのホテルに宿泊
2026/01/13
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飛行機での移動
関西空港 JAL 7時発 羽田行き
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飛行機での移動
羽田空港発11時45分発 デリー行き
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電車での移動
インディラ ガンディー空港からニューデリー駅へ
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電車での移動
ニューデリー駅からオールドデリー駅へ地下鉄と徒歩
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電車での移動
0時30分ごろ予定 遅延あり デリー発 アジメール駅へ 2等寝台列車
2026/01/14
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The brahma space 2泊します バスから10〜15分歩く
2026/01/15
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サヴィトリ寺院
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ブラフマー寺院
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お昼ご飯
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買い物したり
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晩ご飯
2026/01/16
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早朝にホテルチェックアウト
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バスでの移動
プシュカルからアジメールへバス移動
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車での移動
アジメールのバスステーションへ
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バスでの移動
アジメールからジョードプル へバスに乗りました
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車での移動
ジョードプル のバスステーションからジョードプル の時計台までオートリクシャーで移動し、徒歩で
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L Gゲストハウス
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ジョードプル 階段井戸
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L Gゲストハウスへ 宿でご飯
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この旅行記スケジュールを元に
最近、毎年恒例となってしまった冬のインドひとり旅…今回はコロナ前に計画してダメになってしまったラージャスターン地方へ行ってきました。行きはJAL.帰りはANAのマイルで航空券を購入しました
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2026.1月12日の夜、前泊し、翌朝、羽田空港に到着しました
しばらく食べられない…ラーメンセットをいただきました -
特典航空券JAL11:45 羽田発デリー行き 機内食…それほどお腹はすいてなくて。
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JAL2回目の機内食
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空港から地下鉄でニューデリーに着き、地下鉄に乗り、デリー駅へ スムーズに到着。
ニューデリーで大きなお札を出した結果、お釣りが100ルピーちょっと少ない事に気づきました 値段をしっかり確認して購入すればよかったです 寝台列車に乗るのが翌日の0:30ごろ
人混みと荷物があるのと昨日からの疲れもあり散策する気分になれず、駅前でひたすら待ちました 眠い…
宿泊と時間節約のため移動は主に夜です
遅れて列車が到着. 席は2等クラス、上段のシートです -
2026.1月14日 アジメールに到着しました 朝の8時過ぎぐらいかな…
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アジメール駅からバス乗り場へオートリクシャーで移動 このバス?ですか…
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バスのステップには穴が…椅子はシートに土がのっていてどう座るか一瞬、考えました…次々と人が乗ります
プシュカルまで約1時間ほどかな… -
ホテル前の道 バス降り場から徒歩10分少々
プシュカルは小さな街なのか、みんな挨拶してくれます -
今日から2泊するホテルです
日当たり良好、ホットシャワー出ましたがいつ止まるかわかりません。早めにシャワーします -
宿のご主人がチェックイン、説明等してくれました 話し方が丁寧で落ち着いた感じの方で宿の中を案内してくれました…
朝ごはん食べてなかったので、オムレツを宿でいただきました
今日はカイト祭りで、外は
たくさんの凧が上がってました -
ホテル屋上 景色最高
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ご飯を食べたので、まずは街の中心地に向かいました
プシュカル湖 のんびり~ 冬のインドは寒いと思ってましたが日中は暖かいの暑い寄りの気候でした -
当然、喉が渇きます^_^
お腹もすいたのでランチです -
パイ生地のようなパンにカレーとクリームチーズのようなソースが挟んであり、ボリューミ~ 美味しい(^^) とラッシー
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ボーっとしてみる 凧も上がってます
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プシュカル湖の周りには人がいっぱい カフェなどもあり
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じーっと見ちゃいます
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湖面に映ってきれい… 旅に出ると夕焼けが特別な景色になります
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2026.1月15日 プシュカル2日目 牛さんがご飯屋さんの食事にひかれてなんとか行こうとしてますが、店の人から追い払われてました…
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なんでも食べるのかと思ってしまいます
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てくてく歩きます
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ラクダさん…
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サヴィトリ マータ寺院へ行きます
ちょっとしたハイキング気分でしたが、もうほんとにしんどい…帰りたい…帰れない…適当に歩いた事をすごく後悔しながら歩きました 普段の運動不足が… -
まだまだです
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ここまで来ました~
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やっとここまで来ました…なめてました…途中、猿たちに階段をふさがれたり、何度も階段の途中で休みました こんなに小刻みに休んだことないぐらい何回も休んで行きました
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帰りはもう無理…あの景色はもう見たくない…
イスラエル人の女性ひとり旅さんと一緒にロープウェイに乗りました
お土産屋さんでなんとなくフクロウの小さな置き物を購入…
値切るつもりはなかったのですが、始めの言い値が600ルピーだったので…高いと言ったら安くしてくれました
しんどかった山?丘登りの記念です^_^ -
懲りずにまた階段…
次はブラフマー寺院です 街の中心部にあります ちょうどお昼休憩の前だったので慌てて、御供え物を購入し靴を脱いで入りました。中に入るとご本尊さまに御供えを捧げて、残りは持ち帰りました -
インドに行くと喉が渇きます お昼ご飯 野菜のカレーとチャパティー 喉がカラカラなので水だと物足りないのでコーラ
この後、お供え物のお菓子を持っていたので、牛につきまとわれ、お菓子をばらまいてしまい近くにいた男の人に注意されました -
宿の近くの食堂 夕ご飯です
インド版玉ねぎの天ぷら…そしてお茶
美味しかったです(^^)
ここではスペインから来た3ヶ月ひとり旅の女性と店主さんと雑談…近くでゲストハウスを経営してるとの事 楽しかったです -
早朝、ホテルをチェックアウトしました 宿のご主人は朝から見送ってくれて、記念のノートをプレゼントしてくれました。 早朝なので、バス乗り場まで暗い道を歩いたのですが、いきなり知らないご婦人に「ジャパーン」と言われたりでびっくりしました。
プシュカルからアジメールまでバス移動、まだ真っ暗な朝のバスですがボリューム大の音楽を流して、デコトラのようなクラクションを押しまくり鉄道のアジメール駅に着きました^_^ -
はじめは朝、アジメールのバスステーションに行きました インドの長距離バスは初めてでバスに乗れず時間が過ぎました
予定通り、鉄道のアジメール駅にいき、荷物を駅のクロークに預けて、昼のジョードプル 行きの列車を待つことに…
駅の売店の片隅の食堂
ここでインド人の母娘に話しかけられ相席、娘さんは教師をしてるそうで、仕事は大変だと話してくれました
のんきに時間を潰し、自分が乗る列車をアプリで見てたら4時間半の遅れがありました このままだとジョードプル の滞在時間がなくなってしまいます 荷物を受け取り、またバスステーションに戻りました -
アジメール駅からアジメールのバスステーションへ…
オートリクシャーで50ルビーぐらいかと思い、乗る前にお金を見せて、50ルピーと言って確認し乗って、着いてお金を払ったらお金を投げられました 安すぎたのでしょうか? 次からはきをつけないと…インドも物価等上がってるのでいくらか分かりにくいです -
バスチケット購入場所 しばらく待って売り場がオープン
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バスチケット 鉄道のチケット代は諦めバスで行く事にしました。どんなバスが来るのか不安です
プシュカル行きのバスが脳裏にちらつきます -
同じバスに乗るインド人男性がバスが来たことを教えてくれました 親切な人との出会いがありがたかったです 4時間ほどの移動です
想像以上の大きなバスで安心しました シートもちゃんとしてます。大きな荷物はバスの下に入れました。 -
途中休憩ありました 2.30分の休憩時間だったかな ここでもトイレあるよ~とか教えてくれました 軽食とる人も多かったです
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時間通りにジョードプル に到着し、オートリクシャーで時計台まで行きました
食べ物を欲しがる子供たちに囲まれました インドのお菓子もありましたが日本のおかきはお口に合うのかな… -
街からはメヘラーンガル城がみえます
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今日から1泊のゲストハウスです
ジョードプル のブルーです
ウェルカムチャイをいただきました
チェックインしたら午後3時すぎでした 急がねば… -
残念ながら窓がないです
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宿から歩いて5分ほど
時間がないので急ぎました -
高ーい
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メヘラーンガル城です
最近いろんな所で入場料も上がってます -
ここに来たかったんです
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お城の中
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お城の上 いろんな人に声をかけられて写真を撮ったり撮られたり…
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城からの眺め
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お城の中庭
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時間がなくて、焦っていたせいか博物館の存在を忘れてました
切符を持って歩いていたら、施設の人がインド人観光客に私を博物館に案内するように言ってくれて行く事ができました -
見事な展示物です
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豪華な服ですね
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移動時の乗り物?
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豪華ですね
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武器
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部屋
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城の中
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城の中
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壁 当時の様子なのでしょうか
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夕方になりました 急いで階段井戸へ
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なかなかの高さです
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ご飯の前のおやつ 甘ーい
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ゲストハウスに戻ります
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宿から見た城
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カレーとチャパティ 宿の主人がチキン料理をおすすめしていたが主人は不在で、一人の青年が何人もの料理を作っていたのでかなり待ちました 仕方ないです
慌ただしく、ジョードプル の一日が終わりました。ジョードプル の城や博物館は見ごたえありました
プシュカルは落ち着く街で人も親切でよかったです。雑貨もかわいい物がたくさんありました。
明日1月17日早朝にチェックアウトします
宿の主人に駅までのオートリクシャーを予約しました 限られた旅行期間で一泊の短い滞在となりましたがジョードプル に行く事ができてよかったです
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