2025/10/20 - 2025/10/22
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tanochannさん
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東北には昔から混浴の温泉が多い。
この酸ヶ湯のほか、鶴の湯、青荷、不老不死、恐山、夏油、大沢、高湯、土湯、峩々、鉛、藤七・・・
有名なところが数多くあります。
酸ヶ湯温泉は江戸時代から300年以上続く湯治場で、1954年には国民温泉第1号に指定された名湯です。
江戸時代以来、昔の共同浴場では混浴が当たり前でした。
ところが昭和23年、旅館業法が施行されてから混浴の浴室は新たに開設出来なくなり、現存しているのはそれ以前から存在するものだけになりました。法律運用上のいわゆる「既得権によるお目こぼし」です。**
だから、もし一旦混浴をやめたら二度と元の混浴には戻せません。
家族、カップル、夫婦で温泉旅行に行ってもお風呂は別々、和気あいあいと一緒に入りたかったら貸切風呂を借りるか、風呂付の部屋に泊まるしかありません。
でも旅館自慢の広々とした大浴場にも一緒にのびのびと入りたいですよね。
酸ヶ湯温泉も現代のニーズに応えるため改良を重ねていて、女性にとっても安心して入れる敷居の低いものに変わってきています。
いわば「旅館の混浴では理想に最も近い」システムだと思います。
ここではその観点を主体に旅行記をまとめてみました。
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**宿泊施設(旅館ホテル)と公衆浴場(銭湯、共同浴場スパ等)とでは準拠する法律が異なるので、規制内容がちがいます。
公衆浴場ではたとえ貸切浴室でも10歳***以上の男女が一緒に入浴することが禁じられています。
宿泊施設ではこの縛りがありません。
***自治体により規制年齢は多少違うところもあるようです。最近6歳以上混浴不可に改める検討が全国的に進んでいます。
障害者の介護で異性が一緒に入る場合、介護者は服を着ていなくてはいけない決まりです。
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酸ヶ湯温泉は八甲田山のふもとに位置し、国内有数の豪雪地帯として知られています。
ここの標高は890mで夏でも涼しく過ごせます。
秋には美しい紅葉も楽しめます。 -
積雪は3mから年によっては6mもあり、豪雪のニュースにはよく酸ヶ湯温泉が登場するのでご存じの方も多いと思います。
これを書いている今朝(10/31)も初冠雪のTVニュースが酸ヶ湯温泉前から中継されていました。
11/10、すでに37センチの積雪だそうです。今年は早い!!(2020年)
2026年の1/1は早々に2m70、2/2朝にはなんと5.1m超え・・・・
入浴しているわずか数時間のうちにクルマが完全に雪に埋もれてしまった動画もありましたね。https://youtu.be/hIBuIO9h5eQ?t=44
しかしここ酸ヶ湯温泉は、どんな豪雪に埋もれても冬季閉鎖なしで通年営業なんですよ~ε=ε=ヽ*^∇^)ノ。
道路は除雪され、バスも青森駅前から通年運転されています。 -
ここの名物は「ヒバ千人風呂」という昔ながらの木造の浴場で、今も昔も変わらぬ混浴です。
白濁した酸性硫黄泉!!硫黄泉好きにはたまらない湯です 。
この辺りから硫黄のニオイがプンプンしてきて、もうワクワクしてきますね。 -
歴史ある看板。
夏でも冬でも一年中、温泉好きな方で賑わっています。 -
でも混浴ではマナーの悪い男性が横行し、女性が入りにくい温泉が数多くありますがここでは工夫をこらし、女性の入浴難易度を下げる工夫がなされています。
その1つが売店で売っている「湯あみ着」です。 -
かけ流しの温泉旅館ではタオル巻き入浴を禁止しているところが多いです。ここもそうです。
タオルは繊維ゴミが出たり、体を洗うのに使ったものだと石けんの残留や人垢で湯を汚す(雑菌が増える)からです。
かけ流し温泉では極力塩素注入を抑えているので汚れは大敵で、タオル巻、水着を禁止するところが多いのです。
この湯あみ着は不織布で出来ていて繊維ゴミが出ず、お湯を汚しません。
ワンピースタイプで長めの膝丈で濡れても透けないので安心です。
混浴によく行く女性は1枚持っていても損はありませんね。
1枚1300円は安いかも。
この酸ヶ湯では湯あみ着のみ着用入浴を許されています。(自作、持参品もok、⇒確認済み)
女性更衣室には湯あみ着用の脱水機もありましたので、帰るとき荷物が重くなりません。強烈な硫黄臭も気にならない程度に落ちますよ。
*現在は販売1300円、レンタル500円 -
昭和初期の絵ハガキから。
当時も湯あみ着やふんどし着用で入浴していたことがわかります。
酸ヶ湯温泉は今も昔も混浴です。 -
「入りやすい混浴」とは何でしょうか。
それは「異性に局部を見られる心配のない、安心して入っていられる」ことです。 -
そのためには
・自分で身体を隠すことが出来る。
・施設として身体を隠せるような設備がある
ことが大切です。
更に酸ヶ湯は白濁のにごり湯なので透明な湯に比べ数段、混浴難易度が下がります。肩まで浸かってしまえば下は見えません。 -
その意味、この酸ヶ湯温泉はこれまでの経験を活かし、何度か改良され数年前に仕切りの壁を設けるなど大胆な改造を経て、混浴施設としてはほぼ理想的な形になって来ているともいえます。
入浴難易度のポイントは5つあると思います。
1.入湯位置まで目隠し壁がある。
2.湯あみ着使用 自由着用(必須ではない)
3.男女エリアが決められており、異性は進入禁止。
4.白濁の湯で水面下(湯面下?)10センチより下は全く見えない。
5.照明が暗めで見えにくくなっている
更に気温の低い日は湯気が充満し3m先は見えなくなりますが、連れ合いがどこにいるのかわからない?? -
ヒバ千人風呂の平面図です。湯の温度がマーカーで書かれています。
160畳もの柱の無い天井の高い広大な浴室には、熱湯、冷の湯、四分六分の湯、 湯滝など4つの源泉の異なる浴槽があります 。
カラン・洗い場は無いので石けん、シャンプーは使用できません。
(酸性湯は泡が立ちません) -
女性側入口から浴槽までは目隠しの壁があり、
浴槽は中央から左右に男女の入浴エリアが決められています。
こちらは石鹸使用は禁止です。
手前:熱の湯、左奥:四分六分の湯です。
*浴室の写真は、夜中の誰もいない時間帯に撮影しました。 -
青森ヒバの木で出来た広い浴室内には、40W電球わずか8個の照明でうす暗く、よい雰囲気を醸し出しています。
目が慣れるまで体感的にこの写真くらいの明るさです。
この浴室は約10年に一度大改修を行い、浴槽や壁天井のヒバ木材を貼り換えているそうです。
浴槽にじっと浸かり、天井を眺めていると実に趣がありますよ。 -
右が男性出入り口、左が女性出入り口です。
男性はストレートに熱の湯に入れますが、女性は仕切り板があり、板の向こう側で奥の四分六分の湯に浸かってから混浴エリアに進出することが出来ます。
昔は仕切り板が無かったのでまさに「お立ち台」状態で、出入りの際、浴槽に浸かっている人に全身を曝す状態だったそうです。
(ネットに男性が横一列に並んで浴槽の縁に腰かけ、女性出入り口を注視している写真がありました。笑える図ですが、これじゃ女性は入る気をなくすでしょう) -
これはブログ等でよく酸ヶ湯の紹介に登場する写真です。以前の公式HPからのものですが、男女の仕切りがほとんどないので15年以上昔の写真と思われます。
脱衣場から浴室に入ると、このような形で一斉に注視されたら気おくれしますよね。 -
こちらは湯瀧(打たせ湯)
以前は5つあった滝が、三密防止で3つに間引きされていました。
酸性の湯がはねるので、目に入ると痛いです。
右奥非常階段右にビニール袋がぶら下がっていますが、これをかぶると頭髪が濡れません。またシャワーキャップ持参も吉。
ただ、この場所は丸見えなので湯あみ着のない女性が使うのはちょっと厳しい。 -
朝8時~9時と夜20時~21時は女性専用タイムなのでこの時間にノビノビ入るという手もありますね。ただこの時は結構混んでいるようです。
女性タイムになる前から入っていた連れによると、20時になると怒涛のごとく大勢の女性がが一斉にどっと入ってきて一瞬にして千人風呂ならぬ百人風呂状態になるそうです。
最後の男性が脱衣場に消えた瞬間、打たせ湯にダッシュする人もいたとか。 -
左が女性の浴槽への入り口です。
数年前に仕切り板が浴槽の中まで延長されました。
仕切りの向こう側で首まで浸かってしまえば、白濁の湯なので下はもう見えません。
浴槽は90センチ程度の深めなのでしゃがんで楽に移動することが出来ます。 -
上の写真の場所を女性入口側から見たところです。
左の仕切りの向こうが混浴エリア。
正面の四分六分の湯には仕切りの手前で入れます。
左の通路を進むと、熱の湯と四分六分の湯の間に出ます。 -
正面が四分六分の湯。
仕切りの内側で首まで浸かってしまえば、下は見えません。
あとは匍匐前進で混浴エリアにGo!! -
2005年、新しい仕切りが増設されていました。
左の扉を開けるとすぐ熱湯の浴槽で、これまで難易度の高かったこの浴槽にも女性エリアから直接入れるようになりました。 -
写真を基に作図してみました。
赤線が、仕切りの塀、水色が片開きドアです。
塀の内側の通路を通れば、最短で浴槽にたどり着くことが出来ます。
歴史ある浴室の原型を崩さないよう工夫されていますね。 -
夜間の写真しかないので公式HPからお借りした昼の写真です。
仕切りの位置が今とは違うので、前回のリニューアル前のものと思われます。
四分六分の湯右奥から出入り口方向を撮ったもので、左奥が女性エリアです。
夏の昼間は湯気が立たないので結構見通しが良いようですね。
冬では湯気が充満して、3m先もはっきり見えません。 -
混浴エリアに男女別エリアが設けられました。。
浴槽内には見えない「ライン」があります -
浴槽にロープなどが張ってあるわけではありませんが、男性エリア、女性エリアが決まっていてあちこちに立札があります。
この日は日帰り入浴終了後の時間に行ったら、結構お1人様の混浴ファン女子とかご夫婦、カップルが入っておられました。常連サンも多いです。
日帰りは圧倒的にお1人男性比率が高いので、この時間帯を敬遠する女性が多いようです。日帰り入浴7:00~17:30
悪ノリした男子大学生グループなどがいたら収拾がつかないことも。
やはり入浴マナーは日帰り客よりも宿泊客のほうが良いそうです。
女性は18時過ぎに入ると落ち着いて入れます。
深夜2時3時だと貸切状態になることも。
やっぱここは泊まりでしょ!! -
かなり大きな男女エリア標識があちこちに立てられています。
-
向う側縁の左半分に棒が立っています。
これぞ”鳩よけ”ならぬ『ワニ除けの剣山』?!?!
以前はここに男性がずらっと座り女性側を注視している姿がありましたが、
この場所に座れないようになりました。
今年から熱の湯の手前側(男子脱衣側)にっも設けられました。
酸ヶ湯温泉は常に進化し続けますね。 -
ヒバ千人風呂の正面入り口前から。
右が女湯、左が男湯。
物見遊山で浴室を見物しに来る人が多いのでしょうか。
着衣のまま入らずにじっと見ていられたら気分悪いですね。 -
女子脱衣場には脱水機があり、使用済みの湯あみ着を脱水することができます。
脱水しないと重くて持ち運びに不便。 -
最近、浴室を撮影禁止にする所が多いですが、なにもスマホやカメラを振りかざさなくてもハイテクを駆使すれば簡単に盗撮できる世の中なので、なにか無駄なような気がしますが。ウェアラブルカメラなんてのも簡単に手に入る時代ですから。
悪質な客がいて苦情も多いらしく、宿側のご苦労も目に見えるようです。 -
注意書きがあちこちにありました。
わざわざ狙ってやって来る確信犯客にも抑止力はあるのかな。
混浴宿を悩ませているのが「ワニ」と呼ばれる覗き目的で来る男性です。
長時間じっと湯に浸かって女性が来るのを待ち構えています。
ペットボトルの水を持込み、持久戦に備える強者もいるようですが、湯あみ着を使えばまったく見られる心配はないので、これに勝るものはありません。 -
混浴を守る会のスローガンです。
好奇の目で見まいね。(見るべからず)
第一条 男性入浴者は女性入浴者を好奇の目で見るべからず
第二条 女性入浴者は男性入浴者を好奇の目で見るべからず
第三条 混浴は老若男女を問わず和を尊び 大らかで豊かな入浴の姿を最高と為すべし
昔はもっとマナーが良かったような気がしますが、最近はチラ見ではなく遠慮なくガン視する人が多いような気がします。 -
千人風呂では神様も見てますよ!!悪い事はいけません。
混浴はもはや絶滅危惧種目前の状態です。
もし一旦混浴を停止したら二度と元には戻せませんから。
ルールとマナーを守り、日本古来の文化を絶やさないように心がけましょう。
浴室内に仕切りが出来て風情が無くなったと嘆く方もおられますが、ある意味仕方ないことでしょう。そこのアンタが悪い・・かも
じゃらんには否定的な意見もありました。
https://www.jalan.net/yad397533/kuchikomi/archive/detail_07875918/ -
酸ヶ湯温泉旅館の館内図です。非常に複雑ですね。
9棟の建物が渡り廊下でつながっています。
男女別の浴室もあります。
男性はヒバの湯のすぐ近くですが、女性は旅館部イ棟1階の一番奥なので、ちょっと遠いかな。 -
近くには大変立派なお休み処もありました。2019年に出来たようです。
これ読めます?⇒「御鷹々々」
日帰り入浴や、チェックイン前、チェックアウト後の休憩に使えます。
答え→おんたかたかたか と読みます。 -
男性専用の玉の湯。
こちらは最近場所を移動して建てたようで真新しいです。
(元、湯治滞在者用の理髪店のあった場所)
ただカランが3つしかなく浴槽も狭目でいつも混雑していました。
石けん、シャンプーを使えるのはこれら男女別浴室だけです。
こちらでは手早く洗うだけにして、ゆっくり温まるのは千人風呂でということでしょう。 -
よく熱の湯が熱く、四分六分の湯がぬるいと錯覚しますが実際は逆なんです。
名前の由来を書いた紙が追加されていました。
湯は舐めてみると、苦みのある酸っぱさで硫酸系の味です。
同じ酸性泉で有名な玉川温泉は、塩酸系の酸味が先に来る味です。
中学の理科実験を思い出しましたか? -
部屋のご案内冊子の中に、温泉の簡潔な説明がありました。
分析表を探して見るよりも、一目でわかるので大変親切です。 -
男女別内湯の案内です。
男湯と女湯とは大変離れた場所にあります。
石けん、シャンプーを使えるのはこれら男女別浴室だけです。
こちらでは手早く洗うだけにして、ゆっくり温まるのは千人風呂でということでしょう。 -
男性専用の「玉の湯」
こちらは最近場所を移動して建てたようで真新しいです。
ロビーから近く、お休み処の向いにあります。
(元、湯治滞在者用の理髪店のあった場所) -
「玉の湯」の男性浴槽です。
8人サイズでちょっと狭め。
カランも6つしかなく、いつも混雑していました。 -
こちらが女性専用の「玉の湯」です。
イ-1号棟2階の一番奥にあり、遠いです。
男性風呂からはかなり離れています。 -
女性専用玉の湯の浴槽。男性専用の倍も広いようです。
元の隣にあった男性浴場と合体させ広げたらしいです。混浴に恐れをなし断念して来る人が多いのでしょうか、常に混雑しています。
女性の団体が多い日にはカランの奪い合いで修羅場だとか。 -
カランは8カ所ありますが、夕方の16時~18時は空き待ち行列も出来ているそうです。
洗髪したい方は、早い時間か食後に入るほうがいいでしょう。 -
酸ヶ湯といえば、忘れてはならないのが「まんじゅうふかし」です。
旅館から徒歩10分くらいの所にあります。
写真の2列の長椅子の下に、温泉の蒸気が流れていて温まっています。
木製の椅子に座るとじわっとお尻が温まってきます。
女性の尻(局部)をまんじゅうに見立てて、温泉の熱でふかすという意味です。
生理不順や不妊症、冷え性、腰痛に効果があり、子宝の湯と言われています。
たまたま持っていた赤外線温度計で板の表面温度を測ってみたら、32℃~35℃になっていました。熱すぎず適温で座っているとじわーっと温まります。
まんじゅうふかし 温泉 積雪期は閉鎖されます。 -
脱線しますが、これは酸ヶ湯温泉で朝食に供された海苔です。
まあ中味は焼き海苔でなく味付け海苔だったのでがっかりでしたが・・。
あ、それはこの際どうでもいいことです。
右の4つの湯は館内ヒバ千人風呂の中にあります。
しかし左端のふかし湯って・・・浴室にはなかった??
実は「まんじゅうふかし」のことなんです。
離れていますが、ここも酸ヶ湯温泉の一部です。 -
いかがでしたか!!酸ヶ湯温泉は日々進化を遂げていますよ。
これを読んでいただき「酸ヶ湯で混浴したい!」という女性が増えれば幸です。
日帰りではなく宿泊、できれば連泊すれば酸ヶ湯の良さを堪能できますよ!!2泊するのがワタシのお勧めです。
夜中の2時半ころ入れば、ヒバ千人風呂をほぼ独占、独浴できます?!?!?!
3時半を過ぎると早起きの人が続々とやってきます。
2時くらいまでは夜更かしの人が残っています。(以上は経験値です)
ーーーーーー
乳頭温泉の鶴の湯も白濁の湯で、酸ヶ湯と類似の囲いを設けて女性の入浴を容易にしています。「入りやすい混浴温泉」の双璧だと思います。
逆に他の入りにくい混浴温泉旅館には見習って欲しいなと思います。
透明な湯で、目隠しも一切なくタオル巻、湯あみ着一切禁止という難関の混浴温泉も現実にはまだまだ多いです。
おまけに脱衣場まで男女同じというところも。これはダメです。
苦情が多いから混浴はやめよう、ではなく入りやすい混浴環境を考えませんか。
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