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アザーンで強制目覚めをさせるのはメディナのみならず、観光地アルウラでも同様。<br /><br />大晦日のアルウラ。<br />とはいえ年末感はなく至って普通の風景。<br />7時に40分後着のUBER 予約。<br />しばらくしてドライバー確定の知らせで安心して行く用意をしてると、勝手にキャンセルされてた。<br /><br />オイコラ!!<br /><br />幸いすぐに代わりのドライバーを見繕ってくれて、無事に7時35分にやって来た。<br />そして一路Winter Parkへ。<br /><br />この日はExperience AlUla(アルウラ公式観光サイト)で予約したへグラ遺跡ツアーを午前中に、ダダン&ジャバル・イクマのツアーを午後にと、遺跡観光ダブルヘッダー。<br />前日のMarayaで後ろ髪引かれ中の嫁さんは茶色尽くしの観光にあまり目が輝いていない。<br />終日アウトドアという事で充電が心配だったので手持ちのモバイルバッテリーを満タンにして臨んだが、結果的にWinter  Parkのツアー待合室にも、移動のバスにも全てUSB充電(バスはUSB-Aのみ)が付いてたので、観光後のオールドタウンまで電池で困ることはなかった。<br /><br />まずはへグラ遺跡ツアー。<br />Winter Parkからバスに揺られること20分、ヘグラビジターセンターに到着。<br />ここからさらに敷地内に停まっているバスに乗り換え、ツアー開始。<br />ヘグラ遺跡一帯は、紀元前後のナバテア時代に栄えた街の跡や多数のお墓が残されている場所。<br />ペトラ遺跡も同様にナバテア人の遺跡とのことだが、こちらは紀元前4世紀とのこと。<br />なので、ペトラから南征してヘグラにも住み着いたということか?<br />ペトラが超有名なのにヘグラはさほどでもない理由にはイスラム教が関わっている模様。<br />ダダンもそうだが、イスラム教ができる前の遺跡を良く思わないムスリムがいるそうで、最近まで観光地として整備されていなかったとの話。<br /><br />さてヘグラ、まずはJabar Ithlibというエリアにやって来た。<br />ガイドの話によると、ここに人が集まってワイワイディスカッションしてた的なことを言ってたので、何やら井戸端会議できる集会所かと思っていたが、後から調べるとそこは祭壇で当時の宗教的なイベントを行う神聖な場所とのこと。<br />集会所とはだいぶ違うな、相変わらず自分のリスニング力を呪う。<br />大きな2つの岩肌からなる狭い空間が特徴。そういや万博のサウジ館でもこんな雰囲気だったなぁと思い出す。<br />ちょいと神々しい雰囲気すらする。<br /><br />続いてJabal Al-Banatへ。<br />ヘグラ遺跡一帯には141のお墓があるらしいが、このエリアには1番多くお墓が集まってる模様。<br />何やらお墓はその人の財力の証明になるらしく、お金をいっぱい積めば、装飾が豪華になるとのこと。ひと通り見てみたが45の番号が振られたお墓が1番大きく最も豪華。43はちとショボい。41は見るも無惨に崩れていた。<br />基本的には入り口の穴にちょっとした彫り物が施されている、というのが普通で45番墓は特別なんだろなと。<br />裏側には中にも入れるお墓があり、ミステリーハンターの気分も味わえる。<br />この日はユーラシアツアー御一行様が同行していて日本人だらけだったゆえ、遠慮気味に不思議発見ごっこを楽しむ。<br /><br />次にこのツアーのメイン、Qasr Al-Farid。<br />っという名前で認識してたが、看板を見たら「Tomb of Lihyan son of Kuza」と書いてあってよー分からずガイドに着いて行ったら、突然デカい墓が見えた。<br />この墓がヘグラで1番デカいらしく高さ21m、お墓前面には4本の柱が掘られていて、これはスーパーリッチだとガイド談。<br />ここでガイドからクエスチョン。<br />「この墓を作るのにいったいどれだけの時間をかけたと思う?」っと。<br />こういう時はたいがい10年とか20年とか、ヘタしたらサグラダファミリアのように建設中とかだろうと忖度し、みんな振り切った数字を叫ぶ。<br />ところが正解は「なんと14&#12316;24ヶ月で作ったんだって!」とガイドはドヤ顔。<br />オイコラ、それは日本のバラエティ的にはクイズにするネタじゃねぇ!<br />しかも月数で幅ありすぎなんだが!<br />しかし実はこのお墓、建造中に金が尽きたのか、下の方が未完成のままにされたのだとか。<br />そういう意味ではサグラダファミリア的回答が正解かも。<br /><br />最後の行程はJabal Al-Ahmar。<br />ここもお墓が集まっている場所だが、女性のお墓だけ? 的なことを言っていた。<br />一帯には昔のtempleの跡もあり、ナバテア人の中心地だったとか。<br />この辺まで来ると、もうお墓はお腹いっぱい。適度に立派なお墓を写真に収めてツアー終了。<br />ほどなくしてWinter Parkに帰還。<br />次のダダン&ジャバル・イクマのツアーまで時間あるので、ここにある唯一のレストラン「バーガーキング」へ。<br />オイコラ、もう少しレストラン作れよ!<br /><br />ここでワッパーとポテトとコーラのセットを注文。2人で98SAR、JPY4,500円ほど。<br />マジか、バーガーキングでコレはたけぇ。<br />食事はもちろんオープンエア、ハエがわんさか寄り集まってくるのを払いのけながらワッパーを頬張る。<br />ワッパーデカくて食い過ぎた。<br /><br />食後ほどなくして、いよいよ午後のツアー開始。まずはダダンへ。<br />このツアーは事前ネット情報もあまりなく、それゆえかYouTubeでも雑いレポばかりだったので、ほぼノーインフォメーションで行くことに。<br />ダダン遺跡行く前にカルチャーセンター的な所で予習。<br />ふむふむ、ダダンは紀元前1000年くらいのナバテア時代の前の歴史という事だけは分かった。<br />オーディオガイドを渡されるも日本語がなく、やむなく英語版を聞くが、流暢すぎて全然聞き取れん。<br />この辺の解説かなと思って聞いてたのが直前に行ったところの解説だったり。<br />分かったのは、ダダン時代には治水の文化や多神を崇める宗教があって、それゆえにここも忌み嫌うムスリムがいるということ。それ以外はなんとなく遺跡の風景を楽しむだけ。<br />YouTuberたちも紹介が雑になる気持ちがよく分かった。<br /><br />続いてジャバル・イクマへ。<br />ここはまたナバテア時代に戻る。アラビア文字ができる前の古代文字が岩山の壁面にたくさん描かれている遺跡。<br />けっこう保存状態も良く、当時の文字文化が学べる事からヘグラ遺跡と同じ世界遺産として登録されている。(ダダンは世界遺産じゃないっぽい)<br />いろんな文字があるのは分かるが、何が書かれてるかサッパリ分からんし、ここのオーディオガイドも流暢な英語だけで解説もサッパリなので、岩山の雄大さと当時の文字で日本語の「ふ」っぽい文字を見つけて喜ぶにとどまる。<br />散策後は工房に誘われ、あてがわれた石に自分のイニシャルを彫っていく。これが意外とオモロかった。<br />ジャバル・イクマを後にしてバスに乗り込み、このタイミングでWinter ParkからのUBERを呼ぶ。<br />ちょうど着く頃にUBER いると良いなぁと思ったが、5分少々待つことになった。<br />まぁでもYouTubeで見てた時よりもだいぶUBER が増えたのか、全然捕まらないという雰囲気はない。<br /><br />かくして無事にオールドタウン着。<br />まだ16時30分だったので、アルウラフォートが開いてる!<br />そそくさと登りに行ってみるが、入り口付近でスタッフに呼び止められる。<br />どうやらアルウラフォートに登るにはAlUla Experienceのツアーでしか行けないとな?<br />聞いてねぇよーと思ったが、最近そんなシステムになったのか?<br />とはいえ、登れないとなればオールドタウンをブラつくしかあるめぇ、っというわけで、夕暮れのメインストリートをプチさんぽ。<br />オールドタウンは南北に広いという印象だったが、本当に観光客向けのメインエリアは意外と狭く、ものの10分くらいで歩き抜けることが可能。<br />なので、我々はまだ明るい時と、日が完全に落ちて暗くなってからと2往復してみた。<br />もちろん暗くなってからの方が圧倒的に趣があって良い。<br /><br />十分歩いたので、メシでも食うかと思ったが、昼に食ったバーガーキングでお腹いっぱい過ぎて、ここで何か食べる元気はなく。<br />やむを得んので、アルウラ市街地のスーパーで年越しインスタントラーメン(韓国製)を買って帰ることに。<br />パッケージ色の黄色に騙され、優しい味だろうと油断して食い始めたが、死ぬほど辛かった。<br /><br />そんな感じで大晦日のアルウラの夜は終了。<br />寝不足の上に疲れて、21時には寝てしもて、熟睡の中の年越し。

年末年始サウジ強制断酒苦行 4日目

4いいね!

2025/12/30 - 2026/01/01

51位(同エリア63件中)

0

48

IDEX

IDEXさん

アザーンで強制目覚めをさせるのはメディナのみならず、観光地アルウラでも同様。

大晦日のアルウラ。
とはいえ年末感はなく至って普通の風景。
7時に40分後着のUBER 予約。
しばらくしてドライバー確定の知らせで安心して行く用意をしてると、勝手にキャンセルされてた。

オイコラ!!

幸いすぐに代わりのドライバーを見繕ってくれて、無事に7時35分にやって来た。
そして一路Winter Parkへ。

この日はExperience AlUla(アルウラ公式観光サイト)で予約したへグラ遺跡ツアーを午前中に、ダダン&ジャバル・イクマのツアーを午後にと、遺跡観光ダブルヘッダー。
前日のMarayaで後ろ髪引かれ中の嫁さんは茶色尽くしの観光にあまり目が輝いていない。
終日アウトドアという事で充電が心配だったので手持ちのモバイルバッテリーを満タンにして臨んだが、結果的にWinter Parkのツアー待合室にも、移動のバスにも全てUSB充電(バスはUSB-Aのみ)が付いてたので、観光後のオールドタウンまで電池で困ることはなかった。

まずはへグラ遺跡ツアー。
Winter Parkからバスに揺られること20分、ヘグラビジターセンターに到着。
ここからさらに敷地内に停まっているバスに乗り換え、ツアー開始。
ヘグラ遺跡一帯は、紀元前後のナバテア時代に栄えた街の跡や多数のお墓が残されている場所。
ペトラ遺跡も同様にナバテア人の遺跡とのことだが、こちらは紀元前4世紀とのこと。
なので、ペトラから南征してヘグラにも住み着いたということか?
ペトラが超有名なのにヘグラはさほどでもない理由にはイスラム教が関わっている模様。
ダダンもそうだが、イスラム教ができる前の遺跡を良く思わないムスリムがいるそうで、最近まで観光地として整備されていなかったとの話。

さてヘグラ、まずはJabar Ithlibというエリアにやって来た。
ガイドの話によると、ここに人が集まってワイワイディスカッションしてた的なことを言ってたので、何やら井戸端会議できる集会所かと思っていたが、後から調べるとそこは祭壇で当時の宗教的なイベントを行う神聖な場所とのこと。
集会所とはだいぶ違うな、相変わらず自分のリスニング力を呪う。
大きな2つの岩肌からなる狭い空間が特徴。そういや万博のサウジ館でもこんな雰囲気だったなぁと思い出す。
ちょいと神々しい雰囲気すらする。

続いてJabal Al-Banatへ。
ヘグラ遺跡一帯には141のお墓があるらしいが、このエリアには1番多くお墓が集まってる模様。
何やらお墓はその人の財力の証明になるらしく、お金をいっぱい積めば、装飾が豪華になるとのこと。ひと通り見てみたが45の番号が振られたお墓が1番大きく最も豪華。43はちとショボい。41は見るも無惨に崩れていた。
基本的には入り口の穴にちょっとした彫り物が施されている、というのが普通で45番墓は特別なんだろなと。
裏側には中にも入れるお墓があり、ミステリーハンターの気分も味わえる。
この日はユーラシアツアー御一行様が同行していて日本人だらけだったゆえ、遠慮気味に不思議発見ごっこを楽しむ。

次にこのツアーのメイン、Qasr Al-Farid。
っという名前で認識してたが、看板を見たら「Tomb of Lihyan son of Kuza」と書いてあってよー分からずガイドに着いて行ったら、突然デカい墓が見えた。
この墓がヘグラで1番デカいらしく高さ21m、お墓前面には4本の柱が掘られていて、これはスーパーリッチだとガイド談。
ここでガイドからクエスチョン。
「この墓を作るのにいったいどれだけの時間をかけたと思う?」っと。
こういう時はたいがい10年とか20年とか、ヘタしたらサグラダファミリアのように建設中とかだろうと忖度し、みんな振り切った数字を叫ぶ。
ところが正解は「なんと14〜24ヶ月で作ったんだって!」とガイドはドヤ顔。
オイコラ、それは日本のバラエティ的にはクイズにするネタじゃねぇ!
しかも月数で幅ありすぎなんだが!
しかし実はこのお墓、建造中に金が尽きたのか、下の方が未完成のままにされたのだとか。
そういう意味ではサグラダファミリア的回答が正解かも。

最後の行程はJabal Al-Ahmar。
ここもお墓が集まっている場所だが、女性のお墓だけ? 的なことを言っていた。
一帯には昔のtempleの跡もあり、ナバテア人の中心地だったとか。
この辺まで来ると、もうお墓はお腹いっぱい。適度に立派なお墓を写真に収めてツアー終了。
ほどなくしてWinter Parkに帰還。
次のダダン&ジャバル・イクマのツアーまで時間あるので、ここにある唯一のレストラン「バーガーキング」へ。
オイコラ、もう少しレストラン作れよ!

ここでワッパーとポテトとコーラのセットを注文。2人で98SAR、JPY4,500円ほど。
マジか、バーガーキングでコレはたけぇ。
食事はもちろんオープンエア、ハエがわんさか寄り集まってくるのを払いのけながらワッパーを頬張る。
ワッパーデカくて食い過ぎた。

食後ほどなくして、いよいよ午後のツアー開始。まずはダダンへ。
このツアーは事前ネット情報もあまりなく、それゆえかYouTubeでも雑いレポばかりだったので、ほぼノーインフォメーションで行くことに。
ダダン遺跡行く前にカルチャーセンター的な所で予習。
ふむふむ、ダダンは紀元前1000年くらいのナバテア時代の前の歴史という事だけは分かった。
オーディオガイドを渡されるも日本語がなく、やむなく英語版を聞くが、流暢すぎて全然聞き取れん。
この辺の解説かなと思って聞いてたのが直前に行ったところの解説だったり。
分かったのは、ダダン時代には治水の文化や多神を崇める宗教があって、それゆえにここも忌み嫌うムスリムがいるということ。それ以外はなんとなく遺跡の風景を楽しむだけ。
YouTuberたちも紹介が雑になる気持ちがよく分かった。

続いてジャバル・イクマへ。
ここはまたナバテア時代に戻る。アラビア文字ができる前の古代文字が岩山の壁面にたくさん描かれている遺跡。
けっこう保存状態も良く、当時の文字文化が学べる事からヘグラ遺跡と同じ世界遺産として登録されている。(ダダンは世界遺産じゃないっぽい)
いろんな文字があるのは分かるが、何が書かれてるかサッパリ分からんし、ここのオーディオガイドも流暢な英語だけで解説もサッパリなので、岩山の雄大さと当時の文字で日本語の「ふ」っぽい文字を見つけて喜ぶにとどまる。
散策後は工房に誘われ、あてがわれた石に自分のイニシャルを彫っていく。これが意外とオモロかった。
ジャバル・イクマを後にしてバスに乗り込み、このタイミングでWinter ParkからのUBERを呼ぶ。
ちょうど着く頃にUBER いると良いなぁと思ったが、5分少々待つことになった。
まぁでもYouTubeで見てた時よりもだいぶUBER が増えたのか、全然捕まらないという雰囲気はない。

かくして無事にオールドタウン着。
まだ16時30分だったので、アルウラフォートが開いてる!
そそくさと登りに行ってみるが、入り口付近でスタッフに呼び止められる。
どうやらアルウラフォートに登るにはAlUla Experienceのツアーでしか行けないとな?
聞いてねぇよーと思ったが、最近そんなシステムになったのか?
とはいえ、登れないとなればオールドタウンをブラつくしかあるめぇ、っというわけで、夕暮れのメインストリートをプチさんぽ。
オールドタウンは南北に広いという印象だったが、本当に観光客向けのメインエリアは意外と狭く、ものの10分くらいで歩き抜けることが可能。
なので、我々はまだ明るい時と、日が完全に落ちて暗くなってからと2往復してみた。
もちろん暗くなってからの方が圧倒的に趣があって良い。

十分歩いたので、メシでも食うかと思ったが、昼に食ったバーガーキングでお腹いっぱい過ぎて、ここで何か食べる元気はなく。
やむを得んので、アルウラ市街地のスーパーで年越しインスタントラーメン(韓国製)を買って帰ることに。
パッケージ色の黄色に騙され、優しい味だろうと油断して食い始めたが、死ぬほど辛かった。

そんな感じで大晦日のアルウラの夜は終了。
寝不足の上に疲れて、21時には寝てしもて、熟睡の中の年越し。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5
ショッピング
5.0
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス タクシー 徒歩
航空会社
カタール航空
旅行の手配内容
個別手配
4いいね!

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