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メディナの朝は大爆音のアザーンから始まる。<br />5時半過ぎにあの音量、二日酔いでも起きれる自信がある。<br />まぁ酒飲めないんだけど。<br /><br />この日はいよいよ個人的に楽しみだったアルウラへの大移動。<br />メディナからバスが出ていることはリサーチ済み。チケット発売開始日が不特定で11月は毎週末見計らってたが、11月下旬にこの日のチケットを入手。だいたい3&#12316;4週間前に発売開始になる印象。<br />かくして無事ゲットしたアルウラ行きのバス。<br />8時発ゆえ7時30分にバスターミナルに到着。既にけっこうなパッセンジャーたちがロビーで待っていた。日本人もわりといたが、結局乗り込んだ日本人は我々入れて3組ほど。そして定刻通りバスは発車。<br />途中2回ほどトイレ休憩なのか、時間調整なのか分からんが20分ほどのブリーフストップ。<br />2回目の休憩中に座席の下にシレッとUSB電源が佇んでいるのを発見し、さっそくありがたく充電させてもらう。<br />結局バスは定刻より30分以上巻いて到着。この後の行程を鑑みると早め到着はとてもありがてぇ。<br />ホテルに行き、荷物を預かってもらおうかとレセプションに行くと、またもや何も言わずアーリーチェックインさせてくれた。これもありがてぇ。<br /><br />この日は Harrat Viewpoint、Maraya、Elephant Rockを巡る予定。<br />全て自力で行くのは辛く、かと言って適度なツアーもない。<br />っとなればやむを得ん、ちと高いがアルウラ現地のツアー会社でドライバーを半日手配してもらった。お値段は栄一さん4人分ほど。<br />旅系ブログではもう少し安いところもあったようだが、だいたい相場感としてはこんなもん。<br />しかもアルウラに居を構えるツアー会社という事もあり、いざという時のためを思ってここを選択。予約は年末年始とはいえ2週間前でも十分確保できた。<br />14時過ぎ、無事にドライバーIbrahimとミーティング完了し、いざ出発。<br /><br />まずは Harrat Viewpointへー。30分くらいで到着。<br />ここから我々が滞在するアルウラ中心部、オールドタウン、へグラ遺跡ツアーなどの発着地Winter Parkが一望できる。<br />アルウラは巨大な岩の台地に囲まれた町。っというのが、viewpointに立つとよく分かる。南北に沿ってカタジュタみたいな岩の台地がずーっと立ち並んでいて、その風景を見渡すだけでも、もうひとつのEgde  of the Worldに来た気分になれる。<br /><br />続いてやって来たMaraya。ここはこの旅で嫁さんがマスト中のマストと言っていた場所。行けないという選択肢は絶対許されない緊張感の中で無事に来訪できた<br />結果、ここは絶対来るべきだとなる。<br />Marayaはコンサートホールや高級レストランが入った建物で、砂漠のエリアにポツンと建つ。全身鏡張り(ハーフミラー)の建物ゆえ周りの景色と同化して何もない錯覚が得られる、という触れ込み。<br />正直「何もない」は言い過ぎだが、しっかり周りの奇岩の景色と同化し、不思議な空間を味わうことができる。<br />嫁さんはこの景色にテンションマックスでバチバチ写真を撮りまくってた。もちろん自分も。<br /><br />16時から建物の中のガイドツアー95SAR/人を予約してた(このツアーを申し込まないとMarayaの敷地内には入れない)ので、時間になりミーティングポイントへ。すると背後から聞きなれた日本語が聞こえて来た。振り向くとなんと東京の友人が。<br />まさかこんなところでバッタリ出くわすとは。<br />めっちゃテンション上がって興奮冷めやらぬ中、ドライバーIbrahimはナンノコッチャな表情。<br />あとでちゃんと「Tokyoにいる友人とたまたま出くわした」とGoogle先生翻訳でアラビア語で説明しといた。<br />ガイドツアーはツアーというより「中を散策するのに付き添う」という感じ。どうせ英語ペラペーラされてもよく分からんし、ちょうどええが、これで95SAR/人はたけぇ。<br />コンサートホールはバックに奇岩が見える配置。ここで最近YOSHIKIがコンサートを開いたそうな。<br />舞台にも上がれるという。<br />なんならTOSHIを名乗れるワタシ的には、YOSHIKIに倣って舞台に立たない理由はない。YOSHIKIがピアノを弾いたであろう舞台からアリーナを一望し、スターの気分を噛み締めてみた。<br />なお、後日ここではYOSHIKIはコンサートをやっていないとNHKの番組で知る・・・<br /><br />ツアー後はおかわりMaraya。<br />っという事で再度建物の外周を一巡。時間が経つと陽も傾き、また違った表情を見せる。これが自然のアートだなぁと感銘する。<br />Maraya後はElephant Rockへ。着いた頃にはもうだいぶサンセットが近く、観光客で大渋滞。幸いサクッと駐車場に停められて、そそくさと中に入って行く。なんと入場料無料。<br />Elephant Rockにはドリンクやシーシャなどが楽しめる売店と、Harrat Viewpointにもあった奇岩を楽しむための寛ぎエリアがあり、皆思い思いにゾウの形をした奇岩のサンセットからライトアップへの移り変わりを楽しんでいた。<br /><br />ドライバーとの約束は20時まで。少し時間が余ったのでオールドタウンのスーベニアストリートをチラ見したいとお願いして行ってもらう、、、が夜のオールドタウンは大渋滞。<br />仕方ないのでドライバーIbrahimが「アルウラ中心地のスーベニアショップでもしばきに行かへん?」と言われ行ってみる。<br />そこはIbrahimの友人の店だった。<br />何も買わず出るのも忍びねぇとなり、適度に土産物を物色。ちょうど寝室に飾るのに適したアイテムがあったので、2つほど購入。<br />ここでジカンニカギリアリマス状態となったので、ドライバーIbrahimとはお別れ。「ここからレストランまで近いから歩いて行くよ」と言うが「帰りはどないすんねん、ホテルまで連れてくで」的な事を言われた。ツアー会社にちゃんとホテルまで送れと言われてるのか、それともサウジ人の優しさなのか、はたまたアッラーの思し召しか。<br />しかし約束の時間は20時までだし、食後は少し中心地を散策したかったのでいいよいいよと言ってお別れ。ちなみにチップを渡そうとしたが頑なに受け取らなかった。<br />20時ちょい前に目星を付けていたレストラン「AlUla  Palace」に到着。先に中に入って少し待ってると、東京の友人と無事合流。<br />せっかく3人だからと、ミートカブサ60SARとチキンタジン40SARを注文。着膳したカブサのものすごいボリュームと、タジンの付け合わせのナンのクソデカさにビックリする。<br />カブサは、たしかに日本円で3,000円弱はするが、それにしてもボリューミー。1人で入れるレストランではない。<br />肝心のお味は、もう言わずもがな。<br />美味い以外の言葉などあろうはずがありません(イチロー構文)。<br />ここでもダイエットペプシで炭酸を味わう。もうこのノンアル生活慣れて来た。炭酸さえ飲めれば、ビール飲んだ気になれる。<br />っというわけで、刺激いっぱいのアルウラ初日はこれにて終了。

年末年始サウジ強制断酒苦行 3日目

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2025/12/30 - 2026/01/01

43位(同エリア62件中)

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40

IDEX

IDEXさん

メディナの朝は大爆音のアザーンから始まる。
5時半過ぎにあの音量、二日酔いでも起きれる自信がある。
まぁ酒飲めないんだけど。

この日はいよいよ個人的に楽しみだったアルウラへの大移動。
メディナからバスが出ていることはリサーチ済み。チケット発売開始日が不特定で11月は毎週末見計らってたが、11月下旬にこの日のチケットを入手。だいたい3〜4週間前に発売開始になる印象。
かくして無事ゲットしたアルウラ行きのバス。
8時発ゆえ7時30分にバスターミナルに到着。既にけっこうなパッセンジャーたちがロビーで待っていた。日本人もわりといたが、結局乗り込んだ日本人は我々入れて3組ほど。そして定刻通りバスは発車。
途中2回ほどトイレ休憩なのか、時間調整なのか分からんが20分ほどのブリーフストップ。
2回目の休憩中に座席の下にシレッとUSB電源が佇んでいるのを発見し、さっそくありがたく充電させてもらう。
結局バスは定刻より30分以上巻いて到着。この後の行程を鑑みると早め到着はとてもありがてぇ。
ホテルに行き、荷物を預かってもらおうかとレセプションに行くと、またもや何も言わずアーリーチェックインさせてくれた。これもありがてぇ。

この日は Harrat Viewpoint、Maraya、Elephant Rockを巡る予定。
全て自力で行くのは辛く、かと言って適度なツアーもない。
っとなればやむを得ん、ちと高いがアルウラ現地のツアー会社でドライバーを半日手配してもらった。お値段は栄一さん4人分ほど。
旅系ブログではもう少し安いところもあったようだが、だいたい相場感としてはこんなもん。
しかもアルウラに居を構えるツアー会社という事もあり、いざという時のためを思ってここを選択。予約は年末年始とはいえ2週間前でも十分確保できた。
14時過ぎ、無事にドライバーIbrahimとミーティング完了し、いざ出発。

まずは Harrat Viewpointへー。30分くらいで到着。
ここから我々が滞在するアルウラ中心部、オールドタウン、へグラ遺跡ツアーなどの発着地Winter Parkが一望できる。
アルウラは巨大な岩の台地に囲まれた町。っというのが、viewpointに立つとよく分かる。南北に沿ってカタジュタみたいな岩の台地がずーっと立ち並んでいて、その風景を見渡すだけでも、もうひとつのEgde of the Worldに来た気分になれる。

続いてやって来たMaraya。ここはこの旅で嫁さんがマスト中のマストと言っていた場所。行けないという選択肢は絶対許されない緊張感の中で無事に来訪できた
結果、ここは絶対来るべきだとなる。
Marayaはコンサートホールや高級レストランが入った建物で、砂漠のエリアにポツンと建つ。全身鏡張り(ハーフミラー)の建物ゆえ周りの景色と同化して何もない錯覚が得られる、という触れ込み。
正直「何もない」は言い過ぎだが、しっかり周りの奇岩の景色と同化し、不思議な空間を味わうことができる。
嫁さんはこの景色にテンションマックスでバチバチ写真を撮りまくってた。もちろん自分も。

16時から建物の中のガイドツアー95SAR/人を予約してた(このツアーを申し込まないとMarayaの敷地内には入れない)ので、時間になりミーティングポイントへ。すると背後から聞きなれた日本語が聞こえて来た。振り向くとなんと東京の友人が。
まさかこんなところでバッタリ出くわすとは。
めっちゃテンション上がって興奮冷めやらぬ中、ドライバーIbrahimはナンノコッチャな表情。
あとでちゃんと「Tokyoにいる友人とたまたま出くわした」とGoogle先生翻訳でアラビア語で説明しといた。
ガイドツアーはツアーというより「中を散策するのに付き添う」という感じ。どうせ英語ペラペーラされてもよく分からんし、ちょうどええが、これで95SAR/人はたけぇ。
コンサートホールはバックに奇岩が見える配置。ここで最近YOSHIKIがコンサートを開いたそうな。
舞台にも上がれるという。
なんならTOSHIを名乗れるワタシ的には、YOSHIKIに倣って舞台に立たない理由はない。YOSHIKIがピアノを弾いたであろう舞台からアリーナを一望し、スターの気分を噛み締めてみた。
なお、後日ここではYOSHIKIはコンサートをやっていないとNHKの番組で知る・・・

ツアー後はおかわりMaraya。
っという事で再度建物の外周を一巡。時間が経つと陽も傾き、また違った表情を見せる。これが自然のアートだなぁと感銘する。
Maraya後はElephant Rockへ。着いた頃にはもうだいぶサンセットが近く、観光客で大渋滞。幸いサクッと駐車場に停められて、そそくさと中に入って行く。なんと入場料無料。
Elephant Rockにはドリンクやシーシャなどが楽しめる売店と、Harrat Viewpointにもあった奇岩を楽しむための寛ぎエリアがあり、皆思い思いにゾウの形をした奇岩のサンセットからライトアップへの移り変わりを楽しんでいた。

ドライバーとの約束は20時まで。少し時間が余ったのでオールドタウンのスーベニアストリートをチラ見したいとお願いして行ってもらう、、、が夜のオールドタウンは大渋滞。
仕方ないのでドライバーIbrahimが「アルウラ中心地のスーベニアショップでもしばきに行かへん?」と言われ行ってみる。
そこはIbrahimの友人の店だった。
何も買わず出るのも忍びねぇとなり、適度に土産物を物色。ちょうど寝室に飾るのに適したアイテムがあったので、2つほど購入。
ここでジカンニカギリアリマス状態となったので、ドライバーIbrahimとはお別れ。「ここからレストランまで近いから歩いて行くよ」と言うが「帰りはどないすんねん、ホテルまで連れてくで」的な事を言われた。ツアー会社にちゃんとホテルまで送れと言われてるのか、それともサウジ人の優しさなのか、はたまたアッラーの思し召しか。
しかし約束の時間は20時までだし、食後は少し中心地を散策したかったのでいいよいいよと言ってお別れ。ちなみにチップを渡そうとしたが頑なに受け取らなかった。
20時ちょい前に目星を付けていたレストラン「AlUla Palace」に到着。先に中に入って少し待ってると、東京の友人と無事合流。
せっかく3人だからと、ミートカブサ60SARとチキンタジン40SARを注文。着膳したカブサのものすごいボリュームと、タジンの付け合わせのナンのクソデカさにビックリする。
カブサは、たしかに日本円で3,000円弱はするが、それにしてもボリューミー。1人で入れるレストランではない。
肝心のお味は、もう言わずもがな。
美味い以外の言葉などあろうはずがありません(イチロー構文)。
ここでもダイエットペプシで炭酸を味わう。もうこのノンアル生活慣れて来た。炭酸さえ飲めれば、ビール飲んだ気になれる。
っというわけで、刺激いっぱいのアルウラ初日はこれにて終了。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
4.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
高速・路線バス タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • メディナバスターミナルです。<br />歩いて10分くらいのところにホテル取った。

    メディナバスターミナルです。
    歩いて10分くらいのところにホテル取った。

  • さっそく乗り込みましょう。

    さっそく乗り込みましょう。

  • 道中ずっとこんな景色

    道中ずっとこんな景色

  • 座席下に電源あります。

    座席下に電源あります。

  • アルウラ到着~<br />30分巻きでした

    アルウラ到着~
    30分巻きでした

  • 噂ではGoogleマップと実際のバス停の位置が違うと言われていたが、どうやらGoogleマップが修正された模様

    噂ではGoogleマップと実際のバス停の位置が違うと言われていたが、どうやらGoogleマップが修正された模様

  • ホテル到着ですー。<br />suites alorainiというホテル。

    ホテル到着ですー。
    suites alorainiというホテル。

  • リビング<br />ひろっ!!

    リビング
    ひろっ!!

  • 寝室<br />でかっ!!

    寝室
    でかっ!!

  • Harrat viewpointに向かいますー<br />途中すごい坂道

    Harrat viewpointに向かいますー
    途中すごい坂道

  • 行く途中に少しフォトストップ

    行く途中に少しフォトストップ

  • viewpoint到着~

    viewpoint到着~

  • 絶景ですな。<br />アルウラの市街地が一望できます。

    絶景ですな。
    アルウラの市街地が一望できます。

  • ホライズンもしっかり確認できますな。

    ホライズンもしっかり確認できますな。

  • 地球は丸いを実感

    地球は丸いを実感

  • 2車線の国道を走ります。

    2車線の国道を走ります。

  • Maraya到着

    Maraya到着

  • 鏡越しに周辺の風景が映り込みます。

    鏡越しに周辺の風景が映り込みます。

  • 快晴のMaraya。<br />この景色が見たかったんです<br />

    快晴のMaraya。
    この景色が見たかったんです

  • パンフレットに使えそうな。

    パンフレットに使えそうな。

  • Maraya見学ツアー開始。<br />ここは大規模なディナーショーができそう。

    Maraya見学ツアー開始。
    ここは大規模なディナーショーができそう。

  • コンサートホール見学

    コンサートホール見学

  • 舞台上の照明設備。

    舞台上の照明設備。

  • アリーナはこんな眺め

    アリーナはこんな眺め

  • 屋上テラスもあります。<br />ここで夜飯食ったら最高なんだろな。

    屋上テラスもあります。
    ここで夜飯食ったら最高なんだろな。

  • ツアー後。<br />陽も傾き、ちょいと雰囲気違う。

    ツアー後。
    陽も傾き、ちょいと雰囲気違う。

  • 続いてElephant Rock

    続いてElephant Rock

  • もうサンセット間近

    もうサンセット間近

  • 逆側に回ったみた。<br />Elephantサンセット。まだ沈みきってない。

    逆側に回ったみた。
    Elephantサンセット。まだ沈みきってない。

  • ドリンク買いましょ。

    ドリンク買いましょ。

  • ドリンク待っている間にだいぶ陽が傾いて、いい感じにエレファントが照らされています。

    ドリンク待っている間にだいぶ陽が傾いて、いい感じにエレファントが照らされています。

  • シーシャもできます

    シーシャもできます

  • すっかり日も落ちました。

    すっかり日も落ちました。

  • エレファントライトアップ

    エレファントライトアップ

  • 寛ぎエリア近辺のライトアップもいい雰囲気。

    寛ぎエリア近辺のライトアップもいい雰囲気。

  • ドライバーIbrahimの友人のスーベニアショップ

    ドライバーIbrahimの友人のスーベニアショップ

  • レストラン到着~。<br />AlUla Palace Restaurant &amp; Kitchen。

    レストラン到着~。
    AlUla Palace Restaurant & Kitchen。

  • カブサとタジン。<br />ナンの主張凄すぎ。

    カブサとタジン。
    ナンの主張凄すぎ。

  • ダイエットペプシで乾杯して、<br />旅の疲れを労わります。

    ダイエットペプシで乾杯して、
    旅の疲れを労わります。

  • 帰りに朝飯としてチキンナゲットとハンバーガーを買い込みます。<br />???? ????? ??????? ??????? ???????という店。

    帰りに朝飯としてチキンナゲットとハンバーガーを買い込みます。
    ???? ????? ??????? ??????? ???????という店。

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