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ほぼ毎日移動のノマド旅行。この日はメディナへの移動日。<br /><br />予約したハラマイン高速鉄道は12時32分発ゆえ、朝はちょいと余裕気味に8時30分からプチ外出。<br />朝飯にと選んだ店はShawarmer。文字通りシャワルマの店。<br />昨日のシャワルマ食ったレストランと違って、注文も今どきのタッチオーダーで、仕上がりもランチボックスみたいなのに入れられてサーブという、至ってファストフードな装い。<br />基本テイクアウトな店なんだろうが、2階にイートインもある。しかし上がってみると、人っこ1人いない。そしてフロアの広さに反して、超絶過疎的レイアウトのテーブル。<br />店内飲食の方がレアだったか。<br /><br />いざ実食。うんうめぇ。<br />白いソースは昨日も食ったガーリッククリーム、そしてオレンジ色のソースは、、、何だろか?<br />いずれにせようめぇ。やっぱシャワルマには白いソースが合うな。<br />チーズトッピングにポテトとペプシもついて、1,200円ほど。ブランチと考えればわりとリーズナブルに食えたと思う。<br /><br />飯後はキングファハド噴水に行こうとコーニッシュ方面に歩を進めるも、何やら水がブッシャーしてる気配がない。<br />Googleで調べてみると「定休日」とな。<br />なんと月曜火曜は噴水しないという、美容院シフトで稼働している事が判明した。<br />しゃーないので、近所のスーパーマーケットで土産物を物色してホテル戻り。<br />10時30分にUBER予約したら、サクッと10時25分に来てくれた。<br />YouTuberが言っていたが、予約した方がUBER捕まりやすいという噂は真実なのか。<br /><br />っというわけで、サクッとハラマイン高速鉄道のJeddah Al-Sulaymaniyah駅に到着。<br />こっちはジェッダ空港とは違う街外れにある駅。<br />何でもかんでもYouTubeで仕入れた情報で恐縮ながら、この駅のデザインがすごいゴージャスというので、到着すぐにビルマニア嫁さんの目が輝き出す。<br />よーこんなデザイン考えたなという豪華な作りで写真バチバチ撮りまくって、ひとコーヒー流し込んだらたらあっという間に搭乗時間。<br />ハラマイン高速鉄道は乗車時間直前にならんと改札で足止め、これ以上は行けないシステム。<br />っというわけで、乗車15分くらい前に改札開始。ワラワラと人がなだれ込む。<br />東京駅なら捌ききれんところだが、幸いここはジェッダ。ものの数分で乗客全員プラットホームに入場。<br />ホームに着いたら号車番号位置を探すのが日本人の性。しかし探せど探せどそんなものはない。他の外国人客もこの号車はどこで待てばいいんだと聞くも「ええからここで待ってなはれ」と言うハラマインスタッフ。<br />電車が入線して来て初めて我々の乗車位置が分かる。何ともカオスな乗車開始。<br />入ってすぐに大きな荷物置き場があるという、京成スカイライナー方式の車両ゆえ、荷物を置く人待ちで乗車混雑が生まれるも、日暮里駅のように「荷物は後にして早よ乗り込まんかい」的なスタッフアナウンスもなく、とても大らかな雰囲気。<br />そもそもそんな急いで発車せんでも、途中巻きに巻いてメディナには予定より早く着くこともYouTubeで仕入れ済みなので、慌てない慌てないという高血圧に優しい一休マインドで乗り込む。<br /><br />あっという間にメディナ到着。結局6分の巻き。1時間40分くらいなので、ちょうど東京ー名古屋くらい。<br />さっそくUBER呼んだらちょうど目の前に停まってる車だった。<br />「ヘイアッサラーム、ユーは何処から来たんだい?」というお決まりの会話が来たので、すかさずフロムジャパン、と返したが通じず。おかしいなぁと思い、スシ、ニンジャ、アニメと言っても首を傾げられる。<br />最後にトーキョーと言うと「おぉヤポンヤポン!!」とテンション変わった。やはりサウジの人は日本人と知ると急にテンション上がる。<br /><br />ホテルチェックイン後、さっそく活動開始。<br />またもやUBER呼んでまずはクバーモスクへ。<br />クバーモスクは西暦622年に建てられたという、メディナ最古のモスク。メディナでは預言者モスクの次に人気のエリア。<br />到着するとちょうど礼拝中のお時間。終わった途端にモスクの中からワラワラと人が出てくる様子もいきなり見れた。<br />中に入るのはどうなのかなぁと様子を伺ってたが、白装束じゃなくとも入ってる人がいたので、それに付いてまずはワタシが男性入り口から潜入。見よう見まねでひとお祈りして1枚だけ写真に収めて出て来た。<br />嫁さんはアバヤもどきとヒジャブしてるので、女性用入り口から難なく入れた模様。<br />それにしてもクバーモスクでこの人数だと預言者モスクはどんな人出なんだろうか?<br /><br />クバーモスクから預言者モスクまでは直線距離で4キロ弱。歩くのはアレなんで、ゴルフ場のカートみたいなのでクバー通りを北上。お値段おひとり様10SARナリ。<br />なんせ歩道をずっと走るもんだから、ひたすら人混みを掻き分けノロノロ進む。まぁ楽で良いんだが、途中ショップとかもあり、完全に参道コースになってるので、時間と体力に余裕があれば歩くのも楽しそうだなと。<br /><br />20分ほどで預言者モスク着。<br /><br />いきなり目の前に名物の日除けが見えて来た。<br />ちなみにこの日除け、日本の太陽工業が日除け膜の製造を担当したとのこと。PTFE製で耐候性抜群だが、思いっきり今話題のPFASだな。まぁ世の中からPTFEがなくなる事は無いだろうけど。<br /><br />さていよいよ敷地内に、、、入ろうとすると「ノームス(非ムスリム)は入ったらアカンで」的な事を言うスタッフがいたので素直に従い、別の入り口から入ってみた。<br />ここメディナは2022年から一般観光客を受け入れ始めたというまだ過渡期のため、預言者モスクの敷地内に入るのに寛容な人もいるが、まだダメだという厳格な人もいる。らしい。<br />なので目立たぬようそっと入場する。<br /><br />それにしてもこの景色は圧巻。<br />大きな日除け傘の大群、青空にそびえるミナレット、巨大なモスクドーム、周囲にタムロする礼拝者の群、ノームスでも感激するレベル感だわ。<br />礼拝の時間が間近になり群衆がより一層多くなっていく、群衆の流れがモスク方向にどんどん流れていく中、礼拝時間は脱出すべしと敷地外に出ていく。<br />礼拝中に中にいたYouTuberが宗教警察に尋問を受けたという事例が1年前にあったというので、念のための措置。<br />預言者モスクの周囲をグルリと周り、南側から北側へ移動。商業施設と食べ物が充実してるのはこちら側。<br />メシでも行きますかと、さっそく目を付けていたZaitoon Restaurantへー、、、っと探せど探せど見つからん。<br />店は1階をリサーチ済み。店が入ってるビルは地上3階地下1階建て。日本で言う1階はココではグランドフロアーだと知っていたので一つ上に上がってみたがそれでも見つからん。<br />そういやさっき嫁さんがトイレ探したこのフロア、スタッフがMって言ってたな、とまさかのもう1階上がるとようやく見つけた。つまりこのビルの最上階が1階。ヤヤコシわ。<br /><br />さて、そんなこんなしてるうちに礼拝が終わり、ムスリムたちがワラワラと押し寄せてくる。<br />既にレストランは注文の行列が出来てたが間一髪待たずに席に着くことができた。<br />注文したのは、この旅最も楽しみにしていたカブサ、鶏肉が丸ごと載ったビリヤニですな。そしてフムスも注文。<br />ものの15分ほどで着皿。さっそくいただく。<br /><br />ひと口でこれ絶対美味いやつ認定。<br /><br />しっかりスパイスが効いてる。シナモン臭が強いと酷評していたYouTuberもいたが、たしかにほのかにシナモン臭するが、しっかりスパイスが勝ってて美味い。<br />2人でガッツいて食べた、1皿のカブサ。フムスにチャパティも付いてくるし、これで十分お腹いっぱい。<br /><br />さて食後は夜のモスクへ。<br />ライトアップされたミナレットはこれまた圧巻。昼とは違った装いを見せている。日除け傘は夜は閉まると言われていたが、今回は開けっぱ。何か法則があるのか? よー分からず。<br />見始めと同時に最後の礼拝が始まったので、しばし外側をフラつく。正面の大通りにはモスクが上手く入る撮影フレームもあり、パシパシ撮りまくる。<br />礼拝後に再度潜入。終わってもまだ祈り続けている熱心な信者もいる。本来イスラム教って慈悲深いものなんだろうなぁと思うが、過激派の印象が強い日本では、まだちょいと怖い存在というのが一般的なんだろな。<br />っというわけで、イスラム教第二の聖地メディナでしっかり異宗教を味わって来ました。<br />翌日も大移動ゆえ22時に寝落ち。<br />ホテル裏の山がライトアップされてたが、見に行きっぱぐれた。

年末年始サウジ強制断酒苦行 2日目

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2025/12/29 - 2025/12/30

45位(同エリア48件中)

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37

IDEX

IDEXさん

ほぼ毎日移動のノマド旅行。この日はメディナへの移動日。

予約したハラマイン高速鉄道は12時32分発ゆえ、朝はちょいと余裕気味に8時30分からプチ外出。
朝飯にと選んだ店はShawarmer。文字通りシャワルマの店。
昨日のシャワルマ食ったレストランと違って、注文も今どきのタッチオーダーで、仕上がりもランチボックスみたいなのに入れられてサーブという、至ってファストフードな装い。
基本テイクアウトな店なんだろうが、2階にイートインもある。しかし上がってみると、人っこ1人いない。そしてフロアの広さに反して、超絶過疎的レイアウトのテーブル。
店内飲食の方がレアだったか。

いざ実食。うんうめぇ。
白いソースは昨日も食ったガーリッククリーム、そしてオレンジ色のソースは、、、何だろか?
いずれにせようめぇ。やっぱシャワルマには白いソースが合うな。
チーズトッピングにポテトとペプシもついて、1,200円ほど。ブランチと考えればわりとリーズナブルに食えたと思う。

飯後はキングファハド噴水に行こうとコーニッシュ方面に歩を進めるも、何やら水がブッシャーしてる気配がない。
Googleで調べてみると「定休日」とな。
なんと月曜火曜は噴水しないという、美容院シフトで稼働している事が判明した。
しゃーないので、近所のスーパーマーケットで土産物を物色してホテル戻り。
10時30分にUBER予約したら、サクッと10時25分に来てくれた。
YouTuberが言っていたが、予約した方がUBER捕まりやすいという噂は真実なのか。

っというわけで、サクッとハラマイン高速鉄道のJeddah Al-Sulaymaniyah駅に到着。
こっちはジェッダ空港とは違う街外れにある駅。
何でもかんでもYouTubeで仕入れた情報で恐縮ながら、この駅のデザインがすごいゴージャスというので、到着すぐにビルマニア嫁さんの目が輝き出す。
よーこんなデザイン考えたなという豪華な作りで写真バチバチ撮りまくって、ひとコーヒー流し込んだらたらあっという間に搭乗時間。
ハラマイン高速鉄道は乗車時間直前にならんと改札で足止め、これ以上は行けないシステム。
っというわけで、乗車15分くらい前に改札開始。ワラワラと人がなだれ込む。
東京駅なら捌ききれんところだが、幸いここはジェッダ。ものの数分で乗客全員プラットホームに入場。
ホームに着いたら号車番号位置を探すのが日本人の性。しかし探せど探せどそんなものはない。他の外国人客もこの号車はどこで待てばいいんだと聞くも「ええからここで待ってなはれ」と言うハラマインスタッフ。
電車が入線して来て初めて我々の乗車位置が分かる。何ともカオスな乗車開始。
入ってすぐに大きな荷物置き場があるという、京成スカイライナー方式の車両ゆえ、荷物を置く人待ちで乗車混雑が生まれるも、日暮里駅のように「荷物は後にして早よ乗り込まんかい」的なスタッフアナウンスもなく、とても大らかな雰囲気。
そもそもそんな急いで発車せんでも、途中巻きに巻いてメディナには予定より早く着くこともYouTubeで仕入れ済みなので、慌てない慌てないという高血圧に優しい一休マインドで乗り込む。

あっという間にメディナ到着。結局6分の巻き。1時間40分くらいなので、ちょうど東京ー名古屋くらい。
さっそくUBER呼んだらちょうど目の前に停まってる車だった。
「ヘイアッサラーム、ユーは何処から来たんだい?」というお決まりの会話が来たので、すかさずフロムジャパン、と返したが通じず。おかしいなぁと思い、スシ、ニンジャ、アニメと言っても首を傾げられる。
最後にトーキョーと言うと「おぉヤポンヤポン!!」とテンション変わった。やはりサウジの人は日本人と知ると急にテンション上がる。

ホテルチェックイン後、さっそく活動開始。
またもやUBER呼んでまずはクバーモスクへ。
クバーモスクは西暦622年に建てられたという、メディナ最古のモスク。メディナでは預言者モスクの次に人気のエリア。
到着するとちょうど礼拝中のお時間。終わった途端にモスクの中からワラワラと人が出てくる様子もいきなり見れた。
中に入るのはどうなのかなぁと様子を伺ってたが、白装束じゃなくとも入ってる人がいたので、それに付いてまずはワタシが男性入り口から潜入。見よう見まねでひとお祈りして1枚だけ写真に収めて出て来た。
嫁さんはアバヤもどきとヒジャブしてるので、女性用入り口から難なく入れた模様。
それにしてもクバーモスクでこの人数だと預言者モスクはどんな人出なんだろうか?

クバーモスクから預言者モスクまでは直線距離で4キロ弱。歩くのはアレなんで、ゴルフ場のカートみたいなのでクバー通りを北上。お値段おひとり様10SARナリ。
なんせ歩道をずっと走るもんだから、ひたすら人混みを掻き分けノロノロ進む。まぁ楽で良いんだが、途中ショップとかもあり、完全に参道コースになってるので、時間と体力に余裕があれば歩くのも楽しそうだなと。

20分ほどで預言者モスク着。

いきなり目の前に名物の日除けが見えて来た。
ちなみにこの日除け、日本の太陽工業が日除け膜の製造を担当したとのこと。PTFE製で耐候性抜群だが、思いっきり今話題のPFASだな。まぁ世の中からPTFEがなくなる事は無いだろうけど。

さていよいよ敷地内に、、、入ろうとすると「ノームス(非ムスリム)は入ったらアカンで」的な事を言うスタッフがいたので素直に従い、別の入り口から入ってみた。
ここメディナは2022年から一般観光客を受け入れ始めたというまだ過渡期のため、預言者モスクの敷地内に入るのに寛容な人もいるが、まだダメだという厳格な人もいる。らしい。
なので目立たぬようそっと入場する。

それにしてもこの景色は圧巻。
大きな日除け傘の大群、青空にそびえるミナレット、巨大なモスクドーム、周囲にタムロする礼拝者の群、ノームスでも感激するレベル感だわ。
礼拝の時間が間近になり群衆がより一層多くなっていく、群衆の流れがモスク方向にどんどん流れていく中、礼拝時間は脱出すべしと敷地外に出ていく。
礼拝中に中にいたYouTuberが宗教警察に尋問を受けたという事例が1年前にあったというので、念のための措置。
預言者モスクの周囲をグルリと周り、南側から北側へ移動。商業施設と食べ物が充実してるのはこちら側。
メシでも行きますかと、さっそく目を付けていたZaitoon Restaurantへー、、、っと探せど探せど見つからん。
店は1階をリサーチ済み。店が入ってるビルは地上3階地下1階建て。日本で言う1階はココではグランドフロアーだと知っていたので一つ上に上がってみたがそれでも見つからん。
そういやさっき嫁さんがトイレ探したこのフロア、スタッフがMって言ってたな、とまさかのもう1階上がるとようやく見つけた。つまりこのビルの最上階が1階。ヤヤコシわ。

さて、そんなこんなしてるうちに礼拝が終わり、ムスリムたちがワラワラと押し寄せてくる。
既にレストランは注文の行列が出来てたが間一髪待たずに席に着くことができた。
注文したのは、この旅最も楽しみにしていたカブサ、鶏肉が丸ごと載ったビリヤニですな。そしてフムスも注文。
ものの15分ほどで着皿。さっそくいただく。

ひと口でこれ絶対美味いやつ認定。

しっかりスパイスが効いてる。シナモン臭が強いと酷評していたYouTuberもいたが、たしかにほのかにシナモン臭するが、しっかりスパイスが勝ってて美味い。
2人でガッツいて食べた、1皿のカブサ。フムスにチャパティも付いてくるし、これで十分お腹いっぱい。

さて食後は夜のモスクへ。
ライトアップされたミナレットはこれまた圧巻。昼とは違った装いを見せている。日除け傘は夜は閉まると言われていたが、今回は開けっぱ。何か法則があるのか? よー分からず。
見始めと同時に最後の礼拝が始まったので、しばし外側をフラつく。正面の大通りにはモスクが上手く入る撮影フレームもあり、パシパシ撮りまくる。
礼拝後に再度潜入。終わってもまだ祈り続けている熱心な信者もいる。本来イスラム教って慈悲深いものなんだろうなぁと思うが、過激派の印象が強い日本では、まだちょいと怖い存在というのが一般的なんだろな。
っというわけで、イスラム教第二の聖地メディナでしっかり異宗教を味わって来ました。
翌日も大移動ゆえ22時に寝落ち。
ホテル裏の山がライトアップされてたが、見に行きっぱぐれた。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
航空会社
カタール航空
旅行の手配内容
個別手配
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