2026/03/16 - 2026/03/17
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3月16-17日に淡路島(4回目)をレンタカーで、妻と観光をしました。
国生み神話ゆかりの地(伊弉諾神宮 おのころ島神社 沼島(オノコロ神社 上立神岩等) 淡路人形浄瑠璃(資料館 人形座観劇) 七福神巡り(護国寺 萬福寺 八浄寺) 若人の広場公園 賀集八幡神社 洲本城跡と洲本市内等を回りました。
(写真)「淡路人形座」のバックステージでの左に数々の人形 右に「カシラ」等(中央の戎舞の人形で「戎舞」の観劇をしました。
①2026年3月16日(月)
関西(高速バス大磯11号-明石海峡大橋 国営明石海峡公園 淡路夢舞台を通り)9:27東浦BTに着きます。
スカイレンタカー淡路島北店で車を借り、9:53発。
(淡路島観光)(車-460-157)9分(番号は道の番号です。)
1)兵庫県立公園あわじ花さじき(10:03-10:35)約30種の菜の花 テラス館 展望デッキ 空中回廊 希望の丘 歓びの庭 花園 友愛の丘等を見て)(車-157-460)
東浦IC(高速19分)津名一宮ICを出て(車-66-88)
2)伊弉諾神宮(11:10-11:40)日本最古の神社(伊弉諾尊 伊弉冉尊ノ2神) 大・二の鳥居 陽の道しるべ 放生の神池 神橋 拝殿・本殿(M9年再建) 夫婦大楠(樹齢900年)末社 神輿庫 祖霊社を参拝します。(車-88-68)
津名一宮IC(高速19分)西淡三原IC(車-126-66(天の浮橋(天と地を結ぶ)を通
3)おのころ島神社(12:10-12:30)縁結び・安産ノ社 大鳥居 拝殿 本殿(神明造) セキレイ石 御砂所 八百万神社 イカズキの神を参拝します。(車-66-477)
4)淡路人形浄瑠璃資料館(12:40-13:10)発祥地 室町時代ノ西宮百太夫が始り江戸時代蜂須賀氏の保護 市村六之丞一座使用の人形・道具・衣裳展示 芝居小屋(再現) 式三番叟・戎舞の人形 「カシラ」 衣装山等を見学し、
(昼食)R「海鮮炉端うの」海鮮丼等を考えていましたが、時間がなくコンビニで済ます。(車-66-28-76)
5)淳仁天皇淡路陵(13:37-)733生-765年死 藤原仲麻呂の乱で幽閉される。)
6)萬福寺(13:44-七福神-恵美酒太神 ボケと中風封じの寺)
7)賀集八幡神社(14:00-14:10)創立不明 1340年細川師氏が戦勝祈願で訪問) 八幡橋を見て
8)護国寺(14:10-14:20)七福神-布袋尊 山門 本地堂 庭園)参拝します。
(車6分-76-28) 道の駅福良(14:30-14:35)を見て
9)淡路人形座(15:00-45分バックステージ(大臣囲い 床 船底舞台 手摺 屋台 舞台下駄 綱場 大道具返し 上手 下手等の見学) 戎舞を観劇します。) (車28-25-
10)若人の広場公園(16:05-16:23)昭和42年 丹下健三設計 戦没学徒記念塔 展示棟を見学し、 H16:27着きます。
11)(宿泊)Hニュー淡路プラザ淡路島(大鳴門橋・渦潮遠望)展望風呂付洋式
露天風呂(17:00-17:30) 夕食(18:00-19:45)を戴き、休みます。
{旅程}
①2026年3月16日(月)
関西(高速バス)9:27東浦BT(レンタカーで淡路島巡り)
②3月17日(火)
(レンタカーで淡路島巡り)東浦BT16:35(高速バス)関西
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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JRバス「大磯11号」に乗ります。
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明石海峡大橋より朝霧方面を見ます。
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瀬戸内海
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明石海峡大橋を渡ります。
明石海峡大橋 (淡路島側) 名所・史跡
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明石海峡大橋よりの淡路島
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聖隷淡路病院
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国営明石海峡公園
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国営明石海峡公園
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淡路夢舞台(約20年前に宿泊しました。)2002年のワールドカップでイングランド代表が宿泊。ベッカムのサインがあるそうです。)
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乗ってきた「大磯11号」を東浦BTで降ります。
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道の駅東浦ターミナルパーク
道の駅 東浦ターミナルパーク 道の駅
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スカイレンタカーで車を2日間借ります。
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兵庫県立公園あわじ花さじき
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あわじ花さじき(展望台より全景を見ます。)
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あわじ花さじき
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あわじ花さじき(オブジェ)
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あわじ花さじき
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あわじ花さじき(パンジーで絵を書いています。)
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あわじ花さじき(今が見ごろの菜の花)
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あわじ花さじき(菜の花とオブジェ)
あわじ花さじき グルメ・レストラン
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菜の花
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あわじ花さじき(菜の花と瀬戸内海)
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あわじ花さじき(馬に乗る人)
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一谷池
東浦ICより高速道路に入り、津名一宮ICまで行きます。 -
伊弉諾神宮(由緒)
国生み神話によると、イザナギとイザナミの2神が日本列島で最初に生んだのが淡路島です。その二神を祀る伊弉諾神宮は夫婦円満・家内安全の御利益がある。国生みを成し遂げたイザナミ神は御子である天照大神に国家統治を任せて、この地に「幽宮」を構え、余生を過ごしたという。 -
伊弉諾神宮(境内図)
国生み神話によると、イザナギとイザナミの2神が日本列島で最初に生んだのが淡路島です。その二神を祀る伊弉諾神宮は夫婦円満・家内安全の御利益がある。国生みを成し遂げたイザナミ神は御子である天照大神に国家統治を任せて、この地に「幽宮」を構え、余生を過ごしたという。 -
伊弉諾神宮(境内図)
国生み神話によると、イザナギとイザナミの2神が日本列島で最初に生んだのが淡路島です。その二神を祀る伊弉諾神宮は夫婦円満・家内安全の御利益がある。国生みを成し遂げたイザナミ神は御子である天照大神に国家統治を任せて、この地に「幽宮」を構え、余生を過ごしたという。 -
伊弉諾神宮(大鳥居)
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伊弉諾神宮(さざれ石の石碑)
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伊弉諾神宮(二の鳥居)
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陽の道しるべ(伊弉諾神宮を中心とした太陽の運行図)
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陽の道しるべ(伊弉諾神宮を中心とした太陽の運行図)
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神橋
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放生の池
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伊弉諾神宮(拝殿)
伊弉諾神宮 寺・神社・教会
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伊弉諾神宮(拝殿と後ろは本殿)
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伊弉諾神宮(本殿)
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伊弉諾神宮(祓殿)
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末社の左右神社
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末社の左右神社(色々な末社が祀られています。)
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神輿殿
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神輿殿
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一番有名な夫婦大楠(高さ30m 周囲8.5m 樹齢約900年で元々2株だったが、途中で1株になる。夫婦和合で神霊が宿るとされています。)
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一番有名な夫婦大楠(高さ30m 周囲8.5m 樹齢約900年で元々2株だったが、途中で1株になる。夫婦和合で神霊が宿るとされています。)
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一番有名な夫婦大楠
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一番有名な夫婦大楠(高さ30m 周囲8.5m 樹齢約900年で元々2株だったが、途中で1株になる。夫婦和合で神霊が宿るとされています。)
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夫婦大楠
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岩楠神社
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淡路祖霊社
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淡路祖霊社
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伊勢皇大神宮遥拝所
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拝殿で巫女さんの礼拝がありました。
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香木伝来記念碑(平成7年建立)
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香木伝来記念碑(平成7年建立)
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津名一宮ICより西淡三原ICに行き、おのころ島神社を参拝します。
途中の「天の浮橋」 -
おのころ島神社(由緒)
国生み神話のイザナギ・イザナミの二神を祀るおのころ島神社。境内に国生み神話の見所があります。「セキレイの石」「天の浮橋」などで、健康長寿・良縁・安産にご利益があります。) -
おのころ島神社(国生み神話のイザナギ・イザナミの二神を祀るおのころ島神社。境内に国生み神話の見所があります。「セキレイの石」「天の浮橋」などで、健康長寿・良縁・安産にご利益があります。)
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おのころ島神社(大鳥居)(高さ21.7m 間口12.7m 柱の直径3m)日本三大鳥居です。
おのころ島神社 寺・神社・教会
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おのころ島神社(大鳥居脇の招福の松葉「三鋸の松」松葉は普通は2つであるが、ここの松は3つに分かれています。珍しいそうです。)
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おのころ島神社(参道)
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おのころ島神社(本社)伊勢神宮と同じ神明造で屋根の上に千木が高くそびえ、鰹木と呼ばれる丸材が並んで居るのが特徴です。
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おのころ島神社(本社)
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セキレイの石(イザナギとイザナミが石の上でセキレイが夫婦の契りをしているのをみて、夫婦の道を開かれ、国生みをしたという言われています。赤い綱を男性 白い綱を女性が持ち、開いている手で2人が繋ぐと良いという。)
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セキレイの石(イザナギとイザナミが石の上でセキレイが夫婦の契りをしているのをみて、夫婦の道を開かれ、国生みをしたという言われています。赤い綱を男性 白い綱を女性が持ち、開いている手で2人が繋ぐと良いという。)
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セキレイの石(イザナギとイザナミが石の上でセキレイが夫婦の契りをしているのをみて、夫婦の道を開かれ、国生みをしたという言われています。赤い綱を男性 白い綱を女性が持ち、開いている手で2人が繋ぐと良いという。)
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セキレイの石(イザナギとイザナミが石の上でセキレイが夫婦の契りをしているのをみて、夫婦の道を開かれ、国生みをしたという言われています。赤い綱を男性 白い綱を女性が持ち、開いている手で2人が繋ぐと良いという。)
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セキレイの石
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末社の八百万神社
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末社の八百万神社
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末社の八百万神社
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御神木
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イカズキの神(右回りをすると、道を示してくれ、左廻りをすると良縁があります。)道しるべの神と良縁の神です。
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イカズキの神(右回りをすると、道を示してくれ、左廻りをすると良縁があります。)道しるべの神と良縁の神です。
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御砂所(安産の神です。)
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御砂所(安産の神です。)
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井戸
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天と地を結ぶ「天の浮橋」の分社
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天と地を結ぶ「天の浮橋」の分社
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人形浄瑠璃発祥の地、三原町の淡路人形浄瑠璃資料館(図書館の2Fにあります。)
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淡路人形浄瑠璃資料館(1F入口)係の方より、説明を伺いました。
淡路には人形浄瑠璃(文楽)が生れる前より、人形操りの歴史があった。上村源之丞座が淡路人形浄瑠璃の元祖だそうです。1693年より始まり、最盛期には40座以上があった。蜂須賀家が保護したそうです。その後、全国に淡路人形が広まりました。)淡路人形浄瑠璃資料館 名所・史跡
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淡路人形浄瑠璃資料館(2F入口)係の方より、説明を伺いました。
淡路には人形浄瑠璃(文楽)が生れる前より、人形操りの歴史があった。上村源之丞座が淡路人形浄瑠璃の元祖だそうです。1693年より始まり、最盛期には40座以上があった。蜂須賀家が保護したそうです。その後、全国に淡路人形が広まりました。) -
式三番叟(左より、三番叟 翁 千歳の人形)
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1693年の御手当芝居小屋で客席は3000人は入る規模だと言います。座席により、値段が書かれています。
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衣裳山(当時の衣裳で、衣装を見せる為に、巻き上げたそうです。)
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人形(真中は明智光秀の人形)
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戎舞の衣裳(この後、実際の舞台の「戎舞」を見ます。)
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様々な「かしら」
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左は太鼓 大鼓 小鼓 右は大公望
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人形の仕組みの説明
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上村源之丞座の再現舞台
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当時の芝居小屋の再現
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見台
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左は娘。右は「阿古屋」(「壇浦兜軍記」で琴 三味線 胡弓を弾きこなす役)の人形
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時間が無い為「コンビニでサンドウィッチや菓子パンを買い、昼食としました。
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車中で食べます。
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淳仁天皇淡路陵(733年生まれ、765年に死亡)権力闘争に翻弄された悲運の天皇です。藤原仲麻呂の後押しで、757年天皇になり、764年前天皇の孝謙天皇のより皇位を剥奪され、淡路で幽閉生活を送り、逃亡を図ったが、765年に崩御したという。
淳仁天皇陵 名所・史跡
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淳仁天皇淡路陵(733年生まれ、765年に死亡)権力闘争に翻弄された悲運の天皇です。藤原仲麻呂の後押しで、757年天皇になり、764年前天皇の孝謙天皇のより皇位を剥奪され、淡路で幽閉生活を送り、逃亡を図ったが、765年に崩御したという。
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萬福寺(淡路島七福神の1つ)山門
律儀な神・恵美酒太神を祀る。七福神のなかで唯一日本の神様・恵美酒太神を祀り、左手に鯛を抱え、めでたいのタイと愛でるという意味です。ボケ・中風封じの寺です。) -
萬福寺(淡路島七福神の1つ)本殿
律儀な神・恵美酒太神を祀る。七福神のなかで唯一日本の神様・恵美酒太神を祀り、左手に鯛を抱え、めでたいのタイと愛でるという意味です。ボケ・中風封じの寺です。)万福寺 寺・神社・教会
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萬福寺(淡路島七福神の1つ)本殿
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萬福寺(淡路島七福神の1つ)本殿
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萬福寺(本殿の恵美酒太神)
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恵美酒太神
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ボケ封じ観音
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願掛け薬師
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子育て地蔵と供養池と滝不動尊
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垣根の大黒天像
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城ノ腰城跡(室町時代の城跡)
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賀集八幡神社(参道)
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八坂神社
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賀集八幡神社(創立は不明で、1340年、細川師氏が戦勝祈願で訪れた。)
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八幡橋(石造りアーチ橋)
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八幡橋(石造りアーチ橋)
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八幡橋から城が丸城跡への登り口
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護国寺(朱塗りの山門)
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護国寺(本地堂)
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護国寺(七福神の1つ)布袋尊
和合の神・布袋尊を祀る。布袋尊の左右の大きな耳たぶは他人の話を聴き分け、話してはならないことを耳たぶにため込む為のもので、大きな腹は世の中の出来事を呑み込む度量の広さを表します。)護国寺 寺・神社・教会
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護国寺(七福神の1つ)布袋尊
和合の神・布袋尊を祀る。布袋尊の左右の大きな耳たぶは他人の話を聴き分け、話してはならないことを耳たぶにため込む為のもので、大きな腹は世の中の出来事を呑み込む度量の広さを表します。) -
護国寺(七福神の1つ)布袋尊
和合の神・布袋尊を祀る。布袋尊の左右の大きな耳たぶは他人の話を聴き分け、話してはならないことを耳たぶにため込む為のもので、大きな腹は世の中の出来事を呑み込む度量の広さを表します。) -
護国寺(庭園)滝石組を中心に右に亀頭石 背に蓬莱山の築山 手前に船着き石を置く構成。)
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護国寺(庭園)滝石組を中心に右に亀頭石 背に蓬莱山の築山 手前に船着き石を置く構成。)
護国寺庭園 寺・神社・教会
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護国寺(庭園)滝石組を中心に右に亀頭石 背に蓬莱山の築山 手前に船着き石を置く構成。)
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護国寺(庭園)亀さん
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護国寺(庭園)滝石組を中心に右に亀頭石 背に蓬莱山の築山 手前に船着き石を置く構成。)
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護国寺(布袋尊の像)
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淡路人形座(入口)淡路人形の名門吉田伝次郎座を継承し、昭和36年に発足した。平成24年に専用劇場「淡路人形座」をここに開場しました。上から見ると人形の「かしら」をイメージしています。
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道の駅福良
道の駅 福良 道の駅
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道の駅福良(内部)奥にタマネギスープの試飲コーナーがあります。)
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うずしおクルーズの「咸臨丸」
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淡路人形座(入口)淡路人形の名門吉田伝次郎座を継承し、昭和36年に発足した。平成24年に専用劇場「淡路人形座」をここに開場しました。上から見ると人形の「かしら」をイメージしています。
淡路人形座 美術館・博物館
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受付上の「まねき」(人形遣いの名前)とその上にある「金看板」(左上部)この看板はこの劇場の四里四方では興行は出来ないという看板で、天皇や藩主の保護があった事を示します。)
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金看板(この看板はこの劇場の四里四方では興行は出来ないという看板で、天皇や藩主の保護があった事を示します。()
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カシラと人形の構造
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絵巻
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カシラの構造
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人形全体の構造
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様々な「かしら」があります。
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バックステージツアーに参加します。
舞台より客席を見ます。 -
「床」の左で太夫が語り、右で三味線が演奏をします。今日は「戎舞」の為、太鼓が置いてあります。
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上手の奥(「八百屋お七」の櫓のセット)
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太夫の床本(浄瑠璃字で書かれています。)
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見台(中央に定紋 左右に房が付いて、黒漆塗りの見台です。)太夫(語り)の台です。)
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舞台全体
左手前の柵は「手摺」で人形の地面の位置に当たる仕切り板を「手摺」と言います。船底から手摺まで高さは2尺8寸(約84cm)
中央の広い溝は「船底舞台」といい、観客が見やすいように舞台の一部を掘り下げた人形浄瑠璃専用の舞台です。
右奥が「屋台」で舞台上の家屋の形をした舞台装置です。 -
舞台上手にある「綱馬」(舞台上で吊り物を手作業で上下する際に使用する綱をまとめた場所です。)
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舞台下手にある操作機器類
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舞台上手の「大臣囲い」の奥の部分(歌舞伎ではここで「清元」が演奏されます。)
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沢。山の人形が並んでいます
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「舞台下駄」(人形を扱う3人が使いやすい高さになる様、主遣いが履く高下駄の事)色々な高さがあります。
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馬
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「屋台」舞台上の家屋の装置
「大道具返し」芝居の最後に背景の大道具(戸)が連続して開いて、複数枚を見せる舞台演出で淡路島独特の演出で最後に千畳敷が現れました。 -
舞台上手の奥
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上手の「大臣囲い」の裏側
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舞台下手の奥全体
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上手の「大臣囲い」の裏側
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人形
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戎舞の人形
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「若人の広場公園」(昭和42年、丹下健三設計で、先の大戦で軍需工場に動員され、そこで亡くなった男女学徒を追悼する施設です。戦没学徒記念碑と展示棟よりなります。)
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展示棟よりの戦没学徒記念碑
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「若人の広場公園」(展示棟上と戦没学徒記念碑
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「若人の広場公園」(戦没学徒記念碑 手前に「永遠の灯」があります。
若人の広場公園 公園・植物園
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「若人の広場公園」(展示棟内部)
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「若人の広場公園」(本郷新作「わだつみのこえ」)
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遺品
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遺品
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遺品
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遺品
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「若人の広場公園」(ストリートピアノがありました。)
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「若人の広場公園」よりの淡路島の東部
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「若人の広場公園」よりの大鳴門橋(後ろは四国)
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「若人の広場公園」よりの左の大鳴門橋 中央に大園島
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「若人の広場公園」よりの大鳴門橋(後ろは四国)
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「若人の広場公園」よりの福良湾全体
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「若人の広場公園」よりの左に「道の駅福良」と中央に「淡路人形座」の建物
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「若人の広場公園」より今晩宿泊する「Hニューアワジプラザ淡路島」
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大鳴門橋
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大鳴門橋(橋の下に渦巻が見られます。)
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Hニューアワジプラザ淡路島(入口)
南あわじ温泉郷 ホテルニューアワジ プラザ淡路島 宿・ホテル
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H(フロント)
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Hニューアワジプラザ淡路島(ロビー)
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Hニューアワジプラザ淡路島(部屋)
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Hニューアワジプラザ淡路島(半露天風呂)
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Hニューアワジプラザ淡路島(部屋)
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Hニューアワジプラザ淡路島(部屋よりの大鳴門橋)
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Hニューアワジプラザ淡路島(部屋よりの大鳴門橋)
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プールと宿泊棟
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露天風呂の待合室
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露天風呂
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庭より宿泊棟を見ます。
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Hの露天風呂を見ます。
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Hより「若人の広場公園」の戦没学徒記念碑を見ます。
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Hより夕日の大鳴門橋
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食堂
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食堂から夕日の大鳴門橋
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お酒のリスト(千年一と生麗を戴きました。)
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地酒(千年一)1200円」
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地酒(生麗生貯蔵酒)1000円
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キュヴァリエ・ボルドー・ルージュ(1200円)
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地元旬野菜のマリネと肉の前菜(豚ロース アワジドリ 淡路牛 カモ)
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島野菜のスープ(春キャベツ)
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旬魚のお造り(鳴門鯛(2種) サヨリ 淡路島サクラマス サワラなど)
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旬魚と新玉葱のオーブン焼き(アンチョビ風味の島野菜添え)
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鍋を用意してくれました。
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桜鯛の春野菜鍋(魚介の出汁)
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桜鯛の春野菜鍋(魚介の出汁)
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淡路牛希少部位のロースト(マスタード風味の和風ソース)
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淡路牛希少部位のロースト(マスタード風味の和風ソース)
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淡路島鮎原産キヌヒカリ 赤だし 香の物
この後、デザートが出ましたが、酔いが回り、取れ忘れました。
(クレームダンジュ(淡雪とピンクグレープフルーツのコンフィチュール)
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