2025/12/28 - 2026/01/14
235位(同エリア244件中)
moondustさん
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日本よりは暖かいだろうと期待した地中海で年越し。寒波襲来で震えながら南仏は田舎を中心に周遊。営業していないレストランや観光施設もあるが、人が少ないのでゆっくり観光。マルタは見どころが意外に多く、温暖で快適。こちらは観光客でにぎやか。南仏もマルタも人が観光客に優しい。
旅程は
12月30日 パリ経由モンペリエ着、泊
12月31日 カルカソンヌ観光、泊。
1月1日 アルビ、トゥールーズ泊
1月2日 アジエン(Agen)、モアサック(Moissac)トゥールーズ泊
1月3日 トゥールーズ市内 モンペリエ泊
1月4日 Saint-Guilhem-le-Désert(サン・ギレム・ル・デゼール) アビニオン泊
1月5日 アビニオン市内 アビニオン泊
1月6日 ゴルド、ルシオン リヨン泊
1月7日 ペルージュ(Pérouges)リヨン泊
1月8日 リヨン市内 マルタへ移動 以下マルタのバレッタ泊
1月9日 バレッタ
1月10日 ムディーナ ラバト
1月11日 タルシーン(Tarxien)神殿 スリーシティーズ
1月12日 ゴゾ島
1月13日 フランクフルト経由帰国
(写真は一部10年ほど前の旅行のを使用)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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我が家のVIPの希望で新年を海外で迎えることにする。羽田空港近くで前泊。朝のパリ行きフライト。早めにチェックイン。日の出。
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料金がやや安い日を狙って分不相応なビジネスクラス。新しい機材(A320)で、一列に4席(1:2:1)。上着掛けや靴置き場もあり、扉をスライドして占めると個室っぽくなる。収納スペースが多いとどこに片づけたかわからなくなるし、14時間のフライトなのでフルフラットになるだけで十分で、席数を増やして安くしてくれる方がありがたい。フライトマップを見るといったんアラスカの方に向けて飛ぶ。昔のアンカレッジ経由のような航路。パリでの待ち時間は市内に出る元気もなくラウンジで仮眠。深夜モンペリエ着。タクシーでもたもたしていると、南フランスの人間はパリと違って親切だから問題ないよと運転手。そう、南フランスの人は暖かいです。宗教も文化もフランスの北の方とは異なる。
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12月31日。ホテルは電車の駅すぐ前(ホテルベラロイア)。パン、特にクロワッサンがとてもおいしい。外だけでなく中でサクサク。カルカソンヌ、トゥールーズのホテルでも同様だった。さすがフランス。当初モンペリエを刊行する予定だったがカルカソンヌ城が1月1日は休みのため、朝からカルカソンヌへ移動。
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電車でモンペリエからカルカソンヌへ。今回の電車の乗車券はSNCFのアプリで購入、QRコードが乗車券になる。スペイン国鉄のアプリと異なり、日本のクレジットカードでも問題なく支払えた。席も指定できる。カルカソンヌ駅前には、ミディ運河があり、かつては大西洋と地中海との間を船舶で結ぶ、大量輸送ルートであった。地味な世界遺産。線路沿いに続いている。駅前には観覧車がある。
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城までは徒歩20分ほど。クリスマスの飾りが残っている繁華街、寒いし大晦日だし人はまばら。
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駅から20分ほど歩くと城壁に登る道に到着。城壁内が歴史的城塞都市として世界遺産になっている。カトリックが異端としたカタリ派の拠点となった。キリスト教徒間での争いは殺伐としている。中は昔の街並みが残っているが、多くは飲食店と土産物屋になっている。
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有料の城の部分。大晦日だというのに観光客で混んでいる。
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中は博物館になっている。クリスマスの飾りも。
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一部城壁を歩ける。ヨーロッパの古い町はどこも城壁で囲まれている。
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サン=ナゼール大聖堂の内部。立派な教会。
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ランチは、有名な店は混んでいて、入れない。名物カスレ(白いんげん豆とカモなどを煮込んだもの)はどの店でも提供。おなかが膨れるので、複数の店のカスレを食べ比べることができなかった。
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運よく城壁内のホテルが予約できた。内部も中世のままの雰囲気だが、部屋は快適だった。
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大晦日は、営業していないか、特別ディナーのレストランが多い。いろいろ探してホテルの近くのレストランを予約。カードでのギャランティーを求められた。
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行き慣れない高級な雰囲気。満席。
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どの品も工夫を凝らして美しくしてある。
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夕食後寒さにめげずライトアップされた城壁を見に行く。
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元旦。パン屋さんは正月休みはないようで、ここのクロワッサンもおいしかった。
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朝のカルカソンヌ要塞。歩いて駅まで。
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まずテゥールーズまで行き、駅前のホテル(ファーストネーム トゥールーズ )に荷物を預け、アルビまで北上。このあたり(オキシタン地域)の電車は赤い色。
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他の観光客に付いて、駅から少し歩いて町の中心に。元旦に開いていることろは少ないがアルビの大聖堂はありがたいことに入場できる。巨大。
サント セシル大聖堂 寺院・教会
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大きいだけではなく彫刻も見事。
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大聖堂の内部。
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クリスマスの飾り付けがまだ残っている。
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宝物殿など一部は有料ゾーン、オーディオ解説付き。
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サン=サルヴィ参事会聖堂の回廊。イスラム風?
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教会の内部。
サン サルヴィ教会 寺院・教会
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大聖堂の西側に降りたところ。鉄道橋も大きい。このあたりに古い家が少し残っている。
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壁画のある家。このあと駅に戻り、テゥールーズへ。1月1日に開いているレストランはあまりなく、結局ホテルで夕食。
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1月2日。今日はテゥールーズから電車で西のAgen(アジャン)、Moissaac(モアサック)に向かう。
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駅から少し歩いて、Agenのカテドラル(aint-Caprais大聖堂、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路に含まれる世界遺産)。
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後陣。いろんな顔が彫られている。
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教会の内部。
アジャン大聖堂 寺院・教会
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フレスコ画が美しい。比較的新しく19世紀のものとのこと。
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クリスマスの飾りつけで、キリスト誕生のシーンを再現したもの。あちこちの教会で見た。
博物館も近くにあるが休み。メインの通りで開いているカフェを見つけてお茶とケーキ。若い店員さんだが簡単な英語(チョコレートドリンク)も通じないので、フランス語に翻訳して見せる。 -
テゥールーズの方に電車で30分ほど戻り、モアサックのサンピエール修道院へ。駅から10分ほど。回廊部分は博物館とつながっていて有料。ロマネスク様式の回廊で世界遺産になっている。
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柱の上の部分にキリスト教の歴史の物語が彫刻されている。
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となりの教会は結婚式で使われている。外は寒いので博物館の椅子に座って結婚式が終わるのを待つ。入口の門の上の彫刻。キリストの再臨を表しているそう。
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他の彫刻も見事でロマネスクの傑作。
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教会の内部。暗くてピンボケ。
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電車でテゥールーズに戻る。まだ開店しているレストランは少なく、なんとか見つけたBistroquet Toulouse。ネット予約。とても繁盛している居酒屋。隣のテーブルとの間隔も少ないけど、高くなく料理が出てくるのも早い。袋に入っているのはバゲット。
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まだクリスマスツリーが飾られている。
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1月3日。テゥールーズ市内観光。ぶらぶらと歩いて、まず、サン・セルナン・バジリカ聖堂。やはりサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路上にある。入口側。
サン セルナン聖堂 寺院・教会
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ロマネスク教会としてはフランス最大だそうで、内部の空間は広い。
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他にステンドグラスやフレスコ画もあり。
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後陣の彫刻。写真ではわかりにくいがいろんな顔がある。
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続いて、ジャコバン修道院。放射状に伸びる格縁の天井が特徴的だそう。
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回廊部分は有料。一見の価値あり。
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お宝や
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フレスコ画.
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キャピトル(市役所)に入って大広間のフレスコ画などを見たかったが、イベント(結婚式)のため、本日は入場不可。前回来た時の写真を載せておきます
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内部の絵が有名。
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にぎやかな通りを南下して、オーギュスタン美術館に向かう。もとはオーギュスタン修道院(14世紀)だった立派な建物が美術館になっている。
オーギュスタン美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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柱頭の彫刻が数多く展示されている。
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宗教画が多数展示。
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ちかくのアセザ館の外観。入場はしなかった。
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とおりはこんな感じ。歴史を感じさせるし、ピンクっぽい建物が多い。メインの通りは人が多い。
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なぜか警察車両が多数止まっている通りを東に向かい、サンテティエンヌ大聖堂。有名ではないが立派な教会。どこも大きな教会だらけでキリスト教が大きな力を持っていたことがわかる。
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ステンドグラスが美しい
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キャピトル広場にもどり、ル・ビバンというカフェへ。ランチタイムとお茶の時間が分かれているところが多い。ここもそうで、お茶は15時から。内装が美しいことで有名。読書したり、手紙書いているおばあさんなど、皆さんゆっくりされている。
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ケーキを食べました。
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ホテルに戻り、電車でモンペリエに向かう。動物が線路に立ち入ったため15分遅れ。向かいの人はOgawa Itoを読んでいる。フランス語訳が出ているんだ。
営業しているレストランを探した結果、Maheというレストランに向かう。地元っぽい人で満席。量も多すぎず、おいしくいただけた。 -
1月4日。朝のうちにモンペリエ旧市街を散歩。仕事で何度が来ている。立派な駅。
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カラフルなトラム。
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凱旋門。パリのよりは小さいけど、十分大きい。
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大聖堂。
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水道橋。ローマ人はどこでも土木工事をして、今まで残っている。
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巡礼路上にある美しい村の一つSt.Guilhem le Dessertへ。公共交通機関では行きにくいので、ホテルに手配を頼んでタクシー。40分ほど、140ユーロ。石造りの小さい家が並ぶ中世の雰囲気のままの村。案内書で地図をもらう。「メインの道は1本だから迷わないよ、要塞は崩れかけていて危ないから行けない。」30分もあれば一周できる。ハイキングコースのようで、ハイカー風の人が多い。
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村の広場
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川べりの村です。
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どこも絵になる素敵な村です。夏は観光客であふれそう。
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教会
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洞窟ふうのレストラン
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ガレット
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14時に修道院が開くので入る。804年に設立されたベネディクト会修道院で、世界遺産。
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内部は地味
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見落とすところだったが、横のドアを開けると素敵な回廊と売店がある。
予約通り、15時にタクシーが来てくれて、モンペリエに戻る。運転手は、モンペリエにもChina Townができたと話してくれたが、我々を中国人と思ったのかもしれない。 -
少し時間があるので植物園でタクシーをおろしてもらい見学。まだ花はない。
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電車でアビニオンへ。この区間は1ユーロだった。町は城壁に囲まれている。駅前は暗い。ホテルは駅のすぐ横(Grande Hotel)。
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風が強くて寒い。城壁を入ってすぐのモロッコ料理屋(Palais Bab Mansour)へ。以前にモロッコに行ったので懐かしい。道が暗くてちょっと怖いので気をつけて。タジンと
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盛り合わせ(野菜、牛肉、ポテト)。半分も食べられなかった。お店の人には、「日本人は食べないな」と言われた。横のテーブルのおじさんは同じぐらいの量をあっというまに平らげていた。
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1月5日。アビニオン市内観光。今日も風が強くて寒い。アビニオンの城壁。町が大きいので城壁も長い。
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駅の正面の門から入ってすぐのサン・マルティアル教会。
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北上して、教皇庁宮殿。ローマから追い出された教皇が1309年から1377年までアビニオンにいた。一時的にいたにもかかわらず、大変立派な建築物。観光客もちらほら見かける。中も冷える。
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ガイド用のタブレットを操作しながら回る。使い方が難しいが、教皇には直接話しかけてはいけないとかいう説明があり勉強になる。飛行機の中で映画「コンクラーベ」を観たばかりなので興味ぶかい。内部の見学には広いので結構時間がかかる。フレスコ画がところどころ残っている。
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バラなどが植栽されている庭。
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上は展望台のようになっている。アビニオンの街並み。
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昼食代わりのワッフル。
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アビニオン橋(サン・ベネゼ橋)。一部だけが残っている。風が強くて立っていられないほど。袂には橋の説明がある博物館がある。歴史や現在の発掘調査の説明がある。
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ベネゼという人は実在して橋の建設の言い出しっぺ(?)。伝説ではベネゼが、天使からローヌ川に橋を架けよと告げられた。そういう伝説を作った方が人気が出ると考えたらしい。元は復元絵画のようにカーブしていて、人か馬が通れるぐらいの狭い橋手、とても橋の上で踊れるようなものではなかった。何度も流されて再建された。
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サンピエール教会。
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観光客用ではなく、地元の方たちがお祈りをする教会のよう。
L'OCCITANEの店があったので寄ってみる。この辺りの地域名オキシタニー(Occitanie)に由来。割引していたので買ったが会員だけだ対象ということでがっかり。ちなみにホテルのソープなどはロキシタン製。
夕食は城壁に入ってすぐの地中海料理Numero 75へ。 -
地中海料理Number 75 庭も中も広いレストラン。トリュフのパスタ。どの料理もおいしかった。
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1月6日。近くの美しい村を車をチャーターして回る。ツアーもあるがシーズンではないので催行されていない。45分ほどでGordes村。遠景。
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石造りの中世の村。シーズンは観光客が大挙して押しかけるそうですが、人影がほとんどないので写真を撮るには好都合。
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城は残念ながら開いていないが、教会が空いていた。小さいけどかわいい。
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石を丁寧に積んである。村によって石の積み方が異なる。
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開いているお店はないけど飾り付けはきれい。広場にはチーズなどを売りに来ている人たちがいたがお客がいなくて手持無沙汰。
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小高いところにあるので景色もよい。フランスもスペインも小高いところは要塞のある村になっている。
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少し走ってルシヨン。黄色顔料の原料オークルの丘の上にある村。村の建物も赤い。遊歩道は残念ながら冬の間は開いていない。きれいな公衆トイレがあって助かった。
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駐車場から村を見上げる。
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細い路地。
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なぜかセミの作り物。
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教会
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Gordesと同様高いところにあるので周りを見渡せる。好天だが風が強く、店も開いていないので、早めに切り上げる。
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アビニオンTGV駅からリヨンに向かう。ダイヤ乱れがあり、間違えないように乗車。リヨンに行くのは最終目的地マルタへのフライトがあるから。TGVは満席に近かった。
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リヨンは美食の町として有名。ホテルは駅前のイビス スタイルズ リヨン サントル - ガール パール デュー ホテル。Takao Takanoに伺う。ちょっと緊張。どの料理も美しく、材料の良さを生かした料理。係の人もきびきびしていた。写真は地元の多彩なチーズ。
今回は年末年始で開いているレストランが少ないためあらかじめ予約していくことが多かった。コースだと時間がかかり量も多いので、情けないことに、胃腸がそろそろ疲れてくる。 -
1月7日。近くのコインランドリー(https://www.laverielyonpartdieu.fr/)で洗濯。洗濯機は日本語表記あり、乾燥機は英語表記ありで助かった。天気予報を見て、急遽郊外のペルージュ村(Perouges)に行くことにする。電車まで時間があるので、駅近くの聖サクラメント教会に寄る。
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内部、クリスマスの飾り付け。
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このあたりの電車は青い。英語で話しかけてくる女の子たち(スリ)に注意。
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30分ほど乗って、駅から20分ほど歩く。村の地図。
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東側の入り口。
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石造りの建物と通り。村中がこんな感じ。
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教会
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教会の内部。
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ガレット・ド・ペルージュという薄いパイが名物。中では焼いているように見える。
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村の中央で開いているお店を発見。
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年代物の部屋の中は暖炉が燃えていて暖かい。
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これがガレット。さっき焼いていたのはこの店だった。お客さんが何組か入ってくる。偶然だが、ほかに日本人含む2組あり。
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電車の時間に合わせて村の中を通って駅へ。中世そのままの雰囲気の村だった。帰りは駅の手前のトンネルをくぐって反対側のホームから。
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夕食は変わった料理を、と思い、カメルーン料理店へ。初めてのカメルーン料理。内装もアフリカの雰囲気。
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カメルーン料理についてはこちら(https://world-diary.jica.go.jp/cameroonteshihita/culture/post_8.php)。
どれもおいしくいただけた。やはり量が多い。 -
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1月8日。フランス最終日。地下鉄とケーブルカーで、旧市街のフルヴィエールの丘に向かう。皆さん、冬着。
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ノートルダム大聖堂。ミゾレで道がベチャベチャ。
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内部は青色を基調とした、他の教会にはない華やかな感じで、感激。写真では再現できていないのが残念。40年以上前にも来たはずだが何も覚えていない。
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内部は広くていろいろと見学できる。
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下に降りて、サンジャン大聖堂。
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この教会も大きい。
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旧市街の通り。両側にレストランなどが並ぶ。
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通りの入り口の店で軽食。北に向かい、橋を渡って市役所のある大きな広場へ。重厚な建物が並ぶ。
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元修道院を美術館として使用しているため、建物も歴史を感じさせる。
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エジプト関係、宗教画、印象派、ロダンの彫刻など多くの展示物がある。この後、駅前のカールフールで買い物をし、空港に向かう。
寒いのは難だったが、人が少ないのはよかった。休業中のレストランが多く、開いているところを探すのに苦労した。ミシェランのガイドは参考になるが星がついていることろはそれなりの値段がするし、予約も取りにくい。以上でフランス編終了。
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