2025/12/18 - 2025/12/18
698位(同エリア1681件中)
まみさん
1時間で足りると思ったけど、1時間では全く足らなかった、初アニタッチ!
だってお目当ては、ビントロングの双子の赤ちゃんで、18時に会いにったから、どちらも起きていて元気いっぱいだったから、もう目が離せなくて。
ほかの子たちに会いに行く余裕もなく、双子にずっと張り付いていましたが、1時間なんてあっという間でした!
毛の色が違うので、「やまと」くんと「このは」ちゃん、一目で見分けがついて、それゆえに行動や性格の違いもわかりやすかったので、なおさら見ていて飽きないどころか、新しい発見がたくさんある、って感じでした。
アニタッチ静岡で2025年8月24日にビントロングの双子の赤ちゃんが誕生し、10月頃には展示開始であることを知ったのは、伊豆シャボテン動物公園に行くために公式サイトをチェックした時でした。
アニタッチは、伊豆シャボテン動物公園グループは、主に駅に近い商業施設や娯楽施設内に設けている、エサやりなどのふれあい中心の施設です。
私は伊豆シャボテン動物公園へは車でアクセスするし、たいてい2日間の遠征で、2日では足らないくらいなので、駅に近い施設にハシゴすることは考えていませんでした。
でも、アニタッチ静岡で生まれたビントロングの赤ちゃんにはぜひ会いたかったので、会いに行く機会があるだろうかと思って調べたら、なんと東静岡駅に近いMARK ISという商業施設内にあって、しかも通常の動物園の営業時間より長く、平日は19時まで、土日祝は20時まで絵意表していることを知りました。
なら、日本平動物園に行くときにハシゴできるじゃん!
というわけで、今回の日本平動物園再訪を2日間にしたのは、赤ちゃんにたくさん会えるチャンスがほしかったのはもちろんですが、静岡に連泊するなら、日本平動物園の後に行っても、時間的・体力的にきつくないと思ったからでした。
時間は足らなかったとはいえ、ビントロングの赤ちゃんに会いに行くなら、夕方に行くことにしたのはちょうどよかったです。
ビントロングは昼間はほとんど寝ているんだったことをうっかり失念していたので、ラッキーでした。
でも入館したら、いろんな時間帯にさまざまなイベントがあったり、ナマケモノは夕方早めにおうちに帰ったりと、もっと早い時間に来てもよかったと思ったのも確かです。
それにやっぱり他の子たちにほとんどふれあれず、写真を撮ったりできなかったのも残念でした。
でもやっぱり目当てに子にばっちり会えるのが一番嬉しいです。
というわけで、この旅行記では、双子のビントロングの赤ちゃん写真集みたいになっていますが、東静岡駅からMARK ISまでのアクセス部分もまとめました。
MARK ISは、東静夫絵描きでバスロータリーがあるのと反対側の北口からアクセスします。
ただ、私はこれまで東静岡駅に降りたことがあるといっても、日本平動物園に行くためにバスに乗るときくらいでしたから、北口側には初めて出ました。
MARK ISは駅の自由通路から見えているくらい近かったのですが、私は駅前ロータリーから国道1号まで出てしまったので、徒歩ですでに疲れている身には、えらく遠回りして損した気分になりました。
スマフォで地図アプリを使ったのに、車でのアクセス経路を示されていたせいでした!
駅のはじっこの横道を出れば、駅の高架通路下の道に出られて、もっとずっと近かったのに。
その横道がわかりにくくて、帰りに気付きました。
なので、往路は、MARK ISに到着したときにどっと疲れてしまったので、ビントロングの赤ちゃんにじっくり向き合うために、アニタッチの目の前にスターバックスで40分も休憩を取ってしまいました。
疲れていたので仕方がなかったとはいえ、もったいないことをしました(苦笑)。
<レッサーパンダの赤ちゃんに会いたくて決定した2025年度最後のレッサーパンダ遠征は1年ぶりの日本平動物園と2年ぶりのクリスマス・イベントの日の浜松市動物園&ビントロングの赤ちゃんに会いたくてアニタッチ静岡も訪れた旅行記のシリーズ構成>
□(1)静岡アクセス&日本平動物園へのアクセスや2026年の午年の干支展の一部など
□(2)静岡ホテル編:ホテルアソシア静岡~駅隣接のハイクラスなのに平日ゆえにお得に宿泊
□(3)浜松アクセス・ホテル編:お気に入りの浜松の北の庭くれたけそうと動物園アクセス
□(4)グルメ編:鮨に浜松餃子に鰻の蒲焼御膳に鰻とろろ飯の豪華夕食&動物園ランチは軽く
□(5)日本平動物ハイライト:メイン展示場にデビューしたばかりのレッサーパンダ母子ほか
□(6)浜松市動物園ハイライト:小雨の中クリスマス特別イベントのごちそうとガイドも満喫
■(7)アニタッチ静岡:白いビントロングの双子の赤ちゃんに会うのに1時間では足らない!
□(8)日本平動物園~レッサーパンダ特集~ななこちゃんもニコ・ママもハイテンション!
□(9)日本平動物園~レッサーパンダ以外は2日でやっと園内お気に入りエリアをほぼ制覇
□(10)浜松市動物園~レッサーパンダ特集~移動先でやっと会えたランマルとニーコちゃん
□(11)浜松市動物園~オランウータンやチンパンジーやホッキョクグマもクリスマス満喫?
※順不同で作成中。
アニタッチ MARK IS静岡の公式サイト
https://www.shizuoka.anitouch.com/
アニタッチの公式サイト
https://www.anitouch.com/
<タイムメモ(概要編)>
【2025年12月17日(水)】
16:50 仕事を終えて職場を出る
17:05すぎ 新幹線のホームへ
17:27 東京駅始発の新幹線こだま745(各停/自由席)
18:47 静岡駅に到着
18:55-19:45 静岡駅のASTYの「沼津魚がし鮨プレミアム」で夕食
19:50-19:55 ASTYの「リトルマーメイド」でパンを買う
(翌日の動物園でのランチ用)
20:00 ホテルアソシア静岡にチェックイン
【2025年12月18日(木)】
06:15 起床
07:00-07:40 ホテルのバイキング朝食
07:50すぎ ホテルの部屋を出る
07:55 静岡駅のバス停11番のりばへ
08:05 静岡駅発のバス日本平線(41・42番)(Suica OK)
08:35 動物園入口のバス停に到着(定刻08:31)
08:45 正門までのんびり向かう
(正門の外のトイレに寄る)
09:00 日本平動物園に入園(開園09:00)
09:00-16:25 日本平動物園を満喫
(12:00-12:05 ビジターセンターのレッサーパンダの安安(剥製))
(12:05-12:15 ビジターセンターの干支展)
(12:25-13:15 ランチ休憩)
(14:10-14:20 ドリンク休憩)
(16:20-16:25 売店で買い物)
16:25すぎ 動物園を出る(閉園16:30)
16:35 動物園入口のバス停に到着
16:36 東静岡駅行きのバスに乗車
16:55すぎ 東静岡駅南口に到着
17:10頃 MARK IS静岡に到着
(国道1号の方を回ったので遠回り)
17:20-18:00 スターバックスでドリンク休憩
18:00-19:00 アニタッチ静岡★
(ビントロングの双子の赤ちゃん目当て)
19:10すぎ MARK ISを出る
19:25 東静岡駅のホームに到着
19:32 東海道本線浜松行き普通列車に乗車
19:36 静岡駅に到着
19:45-20:20 静岡駅のASTYの「石松餃子」で夕食
(コンビニに寄ってからホテルに戻る)
20:30-21:00 ホテルのラウンジで食後のコーヒー
(ラウンジは21:00まで)
【2025年12月19日(金)】
06:00 起床
07:05-07:50 ホテルのバイキング朝食
07:55 ホテルの部屋を出る&チェックアウト
08:00 静岡駅のバス停11番のりばへ
08:05 静岡駅発のバス日本平線(41・42番)(Suica OK)
08:35頃 動物園入口のバス停に到着(定刻08:31)
(正門の外のトイレに寄る)
09:00 日本平動物園に入園(開園09:00)
09:00-16:25 日本平動物園を満喫
(12:25-13:00 ランチ休憩)
(14:50-15:00 ドリンク休憩)
16:25 動物園を出る(閉園16:30)
16:35 動物園入口のバス停に到着
16:30すぎ 動物園入口のバス停に到着
16:49 静岡駅行きのバスに乗車
17:20すぎ 静岡駅に到着
17:30 ホテルに荷物を取りに寄る
17:35 静岡駅の新幹線のホームに到着
17:52 静岡駅発の新幹線こだま741号(各停/自由席)
18:19 浜松駅に到着
(バス停を下見してからホテルに向かう)
18:45 ホテル北の庭THE KURETAKESOにチェックイン
19:30すぎ ホテルの部屋を出る
19:35-19:45 ラウンジでフリードリンク1杯
19:45 夕食のためにホテルを出る
19:55-20:35 南口のうなぎの佳川 葵で夕食(ホットペッパー予約)
20:45 ホテルに戻る
(21:30~ベッドに寝転がったら寝てしまった)
(大浴場に入らず)
【2025年12月20日(土)】
05:20 起床
(部屋で朝風呂)
07:05-07:40すぎ ホテルのバイキング朝食
07:55 ホテルをチェックアウト
08:00 浜松駅1番バス停に到着
08:11 浜松駅発の30番バス舘山寺行き(定刻)
(Suica不可/クレジットカードタッチ決済OK)
08:55すぎ 動物園バス停に到着
09:00すぎ 浜松市動物園に入園(開園09:00)
09:05-16:15 浜松市動物園を満喫
(12:20-13:10 キリン売店で買い物&ランチ休憩)
(14:20すぎ-14:30 ドリンク休憩)
16:25 動物園を出る(閉園16:00)
16:30すぎ バス停に到着
16:36 浜松駅行きのバスに乗車(定刻)
17:35頃 浜松に到着
17:40-18:30 駅ビルメイワンの「とろろや」で夕食
18:40すぎ 荷物を取りにホテルに戻る
18:50 浜松駅に戻る
18:55-19:00 新幹線待合所のコンビニでみやげの買い物
19:05 新幹線のホームへ
19:17 浜松駅発新幹線ひかり518号(指定席)
20:35 品川駅に到着
22:40 帰宅
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年12月18日(木)17時頃、東静岡駅に到着
この日は日本平動物園で閉園近くまで過ごし、そこから16時35分の東静岡駅行きの路線バスでやってきました。
この日はあともう1泊、静岡で泊まり、移動はないので、アニタッチに行けるのはこの日と決めていました。
この写真は、2階にある東静岡駅の広々とした改札前。なつかしい。
日本平動物園を自宅から日帰りで訪れていたときは、バスは東静岡駅発の方が本数が多かったので、ここで降りてバスのりばに向かったものです。 -
改札を背にして窓から眺めたところ(東京方面側)
目立つ建物は「グランシップ」。
雲っていなければ、グランシップの左の向こう側に、夕富士が見えたでしょう。 -
バスロータリーある南口から、自由通路を通って北口に向かう
-
北口に向かう通路の窓からの眺め(名古屋方面側)
あの赤い矢印をつけたところに、アニタッチがある商業施設MARK ISがありました。
駅からすぐだと思ったのに。
この通路下の道路に出る道筋が分からなかったので、遠回りしてしまいました。 -
駅を背に、北口駅前のななめ左手
左の赤い矢印をつけたところに、自由通路下の道路に出る抜け道があったんですが、往路は気付きませんでした。 -
駅前ロータリーのはじっこから、東静岡駅北口をふりかえって見たところ
私がいる位置には駅前ビルがあり、そのビルとビルの間を進む歩行者が2人ほどいたので、あそこから抜けられるんだ、と思ってついてきてしまったのですが、どう見てもビルの敷地内で、きっと関係者だったに違いありません。
仕方がないのでヤフー地図アプリで調べたら、それが車でのアクセス経路だったのに気付かず、国道1号まで出てしまいました。
この写真で右のはじっこの黄色い矢印をつけたところに抜け道があり、あそこから行けばもっとずっと近かったのに。 -
国道1号まで出て、国道1号沿いからアクセスした商業施設MARK IS
あの建物をめざしながら、駅から徒歩3分なんて、いくら私の足が遅くても、絶対うそだ~と思いながらやって来ました
そりゃ~車でアクセスする場合みたいに国道1号まで出てしまったら、徒歩3分で着きっこありません。 -
中に入って1階のフロア案内を見る
アニタッチは1階にあることが分かりました。 -
1階のフロア地図
右下の赤い矢印をつけたところがアニタッチです!
ちなみに私は「長沼口」から入ったのですが、入ってすぐのところにコインロッカーがあったので、リュックや予備カメラバッグなどはそこに預けて身軽になりました。
ただ、ここに来るまでにどっと疲れてしまったので、目の前のスターバックスで40分も休んでしまいました。 -
アニタッチ静岡の入口
-
入口に立てかけられてあった本日のイベント
今回の私の目当てはビントロングの赤ちゃんですが、これを見たら、フェレットのふれあいタイムとか、色々面白そうなイベントがあるようで、ゆっくり過ごせる施設かも、と思いました。 -
グッズの販売いろいろ
伊豆シャボテン動物公園系列なので、施設内にレッサーパンダはいなくても、レッサーパンダのグッズもありました。 -
ここでふれあえる動物のぬいぐるみやグッズの方が多いのは確か
ビントロングのぬいぐるみもありました。 -
レッサーパンダのぬいぐるみもあるね
ここを訪れたきっかけに、伊豆シャボテン動物公園まで行こうと思う大人やお子様もいるかもしません。
なんていっても伊豆は、同じ静岡県。 -
ビントロングのぬいぐるみや、ステッカー
ステッカーの方を、帰りに買いました。 -
ここを訪れようと思ったきっかけのビントロングの双子の赤ちゃん誕生のポスター!
伊豆シャボテン動物公園の公式サイトで10月にお知らせがあったときは、赤ちゃんたちは母親の授乳不全で人工哺育児となり、バックヤードで過ごしている、とありました。
でも、体調を見ながら展示場に出る練習をしていて、両親とも顔合わせを進めている、ともありました。
なので、すでに展示場にデビューしているかどうかははっきりとお知らせがありませんでしたが、12月中旬なら、きっと会えるだろうと期待できました。 -
アニタッチMARK IS静岡のマップ
ビントロングたちは個室でした。
これだけいろんな動物がいて、この時間帯、すでにバックヤードに帰った子もいるとはいえ、もっと時間があれば、いろいろふれあえたでしょうに。 -
動物がいるへやの入口手前の壁に
伊豆シャボテン動物公園にいる子たちの写真です。
ここにはレッサーパンダはいないし、この子はこなつちゃんだと思うし、巨大なサボテン金鯱は、伊豆シャボテン動物公園のシャボテン館のメキシコ館にあります。 -
第1室目は、富士山のまわりに、ひよこがぴよぴよ
ひよこはほんものでした、もちろん。 -
モリフクロウたちもいる
きっと19時だったので、おめめぱっちりな時間帯。 -
意味深な目で見つめられちゃった@
-
お名前は、もなかちゃん
-
フェネックたちは、この時間でも、おねむ
ここで、この調子でゆっくりしていたら、ビントロングの赤ちゃんたちに会っている時間がなくなってしまう、と思ったので、この部屋にまだまだ動物はいたけれど、すぐ次に部屋に向かいました。 -
ビントロング専用の部屋
ビントロングたちとはアクリルガラスで隔たれていて、来園者はこっち側。
それまでほとんどお客さんがいなかったからか、私が入ったら、赤ちゃんたちに注目されました。 -
壁にあったビントロングの説明
可愛いイラスト付きで、英語が併記されてありました。 -
赤ちゃんのご両親の紹介
ビントロングは真っ黒なタイプがメジャーなのですが、ここの子たちは白っぽい子です。
亜種なのかな。
伊豆シャボテン動物公園にいるポンちゃんも白っぽいタイプです。
さつきちゃんは今回だけでなく出産形ケインがあるそうですが、授乳不全で、子供たちは人工哺育で育ちました。 -
赤ちゃんの紹介:女の子のこのはちゃん
実はこの個体紹介のすぐ近くにある白っぽい赤ちゃんの写真は、実は男の子のヤマトくんの方です。
名前の由来はここにあるとおり、木花咲耶姫。 -
赤ちゃんの紹介:男の子のやまとくん
写真の子は、このはちゃんの方です。
私が見ている間は、性格について、このはちゃんがマイペースで、やまとくんは活動的、というのは、確かにそんなイメージがいました。 -
おやつ販売
赤ちゃんたちもヒトがおやつをくれることを知っているので、くれそうになると、よってきてくれます。
くれそうにないと、離れちゃいます。
ああ、だから買わずにはいられなかったりします。 -
おやつのあげ方は、おやつ挿入口に棒かトングで
間接的にあげるわけです。
直接ふれあわない方が、赤ちゃんたちも守られるはずです。 -
さっそくおやつ挿入口で待ち構えているよ
いや、はじめはしばらく観察させてから。
こちらはたぶん、ママのさつきちゃん。
そばにいるのが、赤ちゃんのやまとくん。 -
ママと双子の赤ちゃん、大きさ比較
双子は人工哺育で育ち、両親と顔合わせをして、いまはママと同居はできるようになったようです。 -
やまとくんが待ち構えている~
-
カメラを向けると、ぷいっと顔をそむける(苦笑)
写真NGというよりは、一眼レンズの黒い丸いレンズが、大きな目に見えてしまうんでしょうね。
でも、赤ちゃんらしいおなかが見えました~。 -
ガラスを隔てただけのすぐそばに双子
左の色っぽい子がやまとくん、右の黒っぽい子がこのはちゃん。 -
ママは双子とつかず離れず
授乳不全で仕方がなかったとはいえ、人工哺育の間に、さつきママは双子を子供と認識できなくなった可能性はあります。
でも、ちっちゃな仲間、くらいには思っているかな。 -
ママはしゅたっと台の上へ
この鍵付きのボックスの中は、どうやら双子のバックヤードみたいです。 -
つぶらな瞳でじっとこっちを見つめる、このはちゃん
このはちゃんは顔は白っぽいです。 -
やまとくんは、ガラス越しにじとっとこっちを見る
おやつが欲しいようです(苦笑)。 -
このはちゃん、するするとロープを登る
ビントロングは樹上生活者なので、赤ちゃんとはいえ、さすがです。 -
壁にてをついてたっち
おやつが欲しいやまとくんが可愛すぎる~。
もちろんこのあと、やっぱりおやつを買って、あげました。
ちーっちゃなリンゴのかけらが2個入って200円でした(苦笑)。
まあ、いわばリンゴのかけらの値段というより、ふれあいの対価ですな。 -
おやつ待ちのやまとくん
やまとくんは、食いしん坊さんのようです。 -
上向きの顔も可愛い~
-
しっぽをロープに巻き付けながら、するする降りてきたこのはちゃん
-
ロープにぶらさがって、ゆーらりゆらり
このはちゃんは、たしかにマイペース。 -
このはちゃんの方が、目線がよく合う
-
「おやつは、ぼくの~」「ちがーう、わたしの~」
おやつのリンゴを見せると、ちょっと争う双子@ -
やまとくんは、たっちが上手@
-
このはちゃんはロープの上り下りが楽しい
-
このはちゃん、ロープの上の台に登ってしまう
-
やまとくんは、ロープを登らない
-
このはちゃんの方が運動神経がいいのかな
-
ロープの下で大股広げで毛づくろいする、このはちゃん
-
このはちゃん、へそ天@
-
ロープにじゃれる、このはちゃん
-
イチオシ
両手をそろえて、じっと見上げるこのはちゃん
このはちゃんったら、めちゃくちゃフォトジェニックでした!
カメラを向けるとすぐ顔をそむけるやまとくんに比べると、ずっとおっとりさんのようでした。 -
そこへ、やまとくんがちょっかい出しに来た@
双子だから、じゃれあってね。 -
ロープをつかんだやまとくん
このはちゃんはそのままロープをやまとくんに引き渡しました。 -
でも、やまとくんは登れない?
このはちゃんは、ごろんごろんと、へそ天。 -
やまとくん、柱に抱き着くように、たっち
-
やまとくんとこのはちゃん、2頭そろって天井が気になる
-
背伸びするこのはちゃんと、柱に登りたそうなやまとくん
-
きょとん、とした顔の、このはちゃん@
-
「あたちにまかせて」
「できるもんかい!」
さすがにこの柱はこのはちゃんも登れませんでした。
爪をひっかけるのが難しそうですからね。 -
ロープに登りたい、やまとくん
いや、本気で登ろうとしていたより、ロープで遊んでいたのかな。 -
その窓の向こうにはキミたちのパパのフジくんがいるんだよ
このはちゃんは、ごろんごろん。 -
上を見上げたやまとくんの横顔
横顔はしゅっとしていて、口元がちょっと笑ってみえるかな。 -
双子でわちゃわちゃ
しかけるのはやまとくんから、というのが多かった気がします。 -
ごろごろぺろっちょなこのはちゃんと、起き上がったやまとくん
-
このはちゃんは、ロープをすいすい登っていく
背景の窓の向こうに、フジくんパパがちょっと映っています。 -
やまとくんも、ほんとは登りたいの?
-
ロープにふらさがりかけたけど、やまとくんは登れない?
-
このはちゃんは上にいる
-
降りるのスムーズだった、このはちゃん
-
するする降りるこのはちゃんと、それを見ていたフジくんパパ
-
布施のポーズで、上目遣いなこのはちゃん
-
双子のわちゃわちゃはコミュニケーション
-
このはちゃんは、すぐごろんごろん
-
やっぱり柱の上が気になる双子
-
再びわちゃわちゃ~
今度は下になっているのがやまとくん、左がこのはちゃん。 -
上を見つめるこのはちゃん、ちろ目
-
おへやに入りたくなっちゃった双子
-
イチオシ
その上のハンモックで休む、このはちゃん
-
ハンモックの下で寝そべる、やまとくん
-
このはちゃん、ハンモックの脇の柱の上に、ちんまり
首を傾げたようなポーズがほんとにキュートなこのはちゃん。 -
このはちゃん、じっとこっちを見ている
-
やまとくん、お口、ぱっかーん!
-
お口をきゅっと閉じた@
-
リンゴのおねだりする双子
負けちゃうんですよね~。
おかわりをあげました。 -
伏せポーズのこのはちゃん
-
いそいそ歩きだした双子
-
お口をちょっと開けたこのはちゃんの横顔
-
見上げるこのはちゃん、ちろ目
-
目線をこっちに向けてくれた@
閉館時間が近づいてきたので、奥の部屋もちょっとだけ回ることにしました。 -
カピバラたちと、ネコ足のバスタブがある部屋へ
カピバラたちがお風呂からもう出てしまっていたのは残念でした。
お湯も入ってないかったので、仕方がなかったです。 -
もうおうちに帰りたいモードだね
-
おっちゃんこ
-
同じ部屋には、白黒模様のパンダヤギもいて
-
パンダ八木のロミオくん
頭突き、しますねぇ、ヤギは。
ちなみにこの部屋には、ワオキツネザルはお部屋に帰った後で、ふれあいはもう終わりで、フタユビナマケモノはもっと前にバックヤードに帰っていました。
平穏時間ぎりぎりだったから仕方がありません。 -
再びビントロングの部屋に戻ると
ハンモックのところに双子@ -
このはちゃん、柱の方へ
-
実は、このはちゃん、やまとくんにハンモックから追い出されたんだけど
というか、ゆずった感じ? -
ハンモックでくつろぐやまとくんと、ハンモックに戻りたそうだったこのはちゃん
-
やまとくんがハンモックから出たけど
-
やまとくん、柱の上で寝そべる
-
このはちゃんは、ハンモックの下にもぐりこんじゃった@
せっかくどいてあげたのに~って感じだった、やまとくん(苦笑)。 -
ハンモックの下も楽しい、このはちゃん
-
柱の上でからだを起こしたやまとくんのサイドビュー
-
下からのぼろうとしたこのはちゃんを阻止する?
-
「上にのせて~」
「だ~め」
こらこら、やまとくん。 -
このはちゃんは、あきらめた?
-
このはちゃんをおさえつけるやまとくん
じゃれあいの一環な感じでしたけどね。 -
やまとくん、ハンモックに移動して、このはちゃんが上へ
-
でも、やまとくんがすぐに柱に戻った
-
なぜならこのはちゃんが下に降りてしまったから
やまとくんにじゃまされたから、というわけでなく、自分から降りていきました。 -
だけどまた上に行きたそうだった、このはちゃん
-
上からこのはちゃんを見ていたやまとくん
-
やまとくんも降りちゃった@
-
のけぞり~
-
ぺろっちょ、このはちゃん
-
ぺろぺろしながら、こっち見てくれた@
-
中に入りたい双子
この双子の様子から、あの中が双子のバックヤードなんだろうなと気づきました。 -
しっぽも雄弁
-
たっちやまとくんと、このはちゃん
-
ロープにしがみつくこのはちゃん
上目遣いで可愛かったです。
いやはや、1時間はあっという間にたってしまいました。
まだまだ双子と一緒に過ごしていたかったです。 -
少し休んだ後、東静岡駅に戻る
MARK IS静岡の建物です。
国道1号側でなく、反対側に向かいました。 -
MARK ISの建物を背にして、横断歩道があるT字路に向かう
往路で東静岡大橋を見かけ、あの橋の下にも道があり、あのあたりから駅にアクセスできるのではないかと気付いたので、Googleマップで探ったのです。 -
横断歩道を渡る前
あんなところに東静岡駅の駅舎が見えました。
この距離なら、国道1号側を回るより、全然近い! -
東静岡駅舎に向かって歩道を進む
実はこの向きで右側の歩道に渡ってしまったのですが、左側の歩道の方が近いことに後で気付きました。
つまりわざわざ道路を渡って右側に行く必要はなかったのです。 -
東静岡駅舎の自由通路が見えてくる
ここで左側の歩道にいないと駅前に行けないことに気付きました。
Timesの駐車場の脇から、駅前に行けることに気付きました。 -
駐車場の脇の道から北口駅前広場に出る
-
さきほどの道から通ってきた駐車場脇の道
これは、駅前側からだと、この通り道があの道路に出られると知っていないと、なかなか出られないでしょう。
それとも方向ド音痴の私だから気付かなかったのか? -
北口駅舎のエレベーターがある側の右側に、さきほどの抜け道がある
-
駅舎にあった駅周辺案内図
赤い矢印の通りに行ければ、MARK ISはもっと近かったです。
ところが私は国道1号まで出てしまったので、距離的には大差なかったかもしれませんが、遠回り感が否めませんでした(苦笑)。 -
東静岡駅からJRで静岡駅に戻る
静岡駅には19時30分過ぎに戻れたので、駅で夕食を食べてから、ホテルに戻れました。
「2025年最後のレッサーパンダ遠征は静岡浜松とアニタッチ(6)日本平動物園~レッサーパンダ特集~ななこちゃんもニコ・ママもハイテンション!」へとつづく。
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