2026/01/11 - 2026/01/11
3591位(同エリア5589件中)
目黒警部さん
南京町にランチにきました。
南京町とは、神戸市中央区の元町通と栄町通に挟まれた商店街です。
東西約270m、南北約110mの範囲に、100を超える中国風の店舗が軒を連ねています。
日本三大中華街の一つです。
- 旅行の満足度
- 4.5
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南京町の東の入り口、長安門より南京町に入ります。
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南京東路
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中華風のお店が軒を連ねています。
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東西約270m、南北約110mの範囲に、100を超える中国風の店舗が軒を連ねています。
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焼き小籠包が人気があるようです。
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南京町は、日本三大中華街の一つです。
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お目当てのお店、民生に到着。
「民生」は南京町で一番の老舗廣東料理店です。 -
メニュー
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メニュー
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店名は孫文先生の三民主義の「民生」が由来です。
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上海蟹の味噌入り豆腐
国産大豆と赤穂のにがり、須磨離宮の名水から作られる汲み出し豆腐をこだわって使用しています。
ふわりとした卵と、こだわりの豆腐のハーモニーは、甘くまろやかな味わい。
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上海ガニの濃厚ミソと国産タラバガニの身をからめることで、さらに味に深みを出しています。
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蟹玉子丼
蟹は、香住産です。 -
あっさりと淡白な味付けの廣東料理です。
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五目ヤキソバ
特製メンに具材がたっぷり、創業以来の伝統「目玉焼き」が乗っている贅沢ヤキソバです。 -
細麺のあっさりとした、中華焼きそばです。
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食事後、南京町を散策。
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南京町広場のあずま前に来ました。
南京町の「あづまや」は、神戸・南京町の中央広場にある象徴的な休憩所・待ち合わせスポットで、中国風の美しい屋根が特徴、ライトアップもされ幻想的、食べ歩きのテイクアウト品を休憩する人々で賑わい、イベント会場にもなり、日本の三大中華街の一つである南京町の顔ともいえます。 -
南京町で一番行列が並ぶ有名店が中央広場にあります。
中国は天津地方の、天津包子(テンチンパオツー)と呼ばれる饅頭を、味・名称ともに日本人に馴染む物にしようと考え『豚饅頭(ぶたまんじゅう)』を生み出したのが”元祖豚饅頭の店”、老祥記だ。 -
40分ほど並んでようやく店内に入りました。
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テイクアウトのみの営業です。
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5個600円、10個1200円のみの販売です。
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南京西路
東西約270m、南北約110mの範囲に、100を超える中国風の店舗が軒を連ねています。 -
南京西路
南京町、日本三大中華街の一つです。 -
西安門
南京町の西の入り口。
中国でも商業が最も栄えた、北宋時代の門がモデルです。 -
西安門をくぐり抜けて帰ります。
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