2025/11/27 - 2026/01/04
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この旅行記のスケジュール
2025/12/29
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トンド地区
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スモーキーマウンテン
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2025年12月27日から2026年1月4日までフィリピンのマニラとセブに行ってきました。
一人旅で初めてのフィリピンです。
マニラでは定番の観光スポットに加えて、スラム街のリアルな生活を知ることができました。
セブでは体調不良に陥りましたが、セブならではの自然を全力で楽しみました。
旅行日程
1日目:千歳からマニラへ移動、マニラ(マラテ)泊
2日目:イントラムロス、市場観光
3日目:スラム街ツアーに参加
4日目:アンヘレス近くの戦争歴史博物館見学 アンヘレス泊
5日目:アンヘレスからセブへ移動、セブ市内観光、体調不良 セブ泊
6日目:ボホール島日帰り
7日目:ジンベイサメ+ツマログ滝+モアルボアルのツアーに参加
8日目:セブからマニラへ移動、マニラ(マカティ)泊
9日目:マニラから千歳へ帰国
3日目は、マニラで一番楽しみだったスラム街ツアーに参加です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- バイク
- 航空会社
- セブパシフィック
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
3日目はスラム街ツアーに参加です。
ユーチューバーがドント地区(スラム街)やハッピーマウンテン(ゴミ山)を訪問する動画を見て、実際に見てみたいと思いました。
一人で行くのは危険と言われているので、ツアーを探したところ、Getyourguideの「リアルマニラ:ハッピーランド・イマージョンツアー」を発見。値段も6,900円と安い。新登場のツアーで口コミなしの英語ツアーですが、何とかなるでしょうということで申し込みました。
10時集合でしたが、主催会社から前日に「多忙なので12時スタートにしたい」とのメールが来ました。
特に他に予定はないので、12時スタートで了承です。
午前中のスケジュールが開いたので、市内散策に出かけます。
前日に激混みで中に入れなかった「キアポ教会」を再訪します。
LRTのPedro Gil駅からCarriedo駅まで電車に乗ります。 -
窓口で切符カードを購入します。
ペドロ ヒル駅 駅
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入場はタッチ
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段差に注意
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降りるときは、差し込み口にカードを入れてカードは回収されます。
カリエド駅 駅
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朝食はCarriedo駅ガード下のMang Inasal(マング・イナサル)
オンライン英会話の先生ご推薦のチェーン店です。 -
チキンとライス、ドリンクのセットを注文です。
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注文すると番号のついた棒を渡されます。
棒をテーブルにある台に差して料理を待ちます。 -
料理ができると番号が呼ばれ、厨房のカウンターまで自分で取りに行きます。
この階段、危なかったです。料理トレーを持つと下が見えないので、階段を踏み外しそうになりました。
絶対だれか転んで料理をぶちまけそう。 -
チキンセットができました。
ボリューム感あります。
アイスティもついています。
全部で192ペソ(530円) -
ライスお替り自由です。
お替りは、店員さんに申し出ると店員さんがバケツみたいな容器を持ってきてその場でご飯をよそってくれます。 -
マング・イナサルは、手で食べるのが標準スタイルです。
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キアポ教会に来ました。
この日は空いています。キアポ教会 寺院・教会
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中に入れました。
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ブラックナザレとご対面
「ブラック・ナザレ像」は、1600年代にメキシコからマニラに運ばれたと言われています。伝説によると、輸送中の船で火事が発生し、黒く焦げた姿になったのがその名の由来です。この「黒いキリスト像」は、信者の間で特に神聖視され、触れることで病気を防ぎ、癒しを得られると信じられています。 -
ナザレ像の両隣にも美しいキリスト像
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ブラックナザレ
台のNPJNは、
「Nuestro Padre Jesus Nazareno」
「ナザレン 我らの父 イエス」の略 -
ミサが始まりました。
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全員起立してお祈りします。
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教会には所蔵品も展示されています。
これは、「Santo Entierro(聖埋葬)」と呼ばれる、イエス・キリストの遺体を安置する棺を模したもの
ガラス越しにキリストと手をつなぐ信者さん -
トリプルブラックナザレ
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教会周辺には多くのブラックナザレグッズがたくさん販売されています。
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次は「聖セバスチャン教会」
聖セバスチャン教会 寺院・教会
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1891 年建造の鋼鉄製ゴシック様式の教会
2 つの尖塔、内部のアーチ天井、ステンドグラスの窓が特徴です。
鉄骨を使った教会としてはアジア最古です。
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中に入ってみます。
柱とアーチが微妙に色あせているのが味わい深い。 -
ステンドグラスも豪華
おそらく聖書の場面を表していると思いますが、よく分からず。 -
礼拝堂も神秘的
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祭壇は、「カルメル山の聖母マリアが両脇の聖人に囲まれて配置されている」というものだそうです。
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ここは観光客もほとんどおらず、落ち着いて見学できます。
お勧めです。 -
ちょっと時間があったので、チャイナタウンのモール「Lucky Chinatown Mall」で休憩です。
スラム街ツアーは、トンド地区に近い「Jollibee Puregold Tayuman」が集合場所です。
このショッピングモールから集合場所までバイクタクシーで行こうとして、「Move it」でバイクをオーダーしたが、なかなか捕まらない。
10分後に予約成立になってバイクが来て乗ろうとしたら、運転手は「やっぱりやめて昼飯を食べる」という理由で乗車拒否
そんなのありか?
再びバイクを探すも「Move It」はクレジットカード決済時にEメールで2段階認証を求められますが、メールが渋滞して届かず予約不能な状態に
集合時間まであと15分、やばい間に合わない
ここから歩いて40分かかる、走れば間にあうかもと走り出したところで、トライシクルを発見
そうだ、トライシクルで行こう
トライシクルの運転手と交渉し、200ペソ(560円)で交渉成立
相場よりかなり高めだと思います。
後から考えると、バイクではなく普通にグラブタクシーを呼んで行けたと思います。ラッキーチャイナタウンモール ショッピングセンター
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初トライシクルです。
トライシクルには、運転手さんと奥さんとお子様も同乗します。
お子様は1歳6か月だそうです。
無事に集合時間5分前に到着しました。 -
ジョリビー前でガイドのテシーさんと合流
本日のツアーは、私一人の貸し切りツアーでした。
ジョリビーからトライシクルでトンド地区に向かいます。 -
ガイドさんが撮ってくれました。
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ガイドのテシーさんもトライシクルに同乗です。
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ガイドのテシーさんと私
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はじめに案内されたのが、トンド地区にあるタイヤ買取店
ここでは、ビジネスマンがタイヤを持ち込んで、トンドの方が買い取っています。
タイやはサンダルや長靴などにリサイクルされるそうです。 -
次は廃品回収店
大量のごみが持ち込まれています。
臭いがかなり強烈です。 -
トンド地区の仕事は廃品回収がメインだそうです。
次々とトラックから廃品が降ろされ、作業員が廃品を積み重ねています。
暑い中、一生懸命働いている姿に感動しました。 -
ここはペットボトルを分別する場所
ペットボトルは貴重なリサイクル資源だそうです。 -
トンド地区の住宅エリアに入ります。
入口には大量のごみが山積み
強烈な生ゴミの臭い
ガイドさんから「写真撮影はOK、質問は私にしてほしい」との注意事項がありました。 -
犬とニワトリ
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トンド地区です。
ユーチューブでみたスラム街の光景です。
最初は、スラムの方からお金をせびられるのでは警戒していましたが、そんなことはなく、みなさんほんとフレンドリーでした。 -
四角いテーブルは、スラム街式のビリヤード
キューで円盤を突いて、四隅の穴に落とします。 -
食器を洗う女性
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洗濯物と売り物のお菓子が混在
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ディープなエリアに入ってきました。
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生活感ありあり、こういうマニラを見たかった。
-
「Pagpag(パグパグ)」屋さんです。
Pagpag(パグパグ)とは、ジョリビーなどのレストランで出た残飯を回収し、水洗いした後、油で揚げた究極のリサイクルフード
油で揚げれば細菌も死ぬだろうという発想です。 -
1袋、50ペソ(140円)
-
この男性は、ライス20ペソ(60円)を追加してパグパグをお食事中でした。
私も食べようかと思いましたが、袋のサイズが大きくて完食は無理そう。
この袋の肉もいつから炎天下に放置されているのか不明で、再び細菌が繁殖してそうなので止めておきました。
ちょっと味見をしたいと言えばよかったかなと後悔
オンライン英会話のフィリピン人先生にパグパグの話をしたら、フィリピンでもパグパグはテレビのドキュメンタリーでしか見たことはなく、普通は食べないということでした。
そうですよね。 -
タバコを吸う男性
男性は上半身裸の方が多いです。
かっこいい -
子供たちがおもちゃの銃で遊んでいます。
-
これはパグパグではない普通の肉屋さん
肉の上にはハエを追い払い用の回転装置
東南アジアでよくある光景 -
暗くてよく見えませんが、米屋さんです。
単位は分かりませんが、50(140円)、52、60、68ペソ(190円)と4種類あります。
上には大量のスナック菓子がストック -
バスケットボールをする少年
ガイドのテシーさんによればバスケはフィリピンで一番人気だそうです。 -
受電装置
マニラには発電所は水力発電1か所しかないそうです。
そのため、停電が頻発するのに電気代は高いと言っていました。
トンド地区に電気は通っていますが、電気がない家も多いそうです。 -
ゲームコーナー
子供たちの人気スポット -
これはWifi
お金を入れるとWifiが使えるようになると言っていました。
5ペソ(14円)で3時間使えると言っていたと思います。
どういうシステムでWifiが使えるようになるのか英語力不足でわからず。 -
トンドの教会です。
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子供たちがジュースを飲みながら談笑中
みんな「どこから来たの、名前は?」と聞いてきます。
すごいフレンドリーです。 -
女の子、すごいかわいんですけど
ここの子供たちは高校までは行けるそうです。
大学は、お金がないので諦めている子供がほとんどだそうです。 -
海の上のお家へ移動中
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この板めっちゃ揺れて危なかった。
今にも折れちゃいそう -
海はごみが散乱しています。
海は非常時の避難場所で普通は海に入らないと言っていました。 -
磯の臭いと生ごみ臭がミックス
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海上ハウス
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海上ハウスをバックに
ガイドのテシーさんが撮ってくれました。 -
壁がビニール製の家です。
台風の時は波と風でほんと危険だそうです。
よく見ると立っている子どもの後ろにお母さんが寝ています。 -
えぐい量のごみ
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ここが最難関の通路
暗くて見えづらいですが、幅20センチの板1本のみです。 -
円盤型ビリヤードで盛り上がっていました。
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足元がぬかるんできた。
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下水と生ごみの臭いが充満
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食器を洗う女の子
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空き家
トンド地区の標準的な家の区画です。
2×3mのスペースの2階建てで一家族8~10人が住んでいるそうです。 -
洗濯機は共用
何を洗ったらこんな色になるのでしょうか -
たまごのカラでおままごとをしている女の子
手を振ってくれました。
めっちゃ可愛い -
足元悪すぎ
慎重に歩きます。
下水臭と生ごみ臭が半端ない。 -
スニーカーを履いていましたが、靴に水が染みてきました。
これ、雨の日だったら大惨事になりそう。 -
女の子が写真撮りたいと言ってきました。テシーさんが撮ってくれました。
女の子が横を向いていて残念 -
商店
セキュリティ対策は万全です。 -
スカベンジャー(ゴミ回収人)
ペットボトルとそれ以外に分別しています。
ペットボトルはそこそこお金になるそうです。 -
大量の洗濯物
ここで衝撃的な光景を見ました。
道端に棺が放置(台の上にのっています)、中には女性が横たわっています。
棺の上部分がガラスになっており、お顔が見えます。
テシーさんによれば、
「この女性は亡くなったが、葬式をするお金がないので、しばらくここに放置している。現在、親戚がお金を集めており、大体1週間したら葬式をして埋葬されると思う。」ということでした。
私が炎天下で腐らないのかと聞くと「血液や内臓を処理して腐らない処理をしている」ということです。
写真は遠慮してほしいとのことでしたので、棺の写真は撮りませんでしたが、道端に放置してある棺に啞然でした。 -
ゲームコーナー
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私が「日本から来た」と言うと、
手前の男の子が「おい、ポーズとるぞ」とみんなに声をかけて、全員で変顔ポーズ
めっちゃ楽しい写真!
この旅のベストショットです。 -
再びごみエリア
生ゴミ臭が強烈 -
ここは共用トイレ
有料です。
1回10ペソ(30円) -
これは水屋さん
水道はないので、タンクで水を買っているそうです。
値段も教えてくれましたが、忘れた。 -
この女性は、ニンニクの皮むき屋さん
ビジネスマンがニンニクを8キロ持っていて、ひたすら皮をむくのが仕事
約2日かかると言っていました。
1袋100ペソ(280円)と言っていたと思う。 -
このニワトリは、闘鶏(ギャンブル)用で飼っているそうです。
これでトンド地区の住宅エリア見学は終了です。 -
続いて、スモーキーマウンテンまで歩きます。
このあたりはマニラ港が近いので、大型トラックが多いですが、信号は壊れたままになっているのが多いそうです。 -
この方もスカベンジャーだそうです。
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もはや芸術作品にも見える電線
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写真奥に見えるのがスモーキーマウンテン
スモーキーマウンテンは、マニラ北部のトンド地区にあった巨大なゴミ山です。最盛期には高さ40メートル、面積約20ヘクタールに達する巨大なゴミの山でした。
名前の由来は、ゴミの腐敗や自然発火によって常に煙(スモーク)が立ち上っていたことから来ています。この煙は有毒ガスを含み、周辺地域の大気汚染の原因となっていました。スモーキーマウンテンは、フィリピンの貧困と環境問題を象徴する場所として国際的にも知られるようになりましたが、2004年までに完全に閉鎖されました。 -
スモーキーマウンテンに向かう途中の川の上に立つ住宅
大雨時には川の水位が上がり、家ごと流される危険があるそうです。 -
橋の下の住宅
ここは、トンドの住宅エリアにも住むことができない貧しい方が住んでいるそうです。 -
この橋の下に20世帯が暮らしています。
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橋の下に行ってみます。
ベニヤ板を合わせた住宅です。
地面にはゴミが散乱 -
この奥が住宅
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ここも川の水位があがると流される危険がありますが、トンドの住宅エリアは空きがないので、この橋の下で暮らしているそうです。
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白いカーテンの向こう側が居住スぺースです。
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海側にもびっしりと住宅
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これがスモーキーマウンテンです。
今は普通の山です。
現在は私有地になって、また有毒ガスが発生して危険なので立ち入り禁止だそうです。
しかし、ゴミ山には銅が含まれており、銅は高値で売れるので、山に入ってゴミ回収している人はいるそうです。
ツアーは1時間半程度でしたが、すごく濃い内容でした。
トンド地区の皆さんは一生懸命働いていました。
子供たちはみんなフレンドリーで笑顔に溢れていました。
その楽しそうな姿に私が勇気づけられました。
トンド地区は昼間なら一人でも行けそうですが、住宅エリアは初見では絶対迷子になると思います。
また、今回はツアーガイドと一緒だったので、たまたま危険な目に会わなかっただけかもしれません。
1人で行く場合は、ツアーに参加した方がよいと思います。
日本語のツアーもあるようなので、興味のある方はリアルなマニラを体験してみてください。 -
またマニラ大聖堂に来ました。
マニラ大聖堂 寺院・教会
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今回は聖堂前まで入れました。
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主祭壇は、等身大の聖母マリアのブロンズ製無原罪懐胎の像。
光背にはラテン語のアンティフォン「 Sub tuum praesidium confugimus」(神の聖母よ、我らは汝の保護に身を委ねる)が刻まれています。 -
燭台
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パイプオルガンとその後ろのバラ窓も確認できました。
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「ディビソリアモール」に来ました。
ディビソリア モール ショッピングセンター
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中華街にあるローカル向けのショッピングモールです。
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ジャンパー250ペソ(700円)
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ショルダーバッグ100ペソ(280円)
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大量のサンダル
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ディビソリア マーケット周辺の露店です。
バロット(アヒルの孵化前の卵)を食べたいと探しましたが、ペノイ(Panoy)という無精卵のものしか売ってなかったので、何も買わずに終了です。ディビソリア マーケット 市場
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マラテのロビンソンに来ました。
ロビンソンズ プレイス マニラ ショッピングセンター
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ロビンソン内の「Manam」というこぎれいなフィリピン料理屋さんに入ります。
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メニューもおしゃれ
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アドボ(肉煮込み料理)とハロハロ(アイス+かき氷デザート)を食べます。
アドボはしっかした味付け、ハロハロは甘さ控えめでちょうどいい感じ
高級店だけあっておいしいです。
全部で451ペソ(1,250円) -
続いて「マニラベイビーチ」
夕日を見に来ました。 -
ビーチに入るのにセキュリティチェックがあります。
余裕で通過しようとしたら、ペットボトルを没収されていまいました。 -
ちょうど日が落ちるタイミングです。
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沈みました
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ホテルの窓から見えて気になった円形の広場に行きます。
円形の広場は「レメディオス・サークル」というマラテのシンボル的な公園でした。 -
売店が出て賑わっています。
レメディオス サークル 広場・公園
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何を食べようかと迷っていたら
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突然の大雨
全員退散です。 -
プランBとして、ホテル近くの「ミスターパレス(Mr.PARES)」で食べることにします。
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ここは、「カレカレ(ピーナッツソースのシチューみたいなもの)」が有名なようです。
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クラシックビーフカレカレとライス、ペプシコーラです。
全部で150ペソ(420円)
安っ -
ご飯お替り自由です。
お替りカウンターに行くとご飯が追加されます。 -
ホテルに戻る途中にバロット(BALOT)屋さんを発見しました。
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念願の「バロット」です。
バロットは孵化直前のアヒルの卵を加熱して作るゆで卵です。 -
殻を割って酢と塩をかけて食べます。
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見た目はグロテスクです。
味は卵ですね。
身の中に硬い部分があるので、ゴリゴリと食べます。
硬い部分はおそらくアヒルのくちばしと思います。
無理して食べるものではないと思いますが、旅の思い出として食べました。
3日目終了です。
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旅行記グループ マニラ・セブ9日間20251227-20260104
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