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2019年以来となる久しぶりの一人旅。<br />若干ドキドキしながら選んだ先はモンテネグロ。<br /><br />何故だかずっと気になっていた国の1つです。<br /><br />日常生活から離れてゆっくりと気分転換したいと思いつつ、候補の1つとしてモンテネグロを調べていると、アドリア海沿岸にある国で、豊かない自然の歴史的な街並みが魅力とのこと。<br /><br />福島県ほどの小さな国だし、ゆったりと自然を眺めながらのんびりできるかなと感じて、今回の旅行先に決定しました。<br /><br />ガイドブックも持たず、観光プランも詰め込み過ぎず、じっくりとモンテネグロ滞在を味わいました。<br /><br /><旅行プラン> ★この旅行記<br />1日目;関西空港を出発(イスタンブール経由でボドゴリツア空港へ移動)<br />2日目;ポドゴリツア空港到着後にバスでコトルへ移動(午前)、コトル観光(午後)★<br />3日目;ぺラスト観光(午前)、コトル観光(午後)<br />4日目;コトル観光<br />5日目;バスでブドヴァへ移動(午前)、ブドヴァ観光(午後)<br />6日目;ブドヴァ観光(午前)、バスでポドゴリツアへ移動して観光(午後)、ポドゴリツア空港から出国(夜)<br />7日目;イスタンブール経由で関西空港に到着

海外一人旅第21段は美しい海と山(+猫)に癒されたモンテネグロ - 2日目(コトル観光②;城壁)

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2025/12/21 - 2025/12/27

356位(同エリア358件中)

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sonosono

sonosonoさん

2019年以来となる久しぶりの一人旅。
若干ドキドキしながら選んだ先はモンテネグロ。

何故だかずっと気になっていた国の1つです。

日常生活から離れてゆっくりと気分転換したいと思いつつ、候補の1つとしてモンテネグロを調べていると、アドリア海沿岸にある国で、豊かない自然の歴史的な街並みが魅力とのこと。

福島県ほどの小さな国だし、ゆったりと自然を眺めながらのんびりできるかなと感じて、今回の旅行先に決定しました。

ガイドブックも持たず、観光プランも詰め込み過ぎず、じっくりとモンテネグロ滞在を味わいました。

<旅行プラン> ★この旅行記
1日目;関西空港を出発(イスタンブール経由でボドゴリツア空港へ移動)
2日目;ポドゴリツア空港到着後にバスでコトルへ移動(午前)、コトル観光(午後)★
3日目;ぺラスト観光(午前)、コトル観光(午後)
4日目;コトル観光
5日目;バスでブドヴァへ移動(午前)、ブドヴァ観光(午後)
6日目;ブドヴァ観光(午前)、バスでポドゴリツアへ移動して観光(午後)、ポドゴリツア空港から出国(夜)
7日目;イスタンブール経由で関西空港に到着

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
  • 美味しいランチを食べて大満足した後は、コトル観光スタートです。<br />ランチを食べたレストランの前にはキャットパークがあって、かわいい猫ちゃんでいっぱい。<br /><br />暖かい日差しを浴びながら日向ぼっこをして、のんびりしています。

    美味しいランチを食べて大満足した後は、コトル観光スタートです。
    ランチを食べたレストランの前にはキャットパークがあって、かわいい猫ちゃんでいっぱい。

    暖かい日差しを浴びながら日向ぼっこをして、のんびりしています。

  • 撫でたい気持ちを抑えて、遠目から見つめます。<br />時折、観光客がナデナデしていましたが、みんなとても人懐っこくて逃げません。

    撫でたい気持ちを抑えて、遠目から見つめます。
    時折、観光客がナデナデしていましたが、みんなとても人懐っこくて逃げません。

  • 快晴ですごく良い天気。絶好の登山日和でしょうか???<br />冬場なので、あまり登山には向いていないのかもしれませんが、せっかくここまで来たのに登らないなんてもったいない。<br /><br />冬場は正規ルートでも無料で登れるとネットに書かれていましたが、無料ルートのはしごを見てみたい思いもあって、裏ルートから向かう事にしました。<br /><br />まずは北の門から城壁の外に出ます。

    快晴ですごく良い天気。絶好の登山日和でしょうか???
    冬場なので、あまり登山には向いていないのかもしれませんが、せっかくここまで来たのに登らないなんてもったいない。

    冬場は正規ルートでも無料で登れるとネットに書かれていましたが、無料ルートのはしごを見てみたい思いもあって、裏ルートから向かう事にしました。

    まずは北の門から城壁の外に出ます。

  • こちらが北の門。<br />この近くに大きなショッピングセンターがあります。

    こちらが北の門。
    この近くに大きなショッピングセンターがあります。

  • 北の門から出て右に曲がって、川沿いに進みます。

    北の門から出て右に曲がって、川沿いに進みます。

  • このような殺伐とした道を進んでいきますが、特に看板など目印になるものは何もありません。

    このような殺伐とした道を進んでいきますが、特に看板など目印になるものは何もありません。

  • このあたりで、犬と一緒に駆け下りてきたジョギングをしている女性とすれ違いましたが、それ以外、誰とも出くわすことはありませんでした。<br /><br />こんな足場の悪い砂利道を良く足をくじかずに走れるな~。

    このあたりで、犬と一緒に駆け下りてきたジョギングをしている女性とすれ違いましたが、それ以外、誰とも出くわすことはありませんでした。

    こんな足場の悪い砂利道を良く足をくじかずに走れるな~。

  • 迷うことなく、ひたすら砂利道を進んでいきます。<br />青空に照らされた山肌がとても美しい。

    迷うことなく、ひたすら砂利道を進んでいきます。
    青空に照らされた山肌がとても美しい。

  • 30分くらいして見下ろすと、見晴らしが良くなってきました。<br />コトルの街並みが一望できるように。<br /><br />まだまだ息を切らしながら頑張って登ります。

    30分くらいして見下ろすと、見晴らしが良くなってきました。
    コトルの街並みが一望できるように。

    まだまだ息を切らしながら頑張って登ります。

  • お天気に恵まれて、ずっと歩いているとじわじわと汗ばんできました。<br /><br />12月のヒンヤリした空気が心地よい。<br />夏場は相当暑いんだろうなと、この時期の登山の恩恵に感謝。

    お天気に恵まれて、ずっと歩いているとじわじわと汗ばんできました。

    12月のヒンヤリした空気が心地よい。
    夏場は相当暑いんだろうなと、この時期の登山の恩恵に感謝。

  • モンテネグロの語源は、黒い山だと聞きました。<br />まさにこういった山肌がモンテネグロを象徴しているのかな。

    モンテネグロの語源は、黒い山だと聞きました。
    まさにこういった山肌がモンテネグロを象徴しているのかな。

  • 50分くらい登ると遠くの山脈やアドリア海が見えてきて、よりいっそう見渡せる景色が広がってきました。<br /><br />まだまだ登りますよ~。頂上までどのくらいだろうか。<br />それにしても誰もいない…<br />無料だから、みんな正規ルートを使っているんでしょうね。

    50分くらい登ると遠くの山脈やアドリア海が見えてきて、よりいっそう見渡せる景色が広がってきました。

    まだまだ登りますよ~。頂上までどのくらいだろうか。
    それにしても誰もいない…
    無料だから、みんな正規ルートを使っているんでしょうね。

  • 頂上の城壁が見えてきて、ゴールに近づいているのが分かります。

    頂上の城壁が見えてきて、ゴールに近づいているのが分かります。

  • さっきとの景色の違い分かりますか?<br />目の前の景色が開けてきて、海が見える範囲が広がりました。<br /><br />コトルの旧市街にかかっていた影もなくなっています。

    さっきとの景色の違い分かりますか?
    目の前の景色が開けてきて、海が見える範囲が広がりました。

    コトルの旧市街にかかっていた影もなくなっています。

  • コトルに関しては、アドリア海の美しい海のイメージを抱いていましたが、それ以上に山々の美しさが際立っています。<br /><br />圧倒的な存在感、壮大な絶景が目の保養になって、長時間のフライトやここまで登ってきた疲れも吹っ飛ぶほどの癒しの光景。

    コトルに関しては、アドリア海の美しい海のイメージを抱いていましたが、それ以上に山々の美しさが際立っています。

    圧倒的な存在感、壮大な絶景が目の保養になって、長時間のフライトやここまで登ってきた疲れも吹っ飛ぶほどの癒しの光景。

  • ずっと歩き続けて、ようやく何か建物が見えてきました。

    ずっと歩き続けて、ようやく何か建物が見えてきました。

  • 小さな教会(St. Jurai Church)に到着です。<br />やや廃墟のようになっていますが、ちゃんと形が残っています。<br /><br />このあたりで、2人組の男性に会いました。<br />やっと人を見つけて、なんどなく一安心。

    小さな教会(St. Jurai Church)に到着です。
    やや廃墟のようになっていますが、ちゃんと形が残っています。

    このあたりで、2人組の男性に会いました。
    やっと人を見つけて、なんどなく一安心。

  • こんな山の上にポツンと教会。<br />昔は、ここまで多くの信者さんがやってきていたんでしょうか。

    こんな山の上にポツンと教会。
    昔は、ここまで多くの信者さんがやってきていたんでしょうか。

  • 先ほどの教会を後にして城壁に沿って歩くと、ようやく梯子らしいものが見えてきました!あと少し!

    先ほどの教会を後にして城壁に沿って歩くと、ようやく梯子らしいものが見えてきました!あと少し!

  • 右の電子塔みたいなものが立っている城壁の左側に梯子が見えます。<br />ここを目指して1時間ほど、山道を歩き続けましたが、食後の良い運動になりました。

    右の電子塔みたいなものが立っている城壁の左側に梯子が見えます。
    ここを目指して1時間ほど、山道を歩き続けましたが、食後の良い運動になりました。

  • アップしてみると、梯子が良く見えます。<br />こんな崖っぷちギリギリの場所にあったんですね。

    アップしてみると、梯子が良く見えます。
    こんな崖っぷちギリギリの場所にあったんですね。

  • 横から見ると、どれだけ怖いのかが分かります。<br />この梯子、ワイヤーとかで固定されているわけではなく、不安定な石の上に置かれているだけなので、触るとガタガタと揺れるんです。<br /><br />周りには誰もおらず、落ちたら誰も助けてくれません。<br /><br />慎重に慎重に、手を伸ばして城壁の縁に体重を預けつつ、何とか梯子を登りきることができましたが、めちゃくちゃ恐怖でした。

    横から見ると、どれだけ怖いのかが分かります。
    この梯子、ワイヤーとかで固定されているわけではなく、不安定な石の上に置かれているだけなので、触るとガタガタと揺れるんです。

    周りには誰もおらず、落ちたら誰も助けてくれません。

    慎重に慎重に、手を伸ばして城壁の縁に体重を預けつつ、何とか梯子を登りきることができましたが、めちゃくちゃ恐怖でした。

  • 梯子を上がりきって梯子の足場を見下ろすと、こんな感じ。<br />なかなかスリリングな体験でした。

    梯子を上がりきって梯子の足場を見下ろすと、こんな感じ。
    なかなかスリリングな体験でした。

  • ようやくたどり着いた先には、何事にも代えがたい素晴らしい景色。

    ようやくたどり着いた先には、何事にも代えがたい素晴らしい景色。

  • 息をのむほどの美しい絶景。<br />ヒンヤリとした空気が身体に染み入って、疲労感がほぐれます。

    息をのむほどの美しい絶景。
    ヒンヤリとした空気が身体に染み入って、疲労感がほぐれます。

  • モンテネグロの国旗が掲げられている頂上に向かう途中には、観光スポット定番の柵に付けられた無数の南京錠。観光地あるあるですね。<br /><br />みんな南京錠なんて持ち歩いてるんですね…

    モンテネグロの国旗が掲げられている頂上に向かう途中には、観光スポット定番の柵に付けられた無数の南京錠。観光地あるあるですね。

    みんな南京錠なんて持ち歩いてるんですね…

  • ここまで来ても、誰もいません。<br />この素晴らしい景色を独り占めです。

    ここまで来ても、誰もいません。
    この素晴らしい景色を独り占めです。

  • 頂上では程よい風が吹いて、モンテネグロの国旗が良い感じで風になびいていました。<br /><br />青空の下に見渡す限りの美しい黒い山々が広がって、見事としか言いようがありません。<br />冬のヨーロッパ、天気がどんよりしているんじゃないかと不安でしたが、こんなに素敵な天候にも恵まれて本当にラッキーでした。

    頂上では程よい風が吹いて、モンテネグロの国旗が良い感じで風になびいていました。

    青空の下に見渡す限りの美しい黒い山々が広がって、見事としか言いようがありません。
    冬のヨーロッパ、天気がどんよりしているんじゃないかと不安でしたが、こんなに素敵な天候にも恵まれて本当にラッキーでした。

  • 山頂には今にも崩れ落ちそうな廃墟がありました。

    山頂には今にも崩れ落ちそうな廃墟がありました。

  • 帰りは、正規ルートを通って帰ります。<br /><br />実は帰りも同じ裏ルートを通ろうかな…と考えたんですが、さっき教会で出会った二人組の男性が『冬は無料だから、階段を下りて帰れば?』と言ってくれたので、せっかくなので異なるルートで戻ることにしました。<br /><br />あのガタガタの梯子を下りるのも危険なので、無理はせずに安全な道を通ることにします。

    帰りは、正規ルートを通って帰ります。

    実は帰りも同じ裏ルートを通ろうかな…と考えたんですが、さっき教会で出会った二人組の男性が『冬は無料だから、階段を下りて帰れば?』と言ってくれたので、せっかくなので異なるルートで戻ることにしました。

    あのガタガタの梯子を下りるのも危険なので、無理はせずに安全な道を通ることにします。

  • 登りは大変ですが、下りは早い。<br />ただ、坂道を下るには、足に全ての体重がかかるので、景色を眺めるために立ち止まると、足がプルプルと震えているのが分かります。<br /><br />日ごろの運動不足のせいです。普段は使っていない筋肉を使っています。

    登りは大変ですが、下りは早い。
    ただ、坂道を下るには、足に全ての体重がかかるので、景色を眺めるために立ち止まると、足がプルプルと震えているのが分かります。

    日ごろの運動不足のせいです。普段は使っていない筋肉を使っています。

  • コトルの旧市街が三角形になっているのが良く分かります。

    コトルの旧市街が三角形になっているのが良く分かります。

  • 山道を降りてきて、旧市街まであと少しという場所には小さなカトリック教会(Church of our lady of remedy)があって、この周辺には写真撮影をしている観光客が4~5人いました。<br /><br />頂上までは登らなくても、ここまで来るとそれなりに高台になっているので、コトルの街並みを一望することができます。

    山道を降りてきて、旧市街まであと少しという場所には小さなカトリック教会(Church of our lady of remedy)があって、この周辺には写真撮影をしている観光客が4~5人いました。

    頂上までは登らなくても、ここまで来るとそれなりに高台になっているので、コトルの街並みを一望することができます。

  • 城壁の隙間からコトル旧市街。

    城壁の隙間からコトル旧市街。

  • この場所、昔は何だったのかな~。

    この場所、昔は何だったのかな~。

  • 城壁の上では猫たちが日向ぼっこ。<br />近くで写真を撮っても微動だにせず、リラックスして眠っています。

    城壁の上では猫たちが日向ぼっこ。
    近くで写真を撮っても微動だにせず、リラックスして眠っています。

  • ここが正規の登山ルートの入り口。<br />冬場は誰もおらず、無料で通過することができます。<br />

    ここが正規の登山ルートの入り口。
    冬場は誰もおらず、無料で通過することができます。

  • こちらが正規価格と城壁登山の営業時間。<br /><br />通常は、このルートから登山すると15ユーロ支払う必要があります。<br />また登山できる時間帯も季節によって異なるので注意が必要です。

    こちらが正規価格と城壁登山の営業時間。

    通常は、このルートから登山すると15ユーロ支払う必要があります。
    また登山できる時間帯も季節によって異なるので注意が必要です。

  • 往復2時間くらい掛けてコトル城壁への登山を満喫。<br />素晴らしい見事な絶景をを味わうことができて大満足です。<br /><br />足がワナワナしているし、普段、登山をする機会なんてありませんが、こういった日常味わえない体験ができるのも旅の醍醐味ですよね。

    往復2時間くらい掛けてコトル城壁への登山を満喫。
    素晴らしい見事な絶景をを味わうことができて大満足です。

    足がワナワナしているし、普段、登山をする機会なんてありませんが、こういった日常味わえない体験ができるのも旅の醍醐味ですよね。

  • 登山ゲートから急な坂道を慎重に下ります。<br />石畳なので滑りやすいし道がガタガタなので、つまづかないように十分に気を付けて。

    登山ゲートから急な坂道を慎重に下ります。
    石畳なので滑りやすいし道がガタガタなので、つまづかないように十分に気を付けて。

  • キャットパークには、さっきよりも多くの猫ちゃん。<br />ちょうどご飯タイムのようですね。<br /><br />こうやって地域全体で猫ちゃんを保護しています。

    キャットパークには、さっきよりも多くの猫ちゃん。
    ちょうどご飯タイムのようですね。

    こうやって地域全体で猫ちゃんを保護しています。

  • 北の門の近くにあるスーパーマーケットにいったん寄ってから、ひとまずホテルに戻ります。<br />大きなスーパーで色々なものがあって、非常に便利でした。

    北の門の近くにあるスーパーマーケットにいったん寄ってから、ひとまずホテルに戻ります。
    大きなスーパーで色々なものがあって、非常に便利でした。

  • ちなみに缶ビールの値段はこちら。500mLで0.65ユーロ。<br />城壁内のレストランは観光地価格ですが、スーパーで売っている食料品は安かったです。<br /><br />価格が2極化していますね。<br />城壁内の観光地価格と、地元の人々が日常生活を送る真の物価。<br />きっとこの缶ビールの値段も安く感じましたが、実際には多少割高なんだと思います。

    ちなみに缶ビールの値段はこちら。500mLで0.65ユーロ。
    城壁内のレストランは観光地価格ですが、スーパーで売っている食料品は安かったです。

    価格が2極化していますね。
    城壁内の観光地価格と、地元の人々が日常生活を送る真の物価。
    きっとこの缶ビールの値段も安く感じましたが、実際には多少割高なんだと思います。

  • スーパーで小さなスナックと缶ビールを2つ購入して、ホテルに置きに帰ってきました。<br /><br />初日から大満足の観光で、コトルを楽しんでいます!

    スーパーで小さなスナックと缶ビールを2つ購入して、ホテルに置きに帰ってきました。

    初日から大満足の観光で、コトルを楽しんでいます!

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